昨日、内窓を2Fの窓全て(6か所、12枚)に設置しました。

その効果を昨夜から今朝にかけて確認しました。

・音:効果あり、大。

・断熱:効果あり、大。

 

まず音についてです。

幹線道路沿いなので、いつも車両のタイヤ音、エンジン音が室内に入ってきていました。

これがゼロではありませんが、気にしなくてよい、と思えるレベルに低下しました。

 

また、朝になると近所でニワトリを飼っている家があるため、鳴き声が入ってきていました。

特有の高い音なので、これはイライラしていました。

今朝、静かでした。いないのか、と思いましたが、1Fでは聞こえました。

念のため外に出てみると、ハッキリと聞こえました。

内窓で、この甲高い音が遮音されました。

非常に良いことです。

 

ニワトリだけでなく、色々な鳥が朝は最大級の音量で鳴きます。

この音も聞こえませんでした。やはり甲高い音、高音の遮音に優れていると感じました。

この時点で設置して良かったと思います。

朝、色々な学習をしていましたが、今までは「音」で邪魔されていました。

これが消えます。邪魔されずに学習することができます。

 

次は温度変化についてです。

テストすることもあり、今までは夜間はエアコンを自動運転か暖房で設定温度を20度くらいにして運転し続けていました。

これを就寝前の1時間のみ運転し、その後はエアコンは停止していました。

 

今朝、温湿度計を室内に置いていましたので確認しました。

午前5時で、居室内は温度が16.6度、湿度が約67%でした。

内窓の表面の下部に、少し結露がありました。

 

1Fはシャッター雨戸を閉めている窓がありますが、ほとんどは単板ガラスのみです。

1Fの室温は約14度でした。

今まではエアコンを使用していない場合、1Fのほうが室温は高かったです。

逆になりました。

 

午前6時半頃に外気温を車両の温度計で確認しました。

外気温は7度でした。

おそらく2Fの午前5時頃も同じくらいの外気温と思われます。

 

これで約10度、断熱できていたことになります。

エアコン等の暖房器具を使用していない状態なので、相当な改善です。

まだ計算はしていませんが、2F部分だけのUa値は、おそらくZEH基準より優れていると思います。

Ua値が0.6以下、0.55くらいか、もう少し良くなっているように思われます。

 

室内側のガラスに若干の結露、当たり前です。

自分が放出した水分が原因だからです。

エアコンを使用していれば、湿度が調整されます。

また、室内側のガラスの表面温度も維持されます。

露店温度より低くならないので、運転時は結露がほぼないと思われます。

これを今夜、テストします。

 

内窓により、室内の気圧が変化したような気がしています。

気圧が高くなったような感じです。

内窓の気密性を高くするので、普通に考えれば気圧も少し変化すると思います。

 

まだテスト開始段階なので、断定的には言えません。

言えませんが、効果はある、これは言えます。

費用対効果があるのかどうか、ある、と言えます。

今までの光熱費がどの程度変化するか、それで「費用の回収時期」が決まります。

費用の回収も大事ですが、やはり感覚的に楽になったことが大きいです。

 

今後、自然災害は強烈になるはずです。

台風のレベルが上がった時、就寝時に巨大台風が来た時に、音による被害が低減されます。

理想は「何もなかった」と感じることです。

内窓に防犯ガラスを採用したのは、飛来物対策です。

かなり安心です。

 

就寝時の疲労回復は、やはり静かなことが求められます。

幹線道路沿いの住宅や、騒音被害で悩んでいる人には、居室、寝室の二重窓化が望ましいと思います。

また、改正された省エネ基準もクリアできるようになります。

サッシ1枚での対応ではなく、2枚で検討すると結果として精神的にも効果的な場合があると思います。

2Fの窓、6か所すべてに内窓を設置しました。

これで、外窓:アルミサッシ+単板ガラス、内窓:樹脂+防犯ガラスになりました。

樹脂の色もアルミサッシの色と変えています。

 

外から見ても分かります。

明らかに窓が二重になっていることが分かります。

内窓の枠の色が外窓と違うので、視覚的にはっきりと分かります。

 

内窓にペアガラスを採用しなかったのは、遮音性能が理由です。

断熱性能では、若干ペアガラスが良いです。

しかし、内窓にペアガラスを使っても、遮音性能はあまり改善しません。

そもそも内窓の時点で断熱性能は相当に向上します。

ガラスの厚みが重要になります。

 

今回は、断熱性能は当然として、最重視したのが「音」です。

遮音性能の大幅な向上が目的でした。

すると、防音ガラスの採用も考えられますが、自宅の環境を考えると、

防災面で防犯ガラスのほうが効果的と考えました。

 

また、建築士であれば常識ですが、二重窓の場合、内窓の気密性を高めることが大切になります。

そのため、アルミサッシ+単板ガラスの外窓には何もしないことにしました。

 

内窓の気密を高めたので、湿気等は外窓から排出されます。

逆は大失敗になります。

しっかりと検討して選びました。

 

工事は速かったです。

6か所の窓で、3時間弱でした。

工事がしやすいように、窓の周辺の空間を確保しておきました。

このことで、部屋の配置を変えました。

 

これまでも何度も配置を変えてきましたが、窓の前に何も置かない、という配置はしていませんでした。

内窓が設置しやすいように配置換えをしたことで、部屋の新たな使い方に気づきました。

 

すでに台風が発生しました。

おそらく今年は今までで最大級の台風被害が生じるように思います。

その対策も考え、内窓に防犯ガラスを選びました。

 

さすがにウクライナのようにミサイルや銃弾は防ぐことはできませんが、通常の飛来物であれば、貫通することはありません。

外窓は被害を受けるでしょうが、内窓で防ぐことができます。

 

災害等で外窓が破損したら、そこで取り替えます。

おかげで廃棄する物が何もでませんでした。

 

約2年前から住宅の改修案を色々と検討してきました。

その結果、一度に全部を改修しない、部分的に強化する案にたどり着きました。

国の補助金も頼りません。

補助金を利用しようとすると、全ての窓を改修しないといけない上、認定されてからでないと工事ができません。

 

