日々これ馬なり -208ページ目

キャロ出資馬近況

マゼラン(ノーザンファーム早来在厩)


1/6

屋内周回コースでキャンター1200mの後、屋内坂路でハロン20秒のキャンター1本。

「左前の繋ぎに腫れが出たことでいったんペースを落としましたが、どうやら一過性のものだったようです。

実際に今ではスムーズに乗り運動を消化することができています。

今後も入念なケアと並行して乗り進めていきますが、軌道に乗りつつあることに間違いはありません」

(早来担当者)



ライドザウインド(大久保洋吉厩舎在厩)


1/8

7日、8日は調整程度。

「変則開催の影響もあって今日も調整程度です。

おそらく今週中のどこかで追い切る予定ですが、競馬を使ってきているし、次追い切るときはサラッと流す程度。

体はいい意味で変わりないですし、脚元も安定しています。

今週はコンディションを維持し、来週の追い切りを経てから次走へと向かう準備をしていきますよ」

(大久保洋師)


今のところ18日の中山競馬(3歳未勝利・芝2000m)に藤田騎手で出走予定。



ロッタラック(山元トレセン在厩)


1/7

周回と坂路でハロン17秒のキャンター調整、週2回は14-14。

「この馬としては順調に乗れています。

速い調教もコンスタントに行えていますからね。

ただし、相変わらずトモから腰がもう一つで正直なところ物足りなさを感じるので、

引き続き体力づくりに励んでいます。

奥平師もできればゲートからそのまま競馬まで持っていきたいと考えているようですし、

それに耐えうる基礎を作れるように取り組んでいます」

(山元担当者)



トライアンフマーチ(角居勝彦厩舎在厩)


1/7

7日はゲート練習。

「今日ゲートから出した感じが良かったので、明日再試験を受けようと思っています。

前回落ちた時は2完歩目でフワッとしてしまったのですが、今朝はそんなところも見せませんでした。

入りの時に少しお尻を残すような感じはありますが、嫌がるわけではないので大丈夫でしょう。

牧場で言われていたトモの弱さもこちらでは問題なく、馬体に不安な点はありません。

ただ、とにかく運動能力が高い分、人をバカにするようなところがあり、そこが一番の心配点でしょうか。

これから教え込むようにきっちり調教していきたいと思います」

(角居師)


1/8

8日はゲート試験を受け、無事合格。

「特に問題なく合格してくれました。

だいぶ真面目になってきましたし、強めに調教していった方がよさそうなので、

このままデビューに向けて進めていこうと思っています」

(角居師)



ポーラシークエンス(山元トレセン在厩)


1/7

周回でダク調整。

「腰を中心に疲れが目立っていたし、脚元にムクミが出ていたように本調子とはいえない状態だったので

年末年始はダクまでに留めていました。

その甲斐あってだいぶ調子も取り戻してきた印象ですし、週末くらいからキャンターに移行できそうですね。

なかなか順調に行きませんが、それはまだ馬が未完成ということに他ならないので、

今は焦らず成長を促すように取り組んでいきたいと思います」

(山元担当者)

ウイン出資馬近況

遅くなりましたがウイン馬の近況をば。


ウインイージス

 1/7(水)に滋賀県・栗東の金勝牧場を退厩、茨城県・潮来のミッドウェイファームへ移動しました。
 金勝牧場の担当者は

「左目は完全に見えていますね。

手をかざしてみると、間違いなく反応がありますから。

点眼治療も終了し、トレセンの獣医師からは『眼帯を外しても大丈夫でしょう』というお墨付きが

出たほどですから、もう心配はありません。

年末からは常歩運動を始めていましたが、運動に支障がないのはもちろん、元気な姿を見せていました。

相変わらずカイバの時間になるとスイッチオンで気合いが入ってきていました。

手に噛み付いてでも、早く食べたいという感じなんですよね。

ホント食欲旺盛な馬です。

佐々木晶調教師から移動の連絡が入りましたので、今朝の馬運車で移動となりました」と話していました。
 また、佐々木晶調教師からは「もう目も心配なくなったし、ミッドウェイへ移動させます。

