米国TVドラマ「カリフォルニケーション」を見ました

 

一発当てた小説家がそれ以降 スランプで書けず

プレイボーイで行きずりの女性とHし捲くり

それが原因でトラブル三昧

でも別れた彼女とその間に出来た自分の娘を溺愛し

いつまでもいつまでも未練タラタラで・・・

というストーリーなのですが

性的描写が結構あって下半身は出ないものの

裸の上半身は40年以上前の日本の深夜テレビの如く出てます

 

今の所シーズン2の8話までで断念・・・。

さすがに性的描写が激し過ぎてお腹いっぱいなのと

主婦が平然とドラッグしてたり、

10代の子供が乱交パーティーに参加してたりで

ドラマだから当然 フィクションなんだけど

どこまで現実を取り入れているんだ?

と微妙な気持ちになってしまいました

続きを見るかどうかは未定です

 

代わりにビッグバン★セオリーのスピンオフ

ヤング・シェルドンを見始めました

最初はどうなんだろう?って思ってましたが

見始めると結構 面白かったです

 

 

 

米国のTVドラマ「ビッグバン★セオリー 

ギークなボクらの恋愛法則」を

シーズン1~12まで視聴しました

さすがに話数が多いので結構 時間がかかりましたね

 

 
以下ネタバレを含みます
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
カリフォルニア工科大学の若手物理学博士達の
恋愛コメディものですが
スタートレックやスターウォーズ、
アメコミなどが大好きなオタク達が主人公なので
日常会話は常に研究かオタク話で盛り上がったり
ビデオゲームやカードゲームをしたり
SF映画を見たり試写会やコミコンに行ったり
という感じでした
個人的にその手の話は大好きなので
見ていて非常に面白かったですね 苦笑
 
あといかにも米国TVドラマらしく
観客?の笑い声が入るのも
子供の頃に見た「奥様は魔女」などを
思い出して懐かしい感じもありました
 
会話だけではなくウィル・ウィートンや
ウィリアム・シャトナー、ブレント・スパイナーなど
スタートレック出演俳優達が本人役で登場しています
とくにウィル・ウィートンは登場回数が多く
がっつり主人公達と絡んでいました
他のSF作品の俳優、マーク・ハミルや
チャーリー・シーンなども出ていて
本物の物理学者や宇宙飛行士、
ビル・ゲイツやイーロン・マスクも出ていました
 
主人公が複数いる群像劇は個人的には微妙なのですが
今回は主人公達の1人
レナード・リーキー・ホフスタッターを
メイン主人公として視聴しました
彼は続編の主人公だから多分 中心人物の
シェルドン・リー・クーパーの家に
ルームシェアする為に来た人物で
背が低く眼鏡をかけていて
学生時代は女性と全く縁がなく
毎日虐められていた思い出しかない
典型的なオタク青年で
母親が精神科医の世界的権威の為
幼少時から実験動物のような
扱いを受け続けていて母親とは微妙な感じ
専門も実験物理学者でいまいち派手さは無く
シェリドンにはいつも馬鹿にされている
 
そんな彼が向かいの部屋に引っ越して来た
学生時代は陽キャなイジメっ子で
女優を目指して上京して来た
自身とは正反対の人生を送ってきた
ウェイトレスのペニーに一目惚れして
どうにか頑張っていくという点が
見ていて非常に面白かったです
 
ルームメイトのシェリドンは
IQ187で11歳で大学に入学し
16歳で博士号を取得した
天才物理学博士ですが
他人の皮肉や嫌味が理解出来ず
自身の能力に絶大な自信を持っていて
他人を見下す事が多く
それで周囲の人間とのトラブルが多く
何人かの有名人から
接近禁止命令を受けている程
レナード以下の友人達も
シェリドンに毎日 振り回され
いろんなトラブルに巻き込まれます
でも真面目で正直な為に
友人達が離れていく事は無く
物語が進む毎に少しずつ成長し
絶対に無理だと言われていた恋人が出来て
結婚してノーベル物理学賞を受賞しました
 
