考えたくない内容です。

核です。

ニュース等では、「高高度の」ミサイル攻撃、がメインで報じられています。

ロシアのマッハ10くらいのミサイルや、北朝鮮のミサイルが

主要な問題として扱われています。

基本的に空を飛んでくる、これを防御するにはどうするか、という

視点で議論されているようです。

 

発射されてから10数分が勝負になります。

それだけ速度が速いです。

多数を同時に発射した場合、まず全ての迎撃はできません。

そうすると、どこを守るか、となります。

 

ここでも地域差が生じるはずです。

電力差別以上の差になるのは明白です。

被害を受けた地域は、今の東電の被害の数百倍規模で損害を

受けることになるでしょう。

回復=復興不能とされれば、見捨てられる可能性が出てきます。

今の政治家であれば、普通に見捨てると思います。

 

地下に隠れればいい、というわけでもありません。

地表が汚染されれば、出られないことになります。

いつか備蓄品は底をつきます。

終了時刻が少し延びるだけです。

 

さらに、深刻に考えないといけない核もあります。

上からくる、だけではない核です。

海中から来ることを忘れてはいけません。

 

今までであれば、潜水艦から発射したとしても、海上から空中に

飛んで攻撃していました。

これが海中をそのまま突き進む核ミサイルが出てきました。

迷惑極まりないです。

これが恐らくロシアの切り札と思います。

 

空中であれば迎撃できる場合もあります。

飛行高度によっては高性能なレーダーで捕捉することができます。

 

海中であっても、浅い場所であればレーダーに映ります。

しかし、潜水艦が潜航できる深度より、さらに深い深度であればレーダーに

映りません。

 

今までの潜水艦から発射されるミサイルであれば、距離が限られていました。

そのため、近距離で発射することになります。

そうすると、潜水艦を事前に発見できます。

ミサイルを撃たれる前に、潜水艦を破壊可能でした。

 

ロシアは、信じがたい内容のミサイルを持っている可能性があります。

潜水艦のような核ミサイルです。

通常のミサイルはロケットエンジンで飛びます。

燃料の量=距離、です。

 

これが無限の可能性がでてきました。

最悪です。

原子力の核ミサイルです。

核弾頭が無くても、ミサイルの推進力が原子力なので、これが

破壊される=核の被害と同じです。

そこに異常な量の核弾頭を搭載した場合、信じられない被害になります。

 

距離が無限の核ミサイル、最悪です。

おまけに無人なので、あり得ない深度から高速で海中を突き進みます。

レーダーでは捕捉できません。

捕捉できた時は、爆発直近と思われます。

 

こんな凶器を何発も同時に発射したと考えると、地獄が見えます。

プーチンに核、これが今後の格言として使われるかもしれません。

北朝鮮も同じ路線です。

規模がセコイだけです。

小悪党です。

大悪党がプーチンなので、北朝鮮のチビデブは小悪党と言えます。

両者が連動して日本近辺を破壊する可能性があります。

 

核の被害=放射線、これをどうやって耐えるかがポイントになります。

あっという間にヨウ素は尽きるはずです。

コロナではない、死神です。

今もコロナは進化しています。

 

進化したコロナに放射線が加算された場合、最強になるように思います。

打つ手がない、ワクチンがムダ、という状況が考えられます。

 

ここからは天の判断です。

この世界に必要、不要、と天が決めます。

天の意思に委ねるだけです。

 

若干の悪あがきはできます。

薬で何とかしようとするのは、今の金持ち連中でしょう。

ですが、すぐにダメだと気づくことになります。

 

善良で正しい人の場合、地味ですが食品等で助かる可能性も

あると思います。

日本人は優遇されています。

海苔、味噌、桃、という不思議な食物を得やすい環境になります。

消化することもできます。

海苔と味噌で放射線の被害を低減できる場合もあり得ると思います。

 

北朝鮮は地下で核爆発をさせます。

以前から何度も行っています。

今回も同じような場所で行うはずです。

ただし、今回は危険なことになると思います。

北朝鮮の火山に影響するからです。

自滅する可能性があります。

火山が北朝鮮の巨大なダニ退治をしてくれるかもしれません。

 

超巨大なゴキブリ、プーチンを駆除しないといけません。

ロシア風に命名するなら、「ゴキ・ブーリン」で良いでしょう。

ゴキブーリンの殲滅、これが世界にとって有益です。

ロシア国民も「解放」されることになるはずです。

オウム真理教の極大版が今のロシアに見えます。

洗脳されています。

国民が被害者です。

 

救うには「外部の力」でないと、無理です。

強制執行で、ゴキブーリンを駆除する必要があります。

この駆除ができれば、色々と世界に良いことが始まるように思います。

 

 

2Fの窓に内窓を付けることにしました。

3月末に発注しました。

若干ですが、価格が抑えられたようです。

4/1からの発注の場合、一斉に価格が上がります。

納品は4月上旬です。

やはり価格が重要です。

 

3~4割上昇すると、付けたくても費用で悩むことになります。

また、全ての窓に一度に設置しようとすると、価格と工期が

多く必要になります。

 

