令和7年(2025年)11月13日㈭

京浜東北線に乗り上野に来ました。

時刻は10時すぎ

常磐線に乗り換えて

茨城県に入って最初の駅、取手にて下車

11月13日は「茨城県民の日」

※「茨城県民の日」のAI回答 

茨城県民の日は毎年11月13日です。この日は、1871年(明治4年)に「茨城県」という名称が初めて使用されたことに由来します。県内の公立小中学校・高校が休日となり、多くの施設で無料入場や割引、イベントが実施されます。 

茨城県民の日の概要 茨城県民の日は、県民の郷土意識を高めることを目的として、1968年(昭和43年)に制定されました。 記念日の由来 1871年(明治4年)旧暦11月13日に、府県統合により「茨城県」の名称が初めて使われました。この日が茨城県の誕生とされています。 2025年のイベントと割引施設 2025年の茨城県民の日には、多くの施設で入場料の無料化や割引、イベントが予定されています。 
取手駅の指定席券売機にて


「茨城県民の日」にも利用可能な

ときわ路パス 2330円

を購入

※ときわ路パス

茨城県内及び栃木県東部がフリーエリア内、JR東日本、関東鉄道常総線・竜ヶ崎線、鹿島臨海鉄道線、ひたちなか海浜鉄道線、真岡鐵道線の普通列車の普通列車の普通車自由席が乗り降り自由のきっぷ。

発売期間・有効期間

 夏季 2025年7月19日から2025年8月31日の土休日 

秋季 2025年10月4日から2025年12月21日の土休日 ※「11月13日(茨城県民の日)」も発売可能とする。 

冬季 2026年1月24日から2026年3月8日の土休日 

取手から ときわ路パス を使用した旅のスタート

すでに11時すぎ、ちょっと遅め

下り常磐線に乗ります。

1155M   取手1133発 土浦行き

関東鉄道常総線にも乗りたかった

終点の土浦1203着

633M   土浦1216発 勝田行き

1301着の水戸まで乗車
545M   水戸1310発 いわき行き

に乗り

1339着の日立で下車
日立駅前には

日立市のデザインマンホール

駅前広場に展示されている

「工業都市・日立」をイメージする発電所用の大型タービン動翼を模したモニュメント

日立市は日本最大級の総合電機メーカーである日立製作所の創業の地


駅から1km以上歩き 

日立市役所へ

日立市役所

平日は日立市役所下水道課にて配布されているマンホールカードを頂きました。

※日立市 マンホールカード 

 平日の配布 日立市役所 下水道課(6階 海側) にて8時30分から17時15分 

土曜日・日曜日・祝日 の配布  日立駅情報交流プラザ ぷらっとひたち にて 9時から19時 

再び日立駅へ

駅舎から見た海

549M   日立1439発 高萩行き

に乗車


終点の高萩1454着 



高萩市役所は高萩駅から0.8km

高萩市のマンホールカードを頂きました。

※マンホールカード高萩市 

平日の配布 高萩市役所都市建設課 (庁舎2階)   8時30分 から 17時15分 

閉庁日(土曜日・日曜日・祝日)  高萩市役所総合受付 (庁舎1階) 8時30分 から 17時15分 (土曜日・日曜日・祝日を含む) 

 

