日々これ馬なり -209ページ目

エプソムで種牡馬2頭追加

昨日はスロ初打ち。



本当はハードボイルドかバイオハザード打ちたかったのですが前者が満席で後者が良い台がなく。

ここで打たずに帰るというのがベストなのですが何か打ちたかったので(この時点で駄目駄目)、

今まで個人勝率0割の巨人の星4へ。



B6R5の台で(合算1/200切ってる)勝負開始。

3kでBIG当ったのですがBAR揃いは無し。

そのまま開眼チャンスの3択も外れ。



んでなんとなく隣のB1R3で総回転数600くらいの台へ。

BIGの確率自体は良くないのですけどまだ4回しかボーナス引いてませんでしたし分からないので。



初当りはかかったのですがそこから自力2連含めて特訓8連。

BIG中BAR揃いはなかったのですが目押しミスったのか、それとも薄いですが開眼チャンス中の単チェか。

なんにしても特訓に助けられました。



結果10kは勝ちで、巨人4初勝利となりました。


けど運勝ちだよなぁ……。





競馬の方では先週の競馬で浜中騎手が騎乗停止食らいました。

1月10日から18日までの実効日間の騎乗停止という事でその期間に入る来週開催の新人王争覇戦は

多分アウトじゃないかと。


まだJRAのHPからも地全協のHPからも発表されてませんけどどうなるのでしょうかね?