2年近く考えました。

その結果、一度に設置しない、分けて工事をしていく案、に気づきました。

当然、分けて工事をするので、必要な費用は少なくなります。

工事の量が減るので作業もしやすくなります。

作業時間は、おそらく半日で良いはずです。

 

年に2回、または年に1回くらいのペースで追加工事をしようと思います。

必要な資金を確保して、必要な分だけ進めます。

まとまった大きな金額ではなくなります。

このほうが精神的に良いと分かりました。

 

今回は外側のガラスは変えません。

割れていもいないので、そのまま使用します。

外側はアルミ+単板ガラスです。

 

内窓は、樹脂+防犯ガラスです。

防犯ガラスにするのは、大きな災害に備えるためです。

飛来物があっても、内側の防犯ガラスは簡単には貫通しません。

また、居室内にガラスが散乱することもありません。

外側のガラスは、替えないといけなくなってから、取り換えればよいと分かりました。

無駄にしません。

 

通常、内窓にはペアガラスを使うケースが多いようです。

断熱性能の向上を図るためです。

確かに、Ua値は少しペアガラスのほうが改善します。

 

しかし、防犯ガラスでも断熱性能は十分に改善できます。

ペアガラスを採用しないのは、ガラス内部が劣化するからです。

最初の頃のペアガラスは、内部に乾燥空気と乾燥材が入っていました。

今はアルゴンガスが封入されています。

 

このまま「密封度」が変化しないのであれば、使うことも考えます。

しかし、経年劣化によりシール切れなどでガスが減ります。

10年くらい使用した人であれば、内部結露が生じている場合があります。

新築のころは無かった現象です。

発生するのは、内部のガスが減少したことが要因の一つです。

 

ペアガラス=合わせガラスで、内部のガスが減る=ただの2枚ガラス、になります。

しかも1枚のサッシに2枚のガラスなので、ガラスの厚みは薄くなります。

 

新築、工事したときではなく、10年以上経過した時を基準に私は考えます。

すると、今のペアガラスは私が求めている内容ではない、と判断しました。

 

防犯ガラスのほうが価格も高くなりますが、色々な効果が期待できるので採用しました。

 

ペアガラスであれば、10mm程度の空気層が多いです。

1cmしかありません。

二重窓=内窓の場合、2cm~4cmで検討します。

今回は4cm前後の空気層になると思います。

 

4倍です。

また、空気層は4cmくらいまでが良い効果が期待できます。

断熱、遮音の性能が最も良くなる厚さです。

 

自宅が幹線道路沿いにあるので、音対策が必要です。

14年間耐えたので、効果が分かりやすいと思います。

今回は居室が中心なので、2Fのみ実施します。

施工前後を1Fと2Fで確認することができます。

まず、数か月間、データを取ります。

 

体験です。

これが最も良いと思います。

机上ではなく、実体験です。

数字ではなく、人の感覚を重視します。

この結果を基に、次に進むかどうかを判断します。

 

この方法であれば、大掛かりな工事が消えます。

必要かどうかを判断し、本当に必要となれば進みます。

 

しなくてもよい工事が、省エネ工事等にあると私は思っています。

各人、必要な内容は異なります。

その人、その家庭に本当に必要な工事であれば、費用対効果を

しっかりと考えて行えばよいと思います。

 

不動産を業として扱うには、免許が必要です。

よく間違える人がいます。

宅建士=不動産の免許、と思う人です。

 

全く違います。

宅建士は、その人だけの資格です。

試験合格者、宅建士証の発行を受けた人、も違います。

宅建試験に合格しただけ、の人は多数います。

 

不動産業の場合、都道府県知事、2つ以上にまたがる場合は大臣免許を受けないといけません。

5年ごとに更新します。

スタート時は(1)です。

6年目に(2)になります。

今回は、(8)になります。

 

ここまで来るのは長かったです。

毎回、更新の時の書類で時間がかかっていました。

今回は、手続きが少し変わったようです。

前回の(7)の申請時までは、やたらと代表者印を押印しないといけませんでした。

これが面倒でした。多いからです。

 

これが今回の書式では、押印する場所が見当たりません。

コロナにより変わったようです。

書式も微妙に変化していました。

必要になる書類は同じですが、押印しない分、減った気がします。

 

以前までは専用の書式を購入し、手書きで行っていました。

今回はPCで作成しました。

圧倒的に速さが変わりました。

当然、データなので保存がラクです。

5年ごとなので、内容を忘れていることが多いです。

 

それでも前回の内容と比べると、市町村の番号が変わっていたり、押印が無くなっているなど、変化がありました。

全く同じではない、ことに注意して作成しないといけません。

 

必要になる添付書類が相変わらず多いと感じます。

本籍地の役所で発行する身分証明書、東京法務局から取得する登記されていないことの証明書、は毎回めんどうに思います。

 

本籍地の役所なので間違わないようにしないといけません。

現住所の役所では取得できません。

東京法務局は、2週間くらいかかりました。

あとは税務署等です。

 

5年間で他にも変わっている内容があります。

宅建業法の改正に伴う報酬額の変更です。

報酬額表も変わりました。

最新の報酬額表を事務所内に掲示しないといけません。

それらが掲示されている写真も必要です。

 

