エプソムで種牡馬2頭追加
昨日はスロ初打ち。
本当はハードボイルドかバイオハザード打ちたかったのですが前者が満席で後者が良い台がなく。
ここで打たずに帰るというのがベストなのですが何か打ちたかったので(この時点で駄目駄目)、
今まで個人勝率0割の巨人の星4へ。
B6R5の台で(合算1/200切ってる)勝負開始。
3kでBIG当ったのですがBAR揃いは無し。
そのまま開眼チャンスの3択も外れ。
んでなんとなく隣のB1R3で総回転数600くらいの台へ。
BIGの確率自体は良くないのですけどまだ4回しかボーナス引いてませんでしたし分からないので。
初当りはかかったのですがそこから自力2連含めて特訓8連。
BIG中BAR揃いはなかったのですが目押しミスったのか、それとも薄いですが開眼チャンス中の単チェか。
なんにしても特訓に助けられました。
結果10kは勝ちで、巨人4初勝利となりました。
けど運勝ちだよなぁ……。
競馬の方では先週の競馬で浜中騎手が騎乗停止食らいました。
1月10日から18日までの実効日間の騎乗停止という事でその期間に入る来週開催の新人王争覇戦は
多分アウトじゃないかと。
まだJRAのHPからも地全協のHPからも発表されてませんけどどうなるのでしょうかね?
代わりに誰か、ということであれば高知競馬的には三浦騎手が選ばれてくるのが話題になるので
いいのでしょうけど、その辺JRAは年功序列みたいな感じで年(年数)が上のジョッキーを選んでくるようで。
こっちがこの騎手に来てもらいたいとお願いしても突っぱねられます。
もし今年も三浦騎手が去年以上の活躍をしたら新人王争覇戦に呼ばれるかということすら危うい気がします。
デビュー年度から活躍した北村宏司騎手も来ませんでしたしね。
競馬伝説
個性なし同士の配合でどういう個性が出るのかな、と思って色々見ていましたが、1頭レア個性が産まれていました。
この辺は個性無しといっても内部上は何らかの個性を持っているのでしょうからこういうのが産まれる可能性も
あるのでしょうけどね。
レア個性の馬はそうパラがいいとはいえませんけど、この個性がどう影響してくるか、
サンプルを取る事が出来るので結構楽しみだったりします。
エプソム
現役馬に関しては仕上がったらレース出して、の繰り返し。
余りネタになるような馬はいませんのでつまらないところです。
ウインディの方は1勝2着5回とヒゲウイルス全開のようです。
この前のメールでピーク落ちした馬が2頭。
カラーサイトとアーキカルト。
カラーサイトは短距離路線で活躍した馬で重賞2勝、スプリンターズS2着。
見て分かるように馬場適性がもうちょい良ければGⅠまで届いたであろう馬でした。
血統は父は供用間もないですが重賞勝ち馬を出しているレッドキングダム。
母系は公開種牡馬も混じってますがVIP血統。
成長型も普通に出て結構使い勝手が良くなったと思われますので来シーズン産駒作っていきます。
アーキカルトは重賞には届きませんでしたね。
一応OPまでは上がれましたけど。
こちらは生粋のVIP血統ですか。
芝しか使ってませんでしたがこれを見ると1度ダート使ってみたかったですね。
こちらは距離適性が中距離に出ていますが本馬は2400mを主戦場にしていた馬。
多分距離適性巾の大きい中長の産駒が出来てきそうな気がします。
これでまた種牡馬枠が埋まってしまいました。
せめて1アカウント後1つは枠が増えて欲しいものですが。
札幌
こちらも上手い事勝てませんね。
なかなか大変です。
こちらでは初のEEジャンプを食らいました。
左のパラはほぼ完璧だったのですけどね。
父の芝ダート適性が共にSで、母の芝適性がSSでダートがBでしたので、
芝に関してはEもありえるかな、と思いましたが、まさかダートまでついてくるとは思いませんでした。
幸い(?)にしてこの馬は牝馬なので来シーズン早々繁殖入りさせて馬場適性を考慮した種付けしたいと思います。