自分が子供の時から
所謂 オタクと言われていて
友人もその手の人物が多かったのも
このドラマにハマッた要因の1つだと思います
恋愛コメディで付き合うだけではなく
結婚や妊娠もあるので
ある程度の卑猥な発言や描写もありますが
過激とまでは言えないので
昼メロぐらいな感じで見れました
たまに日本語の書かれた雑誌や
日本国旗、日本のキャラTシャツも出て来て
そこも好感触でしたね
 
気軽に流し見するには良いドラマでは?
と思いましたね
 
 
「登場人物」
レナード・リーキー・ホフスタッター
演 - ジョニー・ガレッキ、日本語吹替 - 千々和竜策
カリフォルニア工科大学で実験物理学者
 
ペニー
演 - ケイリー・クオコ、日本語吹替 - 新谷良子
チーズケーキ・ファクトリーのウェイトレス
女優志望
 
シェルドン・リー・クーパー
演 - ジム・パーソンズ、日本語吹替 - 安達貴英
カリフォルニア工科大学の物理学博士
理論物理学者で専門は当初はひも理論
後に暗黒物質に転向
 
エイミー・ファラ・ファウラー
演 - メイム・ビアリク、日本語吹替 - 野一祐子
カリフォルニア工科大学の脳神経生物学者
ハーバード大学出身
演じた俳優も実際に神経科学の博士号を取得している
 
ハワード・ジョエル・ウォロウィッツ
演 - サイモン・ヘルバーク、日本語吹替 - 小森創介
カリフォルニア工科大学で応用物理学エンジニア
マサチューセッツ工科大学出身のユダヤ人
 
バーナデット・メリーアン・ロステンコウスキ
演 - メリッサ・ラウシュ、日本語吹替 - 宗川めぐみ
ペニーのチーズケーキ・ファクトリーの同僚
微生物学(酵母)専攻の大学院生で後に博士号を取得
ポーランド系アメリカ人
 
ラジェッシュ・ラーマヤーナ・クースラポリ
演 - クナル・ネイヤー、日本語吹替 - 興津和幸
通称ラージ
天体物理学者で専門は素粒子論的宇宙論
ケンブリッジ大学出身のインド人
 
スチュアート・ブルーム
演 - ケヴィン・サスマン、日本語吹替:山口登
レナード達が通うコミックブックストアを
経営する独身男性でイラストレーターでもある
レナード達とは友人関係だと思っているが
レナード達にはそう思われていない
 
ウィル・ウィートン
演 - ウィル・ウィートン(本人)、
日本語吹替 - 広田みのる
『新スタートレック』で
ウェスリー・クラッシャーを演じた俳優
スチュアートのカードゲーム仲間で
それを切っ掛けにレナード達と知り合う
シェルドンは昔行ったスタートレックの
ファンミーティングで彼がドタキャンした為に
長年恨んでいた
 
 
 
 
 

 

 

グロックと双璧でHK USPが好きで

エアコキの

UMAREX HK USP コンパクト

 

 

SⅡS HK USP コンパクト

 

 

 

東京マルイ HK USP

 

東京マルイ HK SOCOM MK23

 

 

 

アリイ HK  USP

 

 

 

クラウンモデル USP-MATCH

 

 

 

クラウンモデル P2000

 

 

などを持っているのですが

中古で見つけて思わず買ってしまったのが

コンペンセイター付きのHK USP

メーカー名は不明ですが多分 中華チープガンですね

 

全長:231mm、全高:158mm、全幅:35mm
重量:228.5g

コッキングとマガジンキャッチ、トリガー以外は

全てモールドで動かずセイフティーも無し

ハンマーも固定されていて動きません


マガジン前方

 

マガジン後方

装弾数は14発+リザーブタンク

 

マガジン底面

ここからリザーブタンクに給弾出来ます

 

リアサイト

 

フロントサイト

モナカがズレてますね 苦笑

 

マズル

 

上部に穴が開いてます

 

左側の刻印

 

この三角のマークは他のUSPに無いので

これがメーカーのマークなのかも?