申請書類は少しずつ作成していました。

やっと役所関係の書類が揃いました。

これで申請できます。

3か月前から申請可能です。

早いほど事務処理がスムーズに行われます。

免許期限ギリギリになると、業として活動できない場合があります。

 

運転免許の更新も今年でした。

どちらも5年間です。

運転免許を更新=宅建業の免許更新もでてきます。

その半年前くらいに、宅建士の更新があります。

本来は同じ年で良いのですが、宅建士の更新は日程が限られています。

そのため、可能であれば半年前には完了するようにしています。

 

他にも更新しないといけない免許等があります。

テロのように更新が発生します。

まだ5年なのでマシに感じます。

建築士のように3年毎となると、ついさっき更新したような感覚のときがあります。

 

この更新内容を、マイナンバーで統一してほしいと思います。

マイナンバー一つで更新できるようになると、かなり利便性が向上すると思います。

何枚も免許証等を持つ必要がなくなります。

 

宅建業の更新もコロナにより電子申請が可能なようです。

ですが、やはり県土整備事務所で直接、確認するようにします。

何らかの不備があった場合に、すぐに対応できるからです。

幸い、証紙はその場で買うことができます。

33,000円です。

これを忘れないようにしないといけません。

 

申請書の部分と添付書類の数、重説を作成しているのと同じです。

異なる管轄の支店があると、部数も増えます。

毎回、次が少しでもラクになるように努力しています。

今回のデータは、次の申請時に相当に役立つと思います。

2Fの窓すべてに内窓を設置することにしました。

1Fは2Fの工事を終えてから、ある程度のデータを取得してから、施工するかどうかを判断することにしました。

 

2Fには窓が6か所=12枚、あります。

掃き出し、腰窓、小窓です。

 

昨年から相当に考えていました。

今回は、家中の窓ではなく、2Fの窓のみとしました。

おかげで費用は半額以下です。

4月から一斉に住宅設備関連の価格が上がります。

3~4割の上昇です。

そのため、ギリギリで発注しました。

納品は4月以降になりますが、価格は現在価格で入手できました。

 

内窓にするだけで、防犯性は向上します。

窓から侵入する場合、手間がかかるからです。

ついでに、ガラスを防犯ガラスにしました。

外窓は単板ガラスのままですが、台風災害等で飛来物があっても、

内側が防犯ガラスであれば、貫通はしません。

外窓が割れれば、割れたときに防犯ガラスに入れ替えることにしました。

処分する必要が無いから、です。

 

内窓は、防音=遮音性能にも期待しています。

20~30デシベルは静かになると思います。

県道沿いなので、救急車や煩いバイクや車の騒音被害を受けています。

14年間耐えましたが、耐えるのではなく、変えることにしました。

昔の内窓と比較すると、やはり今の内窓のほうが性能が良いようです。

耐えた甲斐があったと思います。

 

それでも音に悩むようであれば、外壁の工事をするときに雨戸を追加する予定です。

可能であれば、電動にしたいです。窓を開ける必要がないので、ラクになるからです。

もう少し粘り、製品の進化を待つことにします。

 

補助金は期待していましたが、やめました。

市内の業者等に限定されるからです。

補助金はあっても、結果として総額が高くなれば意味がありません。

補助金の適用が無くても、やはり信用できる業者に依頼すべきと思いました。

 

ガラスは進化しています。

防犯ガラスと似た言葉の防災ガラスもあります。

これは地域によって判断することになります。

戦争が起こると分かっていれば、防弾ガラスを検討しないといけません。

ですが、ガラスは耐えても外壁や屋根が破壊されれば無意味になります。

 

費用対効果を検討するため、今回は2Fの窓に限定しました。

一度にまとまった費用を捻出するよりも、部分的に分けて行えば費用面でも

ラクになるからです。

 

ある程度のデータを得る、これを重視しようと思います。

期待以上であれば、次の工事をしたくなるはず、です。

そうでもない、という場合もあり得ます。

その場合は、余計な支出をしなくて済んだ、となります。

ですが、散々考えてきた結果なので、おそらく期待以上の効果が

得られると思います。

 

家の性能を少しずつ向上させていくようにします。

一気に上げません。

理由は費用と製品の性能です。

製品は次々と出てきます。

性能も変わっていきます。

徐々に性能を上げていくほうが、結果として良いように思います。

 

戸建てなので、誰かに修繕を強要されることはありません。

自分の考えで決めることができます。

これが共同住宅との決定的な差、です。

マンション等で戸数が多い場合、工事は高額になります。

拒否できません。

しかも経年劣化は次々と生じます。

強制される維持費に悩む人も出てきます。

 

戸建ては自由です。

自分が満足するかどうか、だけです。

自分の意思で調整できます。

最初の建築時、これで終わりと考えていません。

だいたい60%くらいが完成した、と思っていました。

新築してからが本当の建築、と考えています。

 

新築から劣化しかない、ではありません。

新築時点では存在していない材料や技術が「後から」出てきます。

自宅を進化させることが必要、と私は思います。

そのため、新築時の費用は可能な限り抑えるべきです。

建築した時点の状態から改善、進化できない物件は「負動産」と感じます。

 