マンホールカードの座標は遠いですが市役所の前にも同デザインが設置



再び高萩駅へ、

551M   高萩1524発 いわき行き  

に乗り
1532着の磯原で下車

ここは茨城県北茨城市
そろそろ日が傾いてきました。

坂道を登り海を見ながら

磯原駅から歩くこと2km、北茨城市市役所へ


北茨城市のマンホールカードを頂きました。

※北茨城市マンホールカード

平日の配布  北茨城市役所  庁舎1階  9時から午後5

土曜日・日曜日・祝祭日・年末年始(日曜開庁日以外)】の配布  庁舎1階 守衛室  9時から午後5時

日曜開庁日(第2、第4日曜 年末年始を除く) 庁舎1階 市民課窓口  9時から午後5時
再び磯原駅方面へ、空は暗くなってきたした。

座標は磯原駅近く、眼科クリニックの前





再び磯原駅へ、日没も近い



下り常磐線

560M   磯原1650着 水戸行き

に乗り

終点の水戸1742着



水戸で下車するのは昨年8月以来



1242M  水戸1838発 品川行き

に乗り

2004着の取手で下車、ときわ路パス のエリアはここまで

取手から先はsuicaを使用

乗り換えの合間に下車した日暮里







京浜東北線に乗り帰途に



令和7年(2025年)11月12日㈬

横浜線に乗り八王子に来ました。

上り中央線に乗り換え
日野で下車。

昭和12年(1937年)築の駅舎。

駅前の一角にはデザインマンホール

土方歳三 没後150周年デザインマンホール

ちょっと汚れています。



土方歳三 没後180周年デザインマンホールの配布場所は日野駅から0.8km

こちらの建物ではなく
コチラでした。 日野市下水道課事務所 
日野市(A001)のマンホールカード

平日の配布は  日野市下水道課事務所  午前8時30分から午後5時00分  

土曜日、日曜日、休日 の配布は 新選組のふるさと歴史館 午前9時30分から午後4時30分
 

頂きました。

日野市下水道課事務所に展示されているマンホール蓋



再び中央線に乗り立川へ

駅を出て

多摩モノレールには乗らずモノレール脇の道を歩き高松駅前から

立川市役所へ

立川駅から歩いて2.1km  

立川市役所へ





立川市役所では立川市のマンホールカード(B001)を配布、頂きました。

配布時間  8時30分から17時まで
立川市マンホールカード(B001)の座標は市役所入口の前

だいぶ色褪せていました。



久しぶりに映画を見て

夕暮れの立川駅から

南武線に乗り川崎へ

夜は川崎で飲み会でした。


令和7年(2025年)11月7日㈮

伊豆箱根鉄道駿豆線に乗り韮山に来ました。

源頼朝の流刑地と伝わる蛭ヶ小島を訪れたあとは、韮山城跡へ向かいます。

※この記事の続きです。



中学生の前を通り


韮山城跡を訪れた画像はコチラ

標高約50m の本丸跡

韮山城跡から見た富士山

韮山城跡の次に訪れたのは

重要文化財 の 江川邸


江川邸で撮影した画像はコチラ
帰り道に見た韮山城跡



再び韮山駅へ

下り特急 踊り子9号 修善寺行き

が韮山を通過

乗車するのは

韮山1411発 修善寺行き

1300系(元西武新101系)2201編成3連

西武新101系落成当時のツートンカラーを再現した「イエローパラダイストレイン」
乗車時間3分、1414着の伊豆長岡で下車

伊豆長岡で下車するのは7年ぶり 



伊豆長岡は韮山反射炉(世界文化遺産)の最寄り駅。

韮山反射炉は7年前に訪れたので今回はパス
駅を出て

駅前の 伊豆の国市観光案内所へ


 伊豆の国市観光案内所では伊豆の国市のマンホールカードを配布(配布時間9時00分~16時00分)  

頂きました。マンホールカードの座標は韮山駅近くに設置、先ほど見ました。

伊豆長岡での滞在はわずか20分
伊豆長岡1434発 修善寺行き

に乗車、車両は3000系第5編成3連

終点の修善寺1449着
7年ぶりの伊豆箱根鉄道駿豆線全区間乗車


修善寺駅にて伊豆箱根鉄道の鉄印を購入

修善寺駅駅舎

修善寺での滞在時間はわずか9分

折り返し列車

修善寺1458発 三島行き

に乗車



セミクロスシートの車内









終点の三島1535着

7年ぶりに乗った伊豆箱根鉄道駿豆線、次に乗るのはいつになるであろうか。

三島からは JR東海・上り東海道本線

466M   三島1554発 熱海行き

終点の熱海1609着




熱海から先はJR東日本

1642E 熱海1621発 古河行き

1644着の小田原で下車
久しぶりの小田原

きつねそばを食べて

日が暮れたあとは

帰路に