バリバリ乗って、なるべく早く帰ってきて欲しいね」と、移動の連絡が入っています。


ウインカスケード

1/7(水)
 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温1度、天候は曇り。

日が差し込むことがなく、冷たい空気に包まれたまま底冷えの一日でした。

馬場状態は、すべて「良」となっています。
 なお、先週の競馬が正月変則開催で行われた関係で、今週は昨日が全休日、

今日が全休明けとなっています。

これにより、多くの馬が明日の追い切りを予定しています。
 今朝のウインカスケードは、鈴来騎手の騎乗で南馬場へと入ってくると、角馬場を経由してAコースに移り、

軽めのキャンターで1周。続けてDコースにも移動して、普通キャンターで1周というメニューで調整されました。

明日は、いよいよ障害試験を受験する予定となっています。
 当初は「受かればすぐに今週末のレースへ行きます」というプランを打ち出していた鈴木伸調教師でしたが、

今週は変則日程ということで、通常なら水曜日に行われている試験が木曜にスライドしてしまったため、

「木曜日に受かって、土曜日のレースに使うのは負担が大きいなぁ」とのことで、障害デビューは翌週以降に

検討されることとなっています。
 試験の見込みについては「一発合格でしょう」と、自信たっぷりの鈴木伸調教師でした。


1/8(木)
北A良 鈴来 8F~109.8~計不~53.4~39.6~13.8 (4) 一杯追う
障害試験合格。

 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温2度、天候は晴れ。

冷え込みはいつも通りですが、今日は太陽が顔を出してくれたことで、暖かく感じました。

馬場状態は、すべて「良」です。
 ウインカスケードは、今朝いよいよ障害試験に臨みました。

もちろん騎乗は鈴来騎手です。
 相手となったのは、横山義騎手が騎乗する小島太厩舎の古馬1000万下エステヴァン。

外に位置を取ってスタートしたカスケードでしたが、飛越は順調そのものでした。

少し踏み切りが近くなる場面もありましたが、高い飛びで次々に障害をクリアしていきます。

一方、エステヴァンの飛越もかなりなもの。

ラストは、平地1000万クラスの脚力を見せ付けられる格好で、3馬身の遅れとなってしまいました。
 とはいえ、試験としては文句のつけようがなく、一発合格をもらっています。

さらにタイムも上々で、今朝の試験を受けた11頭の中で、一番時計がエステヴァンで、

それに続いたのがカスケードでした。
 「遅れたのは相手が強かっただけ。それにずっと外々でしたからね、上々のデキだったと思います。

ただレースとなると、経験が必要です。

飛越が上手とはいっても初心者ですし、ゆったり走れる東京コースが向いてるかなという印象を

多少受けましたが、楽しみであることには変わりありません」と、鈴来騎手は話していました。
 来週の出走を予定していますが、先々期待できるレースを見せてもらいたいところです。



