愛を得られるためにできることと幸せになるために、の巻 | ∞宇宙はやさしい∞ NOGURI

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BSセラピー・キャッスルロックウォーター☺️

 







幸せについてちょっと書く


 

 

自我のプログラムっていうのは

「○○でなければならない」「こうあるべきだ」

「こうすれば利益を得られる」などなど

個人の命だけを守り、自己保存のシステムに則ったものを指す

 

 

そういう自我のプログラムを経験し、命を守る時期と

その自我のプログラムに気づき、離れようとする時期がある

 

もうそういうプログラムがなくても生きていけるとわかるから

 

 

人によって、完全に自我プログラムにその人の本質が埋もれている場合もあるが

自我プログラムを外そうと躍起になっている本質も見える

 

 

 


幸せとは、その自我プログラムからちゃんと出ることでしかない

 

 

 

 

自分の本質を見つめること

何物にも、自我のプログラムを見るのでなく、本質を見出すこと

 

自我のプログラムに気づかなけれなそもそも本質ってなに?ってことにもなるがwww

 

 

プログラムから出るために一番手っ取り早いのは「沈黙」

沈黙と非沈黙(思考や感情などの騒音にまみれた状態)

 

 

 

 

あらゆる音(思考感情)をスルーする力っていうのがもおおおおのすごい重要になってくる

 

わたしもまだまだだが

 

 

 

 

 

これ、最初は強がりでいいので、あらゆるものに対して
「はいはい」
という練習が必要になってくる

 

人はあまりにもあらゆるものに反応しすぎる

それが自己防衛本能であるからという理由を差し引いても

 

 

 


あらゆる物事を左から右へ
冷血漢になったかのように

耳の遠い人になったかのように

 

たまにそういう耳の遠いふりをする人がいるがw

あれは本当にうまいと思う

 

 

 

物事に真摯に向き合うということは

あらゆる物事に感情的に反応することではない

 

 

向き合いつつも
誰になにを言われようが
全ての物事を左から右へ

自分などいないかのように
黒子のように存在して、やるべきことを淡々とやり

いのち・エネルギーをそれに込めることが真摯に向き合うことである

 

 

 

 

 

 

あなたが「幸せ」を感じるために、だれもあなたの感情の「うろ」を埋めてくれないし

 

ホントは真実の意味で

人に好かれもしないし
愛されもしないし
認められもしないし
褒められもしない

 

 

答えという答えはこれに至る

 

幸せになるためにはいったん極限の孤独というものを知ること

 

 

 

 

誰かに何を言われようが
左から右へスルーが基本なので

褒められてもそう
けなされてもそう

 

 

 


自分に流れる感情思考に責任を持つ
自分のあり方に責任を持つ
だれであろうなにであろうと相手の本質と向き合う
自分の感情的な孤独と飢えにも責任を

 

対処してくれるのはだれかでなくて、自分だけなのである

 

 



わたしは

親からも友人からも教師からもだれからもその真実の愛やらやさしさやらが得られないことに早々に気づいたので
その時相当苦しんだので

誰かに求めることをしない
 

 

(だれにも「愛されたい」のは根源的欲求である、特に親からの愛は)

 

 


なぜなら無理だから
完璧な愛は「人間意識の存在」からは得られない
 

 

必ず愛の意識、あるいは全体意識からでなければむり

 

植物や動物はその点、人間よりそれに近い

 

 

(これがBSセラピーを受けた方や、

そのほか表に出てこないが有名な先生にはみられる

この世界では稀に見るタイプである)


 

 


完璧に自分を満たすような真実の愛wは人間意識の存在からは得られないのだから、

自分で始末をつけなければならない

 

 


と、十代で自分で始末をつけ始めてから
人に好かれるようになったし
声をかけられるようになった
接せられ方がガラッと変わった


そりゃ相手の負担になるような感情的依存をしないわけだし

 

そういってもわたしは大変冷たいので、一部の人には嫌われてるかもしれないが
そういう彼らにわたしが愛され、好かれることで満足させるなど無理なので

 

(わたしの求める愛を体現してる人は人を無闇に嫌わないし、差別しない」

 

特に関わらないし
関わっても事務作業であるし

そういうことにかかずらわっている暇もないわけである

 

 

 



自分で感情的な始末を付けられる人は
総じて良好な、自立した人間関係を築けるし
結婚しても相手にどうにかしてもらうより自分でどうにかする(ので結婚する必要も感じない)ので、依存しあったり、共倒れもしない

そこだけである


もはやそこだけである

 

 

 


チャネリング(高次)によって情報を受け取るなら

その依存しない自分、始末をつけられる状態、自我プログラムに気づいている状態でなければ
思考、観念、思い込み、環状に影響されて中立なんてむりだし

 


始末をつけられる状態でなければ
結局誰かを悪者にして
この世界のゲームにはまりつづける


 

 

 


自分を愛せよとは、情熱的に感情的に愛をささやけ、というわけではない

むしろその逆で、
自分の中心・本質を冷徹に見つめ続けろ
ブレるな、スルーしろである

 

 

(だからといって「感覚」を抑えろという話でない

むしろ沈黙によって感覚・感性が研ぎ澄まされることが大事)

 

 

 

 


そして、自分があらゆるものに中立に見つめられ愛されていることを知ること

永遠無限に、いつでもどこでも
自分は全て見られ、見通され、いつくしまれている

肉体から、周囲のすべてから

(ももたから)

 



なんか宗教臭い言葉であるが
しかし自分が無条件に100%、いやそれ以上に存在させてもらっていることで
それだけで愛されている、という理由にならないだろうか

とにかくいるのだから




 

全体意識からの、無条件の優しさや思いやりがなけれな

人は心が飢え、さまよい

生きていても死んでいるようになってしまう


(だから秀吉の統治時代や江戸時代に
隠れキリシタンが増えたみたいなんですけど)



無条件に、心から優しくされた時の経験がひとつでもあれば
人はそれだけで生きていけるということを
知っている人は知ってる






補足
理論を展開してもわけがわからないのは
愛されているという肉体的感覚がさっぱり失われているからで
それは脳幹活性で回復できるものである

人間とは結構肉体感覚に支配されてるのである






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ちょっとお遊び




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ももた「         」
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