代わりに誰か、ということであれば高知競馬的には三浦騎手が選ばれてくるのが話題になるので

いいのでしょうけど、その辺JRAは年功序列みたいな感じで年(年数)が上のジョッキーを選んでくるようで。

こっちがこの騎手に来てもらいたいとお願いしても突っぱねられます。


もし今年も三浦騎手が去年以上の活躍をしたら新人王争覇戦に呼ばれるかということすら危うい気がします。

デビュー年度から活躍した北村宏司騎手も来ませんでしたしね。





競馬伝説

個性なし同士の配合でどういう個性が出るのかな、と思って色々見ていましたが、1頭レア個性が産まれていました。

この辺は個性無しといっても内部上は何らかの個性を持っているのでしょうからこういうのが産まれる可能性も

あるのでしょうけどね。


レア個性の馬はそうパラがいいとはいえませんけど、この個性がどう影響してくるか、

サンプルを取る事が出来るので結構楽しみだったりします。



エプソム

現役馬に関しては仕上がったらレース出して、の繰り返し。

余りネタになるような馬はいませんのでつまらないところです。

ウインディの方は1勝2着5回とヒゲウイルス全開のようです。


この前のメールでピーク落ちした馬が2頭。

カラーサイトとアーキカルト。


カラーサイトは短距離路線で活躍した馬で重賞2勝、スプリンターズS2着。

見て分かるように馬場適性がもうちょい良ければGⅠまで届いたであろう馬でした。

血統は父は供用間もないですが重賞勝ち馬を出しているレッドキングダム。

母系は公開種牡馬も混じってますがVIP血統。

成長型も普通に出て結構使い勝手が良くなったと思われますので来シーズン産駒作っていきます。


日々これ馬なり

アーキカルトは重賞には届きませんでしたね。

一応OPまでは上がれましたけど。

こちらは生粋のVIP血統ですか。

芝しか使ってませんでしたがこれを見ると1度ダート使ってみたかったですね。

こちらは距離適性が中距離に出ていますが本馬は2400mを主戦場にしていた馬。

多分距離適性巾の大きい中長の産駒が出来てきそうな気がします。
日々これ馬なり

これでまた種牡馬枠が埋まってしまいました。

せめて1アカウント後1つは枠が増えて欲しいものですが。



札幌

こちらも上手い事勝てませんね。

なかなか大変です。


こちらでは初のEEジャンプを食らいました。

左のパラはほぼ完璧だったのですけどね。

父の芝ダート適性が共にSで、母の芝適性がSSでダートがBでしたので、

芝に関してはEもありえるかな、と思いましたが、まさかダートまでついてくるとは思いませんでした。

幸い(?)にしてこの馬は牝馬なので来シーズン早々繁殖入りさせて馬場適性を考慮した種付けしたいと思います。


遅くなりましたが

あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いいたします。



12月27日から昨日まで9日間のお休みでした。

ほとんど引篭りでしたが大晦日と元旦は毎年恒例行事の高知競馬へ。

写真撮ってきましたがまだUPもせず。

面倒くさくなったのでUPするかどうか怪しいところです。



この休みの間に朱蒙は全て見終わりました。

面白かったですよ。

続編というか孫の代のお話がまた出るようですのでそれが出たら借りてみます。



一口の方は年末のライドザウインドの出走、3着で終了。

結果40戦9勝となりました。

勝率が約25%ほど。

出資する馬を選べる一口ですので勝率はそれなりになるでしょうね。

とかいいながら一昨年は目を覆いたくなるほどの悪成績でしたが。


今年は出資している3歳が全部勝つ事を願う意味で6勝してくれたらいいかな、と思っています。

もちろん古馬にも勝ち星あげてもらいたいとは思っていますけど。

スペンサーのここ2走の不振等心配事の方が多いのですが。


昨年は一口現地応援というのはなかったので何とか今年は1回は行きたいと思っています。

高速バス乗ったり、あの重い荷物持ってうろうろするのがしんどいですけど。



競馬伝説

エプソム

昨シーズンは


ウインディ 46勝(GⅠ 1勝 重賞 4勝)

ハッチ   29勝(重賞 2勝)

イナバ    9勝


となりました。

ハッチの方が勝ち星という点では低調でしたね。

2つとも重賞勝てたのは良かったのですけど。


今シーズンはどうなるでしょうか?

これといった目標は立てずにまったりやっていきます。



今シーズンはセリも復活。

3頭上場していて皆売れていきました。

2頭はミントバレットの産駒で公開種牡馬の仔ということで余り面白みがなかったと思いますが、

うちが生産した馬の仔ということで。

もう1頭はゼツリンドンチャン。

父はレッドキングダムでVIP血統という事ではありませんけど、パラの良い長距離血統という事で上場。


何とかこの中からセール3頭目の重賞勝ち馬になってくれる馬がいるといいのですけど。


生産の方は今シーズンもてこずるかな、と思っていたらあっさり全馬終了。

現役馬を大分見切り引退させていて枠が結構出来てました。

来シーズンは良い意味で生産なかなか終了しなければいいんですけど。



今シーズンはウインディが1勝で低調です。

ハッチは6勝とまずまずなんですけどね。

ウインディの方は今シーズン苦戦しそうです。



札幌

こちらはもう3ヶ月目に突入しています。

結構期待していた馬が500万下で後一歩で勝ちきれずとか結構苦戦中。

今シーズンはクラシック出走自体が厳しそうです。

ウイン、キャロ出資馬近況

ウインカスケード

12/25(木)
 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温1度、天候は晴れ。

寒暖計の数字が寒さに拍車をかけますが、太陽が顔を出してくれたことで気持ちが和らぎました。

馬場状態は、今日もすべて「良」となっています。
 鈴来騎手の騎乗で南馬場へと入ってきたウインカスケードは、角馬場でダクを踏んだ後に、

Aコースを軽めのキャンターで1周。

さらにWコースにも移って普通キャンターで1周というメニューで乗り込まれています。
 「体もだいぶ締まってきて、動きは素軽くなっていますね」と、鈴木伸調教師は笑顔で順調さを