待っているうちに材料価格が上昇します。

今回は値上げの2日前に発注できたので、改定価格前で得ることができました。

 

これから内窓の効果を実証していきます。

他人ではなく、自分で行うことが最良と思います。

自分で得たデータと感覚を、今後の物件に応用していきます。

まずは1年を経過するまで、どの程度の変化が出るのか確認したいと思います。

西のサウナ、東のシャワー、がいました。

東のシャワーは、ガルウイングテスラも加わっていました。

今回、選挙がありました。

東のシャワー・テスラ男は、見事に落選しました。

惨敗です。惜敗ではありません。

 

供託金が没収されました。

10%すら得票できなかったため、です。

自業自得です。

当の本人は、カラ元気なのか、ヤケクソなのか、はたまた頑丈な強心臓を持っているのか、平然としているようです。

 

私は、少なくとも投票した有権者に感謝します。

悪党を叩き出して頂き、ありがとうございます。

まだ日本は未来があると、この選挙結果で感じました。

もし、このシャワーテスラ男が再選するのであれば、日本は「終わった」と

嘆くことになるところでした。

そうではなく、有権者は愚かではない、常識のある人たちだ、とわかりました。

 

ただし、供託金の没収という大恥をかかされているとはいえ、この人に投票した人たちが9.9%いたことも事実です。

落選したシャワーテスラ男と同類が、9.9%はいる町、とも見ることができます。

 

若い時から議員になっているため、天狗、それも天に届くレベルの鼻の高さになったのだと思います。

これが、今回の選挙でへし折られ、供託金を没収されるという、大恥をかきました。

おそらく、本人はいかに恥な事かを理解できないと思います。

この者が理解できるようになる薬を開発した製薬会社等は、おそらくノーベル賞を受賞できると思います。

 

個人が自分の「適正な仕事の対価」で得た資金で購入するのであれば、誰も何も言わないでしょう。

しかし、税金となると全く異なります。

公金です。

正しい使途かどうか、非常に重要になります。

 

車の場合、「ただの移動手段」です。

少なくとも、国内では一般道、高速道ともに「制限速度」が設定されています。

公道では速度上限が厳密に決められています。

すると、どれほどの出力があったとしても、「移動時間は同じ」です。

移動中が静か、色々な装備があるかどうか、くらいの差です。

 

移動だけを考えた場合、高額な車両が必要な理由はありません。

しかも「小さな市の市長」レベルです。

世界で最も質素な生活をしてきた「あの大統領」を学ぶべきです。

 

中古の軽、これで十分です。

公用車なので、台数が必要です。

新車の必要性はありません。

そもそも、製造されて使用できる状態になった時点で、「中古車」になります。

最高値で購入する事=アホ、と思います。

 

むしろ、国産車の場合、メンテナンスを並程度に行っていれば、今の車両であれば20万km以上、30万kmくらいは使用可能です。

数万km走行したくらいなら、「慣らし」レベルです。

 

これは海外の意見を参考にすべきです。

特に、ロシアです。

ロシア国内では、庶民の所得は非常に低いです。

新車は買えません。

並みの中古も買えません。

日本円で、75万円程度が「年収」だからです。

 

すると、5万円以下であれば「おみやげ扱い」で買うことができる日本車は、重要な移動手段になります。

日本国内であれば5万円の車両=産廃、廃車扱いです。

これが、所得が低い国民には、重要な車となります。

 

さすがに、ここまで車両価格を抑えろ、とは言いません。

ですが、考え方としては持つべきです。

徹底した支出の削減を考えるのであれば、ギリギリまで費用を抑え、不足する分を「知恵と努力」で補えばよい、という考えが「公僕にも」必要なはずです。

 

民間であれば、一代で数十年以上経営してきた経営者の場合、より厳しく考えると思います。

いかにして支出を抑えるか、支出の恐ろしさを肌身に感じているからです。

 

これがカケラもなかったのが、供託金を没収されたシャワーテスラ男でした。

愚の見本、バカの真骨頂、こいつに付ける薬を開発すればノーベル賞、という次元です。

おそらく肉体内に宿る魂は、相当な下級魔物と思います。

漏尽通の能力を使える人がいれば、このアホの魂を無に帰すべきと思います。

 

日本では、まだ正常な選挙が可能です。

喜ばしい事です。

しかし、ロシア、中国、北朝鮮、香港、ミャンマーのように、独裁者や独裁する党がいる国では、形式的な選挙しかされません。

立候補前に、毒を盛られる場合もあります。

暗殺も普通にされます。

因縁をつけ拘束し、逮捕し、収監することもあります。

これらの国では、普通の選挙で変えることは不可能です。

 

独裁者が排除されれば、可能性がでてきます。

少なくとも、ロシア、ベラルーシは、外道が頂点にいます。

正しくは、魔界の序列に基づき存在しています。

プーチンには相当に高い位の魔物の魂が宿っていると感じます。

ベラルーシや北朝鮮は、下級の魔物です。

上意下達は魔界も同じです。

ゲームであれば、プーチンはラスボスかその一つ前のボス、です。

他は雑魚級の存在です。

 

問題は、雑魚級であっても今の法治国家の考え方では退治できないことです。

ゲームであれば、率先して倒しに行く人たちがいるでしょう。

しかし、雑魚級でも軍備は相当なレベルです。

簡単には倒せません。

しかも正攻法で攻撃できないので、打つ手が限られます。

その間、悪党は増長していきます。

腹立たしい限りです。

 

シャワーテスラ男は、鼻くそ未満の魔物ですが、鼻くそ未満とはいえ「駆除」できたことは、非常に良い事と思います。

この積み重ねで、最終的に大悪党を駆除することが可能になると感じます。

 

これからも日本国内で色々と選挙が行われます。

悪党かどうか、まず判断しないといけません。

悪党ではない、これが普通のはずですが、そうとは限らないのが今の世です。

マトモな人で、より望ましい人が議員等になるべきです。

 

7回も8回も特別少年院等に「ぶち込まれた」ような悪党が、議員などなるべきではありません。

複数回ぶちこまれた時点で自分は悪党、と公言しているのと同じです。

もし、この悪党が再選されるようであれば、その町は「終了」です。

日本に必要ではない、となってくるように思います。

その町の存亡、存在意義が問われます。

 