 

右側の刻印

全部 繋がっていて読みにくいですが

「DO NOT SHOOT AT ANY HUMAN OR ANIMAL」

DeepLでの翻訳では「人を撃つな動物を撃つな」でした

 

多分 タニオ・コバの製品をコピーしたんでしょう 苦笑

調べてみたらタニオ・コバのガスブロ 

USPコンペンセイターカスタムと外見がそっくりでした

 

取り敢えずすぐ出せるUSPとの比較

                今回の中華チープUSP

東京マルイ HK SOCOM MK23

                東京マルイ HK USP

SⅡS HK USP コンパクト

                アリイ HK  USP

クラウンモデル P2000

 

正確に測ったわけではありませんが

命中精度は中華チープガンにしては良いような?

コッキング時にちゃんとコンプ部分が残るのも○

トリガーも引きやすく個人的にはアリでした

 

ちなみに今の所の個人的ベストUSPは

SⅡS HK USP コンパクトか

アリイ HK  USPで

SⅡS HK USP コンパクトはガスガン並の質感で

コックしなくてもセイフティーがかかる点と

スライドストップ機構付きな点

アリイ HK  USPは東京マルイ製と違い

コックしなくてもセイフティーがかかる点と

マガジン底面、セイフティーレバー、

スライドストップに合金が使われている点です

SⅡSとほぼ同じUMAREX HK USP コンパクトを

選ばなかったのは自分が所持しているものだと

SⅡSの方が快適に動作するからで

これはただ単に個体差だと思います

 

 

 

 

 

 

 

初めてガスブローバックエアガンを

手に入れました

昔 ガスガンを持っていた時は

まだガスブローバックが世に無くて

固定スライドのMGC M745ピンポインターや

マルゼン ワルサーPPK/s、

東京マルイ センチメーターマスター

マルゼン ブラックステアー等を

所持していてM745はメダリオン付きの

木製グリップパネルや

テーパーバレルを後付けで付けていました

 

で今回中古激安で購入したのは

MGC グロック18

1993年に発売されたらしいので

29年前のものですね

でも全く不具合はありませんでした

 

全長:約220mm、全高:約136mm、全幅:約30mm、
重量:約562g

外見はこんな感じ

グロックは個人的に好きな形状なので

最初のGBBがグロックで嬉しいです

 

セミ。フル切り替えレバー

上がセミオートで下がフルオートです

 

マガジンキャッチはライブで動きます

マガジンと並べるとこんな感じ

 

マガジン前側

 

マガジン後ろ側

 

マガジン底部

本来はスライドさせてガスを注入するのですが

前のオーナーがそのまま注入出来るように

穴を開けたようです

マガジンの装弾数は15発で重量は約158gでした

 

装弾用の器具

 

サイト

ホワイトのドットとラインが入っています

 

左側の刻印

右下のレバーはセイフティになっています

 

 

右側の刻印

 

 

下側の刻印

 

撃った感じ命中精度はいまいちっぽかったですが

撃った感じは非常に良く

フルオートだとドバッと一気にBB弾が

放出される感じで衝撃的でしたね

非常に面白かったです

 

 

 

 

中華製10禁エアソフトガン

それもエアコキの89式5.56mm小銃です

全長:657mm、全幅:56mm、全高:185mm
重量:560.5g

実銃が全長:920mmなのでだいぶ短いです

その上、ストックはSG550みたいな形状になっていて

当然 折り畳みは出来ません

その代わりに脱着可能です

 

実銃は↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%CB%AD%CF%C2%B9%A9%B6%C8%2089%BC%B0%BE%AE%BD%C6

 