報告してくれました。

障害練習も盛り込まれた調教メニューとなっていますが、順調に消化しています。


12/26(金)
 今朝の美浦TCの馬場開場時間午前7時の気温3度、天候は晴れ。

青空は広がりましたが、冷たく強風が吹きつけて、体感温度は今週一番の寒さでした。

馬場状態は、すべて「良」となっています。
 すっかりパートナーとなった鈴来騎手を背に南馬場へと入ってきたウインカスケードは、

角馬場を経由してAコースへ向かうと軽めのキャンターで1周。

さらにDコースに移って、今度は普通キャンターで1周というメニューで乗り込まれました。
 鈴木伸調教師からは

「今週末日曜日あたりに、平地で5Fから時計を出す予定です」と、調教スケジュールが伝えられています。

障害練習などによる疲れもなく、順調に来ているのは間違いなさそうです。


ウインスペンサー

 12/19(金)に滋賀県・甲賀のグリーンウッド・トレーニング甲南馬事公苑へ放牧に出ました。

ウォーキングマシンを90分、角馬場にて準備運動後、600mの坂路をキャンターにて1本消化しています。
 担当者は

「続戦の後でしたが、特に大きなダメージはなく、馬体も細くはなっていませんでした。

ただ、池江郎調教師からは『精神面でリフレッシュさせてあげたい』と言われていますので、

今週火曜日まではウォーキングマシンのみで様子を見ていました。

ただ、馬自身はマシン運動の後も、『走りたい!』と言っている感じで、元気一杯でしたよ。

馬房に戻ってもまだ力があり余っているみたいでした。それで、池江郎調教師とも相談し、

水曜日からは坂路調教を始めました。

最初は軽くのつもりが、やっぱり動ける馬は違いますね。

なんとかなんとか引っ張りっきりで上がってきたのですが、それでも速くはなってしまっていました。

この状態ならおそらく帰厩までそんなに時間は掛からないのではないでしょうか」と話していました。


ウインアヴェニュー

 現在、茨城県・潮来のミッドウェイファームにて調整中。

常歩運動後、角馬場にてハッキングを15分、坂路をキャンターにて2本、ダートコースにてダクを1000m、

後運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
 担当者は「引き続き坂路2本というメニューですが、その後はテンションを落ち着かせるために

ダートコースでダクを乗り、その後マシンに入れてから厩舎に戻るという毎日です。

坂路では毎日2本目はハロン18秒くらいになっていますから、調教内容としては十分です。

普通、馬体減りを気にしている馬だったら、これだけの調教を積めないはずですが、

この馬の場合は、むしろ稽古を課していった方が落ち着きが出てくる感じです。

まあ、力があり余っていると余計なことをし過ぎるというのがあるんでしょう。

最近は馬、人を蹴りにいくことがなくなったのはもちろん、立ち上がったり、チャカチャカしたりする場面も

ほとんどなくなりました。

馬場から帰ってくる時も落ち着いて歩いています。

この状態なら帰厩へ向けて進めていけそうですね。

体に関しては、作り自体が大きくなることはないですが、アヴェニューなりにトモに肉が付き、

お腹にも余裕が出てきました」と話していました。

マゼラン(ノーザンファーム早来在厩)


12/24

屋内周回コースでダク程度の調整。

「この中間、若干ながら左前繋ぎに腫れが生じたため乗り運動を休止しましたが、

すぐに腫れも引いたので乗り運動を再開しています。

その後も脚元が安定しているところを見ると一過性のものだったようです。

とはいえ乗り運動を再開して間もないのでしばらくは状態を注視していきたいと思います」(早来担当者)



ライドザウインド(大久保洋吉厩舎在厩)


12/25

24日は美浦坂路での追い切り(55秒0-36秒7-23秒8-12秒0)、25日は調整程度。

「水曜日に追い切りましたが、まずまずの動きを見せていましたね。

ある程度出していけば動けるようになってきていますが、あまり攻めすぎると

さすがに飼葉の食いが細くなるので、そのあたりを上手くコントロールするように気をつけています。

初戦と前走の内容を見ると十分チャンスがあるし、期待しています。

ただし、今回はそれなりに相手も揃っているみたいですね。

持ち時計もそこそこで着順も前走2着という馬たちが複数頭いるので、

メンバーとしては決して楽ではないようですが、この馬も大崩れしない馬。

ここで結果を出せば次以降も楽しみになりますから期待しています」(大久保洋師)