進化した物件は、「富動産」になると思います。

価値が向上するからです。

中古住宅を色々と再生してくると、よく理解できます。

築40年経過した家は、少なくとも40年前は最新の家でした。

それが何も改良しないままだと、築40年経過した「ボロ家」として

扱われることが多いです。

 

当時は存在しなかった設備や技術が、今ならあります。

その進化した内容を取り入れると、一気に蘇ります。

それどころか、新築時よりも「良くなります」。

維持管理をしやすく建築しておくと、後で家を改良しやすいことがあります。

特に木造の戸建ての場合、激変させることができます。

 

今回は2Fの窓に内窓を追加します。

1枚のサッシに2枚のガラス=ペアガラスよりも効果は大きいです。

開けるのが2度必要になるだけ、です。

内側は樹脂になります。

言うまでもなく、断熱性が向上します。

外側はアルミなので、耐久性はそのままです。

 

どの程度の改善になるか、楽しみです。

 

今日の午前中、1件の決済をしました。

住宅ローンの利用です。

中古住宅で、諸費用込みの実行でした。

借入金額は、今の建売住宅の半額以下です。

借入年数は、35年間です。

今は、40年以上の借入年数も可能ですが、35年間にしました。

 

理由があります。

金利です。

35年間、完全固定型があるからです。

フラット35と異なり、諸費用も含めた実行ができました。

20年間前くらいまでの金利データを把握しています。

今の実行金利は、夢の世界に感じます。

20年前の変動金利よりも、今の35年完全固定の金利のほうが低いです。

 

今の変動金利であれば、実行時でも1%を切っています。

金利だけで見ると、変動金利が低いので「安く」感じる人が多いと思います。

しかし、変動なので、半年ごとに見直しになります。

今の金利のまま延々と続くのであれば、変動が良いです。

 

しかし、30年前くらいから考えると違うと思います。

今は令和ですが、昭和、平成の金利と経済状況を検討すべきです。

いつまでも下がり続けることはない、はずです。

どこかで上昇に転じる時がきます。

上昇の幅が重要になります。

 

建前上、返済金額は上限が設けられます。

代わりに、元金が減らずに利息が増えます。

どこかで家計が大変な時期が来ることがあります。

今のまま、ではないことを考えるべきです。

 

今日、住宅ローンを実行した買主は、とても賢明と思います。

築年数は40年以上経過した物件です。

おかげで固定資産税は、最低額です。

耐震診断の証明書も取得しています。

これで色々な減税が受けられます。

新築=築0年の中古住宅、と分かっている人でした。

 

取得した時点でプラス=財産になる物件です。

不要になれば売却できる物件で、貸した場合は賃料で利益がでます。

富動産です。

多くの新築では、負動産になります。

拘るほど、大きな負動産になります。

 

人生でどの方向に進むかは、その人の選択で決まります。

今回の買主は、安全な方向に進むことができたと思います。

 

建築費が高騰し続けています。

必然的に総額も高くなります。

特に新築の場合、よく考えるべきと思います。

目先の変動金利で考えないほうが良い、です。

また、ボーナス払いを当然のように組み込むことも危険です。

 

返済総額を知ることです。

ボーナスが減額、または無い場合に備えるべきです。

固定資産税の減税が終了した時、住宅ローン減税が終了した時、本当の

支払いが始まります。

年末調整で還付されることが当然と思うような生活になると、急に減税終了時の返済に苦しむことがあります。

 

金利負担も同じです。

金利が通常金利になったときに、気づくことがあります。

基準金利が高い、と感じるからです。

低いとき、甘いときに慣れるべきではありません。

厳しいほうを基準にすべきです。

 

今の金利水準は極めて異常と感じます。

どこかで20年前の「不良債権処理」が多発するときが来るように思います。

競売が激増する気がします。

通常の売却が困難になる残債務の物件が多く出るからです。

家計をどこまで考えているか、そう遠くないときに分かるときが来ます。

 

自分の物件が富動産なのか、負動産なのか、分析することも大切です。

社会情勢が激変することは、容易に想像できます。

他人事ではありません。

いきなり生じます。

住宅ローンの借り方は、借りる前にしっかりと考えるべきと思います。

昨年の春頃から、自宅のリフォーム案を何度も推敲しています。

省エネ基準が変わりました。

Ua値で表示されることになりました。

なりましたが、現時点では建売住宅等で、Ua値を表示した物件は

見かけません。いまだにZEH基準のような表現を見ることが多いように

思います。ZEH、ZEBどちらも今の基準では適切ではないです。

 

Ua値の表示があっても、そのままでは良いとは思いません。

施工の内容で大きく変わるから、です。

あくまでも机上の数値にすぎません。

実際の施工レベルを客観的に数値化できるようになれば、活用できるように

感じます。

 

省エネ基準が変わると、税制も変わります。

省エネを推進するために、政府は補助をするようになります。

省ごとに補助があります。

 

まず、これが面倒です。

専門の省エネ庁でも独立して作るべきと思います。

ちょうど、邪魔だった五輪庁が消えます。

元々すべきではない五輪だったので、早く消えてほしいです。

 

補助金を充てにした考えは、やめることにしました。

制度がややこしく、実施するまでの時間が相当に必要になるからです。

 