有権者の1票は、非常に微々たるものと思いますが、正しい人たちが結集すれば、変えることができます。

先ほどの鼻くそ未満のシャワーテスラ男のように場外に叩き出すことができます。

わずかとはいえ、供託金を没収=国庫に返納されるだけでも良くなります。

 

小さな町での結果が、次々と好ましい結果を生む=国が正しい方向に進む力になっていくと私は思います。

一灯照隅、万灯照国です。

正しい灯り、善良な灯りが照らす世界になってほしいです。

 

ロシアの一般的な国民と、富豪と呼ばれる少数の資産の差は、天文学的レベルに見えます。

その富豪、不正に得た資産を還す時が来たようです。

 

適正な仕事の対価で得た資産であれば、失うことにはならないでしょう。

しかし、適正ではない手法で得た資産の場合、天の意思も加わるので強制的に吐き出されることになります。

 

すでに多くの資産凍結を受けた富豪はいます。

一般市民からすると、残った資産でも非常に多額に感じるはずです。

この富豪連中は、兆円単位で資産を構築していました。

当然のように、派手な使い方をしています。

 

支出が異常なまでに多額です。

兆円単位の資産があると、1億程度は微々たる額のはずです。

その微々たる金額すら、払えないような状況になっています。

他国の金持ちを借金の「お願い」をしているようですが、相手にされていません。

金の切れ目が縁の切れ目のような状態です。

これから、今までのツケを一気に払わされます。

 

ロシア国内からも批判すべきですが、情報統制と監視により、言いたくても言えない環境に置かれているようです。

言えば毒殺などが平気で起こる国です。

 

経済制裁で、富豪には打撃を与えています。

汚い資金であれば、何も同情することはありません。

天誅、天罰です。

 

鉄道でも資金が枯渇し始めています。

債務不履行が起きました。

今後、色々な所で債務不履行が生じると思います。

 

当然です。

ルーブルでの返済を債権者は受け付けていないからです。

外貨で返済しないといけません。

でも外貨は凍結されています。

払いようがない、です。

 

すると、国家破産が見えてきます。

国家破産となると、国ではなくなります。

破産国家、破産民の集合体です。

世界からの信用は、ゼロです。

 

さて、破産国家となった場合、誰がどうやって国を維持するのかです。

国民はソ連崩壊を経験した人、そうではない人に分かれます。

むしろ、そうではない人が中心です。

さすがに黙ってはいないと思います。

 

蜂起した国民を、NATOや世界の主要な国々が援助すべきです。

政権の交代です。

新政権樹立です。

 

今、ロシアがウクライナに一方的に要求してきたことが、跳ね返ります。

権力と欲望の政権を倒し、正しい民主国家を樹立しないといけません。

 

今のロシア政権は、大戦時の日本に似ている気がします。

特に、大本営です。

正しく相手を知らなかったために、敗北しました。

同じことが起きるように感じます。

 

ただし、一つだけ大戦時との違いがあります。

核です。

これをロシアは多数、有しています。

最後の悪あがきとして使用する可能性があります。

生物兵器も同じです。

核と生物兵器を世界にばら撒く可能性が懸念されます。

 

通常人の考えができない集団=今のロシアです。

異常な集団です。

殺戮国家です。

悪党が国になるとこうなる、のような見本に見えます。

 

今は汚い金を大量に得た者から打撃を受けています。

最終的にはプーチンも排除されます。

洗脳された国民を、どうやって正常に戻すのか、これが難問です。

 

大戦時と異なり、いまは大陸間弾道ミサイルがあります。

核があります。

戦艦で大航海する必要はありません。

戦艦や潜水艦も、やろうと思えば無人でも可能な時代です。

 

いたるところが廃墟化する恐れがあります。

いまのウクライナの姿は、今後の世界の姿と考えるべきです。

魔物が力を発揮し始めた証です。

これから本格的に暴れだすような気がします。

 

今できること、ロシアを討つことです。

ロシアは自国内を全く攻撃されていません。

自国が被害に遭えば、戦力を強制的に戻すはずです。

まさか、と思う国がロシアを攻めることです。

そうすることで、バランスが改善すると私は思います。

 

少なくとも、ウクライナは数十年、廃墟のままです。

国民は領土を守ったとしても、新たに街を作る気力を得るまでに、相当な時間が必要なはずです。

 

核と生物兵器をロシアが使う前に、ロシアを討つべきです。

これができるかどうか、世界の今後の流れが決まると思います。

 

 

先日、19歳の刑事事件の被疑者が実名で報じられました。

マスコミは、何でも「最初」を好む傾向があります。

19歳での実名報道を、大きく報じました。

事件が重大な犯罪だったからです。

 

良いことと思います。

被害者は、犯人を知ることができます。

特定少年、などのような寝言で隠蔽すべきではない、と私は考えます。

加害者の更生など、微塵も期待しません。

被害者の救済が最優先されるべきです。

 

大きな疑問を感じました。

法改正の前後で、「犯罪者の価値が異なる」点です。

今までの刑法犯についても、報じるべきと思います。

 

法改正前も、多数の重大な犯罪者がいました。

この者たちも「実名」で報じるべきです。

犯罪者のためではありません。

被害者のためです。

 

多数の被害者が、犯人を知ることすらできませんでした。

しかし、法改正により成人年齢が引き下げられたことで、堂々と

成人として報じることが可能です。

 

そうすると、今までの重大な犯罪者、事件当時18歳以上であれば、

被害者達は知る権利を行使し、犯人を知ることができるはずです。

被害を受けたことへの、刑事ではない、民事での対応ができます。

 

安穏と加害者が社会に存在すべきではありません。

加害者はロシア兵と同じです。

非国民といえます。

人間ではない、と言えます。

 

たとえ人間界であったとしても、相応の報いを受けるべきです。

更生したかどうか、被害者は知ることもできません。

誰が犯人なのか、これを知ることで、その後の行いを鑑みることが

可能になります。

 