27日の中山競馬(2歳未勝利・芝2000m)に吉田豊騎手で出走。


12/27

27日の中山競馬ではまずまずのスタートから、道中は外から包まれるように内々7、8番手を追走。

直線に向き内からジリジリ差を詰め3着。

「スタートも悪くなかったですし、もう少し前々で競馬をしようと考えていましたが、

外から来られ中団の位置取りとなってしまいました。

切れる脚と言うよりジワッと脚を使うタイプ。

馬込みでも我慢はできていましたが、今日はペースが上がった時に瞬時に反応できなかった。

それでも直線では終いまでしっかりと伸びてくれていますし、使うごとに感触は良くなってきています。

次こそは決めたいですね」(吉田豊騎手)


「理想はもう少し前に行って粘り込む競馬だったけど、中団からでもしっかり伸びているし、

まずまずの結果でしょう。

今後については、この馬の脚質を考えて2200mや2400mなど距離を延ばすことも

視野に入れて行きたいと思います。

まずはレース後の状態をしっかり見て次を決めて行きます」(大久保洋師)



ロッタラック(山元トレセン在厩)


12/24

周回と坂路でハロン17秒のキャンター調整、週2回は14-14。

「引き続きトモから腰に掛けてのケアを行いながら取り組んでいるところです。

極端にガタっときているわけではありませんが、まだ根本的にしっかりとしきれておらず、

特にトモに弱さが出ているのでしょう。

奥平師もデビューの日を楽しみにしてくれていますが、現状だとこのまま競馬まで行くには足りない状態なので、

しっかりと乗り込みながら良化を促していかなければなりませんね」(山元担当者)



トライアンフマーチ(ノーザンファーム早来→角居厩舎へ)


12/24

屋内周回コースでキャンター2100mの後、屋内坂路でハロン15秒のキャンター1本、

週2日はハロン13~14秒を計時。

24日にNF早来を出発し、山元トレセン経由で26日に栗東入厩予定。

「坂路で継続して乗れたように課題でもあったトモ脚の強化はいい形で図れたようです。

実際に歩様にも進展が見られますので、いい形で入厩の日を迎えられると思います」(早来担当者)


12/26

26日に栗東入厩。

この後は様子を見ながら、ゲート練習を中心とした調整していくことになる。



ポーラシークエンス(山元トレセン在厩)


12/24

馬場入りし軽めの運動のみ。

「先週まで14-14の調教もコンスタントに行えて、至ってスムーズに進めることが出来ていたのですが、

腰全体に疲労が見られるようになってきました。

歩様が悪くなったり、どこかが痛いというわけではないので心配は要りませんが、

これ以上負担を掛けて悪くするわけにもいきませんから、無理せず運動のみに控えています。

脚元にムクミやすいところがあったり、毛ヅヤがもうひと息だったように、

現状では体調面でもうひとつということなのでしょう。

まずはしっかりと疲れを癒してあげて再度乗っていくつもりです」(山元担当者)



ポトリザリス07(ノーザンファーム早来在厩)


