小冊子のテーマはどうする?
小冊子をいざ自分のお店でも作ろうと思った時、
「 テーマはどうしよう!? 」
まずは、そこ悩みますよね?
たしかに、「 小冊子だったらなんでもいい 」そんなわけはありませんので、テーマはとても重要なポイントです。
たとえば、小冊子のメリット の記事で紹介したお米屋さんの小冊子事例 。
これは、「 おいしいお米の炊き方と食べ方 」これがテーマでした。
なぜ、そのテーマにしたかというと、お米屋さんの来るお客さんは、
「 おいしいお米を食べたい! 」「 おいしいお米を家族に食べさせたい!! 」
そう思っているから。
もう、そのまんまですね。
これが、他のお店ならどうでしょう?
ヘアサロンさんなら、お客さんは、
「 きれいになりたい 」
「 旦那や同僚、友達からほめられたい 」
「 男にもてたい!ちやほやされたい 」
そんなとこでしょうか?
ひょっとしたら、
「 傷んでボロボロの髪をつやつやにしたい 」とか、
「 抜け毛をどうにかしたい 」
なんてことかもしれません。
学習塾なら、
「 志望校に一発合格したい 」
とかでしょうし、
整体屋さんなら、
「 この肩こりをどうにかしたい 」とか、
「 このひざの痛みをどうにかしたい 」とか、
「 この腰の痛みをどうにかしたい 」でしょう。
まず、大事なのはその小冊子のテーマが、
「 その小冊子を読むことでその欲求を満たせると思えるかどうか? 」
ということ。
本来はそういった、
「 お客さんの根本的な欲求を満たせそうなテーマ 」
これに、直球ど真ん中でいくのが一番なのですが、
自分のお店となると、それがなかなか、それが見えてこないのも事実。
ですから、次回の記事で反応を取りやすい「 小冊子の切り口 」。
これ書きますね。
では、また次回。
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i2iランキングについて
このブログの右下に、「 アクセスランキング 」というランキングがあるのはご存知でしたか?
このランキング「i2iランキング」と言って、
「 どのページからこのページへアクセスしてくれたか? 」
ということを表示する機能なんですね。
たとえば、今ランキングトップの、
「メンタル起業のヒケツ~心も懐もポッカポカ
」というサイトは先ほど私のブログでもご紹介したあづまさんのサイトです。
実は先日あづまさんには小さな店専門の経営コンサルタントの菅俊介さんを紹介します
という記事で私のブログを紹介していただいているんですね。
だから、そのページをご覧になったかたが私のブログへアクセスしてくれてランキングトップになっているわけです。
(あづまさんありがとうございました。)
こうやってランキングを私のブログに貼り付けておくと、このランキングをクリックしていただくことで、アクセス送ってくれた方へお返しができるので、このブログにもつけてあったんです。
ただ、誠に申し訳ないのですが、実は先ほどまで設定間違いがあって正確なデータを表示できていませんでした。
いままでアクセス送っていただいた方、すみません。
先ほど修正しておきましたので、今は正常に稼働しています。
もしよかったらあなたのブログでこのブログを紹介してください。
今なら最低2クリックあれば、10位へ入れます。
紹介していただいたことをコメントやメッセージなどで教えていただければ私は必ずクリックしますので、実質たったの1アクセスあなたのサイトから送っていただくだけで大丈夫です。
アクセスがあれば私が登録作業をしますので、
ランキングの登録は特に必要ありません。
通常のように記事を書いていただいてこのブログ(http://ameblo.jp/windplus/ )へのリンクを貼っていただければOKです。
カテゴリーや各記事への直リンクでもOKです。
「 よっしゃ!ちょっと協力してやるか!! 」
と、思ったあなた。
ぜひよろしくお願いします。
あ、リンクつけてくれた方はこの記事へのコメントでもいいですし、「メッセージを送る」のボタンからメッセージを送っていただいたもOKです。ぜひ教えてくださいね。
私もクリックしに行きますのでね。
集客ノウハウだけでは繁盛しない
毎度のことですが、いきなり質問です。
あなたは、
「 メンタル○○ 」とか、「 ○○セラピー 」とか、「 コーチング○○ 」とか、「 ヒーリング○○ 」
なんて話をタイトルみただけで、
「 なんか胡散臭いなあ・・・。 」
と、思ってませんか?
実は・・・・、
↓
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↓
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↓
私も思ってました。(笑)
ただね、お店の売上をアップしようとお手伝いしていくと、
「 集客や販促の知識だけでは繁盛店にはならない。 」
ということに気付くんですよ。
「 ノウハウの壁 」にぶつかるんですね
DMで65%の反応率達成しても、繁盛しない店は繁盛しないんです。
最近強く感じるのは、
「 繁盛店になれるかなれないか? 」
「 それは経営者さんが楽しく働ける環境を作れるかどうか? 」
これじゃないか?
ということ。
小冊子作ってそれが大反響を得ても、それじゃだめなんですよ。
「 大反響で仕事が楽しいよね~。 」
と、自分やスタッフのみんなが感じられるような環境を作んないとその時だけの花火でおしまい。
逆に、
「 大反響で仕事が楽しいよね~。 」と、感じられる環境を作れると、あとは勝手に動きだします。
人間ですから、やっぱり感情が行動を決めるんですね。
理性だけじゃなかなかうまくいかなんですよ。
さて、そんなメンタルの部分に関していろんな気づきがあるのでお勧めしたいのが、あづまさんのこちらのブログ。
ただね、このブログ。
「 メンタル起業 」といいつつも・・・・・、
実 は と て も 具 体 的 。
感謝しましょう、とか、こんな気持ちで生活しましょうとかそんな話ではありません。
結局、
「 読者さんにきちんと結果を出してもらいたい 」
そうと思うと、メンタルのサポートをすることを考えていても具体的な話になっていくんでしょうね。
「 メンタル○○ 」とか、「 ○○セラピー 」とか、「 コーチング○○ 」とか、「 ヒーリング○○ 」
「 なんか胡散臭いなあ・・・。 」と、思っているあなたにとてもお勧めのブログですよ。
ぜひ、固定概念を捨ててクリックてみてください。
「 メンタル 」という言葉に対してもイメージが変わるかもしれませんよ。