スタッフのモチベーションが低いのは勘違いかもしれません
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
今クリックアンケートの結果を受けて、人材育成の成功事例をもとにした教材を作っています。
ちょうど、先ほど、
45 スタッフのモチベーションが上がりまくっている会社の社長さんの話_ネイルサロンの事例
の項目に関して執筆していたのですが、そのなかでそのネイルサロンの社長さんはこんなことを言っています。
───
やる気になることって自分の中(のこと)でしかないから、スタッフの声を聞いたり、お客さんから「 (お店が)無きゃ困る 」って言われたり、そういうことで、(モチベーションが)上がって頑張ってるんだなぁ。って思うから。
───
そうです。
・ モチベーションっていうのは、誰かが上げ下げするのではない。
・ スタッフやお客さんから言われることなどでモチベーションが上がってくる
ということをおっしゃっているんですね。
つまり、
外から刺激を受けないとモチベーションは上がらない
ということ。
逆に言えば、
外から刺激を与えればモチベーションは上がる
とも言えますね。
さて、
「 うちのスタッフは本当にモチベーションが低くて・・・ 」
とお悩みのあなたに質問です。
刺激、与えてますか?
もし、
「 あ、そういわれてみると刺激与えてなかったかも!? 」
と思われるのなら、この方法がお勧めです。
スタッフのモチベーションが上がりまくっている会社の社長さんがしているのはこれです
もう、5年以上同じ話をしていますが、あっちこっちで効果が出てますよ。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
今クリックアンケートの結果を受けて、人材育成の成功事例をもとにした教材を作っています。
ちょうど、先ほど、
45 スタッフのモチベーションが上がりまくっている会社の社長さんの話_ネイルサロンの事例
の項目に関して執筆していたのですが、そのなかでそのネイルサロンの社長さんはこんなことを言っています。
───
やる気になることって自分の中(のこと)でしかないから、スタッフの声を聞いたり、お客さんから「 (お店が)無きゃ困る 」って言われたり、そういうことで、(モチベーションが)上がって頑張ってるんだなぁ。って思うから。
───
そうです。
・ モチベーションっていうのは、誰かが上げ下げするのではない。
・ スタッフやお客さんから言われることなどでモチベーションが上がってくる
ということをおっしゃっているんですね。
つまり、
外から刺激を受けないとモチベーションは上がらない
ということ。
逆に言えば、
外から刺激を与えればモチベーションは上がる
とも言えますね。
さて、
「 うちのスタッフは本当にモチベーションが低くて・・・ 」
とお悩みのあなたに質問です。
刺激、与えてますか?
もし、
「 あ、そういわれてみると刺激与えてなかったかも!? 」
と思われるのなら、この方法がお勧めです。
スタッフのモチベーションが上がりまくっている会社の社長さんがしているのはこれです
もう、5年以上同じ話をしていますが、あっちこっちで効果が出てますよ。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
次回予約の取り方マニュアルを作成するかもしれません
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
先週の金曜日、
日本縦断コンサルティングツアー
の途中で、
ネイルサロンの売上・集客をサポートの田中さん
とお会いしてきました。
その時に、ちょっと話が出たのですが、
美容師さん向けの次回予約の取り方マニュアル
を、作るかもしれません。
と、言うのも、今回お会いしてきた美容師さんには基本的に次回予約をお勧めしているのですが、かなり手ごたえがいいみたいなんですよ。
お話をお聞きしてみると、
少しずつ次回予約が取れるようになって、来店者数が増えてきた
という状況のようです。
ただ、来店者数が増えるということよりも、もっと、いいことがあったみたいなんです。
それが、気持ちが楽になるということ。
予約表が埋まっていると精神的にすごく楽なんですよ~。
そう、おっしゃるんですよ。
そりゃあ、そうです。
ちょっと、イメージしてみてください。
目の前に真っ白な予約表がある
という状況と、
目の前にギッシリ書き込まれた真っ黒な予約表がある
という状況。
どちらが、精神的に楽ですか?
それは、もう、
そんな当たり前のこと聞かないで下さいよ!!
なんて怒られちゃうほど、当たり前のことですよね?(笑)
ただね、次回予約を取ろうとすると、結構難しい部分もあるんですよ。
テクニックを知らないだけで次回予約がうまく取れない
なんてことも起こりがちですし。
だから、
次回予約を取るためのポイントを押解説するマニュアルがあれば便利だと思うんですけどどうでしょう?
まだ、
「 作成できるかもしれませんね~ 」
と、構想を練っている段階なんですが、
読者さんからの希望がたくさんあるようでしたら、本格的に動きたいと思います。
そこで、もし、次回予約のマニュアルに興味があるのならクリックアンケートにご協力いただいてもいいでしょうか?
投票はクリックだけでOKです。
クリック後にメッセージ送信画面が出てきますが、そのまま閉じても、メッセージを送ってくれてもどちらでも大丈夫です。
お気軽にカチッとクリックしてくださいね。
では、どうぞ。
美容師さん向けの次回予約の取り方マニュアルに興味があります!
