数日かけてアニメ全24話を見ました

本放送時に1話見てハマれなかったので

ずっと見ていなかったのですが

話題になっているし見てみるか

って感じでした

 

見てみた感想は何か薄いなぁ・・・

ループものって何回もループする事で

一回は主人公の心が折れて

もう無理になって絶望して逃避して

それを数少ない周りが支えて

何とかもう一回勇気を振り絞って

どうにかこうにか立ち直って

そこからまた頑張るってところが

非常にキモになっていると思うんですよね

リゼロにもシュタゲにもそういう展開がありました

(知らない人は解りませんよね 苦笑

リゼロはRe:ゼロから始める異世界生活、

シュタゲはSTEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)の略称で

両方ともアニメ化されたループものです)

 

でもこの作品には無いんですよ

いや これからそういう展開になるのかもしれません

でも24話やっていまだに無し?

この作品の主人公は喧嘩は弱いけど

精神は鋼より強いって事なんですかね?

 

あと大切な人が目の前で惨殺される

というシーンが無いのが個人的にマイナス

一度 目の前で亡くなるけど

下半身だけ負傷していて上半身は綺麗で

少しの会話後に爆発しただけで

惨殺というものではありませんでした

大切な人が目の前で惨殺されるか?

されないか?でループにかける

意気込みは大きく変わってくると思います

デビルマンの原作や

原作にかなり忠実なアニメ

「DEVILMAN crybaby」などは

大切な人を惨殺された主人公の心の動きが

よく解る作品だと思います

 

この作品を好きな人が

この作品を見た後に

初めてリゼロやシュタゲを見たら

どんな感想になるんでしょう?

自分とは全く違ったものになるでしょうから

そういう感想を読んだら面白いでしょうね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エレックス9にダットサイトと

 

 

CYMA製HY-172サイレンサーを付けました

サイレンサーは加工して装着してあり

サイレンサーとしての機能は全くありません 苦笑

完全に見た目重視です

 

ストックを伸ばすとこんな感じ

 

東京マルイのスコーピオンのバレルがあるから

そのうちに交換してみようかなぁ~とか思ってます

 

追記:

この後に東京マルイのスコーピオンのバレルに

交換したのですが電池はどうにか入ったものの

上部カバーが閉まり辛くなり

撃っていると上部カバーが外れてくるようになりました

その為にバレルは元に戻しました

10歳以上用の電動ガンでセミ・フル切替式

上部と右側に20mmレールがあり拡張性も高く

フォアグリップや折り畳み式ストックがあり構えやすいです

電力は単三アルカリ乾電池6本で入手が容易ですね

 

ベースモデルはステアーTMP

でもHK MP5に勝てず2001年にブルガー&トーメ社に

売却され名称がMP9に変更されました

エレックス9という名称から

MP9がモチーフと見た方がいいでしょうね

詳しくは↓

http://mgdb.himitsukichi.com/pukiwiki/index.php?%C3%BB%B5%A1%B4%D8%BD%C6/%A5%B9%A5%C6%A5%A2%A1%BC%20TMP

 

 

全長は約245mm、重量は約586g

フォアグリップがあるおかげでストックを畳んでいても

構えやすいです

中古で購入したので謎の迷彩塗装がしてありました 苦笑

 

ストックを伸ばすと全長:約535mm

伸ばした時はカチンとロックがかかります

ストックは合金らしく頬付けするとひやりとします

 

ストックを畳んだ時はこの穴に引っ掛けて固定します

中の乾電池が見えますね 苦笑

ストックを畳む時は少し上に持ち上げるようにすると

スムーズに畳めます

 

ストックを畳む時は下側の丸いボタンを押して

ロックを解除します

 

上のボタンがセミ・フル切り替え

少し押し込んでセミオート、全部押し込むとフルオートになります

下のボタンはマガジンキャッチです

セイフティに入れる時は反対側から押し込みます

セミオートに入れる時もまずフルオートにして

反対側から少し押した方がやりやすかったです

 

中古なのですが多分 マガジンは200連のものだと思います

シースルーのゼンマイ巻き上げタイプでした

(同じのが計3本ありました)

純正は黒い25発+リザーブタンク式です

 

左側の刻印

 

 

右側の刻印

 

この前の突起部を押すと上の部分が外れます

戻す時は後ろを引っ掛けてから閉じるとやりやすいです

閉じる時はカチンと音が鳴るまでしっかり閉めます

開けたここに電池が入ります

上の部分に電池の入れ方が書いてあり解りやすいですね

 

後ろ側はメカボックスがあります

 