現在の材料価格も問題です。

価格が安定している、低下しているのであれば急ぐことはありません。

また、入手が通常の状態であれば急ぎません。

昨年から続いています。

材料の供給が不安定なこと、価格が下がらずに上昇し続けていること、です。

 

住宅のリフォームは、省エネを中心に検討してきました。

すると、必然的に最も熱の出入りが大きい窓、外壁、屋根を考えることになります。

 

外壁と屋根を改良する場合、2階建ての場合は足場が必要になります。

足場を設置するなら、関係した工事は一度にしたほうが得なことが多いです。

この路線で考えを深めていくと、大掛かりな工事になっていきました。

 

そこで、考える方向を変えてみました。

まず、補助金を充てにしないこと、です。

次に、一度に全部の工事をしないこと、です。

 

部分的に、比較的ラクに工事ができる内容から、と考えてみました。

最も簡単なのは、部分的な「内窓」の設置です。

今の自宅には、2階部分に雨戸がありません。

14年前なので、サッシはアルミと単板ガラスのみ、です。

 

このガラスを変えるかどうか、悩みました。

変えると処分が発生します。

処分しない=有効利用するには、と考えました。

 

内窓に防犯ガラスを使うことにしました。

外側は、アルミ+単板ガラス、内窓は、樹脂+防犯ガラス、です。

 

外側のアルミ、これは耐久性で考えると非常に良いです。

その代わり、熱を伝えやすいです。

学生時代、アルミの研究をしていたので透過型電子顕微鏡で原子レベルで

把握しています。性質を知っているので、どこに使用するかを正しく検討できます。

 

サッシを1枚で対応しようとすると、断熱性を向上するには樹脂以上になります。

その代わり、雨がかかる部分なので、耐久性に問題が生じやすいです。

1枚ではない考えをする場合、適材適所となります。

 

外側はアルミ、室内側は樹脂、かなり相性が良いと思います。

ペアガラスが普及しています。

しかし、1枚のサッシの場合、空気層は数ミリです。

内窓=二重窓の場合、数「センチ」になります。

空気層が厚くなります。

断熱材として、空気は優秀です。

二重窓で断熱性と遮音性がかなり向上します。

 

費用対効果を実際に味わうため、あえて部分的に実施することにしました。

1Fはそのまま、2Fだけ全ての窓を二重窓に替えます。

これで実験することができます。

学生時代の実験をする訓練が活きてきたのかもしれません。

 

掃き出し、腰窓、小窓に内窓を設置します。

どの程度、今までと変わるのか、自分で体験することができます。

工事内容が少ないので、設置も時間的にかからないと思います。

材料も少量なので、作業をする業者もしやすいと思います。

 

この2Fの工事を行い、一定期間は実験するために次の工事はしません。

一定レベルのデータを得てから、1F部分の工事をするかどうか、考えようと

思います。

 

良いデータであれば、費用を考慮して次の段階に進むことにします。

外壁と屋根は、最後の段階で行うことにします。

部分的に効果を確認しながら進むことが、結果として良いのではないかと

思います。

 

税制改正で4/1からの不動産関連の税金が相当に変わります。

今年度末=3/31までは、令和3年度の税制です。

不動産には、必要な税金があります。

 

登録免許税、不動産取得税、ローンであれば住宅ローン減税です。

3/31までは、築年数が登記年月日から20年以内でないと登録免許税、不動産取得税の減税はありません。

別に耐震診断の適合証明書を取得しないと受けられません。

 

これが変わります。

昭和57年1月1日以降であれば、すべて新耐震基準適合と「みなされる」ことになりました。

「推定する」ではなく、「みなす」です。

良い事です。

 

おかげで築40年が経過していても、自動的に新耐震基準クリアとなります。

今までは外部の機関等に検査を依頼し、費用も低くて5万円+税、多くが15万円+税が必要でした。

この「余計な費用」が浮きます。

やっと「マトモ」な税制改正がされたと感じます。

 

住宅ローン控除の場合、段階的に上限が下がります。

都心の物件の場合、メリットが減ります。

地方の場合、ほとんど影響はありません。

 

むしろ築年数が40年くらい経過していても、流通しやすくなると思います。

登記年月日で証明できるので、かなり簡単です。

検査を業としていた会社にとっては、利益が減ります。

代わりに、旧耐震基準物件について「特化」できるはずです。

 

中古でリフォーム済の場合、地方であれば1,500万円以下が多くなります。

築年数も30年程度が多いです。

新耐震基準と登記年月日で分かる場合、さらに流通が促進されると感じます。

築年数が経過することで、必然的に固定資産税評価額が下がります。

土地の価格が上昇している場合は変わりますが、下がっている地域の場合は

固定資産税が低下します。

 

それも木造の場合、28年くらい経過すると評価額が最低額になります。

すると、固定資産税も最低額になります。

維持費が減ります。

これも魅力です。

 

残念ながら火災保険だけは、新築優遇です。

古いほど、保険料は上がります。

上がりますが、総合的に考えると、中古は賢い選択になることが

あると言えます。

 

今も引渡前の物件が数件あります。

賢い選択をされた買主達と思います。

 

土地購入+建物新築の人たちもいます。

多くの場合、地方なのに総額で4,000万円くらいになっています。

新築、という言葉に囚われているように見えます。

築0年の中古住宅、とも言えます。

このような考えは、新築信仰者には無理です。

 