左側に「FEI TENG」と「M-89」の刻印

セレクターは可動式で横が「END」と縦が「AUTO」

「END」がセイフティです

 

右側に「メイド イン チャイナ」

 

右側のセレクターはモールドです

 

マガジンキャッチ・レバー

 

コッキングレバーは右側

 

フロント下部に実銃には無いショートレール

ライトは付属の中華製チープライト

点灯の確認はまだしていません

 

フロントサイト

一応 中央部に凹みがあります

 

リアサイト

こちらは凹みが無いので

モナカのラインで合わせるしかありません

 

あと穴しか開いてないスコープがあったのですが

壊れていて付きませんでした

装着はレールではなく出っ張りにはめ込むタイプでした

 

 

マガジンはリザーブタンク式で

BB弾を上部から流し込みます

 

右側

 

左側

 

後ろ側

装弾数は12発

 

前側

 

装着はAKと同じように前上部を

引っ掛けて入れるタイプでした

 

撃った感じは10禁にしては

コッキングが重かったですね

全長が短いので自分には構え難かったです

 

少し前にブログで書いた

 

に何となく似ているような?

P.1088の方がフルサイズに近く構えやすいし
コッキングも引きやすかったです

でも89式小銃のエアコキは珍しく

その上 中華製って何か面白いなぁ~

って思いましたね

 

 

 

 

 

結構 以前に買っていた

ダイソーのリロード・ガン

いつものソフトダーツと

丸い弾丸の2種類が撃てます

 

全長:約335mm、全幅:約28mm、全高:約155mm
重量:約94.5g

 

袋が説明書になっています

対象年齢6才以上

中国製です

 

本体はポリプロピレン製

銃弾は

EVA樹脂、塩化ビニル樹脂、ポリエチレン

ソフトダーツ3本と丸い弾丸3発が付属

多分 ソフトダーツが

塩化ビニル樹脂とポリエチレン

丸い弾丸がEVA樹脂だと思います

丸い弾丸は硬い発泡スチロールや

ブロックカーペットみたいな感触でした

 

ソフトダーツを装填したらこんな感じ

中の穴に差し込まないといけないので

結構 入り辛くて面倒でした

 

丸い弾丸はここから装填して

 

ここまで移動させます

先端を押さえておかないとポロリします

 

ここをコッキングして撃ちます

 

外見がちょっとロボコップのオート9に似ている感じですね

 

撃ってみるとソフトダーツは

今までのダイソーのと比べると威力は弱いような?

丸い弾丸はやたらホップするので狙い難かったです

 

 

中華製チープエアコキ

SIG SG550モチーフです

エアコキのSG550ってあまり見ないような?

 

実銃の解説↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%A5%B7%A5%B0%20SG550

 

 

全長:930mm、全高:220mm、全幅:60mm
重量:603g

 

フロントサイト

リアサイトはドラム式ですが回転調整は出来ません

ストックは折り畳み出来ませんが取り外す事が出来ます

下側のこのレバーで取り外します

 

コッキングレバーは右側でちょっとコッキングし難いです

 

セレクターはアンビで左側と

右側にあり連動しています

 

マガジンキャッチレバー

 

マガジンはAKのように前を引っ掛けて入れるタイプ

一応 マガジン同士を連結出来そうだけど

一個しか持っていないので出来るかどうかは不明です

左側に「CYMA」の刻印

右側には装弾数の数字

実際には十数発しか入りません

前から見たところ

装弾数は少ないけどリザーブタンクがあるので

追加装弾が可能

後ろから見たところ

底面にリザーブタンクの蓋があります

 

刻印は左側ハンドガード後部に「P.1088」

マガジン上方の機関部に「SG 550-1 250531」

リアサイトのサイドに「0531」

セレクター下に「CYMA」

 

右側の刻印

マガジン上方の機関部に「MADE IN CHINA」

リアサイト下の機関部後方に「CARBINE」

 

