M16、M4系のエアコキって

コッキングが凄くし辛くて

好きじゃないんです

昔の東京マルイのXM177のように

ハンドガードに無理やり

コッキング出来るように

レピーターハンドルでも

付いていれば楽なんですけど

これはもう電動ガンが出る前に

開発されたいわばロストテクノロジー

のようなもので

現代では新たに開発、製造

するコストも手間もかけられないでしょうね

 

そんな今 オークションサイトで見つけました

M16タイプの中華チープエアガン

1分の1サイズって書いてあったけど

どう見ても小さいです 苦笑

全長:約55.7cm、全幅:約4.5cm、全高:約16cm
重量:約281g

ちなみに東京マルイのXM177は

全長:765 mm / 844 mm(ストック伸長時)だから

ストック縮めた状態でも20cm以上短いですね

 

この部分がショットガンのポンプアクション

のようになっていてコッキング出来ます

 

フロントサイト

 

リアサイトは可倒式

 

ですが撃っていると倒れちゃうくらい固定が甘いです

 

リアサイトの後ろからBB弾を入れます

 

バレルはここで連結しています

 

サイトが全く使い物になりませんが

一応 レールがあるので

何かしらを載せて使う事が出来ます

 

14禁になっていたけど撃ってみたら

結構 弾速が速そうだったので

検索してみたら「初速:62m/s (平均)」

と書いてあるサイトもありました

見た目で結構 弾道がまっすぐだったので

もしかしたら命中率も良いのかも?

でもポンプアクションでバシバシ撃てるのが

気持ちよく照準は二の次でいいや

って気分になりましたね 苦笑

 

 

 

 

 

 

 

中国製エアソフトガンで

外見的にはステアーTMP

後にB&T MP9になった短機関銃

 

実銃については↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/%A5%B9%A5%C6%A5%A2%A1%BC%20TMP

 

外見はこんな感じ

全長:約26cm
全幅:約3.3cm
全高:約20.2cm
重量:約323.5g

 

同じステアーTMP、B&T MP9をモチーフにしている

クラウンモデルのELEX-9と比べると・・・

かなり大きさが違います

実銃のMP9が約303mm、

クラウンモデルのELEX-9が約535mm

ES-M30が約260mm

ちなみにELEX-9は折りたたみ式ストックがあるけど

ES-M30にストックはありません

 

マガジンにはBB弾が20発入りました

マガジンの左側

後ろの突起がリリースボタンで

ここが当たる事でスプリングの抑えが外れて

給弾出来るようになります

でもフォロワーを強く押し込まないと

止まらないのであまり使わないです 苦笑

 

前から見たマガジン

 

上後方から見たマガジン

 

左側にのみマガジンキャッチボタンがあります

 

左側の刻印はこれのみ

 

右側の刻印

前側から「メイド イン チャイナ」

 

下側にこの銃の名称

 

排莢口部分に「Y&P 9mm☓26」

ちなみに実銃の口径は「9mm☓19」

「Y&P」って日本のKTWのエアソフトガンとかを

手掛けている台湾企業と同じ名前ですが

多分 全く関係ないと思います

 

サイトはこんな感じ

小さくて非常に見にくいです

 

中古のジャンク品でフロントが無かったので

ホースか何かに黒テープを巻いて自作しました

元はピンク?赤?色でした

 

サイズが小さくほぼハンドガン・サイズなので

非常に取り回しがよく撃ちやすいです

コッキングは上部を引くのですが

一応 18禁のようで

それなりに重かったです

けどエアコキなので扱いやすくて

非常に気に入ってます

体調が悪くなかなかブログが書けませんでしたが

またぼちぼち書いていければなぁ~と思います

 

今回はかなり前にダイソーで購入した

スナイピングボールシューター

 

外見はこんな感じで自分にとっては手のひらサイズ

全長:約12.5cm
全幅:約4.5cm
高さ:約12cm
重量:約38g

後ろの赤い棒を引っ張って撃つスプリングガンです

 

BB弾ではなく

カラフルなボールを撃ち出します

玉の直径:約3.2cm
玉の重さ:約2g

 

上の穴から2玉装填

 

前の穴から1玉装填して撃ちます

 

後ろはこんな感じ

 

スナイピングボールシューターという割りには

全く狙った場所には当たりません 苦笑

威力もかなり弱めで

まぁ6歳以上用だから当然ですね

予備玉が装填出来るのは凄いなぁ~って思いました

異世界転生ロボットものの元祖といえば

聖戦士ダンバインでしょうねぇ~

バイクで事故って異世界転生

昨今の交通事故で異世界転生ものの

元祖でもありますよね

後年にリメイクされた小説

オーラバトラー戦記でも

交通事故で異世界転生でしたしね

まぁ富野氏の小説は基本 エログロなので

読む人を選ぶでしょうけど・・・

 

