続き
転院してほぼ一ヶ月後のカンファレンスの様子
↓
カンファレンス開始直後は和やかな雰囲気でした。
なのにどうしていきなり
看護師さんと理学療法士(ST)さんは
負の要因ばかり羅列しだしたんだろう![]()
なんで![]()
どうして![]()
どこで![]()
カンファレンスの場面を反復して反復して
っあ![]()
あの瞬間だ、口撃のスイッチが入ったのは![]()
あの私の反応が地雷踏んだ![]()
ベッド上で180度回転して
チューブが絡まったり、変にくぐったりすることがあるので頻回が必要。
というようなことを看護師さんが言った時
家でもたま~にあるんですよ。
そういうところあるんです。あの人は(苦笑)
苦笑がフフっと笑ったように見えたのでしょう
そこで一気に雰囲気が変わったのを思いだしました。
そういえば、その数日前のリモート面会の時も
ベッドに横にさせたままで
サポートの仕方が不自然だった。
何で車椅子に移乗させてくれていないんだろう![]()
車椅子に移乗させていればもう少し覚醒していたのでは![]()
と思ったことにも共通しました。
カンファレンス後
看護師さんとSTさんの2人が残って
部屋を片付けるふりをしながら物陰に隠れて長時間
コソコソやっていたし
その後、一旦病棟へ戻った看護師さんが若い療法士さんを連れてきて
物陰でまた長時間コソコソやっているのを見て
大きな違和感を感じたことも相俟って
それまでは明るい看護師さんだと思っていたのが
ウラオモテの激しい
取り扱い要注意人物![]()
と認識した出来事でした。