引き渡された時点で中古、これが分かるかどうか、です。

いくら支払ったか、ではありません。

支払うことと、実際の価値は全く違います。

こだわりが強いほど、価値は一気に下がります。

 

住宅ローン減税が終わる頃、メンテナンスが必要になってきます。

これも無視しているケースが多く見受けられます。

また、5年以上経過したときに、固定資産税が「高くなった」という

ケースも多発します。

 

単に固定資産税の減税が終わっただけ、です。

しかし、減税された額を当たり前、と思っている人たちがいます。

すると、高くなった、という言い方をします。

初めに考えていなかった証です。

 

維持費、修繕費で悩み始めます。

減税は無い、元の評価額が高いので税額も高いまま。

おまけに家族に余計な費用が多く必要になってくる時期。

このような家庭は、家計が赤字コースになりやすいです。

 

始まりが中古の場合、支出は低いままです。

必要な修繕や補強、設備品の更新はされています。

再販物件の場合、一般的な備品が多いです。

すると、故障しても部分的な取り換えで良い場合が多くなります。

トイレが例です。

一体型の場合、修理不能であれば一式取替、しかありません。

修理できても、機能は設置時より向上しません。

しかし、セパレート型であれば、上だけ変えることができます。

それで最新にすることもできます。

費用も低額です。

 

維持管理しやすくしているかどうか、これで運命が変わります。

運命は文字通り変わります。

変わるなら、良い方向に変えることが望ましいと思います。

 

同じ4千万円を使うにしても、もし2千万円以内で持ち家、残りの2千万円を

「運用」しようと考えた場合、どう変わるのかです。

無理に4千万円使う必要はありません。

2千万円で住居費用を抑えること、それだけで大きな「精神的な差」がでます。

 

仮に追加で500万円使用できる場合、太陽光発電と蓄電池の設置が現実的と

私は思います。

今のように関東以北は、電気が危険になることがあります。

感電ではなく、停電です。

太陽光発電で「自家消費」できるようにし、発電できない夜間等は「蓄電池」から電力を得るようにすることが賢明と思います。

 

オール電化は停電すると悲惨です。

武蔵小杉の有名になったマンションのようになります。

普通はタワーマンションは高層階が人気です。

ですが、よく理解しているのは日本よりも北朝鮮の国民です。

80階建てのマンションと聞くと、今の都心部の人であれば、80階から

最高値を付けます。10階程度など蔑むでしょう。

 

これが北朝鮮の場合、富裕層ほど低層階を「買うことができます」。

低所得者ほど、上層階に「追いやられます」。

タワーマンションの信仰者には、理解不能な内容と思います。

 

北朝鮮はエネルギー不足が常です。

停電など日常茶飯事です。

エレベーター、水の停止、当たり前です。

そうすると、80階の場合、考えたくもない地獄になります。

これを知っているからこそ、北朝鮮では低層階が高額になります。

 

北朝鮮と日本は違う、と言う人、思う人は多数います。

しかし、私はそう遠くない時期に逆転現象が起きると考えています。

高層階ほど嫌悪され、価値が下がっていくように思います。

 

現在の発電状況で停電の危機があります。

もし、人為的に発電所が破壊された場合、どうなるのかです。

ウクライナは他人事ではない、と思います。

計画停電を超えた、「いきなり停電」が多発すると思います。

 

電力格差が生じるはずです。

電力差別、とも言えます。

前回の計画停電が例です。

あれは電力差別と言えます。

同じこと、もっと酷いことが国内で頻発するように思います。

 

マンションでは自力での対応は難しいです。

しかし、戸建てであれば対処可能な場合が多くなります。

今さえ良ければいいという視点ではなく、20年後の状態から逆算した考え方をしたほうが良い、と私は思います。

年に3回、400ccであれば献血できます。

昨日、数か月ぶりに献血に行きました。

いつも通りの献血の流れ、と思っていました。

 

ですが、少し変わっていました。

変わったのは、献血前の事前採血です。

今までは、献血しないほうの腕から注射で、一定量が事前採血されていました。

これが変わりました。

 

指先から数滴、になりました。

でも、採血前に看護師に念のため聞きました。

「痛いですか?」と。

すると、「はい、痛いです。」と、笑顔で回答されました。

 

今までの注射に慣れていたので、先に「いてー」と強く

思うようにしていましたが、今回は違いました。

「いて、」でした。

 

刺すというより、少し切るような感覚でした。

これも慣れだと思います。

次からは、指先に集中して「先に」いてー、と思うように

しようと思います。

 

今回は、採血する看護師のメンバーが大幅に入れ替わっていました。

前回までに見たことがある人が、ほとんどいませんでした。

若い人、可愛い人が多くなっていました。

 

通常は嬉しい事なのですが、献血のような注射が必要な場合、覚悟しないと

いけない場合があります。

理由は単純です。

若いからです。

注射については、個人的にはベテランのおばちゃんにお願いしたいです。

 

見た目で判断してはいけないのですが、やはり経験に差があります。

若い人の場合、「下手」が多いからです。

昨日もそうでした。

ボケーとしていたので、完全に油断していました。

前回までの「いてー」に5割加算されたような痛みでした。

 