ウインスペンサー

 現在、滋賀県・甲賀のグリーンウッド・トレーニング甲南馬事公苑にて調整中。

ウォーキングマシンを90分、角馬場にて準備運動後、600mの坂路をキャンターにて2本消化しています。
 担当者は

「特に大きなダメージもありませんでしたので、早速年末から坂路2本のメニューに調教量をアップさせました。

馬体にはハリがあって、元気な姿が目に付きます。

ジョッキーは『走るのをやめていた』という話だったそうですが、こちらではそれが信じられないくらい

行きっぷりがいい馬なんです。

乗り手は持っていかれるのを抑えるのに本当に苦労するほどです。

まあ、牧場でのハロン18秒くらいの軽いところと、レースではまったく性質が違いますから、

その違いと言われればそれまでなんですが、ウチの調教でも気を抜こうとしたり、

走るのをやめようとしたりする馬は結構分かるものなんですよ。

スペンサーにはそれが一切ありませんから。

今後はハロン15~15秒も含め、帰厩に備えたいと思っています」と話していました。



ウインペンタゴン

 現在、福島県・岩瀬郡の天栄ホースパーク内、吉澤ステーブルにて調整中。

ウォーキングマシンを60分、角馬場にてハッキングの後、坂路をキャンターにて1本消化しています。
 担当者は

「年末にこちらへ帰ってきましたが、右前ソエは最初はかなり痛がっていましたね。

触ろうとすると嫌がりましたし、握ると飛び上がるくらいでした。

まあ、初めてのモノだったので、何が何だか理解できていない状況だったんでしょうね。

見た目の印象からも、症状自体はそんなにひどいモノではなかったですから、暮れの30日に

ショックウェーブ治療を行い、その後はマシンのみで様子を見ていました。

すると、すぐに症状は良化してきましたので、現在は坂路で調整を始めています。

というのも、石坂調教師から『この馬は楽をさせるとすぐ太ってしまう。

ドンドン乗っていって』と言われていたんです。もう一度ショックウェーブ治療をしますが、

おそらくそんなに時間は掛からないと思いますよ。

前回入厩前にウチに来ましたが、その時と今の状態を比べると、馬体面でも精神面でもガラッと変わりましたね。

本当にいい雰囲気を持った馬です」と話していました。


ウインアヴェニュー

 現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。

常歩運動後、角馬場にてハッキングを15分、坂路をキャンターにて2本、ダートコースにてダクを1000m、

後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
 担当者は

「引き続き坂路2本に、その後コースでダクというかなりの調教量をこなしています。

しかも気が入って走るタイプですから、常に坂路の2本目はハロン17秒~16秒くらいになっているんです。

普通の馬であれば、このメニューでも驚きはしませんが、この体のないアヴェニューですから、

驚かれる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、心配は無用です。この馬の場合は、ある程度稽古を課していった方が、