SG550は好きな銃なのですが

まさかエアコキで手に入るとは思えませんでしたので

嬉しいですね

 

中華エアガン・メーカー大手

CYMAのH&K MP7モドキな

チープエアコキです

 

実銃のH&K MP7については↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/HK%20MP7

 

全長:約380mm、全幅:約52mm、全高:約250mm

重量:約722.5g

 

フロントグリップは可倒式

ロック機構はありません

 

フロントサイトはノーマルで可倒式

 

リアサイトは別の銃のものを流用

ダットサイトを付けたのでノーマルだと

低くて使えないんですよねぇ~

これだとギリ見えます

 

見ての通りダットサイトも付けてます

 

 

可動部は少ないけどマガジンキャッチは

左右どちらからでも操作可能

 

コッキングはここです

 

セレクターはモールドです

 

左側の刻印 社名と銃の名称

 

右側の刻印 「メイド イン チャイナ」

 

マガジンの重量は約130.5g

まずは左側

 

フロント側

フォロワーを下げると下の丸い穴から給弾出来ます

 

後ろ側

装弾数は13発でした

 

同じMP7モチーフのSANYOU P-1689と比較

ほぼ同じ長さです

同じ銃をモチーフにしているのに

形状はだいぶ違いますね 苦笑

 

 

 

 

外見はまずまず

でもストックの伸縮機構と

セイフティレバーは欲しかったですね

撃った感じはそこそこ良い感じ

コッキングの位置が微妙で引き辛いので

P-1689のようなポンプアクションにして欲しかったですね

 

改良という程の大げさな事では無いのですが

インナーバレルを元に戻したのですが

 

 

元々のインナーバレルが短かったせいで

撃っていたらサプレッサーを破損してしまいました

弾道が真っ直ぐでは無いのが原因でしょうねぇ・・・。

なのでインナーバレルをここまで延長しました

 

あとCYMA P.1091A1のリアサイトを

フロントに付けました

可倒式で良い感じです

 

 

 

 

非常に衝撃的なエアコキを見付け

思わず買ってしまいました

非常に安かったし・・・。苦笑

 

イングラムM10は米国が

1970年から製造している短機関銃で

ゴードン・イングラム氏が設計

H&K MP5以前の

弾丸をバラ撒くタイプの短機関銃で

今ではいろんな会社が

コピー品を造っています

MP5が出るまではイングラムとUZIが

短機関銃の代表って感じでしたね

それ以前はトンプソンとかステンとか

ギャング映画に出てた短機関銃でしたね

 

実銃の解説は↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/MAC%20M11

 

外見はこんな感じ

全長:約195mm、全幅:約26mm、全高:約135mm
重量:約85.5g

M10のコンパクトモデルのM11が全長:248mm

なのでかなりダウンスケールされています

違う銃ですがミニUZI以下、マイクロUZI以上の大きさです

 

で自分が衝撃を受けたのがコッキングです

エアコキなんでコッキングするのは当然なのですが

イングラムだと普通は上のレバーでするんです

ですがこのエアガンは・・・

ここで分割してコッキングするんです!

何でここにしたの?って感じですねぇ~。苦笑

見た時は自分の目を疑いました

 

給弾は上のレバーで蓋を開けて入れます

自由落下式です

 

サイトはありますが見るとレバーしか見えません 苦笑

 

フロント側から見てもでーんとレバーが鎮座しています

 

左側の刻印とモールドになっているレバー

 

左側後方の刻印 会社名と何かのナンバリング

 

右側後方の刻印 銃の名称と使用弾とメイド イン ジャパン

 

撃ってみると真っ直ぐは飛ばず

あっちこっちに散らばるので

命中精度はかなり悪いと思います

サイズは短機関銃というより拳銃サイズで

USPコンパクトとだいたい同じくらい

珍しいコッキング方法の面白さの一発屋

みたいな感じですがそれが目当てで買ったので

非常に満足しています