軽くて持ちやすく構えやすく取り回しも良く

本当によく出来ていると思いますね

難点を言うとセミ・フルの切り替えですかね

押し込み具合が繊細で上手くセミオートで止まらず

フルオートになる事が多いです

まぁサブマシンガンだから

基本フルオートでいいんでしょうけどね 苦笑

クラウンモデルの1911A1に次ぐガバメント

1911A1との違いはアンダーレールと

スライドストップ機構の有無

1911A1の方が少しマットで暗い色でした

トリガーを引いた時に1911A1の方が

かっちり引けるような感じでした

左が東京マルイ製、右がクラウンモデル製

 

過去のブログ

 

 

 

全長:212 mm
本体重量;395.0g

1911A1は重量:345gなので50gぐらい重くなってます

 

マガジン重量;79.5g

装弾数:25発

1911A1は12発だけどリザーブタンクに数十発入るので

マガジン外して再装填が可能ですね

 

サイトは調整の出来ない固定式

1911A1もほぼ同じ形状でした

 

グリップセイフティもリアル可動

マガジンを入れるとコッキングが出来ない

という注意書きのある中古品でしたが

グリップセイフティの板バネが原因ですぐに直りました

 

セイフティも可動します

1911A1はここにS、Fの刻印がありました

 

左側の刻印

↑は1911A1も同じでしたが

↑こちらは1911A1にはありませんでした

 

右側の刻印

↑は1911A1も同じでした

↑こちらは1911A1にはありませんでした

↑こちらも1911A1にはありませんでした

 

1911A1は10禁で東京マルイのは18禁なので

一概には比べられませんが

先に買ったせいか1911A1の方が

何となく好みでした 苦笑

 

クラウンモデル S&W M29 4インチに次ぐ

リボルバーのエアコキ

コルトパイソンというとシティハンターですが

彼のは4インチモデルですね

6インチモデルは仮面ライダークウガの葛山信吾演じる

一条薫刑事とか刑事スタスキー&ハッチのハッチンソン刑事とか

ワイルド7のオヤブン等が所有していました

全長:295mm
本体重量:410g
カートリッジ重量:2.0g

黒いグリップ部分も樹脂製です

 

詳しくは↓

 

 

フロントサイト

 

リアサイト

 

リアサイトは上下調整と

左右調整が出来ます

 

こんな所にセイフティがあります

 

刻印は左側に「PYTHON .357」「☆.357 MAGNUM CTG☆」

「ASGK」

グリップ上部に跳ね馬のメダリオン

 

右側に「CROWN AIR SOFT GUN」

 

S&W M29 4インチと比べたらこんな感じ

パイソンの方が長いけどM29の方が大柄な感じです

 

左がパイソンのカートリッジで右がM29のカートリッジ

M29のカートリッジの方が大きく重量も2.5gと

パイソンのカートリッジより0.5g重かったです

 

撃ってみた感じはまさに

「10禁リボルバー」って感じで威力もあまりなく

命中精度もイマイチでした

でも雰囲気ものなので持っただけでも

若干 テンションが上りますねぇ~ 苦笑

 

クラウンモデルのスライドストップ機構付きは

USP-MATCH、1911A1に続き3丁目

GLK33は所謂 グロック33で

サブコンパクトモデルの.357 SIG弾

(9×21mm SIG)を使用するモデル

公的機関では.40 S&W弾の方が重宝され

民間では.357 SIG弾が高いので

グロックのサブコンパクトのベース

グロック26や.40 S&W弾のグロック27

.45ACP弾のグロック36

(グロック30のシングルカラム・モデル)

辺りの方が使い勝手は良いのでしょうね

詳しくは↓

 

全体的に小柄だけど握った時に丁度良い大きさ

エアコキ・グロックでは定番の位置にあるセイフティ

トリガーセイフティもリアル稼働

マガジンキャッチボタンは左側のみ

スライドストップも当然 稼働します

 

グリップ底部がフラットなので

小指を掛ける所が無いのが微妙な人もいるかも?

実銃だとフィンガーチャネル付きのマガジンもあるようです

全長:約180mm
重量:約361g

 

マガジンはリザーブタンク無しで装弾数は12発

マガジン重量:約140.5g

 

スライドストップされた状態

USP-MATCHは全然 効かなかったけど

GLK33は1911A1と同じくらいよく効きます

 

刻印は左側に「G」「33」「AUSTRIA」「.357」

 

右側に「ASGK」「Crown」

 

グリップ左側に「G」

 

グリップ右側に「メイド イン タイワン」

 

サイトはフロントのみ白いドット

 

スライドストップした時の裏側

 

下から見たらこんな感じ

 

他のエアガンとの比較

まずはクラウンモデル グロック29C

実銃では10mm短いハズですが逆に10mm近く長くなっていて

全体的に一回り大きくなっています

 

SⅡSのUSPコンパクト

完全に同クラスって感じです

USPコンパクトは握った時に小指までしっかり握れるので

その点でGLK33よりも握りやすいです

思い出してみたらクラウンモデルのP2000を握った時の

感じがGLK33と非常に近かったと思います

 

UMAREX ワルサ-PPK/S

PPK/Sの方が細いけどマガジンのフィンガーチャネルの

おかげでしっかり握れます

個人的にはGLK33の太さの方が好みです

 

東京マルイ HK P7M13

GLK33よりも全体的に大きいので

太さも握りやすさもGLK33よりは良いけど

握ってみるとスクイズコッカーが

実銃でも微妙だとされたのがよく解ります

 

フィンガーチャネル付きのマガジンがあったら

最高に使いやすいエアコキになったのでは?