先週の金曜日、
日本縦断コンサルティングツアー
の途中で、
ネイルサロンの売上・集客をサポートの田中さん
とお会いしてきました。
その時に、ちょっと話が出たのですが、
美容師さん向けの次回予約の取り方マニュアル
を、作るかもしれません。
と、言うのも、今回お会いしてきた美容師さんには基本的に次回予約をお勧めしているのですが、かなり手ごたえがいいみたいなんですよ。
お話をお聞きしてみると、
少しずつ次回予約が取れるようになって、来店者数が増えてきた
という状況のようです。
ただ、来店者数が増えるということよりも、もっと、いいことがあったみたいなんです。
それが、気持ちが楽になるということ。
予約表が埋まっていると精神的にすごく楽なんですよ~。
そう、おっしゃるんですよ。
そりゃあ、そうです。
ちょっと、イメージしてみてください。
目の前に真っ白な予約表がある
という状況と、
目の前にギッシリ書き込まれた真っ黒な予約表がある
という状況。
どちらが、精神的に楽ですか?
それは、もう、
そんな当たり前のこと聞かないで下さいよ!!
なんて怒られちゃうほど、当たり前のことですよね?(笑)
ただね、次回予約を取ろうとすると、結構難しい部分もあるんですよ。
テクニックを知らないだけで次回予約がうまく取れない
なんてことも起こりがちですし。
だから、
次回予約を取るためのポイントを押解説するマニュアルがあれば便利だと思うんですけどどうでしょう?
まだ、
「 作成できるかもしれませんね~ 」
と、構想を練っている段階なんですが、
読者さんからの希望がたくさんあるようでしたら、本格的に動きたいと思います。
そこで、もし、次回予約のマニュアルに興味があるのならクリックアンケートにご協力いただいてもいいでしょうか?
投票はクリックだけでOKです。
クリック後にメッセージ送信画面が出てきますが、そのまま閉じても、メッセージを送ってくれてもどちらでも大丈夫です。
お気軽にカチッとクリックしてくださいね。
では、どうぞ。
美容師さん向けの次回予約の取り方マニュアルに興味があります!
101回ニュースレターを発行した人の話
こんにちは、小さなお店専門の経営コンサルタントの菅(すが)です。
先日、お邪魔した高松の美容師、天雲さんから、
ちょうど今回ニュースレターが101号なんですよ

と、ニュースレターを見せていただきました。
毎月発行で、始めのころは発行できなかった月もあったそうなので、8年以上かかって101号まで到達されたそうです。
実は、私が独立直後のご縁があった方には、ニュースレターの発行を強くお勧めしていました。
ですから、そのころから続けてくださった方は、ちょうどそろそろ節目の100号を迎えるようで、昨年あたりからそんなご報告をちらほらいただいています。
100回以上もニュースレターを発行するって言葉だけ聞くと、すごいことのように思うじゃないですか。
実際、私も素直に、
「 ああ、本当にこの人はすごいなぁ~ 」
なんて思います。
でも、実際に100号達成した方にお話をお聞きすると、あんまり、
発行しなきゃいけないという感じではないようですよ。
どちらかというと・・・・・。
お客さんがすごく楽しみにしてくれているので止められません!
そんな感じみたいですよ。
つまり、
ニュースレターは100号まで頑張らなくても大丈夫
と、いうこと。
無理をしなくても、もし、あなたが、
ニュースレターを100号まで出せる人
ならば、
始めたら止められなくなるみたいです。(笑)
あと、
途中で挫折したけれども、なんか再開してみたら続いちゃいました
なんて話もよく聞きます。
いつも定期的に発行しているあなたも
途中で挫折したあなたも、
そして、
まだ発行したことのないあなたも、
いかがですか?ニュースレター出してみませんか?
ちなみに、以前作ったニュースレターの無料レポートがあります。
もし、必要でしたら、お問い合わせフォームから、
「 ニュースレターのレポートください 」
と、ご連絡くださいね。
応援しますよ。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。
先日、お邪魔した高松の美容師、天雲さんから、
ちょうど今回ニュースレターが101号なんですよ

と、ニュースレターを見せていただきました。
毎月発行で、始めのころは発行できなかった月もあったそうなので、8年以上かかって101号まで到達されたそうです。
実は、私が独立直後のご縁があった方には、ニュースレターの発行を強くお勧めしていました。
ですから、そのころから続けてくださった方は、ちょうどそろそろ節目の100号を迎えるようで、昨年あたりからそんなご報告をちらほらいただいています。
100回以上もニュースレターを発行するって言葉だけ聞くと、すごいことのように思うじゃないですか。
実際、私も素直に、
「 ああ、本当にこの人はすごいなぁ~ 」
なんて思います。
でも、実際に100号達成した方にお話をお聞きすると、あんまり、
発行しなきゃいけないという感じではないようですよ。
どちらかというと・・・・・。
お客さんがすごく楽しみにしてくれているので止められません!
そんな感じみたいですよ。
つまり、
ニュースレターは100号まで頑張らなくても大丈夫
と、いうこと。
無理をしなくても、もし、あなたが、
ニュースレターを100号まで出せる人
ならば、
始めたら止められなくなるみたいです。(笑)
あと、
途中で挫折したけれども、なんか再開してみたら続いちゃいました
なんて話もよく聞きます。
いつも定期的に発行しているあなたも
途中で挫折したあなたも、
そして、
まだ発行したことのないあなたも、
いかがですか?ニュースレター出してみませんか?
ちなみに、以前作ったニュースレターの無料レポートがあります。
もし、必要でしたら、お問い合わせフォームから、
「 ニュースレターのレポートください 」
と、ご連絡くださいね。
応援しますよ。
それでは、また。
今日も最後までお付き合いありがとう。