で最近読んでいたナイツ&マジックの

漫画版が17巻で遂に完結しました

アニメ版とだいたい同じ所で終了でしたね

この後の空中空母や巨人族も

見てみたかったけどやはり無理でしたね

 

もう一冊は「クラス最安値で売られた俺は、

実は最強パラメーター」の2巻

こちらは1巻の中盤以降にやっと主役ロボット(魔動機)が

出て来たので2巻でやっとロボットバトルが始まって

個人的にはこれから面白くなって来るだろうなって感じ

2巻は剣闘場での賭けバトルと

後半は魔導機の傭兵団を立ち上げて

戦争に参戦するというロボット好きには

好きなシチュエーション

言うなればボトムズのウド編とクメン編のような感じ 苦笑

そういえばフルメタル・パニック!Ⅳの

バトリングも面白かったなぁ~

 

・・・とロボットバトルにはある程度満足出来たのですが

登場人物が増え過ぎで大渋滞起こしている点は微妙・・・

ヒロインが多過ぎです

もはやヒロインがモブキャラと化していて

存在する意味が無い

現代にいた頃から片想いしていた白雪結衣は

取り敢えず離れ離れになっているのでまぁいいのですが

同じ奴隷で共に脱走したナナミ

友人契約していたけどルダワン軍に襲われ

天涯孤独になったファルマ

とこの2人でも多いと思っていたのに

2巻で更に商業国家アルペカで最強の剣闘士

アリュナとその手下の整備士まで加わり

パーティに男2人+女4人となり

女3人は常にモブキャラと化しています

 

ロボットアニメでもだいたい

常に出てくる女キャラって1~2人ですしね

パーティで登場するなら3人までが限界でしょう

それ以上出すには誰かを退場させて

新しい人を入れるというようにしないと

この作品の様に「このキャラ必要?」

ってなってしまいますね

 

よく出来た作品だと「無職転生」では

まず家庭教師としてロキシーが登場

ロキシーが家庭教師を終えて去った後に

シルフィが登場

父親の策略で仕事をする代わりにシルフィと別れ、

仕事で行った先でエリスが登場

大災害が起こってシルフィが行方不明となり

エリスと共に故郷に帰る長旅をして

故郷に帰ったらエリスが修行に出て別れ

その後、魔法大学でシルフィと再会と

ヒロインが多い割に入れ代わり立ち代わりの為に

そこまで多いと感じさせないようになっています

 

無職転生はサポートパートナーも

ギレーヌ→ルイジェルドと

上手くバトンタッチしていましたね

 

この後は「ブレイクブレイド」が

WEB連載で遂に完結するので

最終巻が楽しみですねぇ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電力逼迫なので節電して下さい

いやいや再生エネルギー関連で

ただでさえ電気代上がっているのに

それでも電力賄えないって

あんたらの失策だろ?

 

原発は危険だ

とかアホな事言って原発止めさせてる

馬鹿な連中がいて

フクシマが~

とか言っているけど

実際にあの時の原発事故で

放射能により死傷者ってどのくらいいたよ?

 

確かに危険地域が出来て

大勢の人が地元に帰れなくなったのは

痛ましいとは思いますが

でも彼らの直接の被害って

マスコミなどによる誹謗中傷

人による根拠の無い差別

検査して安全なのに製品が売れない

と原発事故とは直接関係の無い事ですよね?

全く科学的根拠の無いただの被害妄想

 

だいたい原発だって

反対派は日本は地震が多いから

原発は危険だ!

とか言うけど

あの時 原発が事故を起こしたのは

津波による外部電源消失が原因でしょ?

そこを強化してやれば

問題は無いハズなんですよね

何故 津波でも壊れない

外部電源の構築が全く話題にならないの?

まずそこが間違っているよね

 

アホな反原発派は無視して

さっさと原発を再稼働すべきです

 

逆に再生可能エネルギーとか

全く使えないものは止めるべきです

補助金を停止すれば

すぐに倒産するでしょう

所詮 補助金が無いと

事業継続も出来ないようなものです

 

例えば太陽光発電

あんなものは日照時間の多い

乾燥地帯か軌道衛星上でなければ無意味

その上、パネルは抵抗率で低品質な上

強制労働により造られた中国製が殆ど

事業は身元不明な中国や韓国企業によるもの

北海道なんてマフィアのフロント企業を組んでるし・・・

そもそも日本の太陽光パネル製造大手は

効率が低過ぎる為に

事業撤退をしたところもあります

そんなものを使うとか頭おかしいでしょ?