精神的に落ち着きが出るタイプです。

カイバも残さず食べていますし、今は調教内容が充実しているので、吸収も良くなり、

ドンドン実になってきています。

トモを中心に体全体が丸みを帯びてきて、体をフックラ見せるようになりました。

ただ、そこで気をつけなければいけないのが、疲れの方。

こういう稽古を課してきたことで、背中、腰の筋肉に疲れが溜まり始めましたので、

今週末には筋肉注射を打つつもりです。

このまま順調にいけば、近い内に帰厩の話が出てきてもおかしくないですよ」と話していました。

重賞初勝利おめ

美浦所属だったアンミツさんが栗東所属に変わるようです。

騎乗数も減ってましたし弟もこちらにいますしね。

2年目の三浦騎手もでてきてますから騎乗機会奪われるのでしょうし。


この機会に、ということでしょうか。


ただこれで騎乗機会が増えるかというのは不明なわけで。

どうなるでしょうかね。




競馬伝説

エプソム

今日結果見てみたらハッチのほうにいるレッドブリッドが中京記念を勝ってました。

これで本馬、重賞2つ目です。

ハッチの方もとりあえず1つ重賞勝てて良かったです。


この馬は一切アビがついてなくてこのタイム出せるのですからパラ良いんでしょうね。

父はうちと相性の良いレッドキングダムです。




昨日かいちょと4歳未勝利馬きついよねぇ等と話してました。

昨日ウォーフォ-マーを出走させてて2着。

昨日に関しては勝ち馬が化け物でしたから仕方ないですかね。


調子持ってますのでもう1回使います。

一応2400mで2.22.0、3000mで3.03.0の時計持ってますので、変な補正かからない限り次辺りで

何とかしてくれると思いますが。

まず1勝をクリアできればタイムがタイムですから重賞戦線に参加させていきます。

この馬もアビリティついてません。




他にちょっと期待できる馬を1頭発見。

どの馬かはまだ内緒。




これらの馬や今までいた馬の事を考えるとやっぱり良アビリティは大事だなぁと改めて思いました。

体力関係以外の良アビリティ2,3つけばタイムが激変しますからね。

そう思うとミントバレットあたりも大駆け含め何個かついてましたけどもう1、2つけば、

レオナイトやギガフェニックス辺りと大駆けアビ発動期待しなくても勝負できたかな、と思ったり。


これからは成長が早いのはしんどいですけど成長遅めのはある程度いったら2,3勝ち星あげておいて、

レース使わずにひたすら併せでアビリティつくのを待つようにしてみようかなと考えています。



そのテストケースの一つ。

今まだ4歳未出走でやんちゃの馬がいてひたすら併せやってるのがいますが、現状アビリティ3つついています。

今日の併せで上手く個性変化してくれましたので、また3つか4つ良アビを覚える可能性があるわけで。

パラ自体がそこそこ良ければこの馬なんかも重賞とかでやれそうです。


こんな感じ↓


日々これ馬なり

あとこれは馬主会仲間で一昨日重賞初勝利してました。

アズンちゃん。


今まで重賞2着とかあった馬で使い続けていて阪急杯何とか優勝していたようです。

ただ余り期待していなかったのか(単に夜INしなかっただけ?)レースをリアルタイム、もしくはメール見る前に

レース映像見てなかったようでメールで気がついたようで。

紛れって言っていたので余り期待していなかったのが本当のところかな?


まあ紛れにしても勝ったもん勝ち。

これでレベル15まではいけるようになりました。

次はGⅠ。

また高いハードルですが頑張って。



これにより重賞優勝してなくてまた追い抜かれたのははぎさん。

繁殖の質とかはいいと思うんですけどねぇ。

早く重賞勝ちなさい。



札幌

明後日からクラシック。

出すだけ出してみますけど出るだけになりそう。

またまたまたEEジャンプ

ダイワスカーレットの予定が発表されてました。


フェブラリーSに使ってドバイWC、その後がプリンスオブウェールズSで次にBCクラシックか天皇賞(秋)で

最後に有馬記念というローテーションを考えているようです。


まずはフェブラリーSですね。

それが成績良くなければドバイWCもないでしょうから。



ウオッカの方はドバイDFの前に一度向こうの同距離のレースを使うようで。

ブラックエンブレムも同様のローテを組むようです。



ヴァーミリアンは川崎記念に使わずフェブラリーSに向かうようです。

ダート馬2頭はドバイということは現状明言していませんので国内のレースに専念する事になるでしょうか?