早く、「蚊」の注射針を開発してほしいです。

全く痛みのない注射であれば、献血する人も増加すると思います。

 

献血すると、多くの人は少し「貧血」になることがあります。

当然です。

血が減るからです。

そのため、献血した日は過度な運動をしないことなどを言われます。

 

私の場合、献血すると丁度良い状態になります。

血が多いからです。

基準値ギリギリです。

これを超えると多血症になります。

多血症の場合、瀉血=血を捨てる必要があります。

幸い、瀉血ではありません。

血を活用できます。

 

献血で少し血が減ることで、体調が良くなります。

血も活用できます。

とても良いと思います。

 

今は国内で消費されます。

残念ながら血は輸送には適しません。

海外への輸送ができるなら、ウクライナ方面へ届けてほしいです。

日本が安全な国であるのは、今だけかもしれません。

 

北方四島からロシア軍が攻撃してきても、不思議ではありません。

原潜から攻撃、これも十分に考えられます。

ロシアは遠い国、と感覚的にはありますが、実際は隣国です。

すぐ隣に危険な国があります。

地震などの自然災害に加え、隣国からの攻撃も考えないといけません。

 

体調管理や食料の備蓄、有事に備えた行動が大切です。

その中で、自分にできることをしていけばよいと思います。

武力で参戦することは日本の場合、憲法で不可能です。

しかし、武力以外であれば可能です。

誰でもできることもあります。

応援歌、です。

 

私はウクライナ人の言葉が分かりません。

翻訳、通訳できる人がいれば、してほしいです。

 

言葉は最高の応援になることがあります。

文字も強いです。

今なら映像も強いです。

 

さらに多数国の相当数の人からの応援も力になると思います。

その人個人で「できる範囲」、があります。

できる範囲で、可能なことをすればいいと思います。

 

その一つが応援歌です。

日本の場合、色々な歌があります。

個人的に、今のウクライナ国民、政府に少し歌詞を変えて

届けてみてはどうか、と思う歌詞があります。

 

ベースになる歌詞は、「それが大事」です。

かなり有名と思います。

30年以上、歌われています。

単なる応援歌ではありません。

歌詞だけみると、個人用に思えます。

 

それを少し解釈を変えてみると、今のウクライナ人や政府には

励みになるような気がします。

そのままの歌詞ではなく、少し言葉を足します。

 

「ロシアに」、負けないこと。

「ウクライナという国を」、投げ出さないこと。

「ウクライナから」、逃げ出さないこと。

「ウクライナ国民と自国の軍、世界を」、信じぬくこと。

 

歌詞が当てはまると思います。

曲のリズムも歌いやすい速さと思います。

ウクライナ人と政府の士気を上げるために、歌詞をアレンジしたり、

翻訳して届けてみてはどうか、と思いました。

 

今までは単に元気が出るレベルの歌と感じていました。

それが、実際の謀略、侵略がウクライナで起きました。

 

国民の士気を上げる、侵略者=悪党、に負けないことを歌で

届けることもできると思います。

 

他にも多数の替え歌が可能と思います。

言葉という武器であれば、犯罪ではありません。

一方的に被害を受けている人に、せめて歌の援助ならできるはずです。

 

また、残虐行為のロシア政府と軍に対しては、逆の歌を届けることもできます。悪党にわずかでも良心が残っているなら、行為から退くことを選択するようにするための歌、です。

 

また、悪の権化のプーチンに対して、世界から様々な歌による攻撃はできると思います。

物理的な兵器ではありません。

ただの「言葉」、です。

 

ですが、私は言葉は下手な兵器よりも強力な威力を発揮する、と考えています。

世界から、応援歌、反撃の歌、反省の歌、などをウクライナとロシアに届けてみてはどうかと思います。

 

ロシア国内であれば、理由はデタラメでも逮捕されることがあります。

しかし、ロシア以外であれば関係ありません。

すでにロシア政府は、国際司法裁判所の命令も完全に無視しました。

であれば、言葉による反撃など、いくらでも自由なはずです。

 

まず、ウクライナ人と政府を可能な限り応援すること。

次に、悪党が生きていることを後悔するほどに、言葉で叩くことです。

 

この世界は、天界からの使者、魔界からの使者が混在しているようです。

天界からの使者だけであれば、もめ事は起きません。

魔界からの使者がいるために、混沌が生じます。

 

その魔界も階級があります。

最上位は、魔界の神です。

そして最下級の魔物までいます。

 

プーチンや「ぷーさん」、には上位の魔物が憑依しているか、そもそも中の魂が魔物ではないか、と思います。

近くにいる「チビデブ」は、中級の魔物と思います。

こいつらは、人の姿をしていますが、私には魔物に見えます。

ただ、魔物で上級になると知力も高くなります。

そのため、安易に消去することは危険になります。

「死の手」を仕込んでいる可能性が考えられるからです。

 

生け捕りにし、死の手を無力化し、一掃することで初めて世界が良い方向に進むことになります。

それまでは、物理的な武力がダメなら、言葉で対抗することになります。

世界中から、言葉で参戦することは問題ないと思います。

 