徹底的に行うべきです。

中には、18歳以上20歳未満のときに多くの刑法犯罪を犯し、7回も8回も

特別少年院、中等少年院等に「ぶち込まれた」悪党の現職の町会議員がいます。

 

この者は、今なら成人扱いなので、実名で報じられます。

被害者達は、この犯人を知ることができます。

損害の賠償請求も可能です。

時効を偉そうに権利として言う可能性がありますが、被害者も対抗策があります。時効の更新です。民法改正により、少し分かりやすい内容に変わりました。

 

時効を更新すると、初めから、となります。

これで、「時効」という寝言を排除できます。

また現在、現職の町会議員であれば歳費を「差し押さえ」することができます。

本業が別にあれば、当然、その収入を差し押さえ可能です。

 

不動産を有しているなら、競売、それも強制競売という案もあります。

被害者の怒りを、少しでも晴らすようにすべきと思います。

 

警察庁や法務省は、徹底的に過去の事件について「公表」すべきです。

今の成人年齢で判断することです。

そうしないと、法改正の前後で、「犯人の価値」が異なることになるからです。

改正前はよい、改正後はいけない、これが憲法レベルで考えたときに、法の下の平等と言えるのでしょうか。

 

悪党に人権無し。

これくらいで丁度よいと思います。

それが法による犯罪抑止につながると感じます。

 

法が合っても無視する連中は多数います。

代表格はロシアです。

国連など、全く無意味になりました。

無力です。

ウクライナの大統領は強く述べていました。

 

少なくとも、まだ日本はロシアではありません。

日本の法律で対応できます。

その国の法で対応するなら、平等にすべきです。

特に、勧善懲悪、悪党には厳しくするべきです。

そして被害者を救うべきです。

 

誰のために、これは善良で正しい人のため、です。

金や権力、地位ではありません。

悪党は殲滅すべきです。

まず、国内からです。

 

先の町会議員のように、被害者への謝罪など微塵も考えていない外道もいます。

外道には、法に基づいて対応しないといけません。

それには、少なくとも今の成人と同じ対応をすることです。

何をしたのか。

誰に被害を与えたのか。

被害者が、知ることで民事で賠償させることができます。

悪事を今の世に正しく「知らしめる」ことができます。

すると、知った町民、有権者は次の選挙で考えることができます。

 

徹底的に報道機関は調査し、報じるべきです。

被害者を救う気持ちがあるなら、できるはずです。

ゴミでなければ。

 

悪党を世間の目にさらす、これで十分です。

あとは社会が、世間が言わなくても対処します。

 

平等な成人としての扱いを、この国がロシアや中国、北朝鮮ではないというなら、すべきと思います。

学生時代、何のために必要なのか、理由を知らないまま学習していました。

国語は、さすがに見れば分かります。

地理や歴史も分かります。

英語は必要になるかもしれない、と分かります。

化学や物理は、何となく役に立つかも、という感じでした。

 

問題は数学(算数)です。

何のために、log(ln)、積分、微分、が必要になるのかは分かりませんでした。

学ぶ理由を知らないまま、学習していました。

決して苦手ではありません。

むしろ得意です。

必然的に成績は良くなります。

成績は良いのですが、いつ、どこで、何に使うのか分かりませんでした。

 

今、役に立ち始めました。

建築士の学習です。

16年ぶりです。

色々と計算しないといけない内容があります。

構造や熱に関する内容で、よく使います。

物理も、得意まではありませんでしたが、一通りはやってきました。

やはり好き嫌いが分かれる分野があります。

建築では、構造で使います。

トラスです。

久しぶりに、「またか」という気持ちになりました。

 

面白くない、これが理由です。

好きな人には良いでしょう。

私のように、面白くない、と思っている人の場合、面倒です。

でも必要です。

だから、します。

 

義務教育の教員が、なぜ算数(高校レベルまでは数学ではなく、算数と思います。)が必要なのか、具体的な事例で説明すべきと思います。

おそらく算数が苦手な人は、学ぶ意味がない、だからしなくてもいい、という

都合の良い解釈をする傾向があるはずです。

 

理由を知らないこと、そのために学ぶ機会を失います。

これは教員の責任です。

そもそも、大卒直後に教員になっているから、ダメです。

民間企業を複数、それも異なる業種で20年程度は「実社会」を学んでから教員になるべきと私は思います。

これは、裁判官、弁護士、検事も同じです。

実社会と激しく乖離した、「異常な生命体」と思えるケースが多くあるからです。

そのため、「先生と呼ばれるほどの馬鹿はなし」と揶揄されることがあります。

 

一企業では不十分です。

理由は簡単です。

その企業の考え=社会、と思い込むからです。

全く異なる業種、規模で学ぶべきです。

大企業ほど、人は部品の一つとなりやすいです。

替えはいくらでもある。

中小企業ほど、人として対応します。

 

役所や大企業病に罹った場合、役職に対してなのか、本人に対してなのか、見誤る人が増えてきます。

偉そうにできるのは、役職=肩書がある時だけです。

肩書が消えれば、ゴミ扱いすらされない場合もあります。

定年退職者、いつまでも「退職者証」を自慢げに持ち歩く「超馬鹿者」もいました。

恥を知る、これを学ばなかったため、でしょう。

 

これからは個人の能力が重要になります。

AIができないこと、人間でないと無理なこと、ここで人の価値が高まります。

反対に、ロボットやAIで可能な分野に、人は不要です。

電力とメンテナンス部品だけでいい、ロボットが費用対効果は最大だからです。

 

義務教育、高校レベルまでの場合、何のために学ぶのか理由を教員は具体的に生徒に伝えるべきです。

どの分野で、具体的にはどのように活用するのか、理由を知ることで学ぶ意味が高まります。

 

そのためには、教員が実社会で色々と経験していないと無理です。

教育「業者」は、いりません。

VRで学んだほうがマシです。

色々な経験を積んだ人、本当の教員です。

すると、なぜ算数が必要になるのか、どこで使うのか、学ぶことで職業の幅が広がったりするのか、などを具体的に伝えることができます。

 

中学であれば関数です。

どこで役に立つのか、これを教えることから始めるべきです。

高校レベルであれば、log(ln)、微積分など、どの分野で、具体的にはどのように

使うことになるのか、を教えることから始めるべきです。

 