カネヒキリはまだ定かではありませんけど、ルメール騎手が1月28日川崎記念の日まで地方の短期免許を

もっていますので、それを考えると川崎記念が次走になるかな、と私は思っています。


その後はフェブラリーS使うのかどうか。

屈腱炎患っていた馬ですからそろそろ一度休養した方がいいような気はします。

武蔵野Sから1ヶ月に1走ペースで使っているのですしね。



競馬伝説

エプソム

昨日チャットで色々話していてサルサヴェルデの仔の話になり、他の仲間が産駒に全相馬使って

話していたりしたのでついでに私もと使ってみました。


左はまずまずだったのですが右がね…。


ものの見事にEE ジャンプ。


最近本当EEジャンプが良く出ます。

かいちょにあげた現役馬もEEジャンプだったようでしたし。


もうちょい配合考えた方がいいのかなと思ってしまいます。


後アズンちゃんもこの流れについてきて馬場適性(だけ?)見たようですが芝適性Eだったようです。


札幌

近況メールが届く日。

ピーク落ちがいたり入厩できる2歳がいたりと。

これから調教頭数が増えていくので結構手間かかるようになってきます。


競馬伝説ネタは、ない

昨日はスロは打ちたかったバイオ打てず。


釘がそこそこのパチエヴァやら巨人4触って後3k使ったら帰ろうと思って哲也へ。


1回も当ってなくて300回転ほど。

前日も800回転ほど当ってなくて周期天井はどんな感じなのかな、と思いつつ打ってました。

連チェ引いた時にドテ子がいつもならサイコロ持ってるのですが手のひらに何も持っておらず。

何かな、と思ってたら玄人チャンスの図柄が。

ちょうど打ってた時が周期天井中だったんですね。


それから玄人チャンス100中に連チェ2回などで上乗せ。

その後の玄人チャンス中にボーナス引いたりと繋がってくれて約1000枚獲得。


打てる台もなかったので勝ち逃げしてきました。


パチエヴァ4も2月には最後のシ者に入れ替わるのでもう一度ゆっくり打ってみたいのですけどね。

流石に1kで14,5回しかまわらないんでは何ともしようがないです。


他に今週バトルタイプパチのアカギが1台導入。

この台は打ってみたいのですけどしばらくは座れないでしょうね。



競馬。

まずは新人王争覇戦の中央騎手がどうなるのかな、と思っていたら浜中騎手から藤岡康太騎手へ変更となりました。


地方の騎手は競馬学校卒業時の合言葉みたいなものとして「高知で会おう」という感じらしく、

新人王争覇戦というのが新人騎手の目標みたいなのですが、中央の騎手は全く別の学校ですから

このレースへの思い入れとか全くないでしょうね。

ふとこれを書いていてそう思ったり。



それから昨日JRAの各賞の発表。

年度代表馬はウオッカになりました。

妥当なところですかね。


同じGⅠ2勝馬のディープスカイが対抗馬と思ってましたが天皇賞で負けてますからね。

JCでは勝ったじゃないかといっても2頭とも1着ではないわけですし。


ダイワスカーレットも天皇賞僅差の2着、そして有馬記念牝馬の優勝でインパクトはあったのですが、

年間通じて活躍したかというと外傷などアクシデントがあり使えない時期があったのが。


最優秀4歳以上牝馬にダイワスカーレットをという意見もちらほら見かけましたが、

優駿を見ると各賞に選ばれた馬の内1頭が年度代表馬になるというような事を書いていたので無理でしたかね。


エルコン年度代表馬の時のスペ、グラスの特別賞があったので今年もダイワスカーレットが

特別賞になるかな、と思っていましたがこちらも残念ながら獲得できず。

基準が変わったようで過半数から3/4以上の票を集めないといけなくなったため無理でした。

来年頑張ってもらいましょう。

とはいっても海外遠征がメインとなるとまた賞を逃す可能性が高いのですが。


最優秀短距離馬にはスリープレスナイトが。

ウオッカとかファイングレイン、ブルーメンブラットがもうちょい食い込んでくると思いましたが票が開きましたね。

これは結構意外でした。

ただ毎年言われているようにスプリント、マイルが一括りにされてるのはやはりおかしいと私も思うわけで。

マイル、スプリントと賞を分けた方がいいと思われますが。


最優秀3歳牝馬はリトルアマポーラ。

こちらも個人的にはちょっと意外。

古馬牝馬とのレースで勝ったのが評価されたんでしょうけど。


最優秀2歳牝馬はブエナビスタ。

該当なしというのが1票。

まあ何で?と思われるような馬選ばれるより該当なしという方がまだいいと思いますが。

どうなんでしょう?


最優秀ダート馬はカネヒキリ。

1票カジノドライブにあがってましたが話題性ということなのでしょうかね。

最優秀のダート馬かといわれたら違うだろう、と思います。


この投票に関しては誰がどの馬に投票したかというのが公表されていて誰が投票したのか分かります。

結構この後色々なブログや雑誌などで、こういうなんでこの馬?という記者が突っ込まれてたりします。

今年はそれほど突拍子もない馬に投票した、というのはいませんでしたけどどうなるでしょうか?



他の競馬関係のブログうろうろしてて中山大障害がメインレースにならないか、というのが分かりました。

どうやら内規で影の長さの関係上夏場以外は3時以降のレースを行わない、ということのようです。

確かに馬は影に驚いて予測不可能な動きをしたりしますからその辺納得です。



競馬伝説

エプソム、札幌共に特になし。