と思いましたね

ちなみに撃った時の感想は音が静かで

10禁だからコッキングもしやすく

お座敷シューティングには向いていると思いました

中華製チープガン

でもエアーソフトガンではありません

所謂 ナーフもどきな玩具銃です

多分 YANG KAIが会社名で

Black Hawkがこの銃の名前だと思われます

全長は約210mm

重量は約126g

黒い本体に緑のカラーが映えますね

未来的な形状で世代的にジリオンを思い出しました 苦笑

 

これが吸盤付きスポンジ玉

当然ですが吸盤の方が先端です

全長は約57mm

重量は約1g

 

銃に装填するとこんな感じ

先込めの単発式です

 

スライドはこの部分を引きます

 

これは水玉用の装填口

水玉は付属の粉を水に付けると

消臭剤の丸いビーズのようになりそれを使います

個人的には微妙なので捨てました

試しにBB弾を入れてみたら数発は飛びましたが

水玉の使用歴があるせいかBB弾が内部でくっ付いて

撃てなくなりました

ちゃんと乾燥させればBB弾でも撃てそうです

 

フロントサイト

後ろのレールもどきは雰囲気もののようです

 

リアサイト

 

モナカの合わせ目を利用すれば

照準出来そうですね

 

撃ってみたけど吸盤がなかなか着きませんでした

当たる角度がかなりシビアでしたね

テーブルに真上から垂直に撃つと

面白いようにペタペタと着きました

水平で撃った場合はまぐれで着くくらいですね

それでもかなり楽しいです

 

中国YIKA製のエアコキです

AK-47っていろんなアクション映画、

戦争映画。スパイ映画でよく出てくるので

何かしら一丁は欲しいと思っていました

当然ですがほぼ樹脂製です

サイズはフルサイズに近いのかな?

全長は約87.5cmでした

見てみたら実銃は全長87cmだったので

長さ的には同じくらいですね

20mmのショートレールが左右に付いていますので

ライトとかレーザーポインター等は付けられますね

上部には無いので光学サイト等は付けられません

ちなみにストックは取り外し出来ます

 

セレクター等は全部モールドですが

タンジェントサイトはちゃんと可動式でした

 

刻印は左側にNO:AK-47

 

右側にメイド・イン・チャイナ

 

マガジンは特徴的な湾曲したタイプ

装弾数は22~23発くらいかな?

リザーブタンク式なので予備弾は大量に入ります

リザーブタンク式で上部からBB弾を入れて

フォロアー下げてジャラジャラ振れば再装填されます

 

撃ってみたらやたら弾づまりが多かったです

使ったBB弾の相性もあるんでしょうけどね

 

でも持って構えると雰囲気があって良いです

映画の悪役とか敵基地に侵入して

敵の自動小銃を奪った主人公の気分に浸れます 苦笑

ダイソー プチブロック

ロボットシリーズのインセクト「特殊型」

4脚型でゲームのロボット対戦モノだと

よく出てくるタイプですね

パッケージは赤系で前回のスナイプと同じです

 

 

中身はこんな感じ

今回は赤ベースの機体です

 

設計図

可動ポイントが18ヶ所と多めです

 

完成したらこんな感じ

4脚型だけあって安定感は良いです

が頭を動かすと脚部がグラつき安定感が悪くなるので

4脚を同時に抑えて安定させてあげないといけません

 

 

生前にどんな悪行を行っても死んだらチャラになる

そういう事を言う人がいますが自分は納得出来ません

その人から酷い事をされた

又はその人の影響で酷い事をされた人が

死んでも許せないと思っても当然だと思います

 

当然 逆の立場の人

その人に生前お世話になった人や

恩恵を受けた人はそういう人の許せない思いを

否定するでしょうし

もう死んだのだから許せばいいのに・・・

と思うのでしょう

 

被害も恩恵も受けていない人にも

そう言う人がいるかもしれません

 

結局 同じような被害を受けた人じゃないと

気持ちは解らないと思いますし

中にはそれでも死んだから許す

という人もいるかもしれません

が絶対に許さないといけない

というのは間違っていると思います

どう思うかは個人の自由でいいと思いますしね