なぜ必要なのか、が分かると勉強は加速度的に進むことがあります。

生徒の年齢で職業を決めることは困難です。

学んでおけば、いつか全く異なる分野に進むことになったとしても、対処できるようになります。

学んでおいて良かった、となります。

 

いつ必要になるか、人によって全く異なります。

私のように少なくとも学生時代から30年経過して、当時の算数(数学)が

役に立つ場合もあります。幸い、得意だったので「思い出せばいい」だけです。

 

教科書にも責任があります。

この内容は、具体的にこのような分野で必要になります、のような説明をすべきです。

理由が分かれば、自分が使うかどうかは別にして、いつか役立つことがあるかもしれない、と考えて学ぶことができます。

 

私はこの世界に「学ぶために」来ています。

馬齢を重ねてはいけません。

人身受け難し、森信三先生の有名な格言です。

 

人として生を受ける、転生できたことに感謝すべきです。

出生時の差=前世までの行いによる差、にすぎません。

この世だけでみると不公平です。

しかし、非常に多くの前世までを考慮すると、公平であることが分かります。

 

新年度になり、学ぶ手法が変わる人たちも多いはずです。

それでも今は、電子機器のおかげで非常に優秀な学習が可能です。

これを最大に活用することが、結果として自分を助けることになると思います。

16年ぶりです。

前回は平成18年でした。

建築士の試験です。

姉歯事件の直前の平成18年に、2級建築士を受験しました。

当時、実務経験7年で受験できました。

受験できるまでが大変でした。

 

当時は、受験の申し込みの時が最難関でした。

厳しく受験資格が確認されました。

ここを通過しないと、試験を受けることができません。

今と違って、簡単には受験させない仕組みになっていました。

ハラハラしました。

おそらく他の受験者も、この受験前の審査で苦しんだ人もいたはずです。

 

建築士の試験の場合、法令集の持ち込みができます。

試験を知らない人であれば、「法令集があれば楽勝だろ」、と思うことがあるでしょう。

逆です。

持ち込まないといけないほど、やたら細かい部分が問われる、ことになります。

それに関連する法令が多いので、全ての条文を覚えても、理解できないと意味がありません。

 

当時、法令集を買いました。

総合資格学院の法令集を買った記憶があります。

初めは、そのまま使うものと思っていました。

何かシールが付いていました。

なんだこれ、と思いました。

早引き用のシールです。

 

このシールを貼る作業が面倒でした。

まだ試験の具体的な内容と、このシールの意味を理解していないときでした。

当時、かなり雑に貼りました。

結果、後悔しました。

自分が調べる時に困ったからです。

もう少し丁寧にすべきと、反省しました。

 

試験そのものは、基本的に法令集には「頼りません」。

当たり前です。

法令集を使わないといけない設問は、非常に面倒な問題だけです。

通常は、即答します。

そうでないと合格しません。

 

試験場では、法令集の検査がされます。

書き込み、がないかを調べられます。

マーカーは良いのですが、何か一か所でも書きこみがされていると、使用できません。

これが要注意でした。

 

その後、1級建築士を受験したいと思っていました。

ですが、私の場合2級建築士から少なくとも4年以上の実務経験がないと受験することができませんでした。

しかも実務経験と管理建築士からの証明がないとダメでした。

そのため、今まで受験したくてもできませんでした。

 

これが2年前に変わりました。

大幅に受験制限が緩和されました。

先に受験して、実務経験の証明は後、になりました。

コロナにより、インターネットのみ、の申し込みとなりました。

 

おかげで堂々と申し込みができました。

3年ごとの建築士の定期講習も受講しています。

いつか受験できると思い、コツコツと学んでいました。

これが今回です。

 

さっそく申し込み手続きをしました。

唖然とするほど、あっさりとクリアしました。

やっと受験できます。

いくら建築関連の学習をしていても、やはり試験を受け、合格することによる客観的な知識の証明をしたいと思っていました。

受験できること、とても嬉しく思います。

 

建築関連の法令は色々と追加されたり、変更されています。

そのため、今年の受験で良かったと思いました。

今年の初めに施行された法令が基準になります。

2022年度の法令集が必要になります。

 

もし、昨年の法令集だと、書き直す必要があります。

しかし、書き込んだら試験で使用できません。

ムダになりませんでした。

 

ここで16年ぶりの法令集の作業が始まります。

前回、雑で後悔したので、今回は丁寧にしました。

前と同じ会社の法令集も考えましたが、何となくTACが良さそう

だったので、今回はTACの法令集にしました。

二分冊になっていました。

 

シールも多いです。

ですが、相当に考えこまれて作られていました。

丁寧に貼りました。

 

けっこう、シール貼りは疲れます。

しかも今回は丁寧に貼りました。

 

次は、色分けです。

この法令集用にTACが色分けしてくれています。

ピンク又は紫、オレンジ、青、黄色、で分けられています。

最初はいまいち意味が分かりませんでした。

ですが、よく見ていくと、意味が分かりました。

 

自分用に紫、オレンジ、青、黄色で分かることにしました。

黄色は良く使うので、ペンはたくさん用意していました。

他の色は無かったので、ネットで頼みました。

来週届きます。

それまでは、この色は塗れません。

 

そこで、黄色から塗ることにしました。

20ページ分くらいを塗りました。

なるほど、そういう意味か、と塗ることで分かりました。

色ごとに作業をしていこうと思います。

 

作業ではあるのですが、塗る作業の時に条文を読むことになります。

これが丁度よい学習になります。

ドラマ等では、1回見た=読んだ、だけで全てを記憶するような人が描かれます。

AIなら可能でしょうが、今の私にはできません。

やはり、数で勝負することになります。

 

1ページをじっくり読む、ことはしません。

全体を一気に読み流します。

読む、というよりも「見る」です。

何となく見た、となります。

それでよいと思っています。

ほんの少し何か記憶にあるような、で十分です。

これを何度も繰り返すことで、最後は明確な記憶になるからです。

 