国連や裁判所が無力と分かった以上、世界中の地球人が言葉で悪党を叩くことが必要と思います。

 

ガラホからスマホに替えて10日間が経過しました。

やっと大体の機能が分かってきました。

当初は「うるさい」、と思っていました。

通知の音、です。

何の通知なのか、これが分かりませんでした。

 

手あたり次第、色々な通知やメールが来ました。

邪魔でした。

数日経過して、受信の設定が分かりました。

今になり、通知がどうやれば分かるのかにも気づきました。

ここまでに10日間、かかりました。

 

マナーモードさえ、どうやるのか知りませんでした。

使うことが無いから、です。

でも知っておかないと、試験場などで苦労することになります。

やっと知りました。

 

購入時にケースまでは買っていました。

ただ、ケースまでだったので、持ち運びに悩んでいました。

衝撃には強く製造されているようですが、やはり不安でした。

機器本体には、ストラップ等を付ける穴はありません。

 

ケースごと買い直すしかないか、と思っていました。

ですが、ケースをよく見てみると、それらしき穴がありました。

外付けのストラップ等に対応していました。

良かったです。

ムダになりません。

 

さっそく、首からかけられるタイプを買いました。

バッチリでした。

スマホをどこに入れようか、迷っていました。

首から掛けられるので、シャツの胸ポケットに入りました。

大きさもピッタリです。

これで上着を着ない夏場に重宝します。

 

今の時期は気温が寒いときと、暑いときが混在しています。

朝は上着が必要です。

でも午後になると暑いです。

空調も暖房と冷房が入れ替わります。

 

上着を脱ぐだけで丁度いいこともあります。

すると、スマホを上着に入れておくと不便になります。

かといってズボンの場合、いまいちです。

胸ポケットに入ると、何の支障もありません。

 

大きなスマホでなくて良かった、と思いました。

スマホ1台だけで対応しようとすると、やはり画面が大きいほうが

よいと思います。

他にタブレットがあり、PCがあるとスマホは小型で良くなります。

 

PCから先にアイパッドを使っていました。

やっと必要に迫られてスマホにしました。

ただ、iosだけでなく、アンドロイドも使えるようにしようと考えました。

おかげで、各々の良さを知ることができます。

 

ラインはpcでも使えることを、ほんの少し前に知りました。

もっと早く知っていれば実務で楽だったなのに、と感じました。

pdfでデータを送信するのに、いちいちpc→アイパッドとしてから

送信していました。

これからは、pcから直で送れるので楽です。

ただ、念のため、他の端末にもダウンロードするようにはしています。

これで安心です。

 

やはり読むのは画面が大きいほうが良いです。

スマホよりもアイパッド、アイパッドよりもPCです。

出先で確認するには、スマホが最適です。

いままでのガラホでは無理でした。

やっと道具のメリットを知ることになりました。

 

これからは、少し積極的に先端機器を導入しようと思います。

今のスマホも、おそらく未来では想像すらできない進化をするはずです。

20年後の世界くらいから見れば、「ダサい」と思われるはずです。

 

あり得ないほど小型化され、立体映像で見ることができるようになる、ような

気がします。かなり具体的なバーチャルです。

そうすると、不動産の売買も変わってきます。

現地に行かなくても、具体的に内覧や確認ができるようになります。

 

動産も同じです。

立体的に知ることができるので、間違いが減ることになります。

 

自動車の場合、遠隔操作による運転も考えられます。

輸送業界が激変するはずです。

身体にハンディがあっても、操作できる状態であれば輸送ができます。

肉体労働ではなくなる日がくるはずです。

運転席にはアバターのように、バーチャル運転手がいる、ような状態です。

 

ドローンが進化すれば、必然的に自動車も進化します。

自動車という言葉が消える日も来ると思います。

飛ぶからです。

道路も維持管理が不要になります。

むしろ、アスファルトを剥がし、元の地面を露出させるべきです。

自然の保水力を回復することができます。

夏場の温度低下も可能になります。

 

高校受験の時、作文がありました。

作文と面接のみだったので、作文は書かないといけませんでした。

そのときの題が、人間とロボットだったと思います。

当時はロボットといっても、あくまでも機械的な発想がメインでした。

しかし、今であれば人間に近い状態が考えられます。

もしかすると、脳だけ生かし、他はロボットという人間と機械のハイブリッドが出てくるかもしれません。

 

映画の世界が現実化するような気もします。

脳からの信号を正しく機械に伝えることができれば、人体は不要になるケースもあり得ます。

ある意味、不老不死です。

脳は鍛えるほどよくなります。

正しくは脳だけ特別で、他の器官や臓器には寿命があります。

 

悪人ほど、いつまでも生きながらえようとするでしょう。

脳だけ生きている化け物、とも言えます。

やはり天は認めないでしょう。

 

そのかわり、寿命までは苦痛を減らす、便利にすることに対しては

色々と知恵を与えてくれるように私は思います。

 

今のスマホは、遠くの事を知ることができる、千里眼の役割も持っています。

天眼通の能力の一部です。

これが進化していくと、科学で神通力に近いことができるようになってきます。

正しく使う場合は、非常に良い事と思います。

 

これからどんな機械が出てくるのか、楽しみです。