 

日本は今後

水素生産量を大幅に増加し

水素エネルギー社会にシフトしていくべきです

すでに水素火力発電や

水素ガスタービン発電に成功していて

自動車では水素燃料電池車が市販され

水素エンジン自動車も走行しています

更に水素動力の船舶も実験中で

今は水素生産量が足りない事が課題です

 

水素生成に必要な電力は

初期は原発等の電力を使い

その後、徐々に水素由来の電力に

移行していけばいいと思います

 

目指せ世界で唯一の水素エネルギー社会

目指せガラパゴスです

最近はやたらグローバル化

などと言いますが

グローバル化=無個性

国家の魅力を失わせる事が

グローバル化です

個性的な国家だからこそ

観たい行きたいと思うわけで

どこに行っても同じなら

別に行く必要もありませんよね

更にグローバル化により

企業数が減り

人々の就職先が減少します

それにより多くのモノを買える消費者が減少し

結果的にモノが売れなくなります

今の日本はまさにこの状況ですね

それを防ぐ為には外資企業の

ある程度の締め出しは必要です

 

例えば中国や欧州は

自動車産業で日本に勝てない為に

自動車を根本的に変えて

日本車を締め出しにかかっています

しかしこれがお粗末なもので

代替が電気自動車です

今の電気自動車は殆どが

リチウムイオン電池を使っていますが

リチウムは希少金属で

中国、欧州、米国は

このリチウム鉱山の争奪戦をしていて

中国等は奴隷労働をさせていますし

リチウム鉱山の拡大により

莫大な二酸化炭素が放出されています

二酸化炭素排出量の減少が

電気自動車普及の言い訳でしたよね?

更に希少金属を使うという事は

生産量を増やせない上に

価格も高騰するという事で

更に電気自動車普及には

莫大な電力を消費する為に

欧州でも原発20基は増やさないと

足りないのでは?

と言われているくらいです

中国も電力不足で

多くの原発を建造していますし

欧州も再生可能エネルギーが失敗し

ロシアからの天然ガスも微妙なので

フランスは原発の増設に舵を切りました

 

日本は欧州で失敗した事を

後追いで同じ事をして

同じ失敗をしています

普通に考えれば誰でも解るような事です

テレビでは池上氏が

You Tubeでは中田氏が

嘘ばかり言っていますが

これらを信じている人も多いようです

子供の頃に

テレビばかり見ていると馬鹿になる

と親に怒られましたが

今は本当にその通りだと思います

 

 

中華製の吸盤スポンジ弾を撃つ

ナーフもどきエアガンの長物を入手しました

 

外見形状からしてバレットM82対物自動小銃でしょうか?

実銃の解説は↓

 

 

当然 実銃より小さいですが全長は約685mmありました

実銃は約1450mmなので半分以下ですね

 

吸盤スポンジ弾はいつも通り前から差し込みます

 

でも今回はそれだけではなくミニゴム弾も撃てます

マガジンに3発装填出来ます

 

マガジンキャッチレバーはここ

 

コッキングレバーは右側にあります

そこまで重くはありませんでした

 

ほぼ20mmレールが上下左右にあります

 

バイポッドは折り畳み可能

ちゃんと固定されていないので外れる時もあります

 

スコープはただの穴です 苦笑

内部によく解らない突起物がありました 

レールには固定されてないのでよく動きます

あまり傾けると外れて落ちます

 

右側に刻印

刻印はここだけでした

漢字の刻印は珍しいですね

 

吸盤スポンジ弾の威力は今までのソフトガンと

それ程 差は無いような感じでした

ミニゴム弾は撃つ度に威力が変わり

全く安定しませんでしたね

強い時は勢いよく飛び出すのですが

弱い時はほぼ弾ポロ状態です

 

何にせよ長物のエアコキはテンション上がりますね

 

 

 

ソフトガン5ダーツと一緒に購入しました

こちらは200円商品

 

こちらはスポンジ弾が3.本なので

ソフトガン3ダーツ?苦笑

ソフトガン5ダーツよりも以前から販売されていたようです

そのせいかパッケージの子供が同じですね

 

コッキングはエアガンのエアコキ同様に

上部の緑色の部分を引きます

形状的に拳銃のコンパクトモデルのようですね

 

スポンジ弾を装填するとこんな感じ

実はフロントサイトに予備のスポンジ弾を載せられます

でも載せたら照準出来ませんよね?苦笑

 

ソフトガン5ダーツとの比較

小柄なのが解りますね

 

YANG KAI Black Hawkとの比較

スポンジ弾を入れたせいかよりYANG KAI Black Hawkが

大きく感じますね

 

3丁を比較

男女の刑事がいたらソフトガンは女性刑事が持っていそうですね

 

コッキングがエアコキに近いから

非常に引きやすく

小柄で取り回しもよく

3丁の中では一番気軽に撃てました

 

 

 

以前ブログで書いたYANG KAI Black Hawk

 

 

これと同じタイプのエアガンを

ダイソーで見付けたので買いました

 

コッキングして吸盤付きスポンジ弾を撃つタイプです

300円商品で対象年齢は6歳以上

名前の由来はスポンジ弾が5本入っているからですかね?苦笑

 

本体は全長:約206mm、重量:125.5g

パッケージには書いてありませんでしたが

本体に「メイド イン チャイナ」と刻印されていました

本体に「SPACE GUN」

「LONG RANGE EFFORTS」とあり

前半はまだしも後半の意味は?とグーグル翻訳したら

「ロングレンジの取り組み」と出ました

どういう意味だろう?