何といっても、今回は受験できる喜びがあります。

受けたくても受けられない、これが続いていました。

やっと受験できます。

試験を受けられることが、楽しみです。

 

学習するほど、確実に詳しくなります。

当然、実務で役に立ちます。

詳しくなって困ることはありません。

顧客はより安心できると思います。

 

この世に何をしに来たのか。

私は学習するためです。

遊びにきたのではありません。

馬齢を重ねる気は全くありません。

肉体の返納期限=死まで、徹底的に学びます。

これが私の生き方になります。

 

ウクライナのように、学びたくても学べない環境ではありません。

とても贅沢に感じます。

学べる事、努力する事、その努力を試験を受けて客観的に証明できること、非常にありがたいと思います。

 

学科をクリアしないと、製図試験が受けられません。

今は、いきなり1級から受験できる人もいます。

うらやましいです。

私は地味に2級からスタートでした。

それでも2級のときに相当に学習していたので、1級の学習はスムーズです。

製図試験の中腰対策も、いずれ考えます。

まずは7月下旬の学科試験をクリアすることに集中しようと思います。

 

嫌な感じがします。

今でもロシアは悪質です。

さらに酷くなると思います。

世界中に災厄をもたらす可能性があります。

 

ウクライナ以外で、核兵器、生物兵器を使用する可能性です。

国家が破綻することが見えてくると、ヤケクソになるはずです。

どうせ滅びるなら、道連れにすることを考えると思います。

悪党らしい、醜い考え方です。

 

問題は、どこで使用するのかです。

ウクライナでは、各国が色々と事実を報じています。

ロシアと中国、北朝鮮は絶対に報じないでしょう。

中国は、天安門事件でさえ、捏造しています。

人民解放軍が良いことをした、という内容で国民を洗脳しています。

真実を国民が知った時、どう思うのでしょうか。

 

ロシアも同じ路線です。

多くの国民は、偽りの情報で洗脳、情報汚染されています。

今の残虐な行為は何も知らないと思います。

むしろ、ロシアに近い人が被害に遭っていると思っているようです。

 

洗脳は非常に恐ろしいと思います。

日本も例外ではありませんでした。

大戦中の報道は、神風で無敵のような内容が多かったからです。

それなのに、突然の敗北になりました。

メディアによる情報操作の実例です。

 

しかし、今は違います。

そう簡単には騙せません。

多くの人が、事実を報じるすべを有しているからです。

ウクライナでの虐殺行為、今後、非常に多くの事実が世界に伝えられるはずです。

それをロシア国民が知った時、現在の政権が消える時です。

いまは魔物の国家です。

だから平気で虐殺しています。

一定数のマトモな国民が蜂起することで、国が変わると思います。

まだ、先です。

 

これからは、日本も被害に遭います。

放射性物質、生物兵器、そこに進化したコロナが加わります。

実験も兼ねて、強力な核兵器を使うことが予想されます。

別の地域では、生物兵器も使われると感じます。

それを平気で行うのが、魔物です。

しかも魔界で相当に強力な魔物です。

 

偏西風や人の異動によって被害が拡散します。

コロナと同じです。

そこら中に感染者等が現れます。

 

今もコロナは拡散中です。

東京では1万人/日、程度であれば「少ない」と感じているようです。

変異していることに気づくべきです。

相当数のワクチンを接種しているのに、感染者が増えています。

ワクチンがムダになっています。

それどころか、ワクチンによる被害も増えます。

毒だからです。

 

毒を持って毒を制す、であれば良いのですが、そうなっていません。

ただ、毒が増しただけ、になっています。

今後、4回目を接種、と政府は宣伝すると思いますが、私はムダと思います。

ワクチンで苦しむか、変異したコロナで苦しむか、の二択になるように感じます。

ここからは各人の能力で決まります。

当然、天の意思が全てです。

 

放射性物質の被害、これは福島で発生しました。

長崎、広島は記録でしか分かりません。

福島は今も回復しきれていません。

 

今後は、人為的に核を使われます。

悪意の核、です。

ウクライナの街の状況が、次の日本と考えるべきと思います。

 

ロシア兵の蛮行は当然です。

遺伝されているからです。

そのことは、日本人が最も良く知っているはずです。

ウクライナから伝えられる内容は、ごく一部です。

ロシア兵の遺伝子に、正義や善は存在しません。

汚らわしい魔物の魂が宿っているからです。

 

その首謀者が金策ができずに、破綻します。

恥の塊です。

金がない、首領となります。

似たような国家は隣国にもありました。

破産国です。

 

違うのは、破産するだけでなく、他国を破壊するかどうか、です。

今回は多くの国にヤケクソ攻撃をするように思います。

その被害を日本は受ける可能性が非常に高いと思います。

すでに北方四島では、軍事準備がされています。

 

日本は自分の領土であれば、堂々と「この馬鹿ども」を追い出すべきです。

交渉など意味がありません。

すでにウクライナが証明しました。

国連など無意味です。

仲良しクラブの延長にすぎません。

 

自国で対処しないといけません。

悪党を叩くべきです。

戦力が分散し、金が尽きようとしている今、好機と思います。

悪党を領土から追い出すべきです。

 

悪党の特徴は、すぐに徒党を組むことです。

金策でロシアは中国に泣きつくことは明白です。

ロシア・中国・北朝鮮対、世界の戦いとなります。

この戦いは第三次世界大戦レベルになります。

 

この戦後から、世界が変わることになるはずです。

まず、世界から悪党を退治しないといけません。

悪党は、善良な人たちを平気で殺害します。

核兵器、生物兵器も使われます。

 

惨状が広がります。

ですが、最終的に悪党どもは消えます。

それまで、耐える必要があります。

呑気に野球などしている場合ではないと、私は思います。

平和な時に「娯楽の延長で」するのは構いません。

大量虐殺がされている国があるときに、どのような神経で野球などを行っているのか、私は極めて疑問に思います。

 

今の状態が続くと、ロシアの正しい国民も被害を受けます。

世界から、ロシア人=悪人、とされるからです。

偏見の増長により、正常なロシア人も差別や被害に遭う可能性があります。

 