12/24

グンと気温が低下してきましたが、本馬はそういったことを意に介さず精力的に乗り込むことができています。

現在は1日1時間のウォーキングマシン運動の後、屋内周回コースでダクと

ハロン20~22秒のキャンター1500m、屋内坂路でハロン20~22秒のキャンター1本を行っています。

周回コースで入念に乗り込むことでトモ脚にいい力強さが出てきたこともあり、

屋内坂路でのキャンターを開始しましたが、背中の感触はとてもよく、見た目にも走りっぷりは良好です。

調教に対して真剣に取り組む姿勢を見ると、更なるトモ脚の筋肉増強も時間の問題でしょうし、

今後の変わり身には大きなものがあるでしょう。

最終日

今年はちょうど日程がよくうちの会社も明日か明後日から1月4日までお休み。

今まで大体は4,5日くらいの休みなのですけどね。

以前勤めていたプログラム関係の会社の時以来の長期休暇となります。


ただ水漏りの連絡が2件あり、1件は対応中、1件は話を聞くと来年明けてからでいいとの事。

対応中の方は年末中に片がつくのかなぁ。

うちが動いて職人さんは仕事してくれるのですが材料屋自体が明日から休みになると身動き取れなくなるわけで。

何とか直ってくれるといいのですけどね。



昨日の記事にコメントついてたのでこっちでお返事。

ダイヤモンドビコーの仔は多分全てウインで募集される事になると思います。

何故かというと馬主さんの大迫さん(今は奥さんか息子さん)がウインの役員という事もあり、

結びつきが強いんですよね。


今の社長さんの片山さんが社長をされてるティーエムインターナショナルでゼンノロブロイなど落として

大迫さんが持っていたということもありますし。

(クラブに回ってくるものと私は期待してましたが)


それらの事で普段なら多分セレクトセールに出たり、個人で持っているか社台で募集される血統が

こちらに回ってくるのです。


とかいいながら今回でダイヤモンドビコーの仔最後だとしても責任取れませんが。



問題は引退時期ですよね。

その辺の危惧に関しては私も同じ意見です。

良血馬だけに見切りが早くなる危険性というのはどうしても付きまとうことでしょう。

特に母となる事の出来る牝馬ですからね。

その辺を予め承知の上で出資検討しないといけないと思います。


厩舎は国枝さんところですから無茶な使い方はされないでしょうしローテーションとかに関しては

大丈夫だと思いますよ。



競馬伝説

エプソム

今日近況メールが届きました。

ピーク落ちした馬は1頭もおらず。

もうちょい伸びたら楽しめそうだな、と思っていた仔が調教完璧になっていたり、

まだ仕上がるのは早いかな、と思っていた仔が仕上がっていてとっとと使わないといけないな、と思ったり、

色々でした。


後4週、もうちょい勝ち星の上乗せを狙って使っていきます。



札幌

こちらは今日がシーズン最終日。

総括などはまた明日以降。

個人的にはGⅠも勝てましたしまずまずのシーズンだったと思います。

何とか来シーズン重賞1つは取っていきたいと思ってますがどうなるやら。

ネタがない

リアル競馬の方。


昨日のメルサでウインプログレスが屈腱炎という事で引退というお知らせ。

もう8歳でしたしね。

そろそろ引き際を考えないといけないところでしたし。

寂しいは寂しいのですがね。


出資馬が1頭減ったのですがウインの1歳馬募集にはまだ手を出すつもりは無し。

入厩間際になってから検討します。

現状気になっている馬はダイヤモンドビコー、パシアン、ウインディアナ、エフィシェントフロンティア、

オフトメロディ辺り。


ダイヤモンドビコーは牝馬で4800万というのは高い気もしますけどね。

現状ウインディアナが一番出資候補となります。

タキオンの牡馬で3400万はいいと思いますし。

エフィシェントは2歳から使っていくとの事でこれからの調整具合見ていこうかな、と。



引退するのがいればデビューに向けていく馬もいるわけで。

トゥリオンファーレと大体同ペースで進んでいたのですが一頓挫あって調整しなおしていたトライアンフマーチが

入厩に向けて移動しています。

予定通りならば26日に入厩。

1ヶ月くらいで仕上がれば2月中旬くらいにデビューという事になりますかね。

時期がもう遅いですし春のクラシックにこだわらずのんびり仕上げていってもらいたいと思っています。



競馬伝説

エプソム

ミントバレットが引退してGⅠで勝ち負け、という馬がいなくなりネタがないのですよ。

OP馬は何頭かいてレースには出してるのですけどね。

下のクラスの勝ち星で勝利数稼いでいます。



札幌

こちらは明日が8シーズン最終日。

明後日からまた生産が始まって枠が足りないだの色々悩む事が出てくるでしょう。

エプソムと同じく生産は遅々として進まないでしょうけどちょこちょこやっていきます。