コッキングするのは上部のオレンジの部分です

 

単発で下部に予備弾を2発入れておけます

 

YANG KAI Black Hawkと比べたらこんな感じ

だいたい同じサイズですが

ソフトガン5ダーツの方がグリップが太いので

個人的には握りやすかったですが子供だと大きいかな?

最近はエアコッキングのエアガンで

長物のライフルやサブマシンガンの

ラインナップが減ってきて

国内メーカーだと

高級なスナイパーライフルと

ショットガンくらいしか

無くなってきてしまっていて

寂しい限りです

とくにポンプアクションだと

もうショットガンでしかお目にかかれません

昔はまだガスガンも電動ガンも無かったので

サバゲーでいかに連射するか?

という事でサブマシンガンに

ポンプアクション機構が付けられていました

今はガスガンも電動ガンもあるから

需要も少ないのでしょうね

 

実銃については↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/HK%20MP5

ベストセラーで世界中の軍や警察が使っていて

映画やドラマにもよく出て来るから

あまり銃器に詳しくなくても知っている人が多いのでは?

最近は新しいものに代わりつつありますが

まだまだ使われるでしょうね

 

で今回は昔のサバゲーの中心だった

東京マルイ HK MP5A3のポンプアクション仕様です

 

全長は約500mm

不動の中古品だったのでバラして直して

弾が出るようにしました

 

ストックを伸ばすと約655mm

 

このレバーでロックを外して

ストック伸ばしたり縮めたりします

 

マガジンは2列で装弾数42発なのですが

壊れていて半分以下くらいになってます

マガジンの取り出しはボタンは動かないので

下のレバーで行います

 

本来はここのボタンで2列目も使えますが

壊れています

 

マガジンを装着するとここが押されます

 

付属の部品を付けてBB弾を入れます

 

この部分を手で持って引いて

ポンプアクションします

この部分を取り外すとノーマルのエアコキMP5A3になります

 

元々のコッキングレバー

ポンプアクション機構と繋がっています

 

セレクターレバーはライブです

Sが安全、EとFで発射可能

本来はEが単発、Fが連射ですが

エアコキなので関係ありません

 

反対側はポジションが解るようになっています

最近のは右利きでも左利きでも扱いやすい

アンビになっていて両方で操作出来るようになっています

 

左側の刻印

 

右側の刻印

 

リアサイトはドラム式で穴の大きさが4種類あり

回転させる事で狙いを調整出来ます

 

不動でしたがポンプアクションはもう中古でも珍しいので

手に入れダメ元で修理したら無事に弾が出るようになりました

もちろんポンプアクション機構も使えます

マガジンは完全には直らなかったものの

どうにか使えるようには出来たので良かったです

古いエアコキはマガジンも手に入れるのは

かなり難しいですからね

 

 

 

今井科学のマスターエアーガンの一丁
倒産後はアオシマが製造(金型)を受け継ぎ
ホップアップシステムやマガジンの改良などを行い

ニューマスターエアーガンとして販売したそうです

マガジンにはリザーブタンクが付いたそうですが

この銃のマガジンは抜き難いので微妙かも?

 

元ネタはS&W M5904

これはS&W M39の第3世代モデル
M5906のアルミフレーム/スチールスライドモデルで

登場年は1989~1998年

 

同系列のM5906は海上保安庁で採用され
特別警備隊などに配備されています

 

実銃の解説はS&W M39

 

 

とS&W M39系世代別モデル表に詳しくあります

 

 

 

 

全長:207mm
重量:235g

全長は実銃が約190mmなので実銃よりも

若干大きいようですが誤差の範囲かな?

 

マガジンは割り箸タイプで装弾数は13発

予備マガジンがあったとしても

素早い交換は難しいでしょうね

マガジンを外すには底部の出っ張りを内側に押して

内部の抑えを引っ込めて引っこ抜くので

結構 手間と時間がかかります

 

セイフティはスライドストップの部分

上で発射、下で安全

 

左側の刻印

 

右側の刻印

 

サイトは固定式

ハンマーは動きません

 

コッキングスライドは短く引きやすいです

撃ち応えは10禁にしては結構 迫力がありました

 

もうかなり古く中古でもあまり見かけないので

大切にしようかと思います