ここが真の政治家の力を見せる時です。

世界にいるでしょうか。

大昔であれば、諸葛亮孔明、耶律楚材、のような非常に優秀な宰相がいました。

日本には安岡正篤氏がいました。

このような人たちであれば、何らかの策を講じることができると思います。

 

しかし、今の政治家では期待できません。

米国大統領は、ただのジジィにすぎません。

ただの売電であれば、少しは町の役に立つでしょう。

 

為政者に胆力のある者がいない。

だから悪党が暴れることになります。

今、強引にでも抑え込むことができれば、世界の被害が抑えられます。

国連で無力の決議や、常任理事国の全会一致などを期待するようでは話になりません。

 

今、立ち上がることができた国、その国のリーダーは世界の真のリーダーになると思います。

何に使うか、これで車の選び方は変わります。

普段、電車等を利用する人で、車を週末くらいに少し使う程度の人の場合、基本的に何を選んでも良いと思います。

最も選択肢が多い人です。

うらやましいです。

 

反対もあります。

選びようがない人です。

私はその一人です。

利用用途が決まっている場合、選択肢が限られます。

職業上、金銭的な理由などがメインになります。

 

維持費を最優先する場合、嫌でも小型車以下になります。

最も維持費を抑えられるのは、やはり軽自動車です。

燃費だけで考えれば、小型車のほうが良い燃費の場合もあります。

 

ですが、車の場合、消耗品を忘れてはいけません。

特に毎日、50km以上走行する人、月に1,500kmくらい、年だと1.8万km以上走行する人の場合、燃料費だけではなくなります。

 

色々な消耗品が発生します。

高額車、高出力車の場合、消耗品も多く発生します。

費用も必然的に発生します。

 

短期間しか乗らない人の場合、燃料費すら考えなくても良いケースが出てきます。今のようにガソリン価格が170円/Lくらいになっても、ほとんど乗らない人の場合は考える意味が薄れます。

 

年間に5,000kmすら走行しない場合、燃料費でごちゃごちゃ言うべきではないと感じます。

ニュースでは大げさに報じられますが、実際に消費する量で考えるべきと思います。

 

年間の走行距離が5,000km程度であれば、消耗品も減ります。劣化する物は出てきますが、あまり気にするレベルではありません。

 

これが年間に2万kmくらい走行する人の場合、考えないといけない事が増えてきます。

燃料費は当然です。

単純に先の人の4倍必要です。

 

乗り方で激しく変わってきますが、消耗品で発生しやすいのがタイヤ、ブレーキ関連です。

電装品、バッテリーも劣化速度が人によってかなり変わります。

高出力、重量、加減速の仕方により、タイヤの消耗は異なります。

 

ときどき見かける酷い人がいます。

テールランプが点いたまま加速している人です。

おそらくアクセルとブレーキを同時に踏んでいるのだと思います。

運転すべきではない人、です。

 

他にも全コーナーでブレーキを踏む人、緩い下り坂なのにブレーキを踏み続ける人、など迷惑な人は多数います。

その人たちの車には、外から見て分かる特徴があります。

 

タイヤの消耗、前輪のブレーキダストによる汚れです。

信号待ちなどで軽く前輪を見てみると、異常にタイヤが摩耗していたり、ホイールが激しく汚れているケースがあります。

このような人が運転する車には、絶対に乗りたくないです。

 

家と車は似ている点があります。

人によって大きな差が出る点です。

メンテナンスで天地の差がでます。

 

費用をかければよい、ではありません。

いかに余計な費用を使わないか、が重視すべき点と私は考えます。

 

高額になるほど、支出は増えます。

その支出をしたからといって、価値が向上するわけでもありません。

例として車の場合、高出力車だとタイヤも高額になってきます。

ノーマルでも高性能なので、4本で30万円くらいはすることがあります。

EVであっても、タイヤは同じです。オイル代は不要でも、タイヤの消耗が

早いと、交換費用で驚くことがあります。

 

車や家は必要かどうか、で選ぶことにしています。

ほしいかどうか、ではありません。

役に立つかどうか、最小の支出に抑えられるか、を私は重視しています。

 

最近では個人で動画等をアップしやすくなっています。

1年に5台以上、車を買い替えている人もいます。

さすがに年に何度も自宅を買い替える人はいないでしょう。

投資用に購入する人は多数いますが。

 

車の場合、ディーラーは非常に喜ぶでしょう。

傍から冷静に見れば、愚者の極みです。

 

10年後の世界を全く考えない人の典型です。

10年前の新型車、いまではボロ車扱いです。

13年経過で強制的に増税対象です。

後悔する人は、先を考えません。

芸能人やスポーツ関係者に多いです。

 

メーカーからすると、「絶好のカモ」です。

否定しません。

見栄の代償を払うだけです。

その人たちを知ることで、賢い人たちは判断を正しくすることができます。

 

車の場合、当たり、はずれ、のような表現をすることがあります。

同じ工場で、同じように製造されたのに、不具合の塊だったり、運勢が悪化したりなどがあります。

 

これは理解できる人だけ、知ることができます。

方位による災害です。

方災です。

残念ながら、今の新車は製造時期を狙って購入することが困難になりました。

工場が稼働していない、いつまでも納車できていない車が異常な数あるからです。

 

何年使用するか、でも変わります。

5年以上乗る場合、年の要素が重要になります。

昨年のように北西が7赤暗剣殺を受けている場合、購入者から見て北西で製造された車両は覚悟が求められます。

3年程度であれば、方災が出てくる前なので、月だけで判断できます。

もし、製造した月も問題がある場合、色々な厄介ごとが予想されます。

 

通常、このような買い方をする人は、四柱推命で印綬が良い効果を発揮している人に限定されます。

物理的ではない、見えない内容が印綬の世界だからです。

科学者のように食傷しかない人には、絶対に理解できません。

これは生まれ持った性質なので、普通は変えることができません。

 

半導体不足と言われています。

半導体といっても、非常に多くの種類があります。

全く製造できないのではありません。

 

ロシアの侵略行為から、世界的に異変が生じています。

車の場合、エンジンから電気へ、と流れが変わりつつあります。

燃料費が上昇すると、単純に考えると電気のほうが良いように思います。

 

