繁盛店をつくる人材育成の方法 -628ページ目

繁盛店の成功法則を知りたいあなたへ

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。


今日は、


自分のお店を持つまでに技術や商品の知識は何年もかけて学んできた。


でも、


経営や集客、スタッフ教育やマーケティングなど、

お店を運営していくための知識はほとんど学んでこなかった・・・・。


そんなあなたのためのお知らせです。


すでに、メールセミナーの読者さんにはご案内をしましたが、


繁盛店の経営者さんが試行錯誤の末に見つけた成功法則。


それを共有するサービスができないか?


そんなことを、いま考えております。


もし、興味がおありなら詳しいご案内をまとめましたので、こちら のページをご覧ください。



それでは、以上お知らせでした。


⇒ 繁盛店の成功法則が気になる方はこちら





年末のお店で、これだけはしてはいけないこと

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。


そろそろ、あなたのお店でも、

年末に向けて忙しくなってきているのではないでしょうか?


ところで、あなたのお店を繁盛店にしたいのなら、

いまこのタイミングで、


「 これだけはしてはいけないこと 」


そんなことが有るのをご存知ですか?


それは・・・、



「 自分のお店で『 これだけはしてはいけないこと 』を確認していない 」



ということ。


ややこしいので、肯定形にしますね。


つまり、いま大事なのは、



「 自分のお店で『 これだけはしてはいけないこと 』を確認する 」



という事です。


今の時期のように忙しくなってくると、

どうしても勘違いや失敗が出てくるものです。


それは、ある意味仕方ないこと。


ただ、失敗には、


・ やっていい失敗


と、


・ 絶対にしてはいけない失敗


があるんですね。



どんなに忙しくても、



「 これだけは許せない!! 」



そう思うことがあなたにもあるでしょ?



だから、それを再確認しておきましょうね!


というのが今日のお話しです。


実は、たったそれだけのことを、しておくか?しておかないか?

その違いだけで、大きな違いが出るんですね。



ある人は、


「 約束を守らないこと 」


と言いました。


ある人は、


「 手を抜いて失敗すること 」


と言いました。


ある人は、


「 お客様のいう事を聞かないこと 」


と言いました。



さて、質問です。



「 あなたのお店でこれだけはしてはいけないという失敗は何ですか? 」



ぜひ、いま、このタイミングで再確認しておいてくださいね。



それでは、年末。

あなたのお店で嬉しいことがたくさん起こることをお祈りしております。



今日も最後までお付き合いありがとう。





お店からの年賀状はどのお客さんに出す?

こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。


先ほどのことです。


ふと、このブログのアクセスデータを調べてみると・・・・、



年賀状アクセス
※このブログのgoogleアナリティクス画面より


やっぱり、


「 年賀状 」「 店 」「 お客 」


なんてキーワードがズラ~っと並んでます。


慌てて年賀状の用意をしているあなたの姿見えるようです。(笑)


そこで、


今日は・・・、


「 お店からの年賀状はどのお客さんに出すのがいいのか? 」


というお話を書こうと思います。


さて、お店からお客さんへ年賀状を出すとしたら誰に出すのがいいのでしょうか?

どんな基準で「 出す 」「 出さない 」ということを判断したらいいのでしょうか?


もちろん、判断基準はいろいろとあるでしょう。


たとえば、


上位客100人?

昨年利用のあった会員さん全員?


はたまた、休眠客のお客さん?


いろいろと考えられると思います。


でもね、もしあなたが私のコンサルティングを受けたとしたら、

きっと、こう言われます。



「 あなたは誰に年賀状を出したいんですか? 」



そうです。

難しく考える必要はまったくありません。


あなたが、


「 ああ~、このお客さんには年賀状を出して、ぜひ新年のご挨拶をしたいな!! 」


そう思えるお客さんにだけ年賀状を送ればそれで充分です。


だって、そもそも年賀状というのは新年のあいさつをするためのお手紙でしょ?



だから、本当に年賀状を送りたいそう思えるお客さんにだけ送れればそれでいいんですよ。


小さなお店はあれも!これも!とやろうとするのは命とり。


なぜなら、一番大事な目の前のお客さんが見えなくなっちゃいますから。



「 え~、本当にそんなので大丈夫なの!? 」


もし、そう思っているのなら、ぜひ、


「 繁盛店はお客さんに年賀状を出している?  」

「 お客さんが増えるのは年賀状よりニュースレター  」


こちらの記事も合わせてお読みになってみてください。


私がそう言う理由が納得できるはずですよ。




では、かなりお好評いただいているので、最後にもう一度おしらせしておきます。


以前私が作ったニュースレターを紹介した小冊子、


「 儲かるニュースレターの3つの事例と6つのツボ 」


こちらの小冊子をブログの読者の方にプレゼントします。



ご希望の方は、アメブロのメッセージ、コメント、もしくは、お問い合わせフォーム からご応募下さい。


「 ブログ見ましたニュースレターの小冊子ください♪ 」


と書いてくださればダウンロード先のアドレスを折り返しご連絡いたします。



本日、火曜日12月16日が締切です。



「 ぜひ読みたい! 」


そんなあなたは今すぐご連絡くださいね。


申込は、アメブロのメッセージ、コメント、もしくは、お問い合わせフォーム
から、


「 ブログ見ましたニュースレターの小冊子ください♪ 」


と、書いてくださればOKです。


ご応募お待ちしております。



それでは、また。



今日も最後までお付き合いありがとう。