しかし、必要かどうかで考えると、今の電気自動車で必要な車は国内に見当たりません。

良さそうな車はあります。しかし、残念なことに国産ではありません。

かといって欧州車や米国のテスラでもありません。

 

よりによって、という国です。

私の場合、主観が相当に、激しく抵抗します。

おそらく多くの日本人も同感ではないかと思います。

ですが、物は非常に良いようです。

役に立つ、と思います。

これが国産だったら、と悲しくなります。

 

物を買うときに、一切の主観を消す、これは私にはできません。

やはり好き嫌いがあります。

嫌いな国の物は買いたくありません。

 

ですが、選択肢が無い場合、選びようがありません。

まさか車で韓国を検討する日が来るとは思いませんでした。

 

世界的に良い評価がされています。

大嫌いな日本人でさえ、良いと評価する人が増えています。

どうにかして国産として製造販売してもらえないかと、強く願います。

 

この車、災害時も役に立ちます。

国産では、外で「ちょこっと」電気が使える程度が多いです。

情けないです。

韓国の新EVは、日本仕様に徹底的に合わせています。

どちらが「おもてなし」か分かりません。

 

V2L、V2H、どちらも必要です。

戸建ての場合、いずれ太陽光発電が義務化されます。

ただし、今のパネルであれば、必然的に産廃問題が発生します。

産廃にならない太陽光発電が可能になれば、義務化すべきです。

 

ようやくフィルムタイプの太陽光発電が実現されようとしています。

とても期待しています。

外壁にも使えるからです。

軽量です。

外壁のリフォーム材としても考えることができます。

 

太陽光発電→家庭用蓄電池、自家消費の場合と、EVへの充電です。

これが当然のようになると、今のような燃料費の悩みは消えます。

また、原発も不要になります。

各家庭の電気代の悩みも相当に減ります。

車としての維持に関係する部品が消えるので、管理がラクになります。

 

さて、EV、蓄電池、太陽光発電関連の設備、これを「いつ設置するか」、がポイントになります。

10年前の震災時に設置した人は、そろそろ色々な問題が起こる時期です。

機器が故障するからです。更新しようとすると、新たにまとまった費用が必要になります。

さらに、パネルが寿命を迎えると、廃棄する費用の問題が生じます。

 

バランスを考えないといけません。

目先の売電分が、一気に消える可能性もあります。

すでに新規の売電価格は、悲惨です。

そのせいで、太陽光発電関連の企業の倒産が増加しています。

設置した設備品の保証やメンテナンスはどうなるのか、と思います。

 

今さえ良ければいい、このような考え方は危険です。

最低でも数年先、10年程度は先を考えるべきと思います。

 

数日で降伏する、ロシアは極めて楽観視していました。

楽観視というより、見下していました。

数日であれば5兆円くらいで戦費は足りる、と考えていたはずです。

これが1か月を超えました。

おそらく50兆円は消費したはずです。

ロシアの国家予算2年分以上が消えました。

 

すでに退けなくなっています。

戦果が見える形でないと、ロシア国民も納得しないでしょう。

今の戦果は、戦禍だけです。

虐殺の証拠は多数、出てきています。

攻め込んだ、侵略しただけ、です。

正当な理由が見つかりません。

 

大量殺人を行った外道国家、にすぎません。

非道、外道、これが今のロシアです。

さらにマトモな他国からは、経済上の制裁を受けています。

直接の武力攻撃はありません。

今できるのは、資金を絶つことです。

 

戦費が尽きる日=終了です。

同じ費用を国の発展に使用していれば、どれほど国民が喜んだことか、と

思います。

 

バカの見本として、後世に語り継がれることになります。

大悪人としても記録されます。

今は記録媒体が豊富にあります。

そう簡単には消せません。

裁きを受けるべきですが、今の組織ではできません。

出国しなければ、訴追されても逮捕できないためです。

 

首謀者はプーチンです。

ですが、忘れてはいけない連中がいます。

ロシア軍と傭兵です。

こいつらが直接の犯行を行いました。

全員、極刑にすべきです。

 

少なくとも、この世界で人体を持つことは否定すべきです。

人間界で行ってよいのは、人体のはく奪まで、です。

 

肉体を失うこと=その人の死、とされています。

しかし、私は違うと考えています。

単なる肉体の終焉にすぎない、と思うからです。

魂は別、と考えています。

 

この魂も消滅させられる=本当の死、と思います。

これができるのは、神の力、または神に準ずる者による力と思います。

 

魂を消す=無にする、消えるからラクになる、わけではありません。

これが最も苦しいことになるはずです。

まだ、地獄や魔界であっても魂があるだけマシと思います。

 

この魂を消す力、これが神の力、神通力の漏尽通の力と私は考えます。

最大最強の力です。

無から有を生み出す=有を無にする力、です。

完全消滅、これが最大の罰になるような気がします。

 

今回のロシア軍、傭兵、首謀者共は、まず地獄で非常に永い償いを受けることになるでしょう。

その後、神の意志によって再生する場合と、完全消滅になる場合に分類されると感じます。

 

悪党は神の意志によって、激烈で正しい裁きを受けることになります。

人間界での裁きなど、比較になりません。

そのような状況が何となく脳裏に浮かびました。

被害者は怒り、悲しみ、恨みがいつまでも続きます。

ですが、神の凄まじい裁きと罰を知れば、少しは溜飲が下がると思います。

少なくとも、肉体を返納するとき=一般的にいう死によって、それまでの

記憶は神によって消去されます。

 

転生できる場合、新たな人生が始まると思います。

何に転生するかは、分かりません。

人とは限らないからです。

これは現世での行いが重要です。

その結果が反映されます。

 

極めて特殊なケースの場合、現世での記憶を失わずに、消されずに元の世界に戻る魂もあります。

これは神に近い存在が現世に「自分の意思で」転生していた場合です。

魂を鍛えるために人間として転生していたので、記憶は継続します。

 

どこかに不思議な力を持つ人が現れると思います。

人間の状態で、神通力を使う人です。

さすがに完全な神通力を使用できるかどうかは分かりません。

それでも、通常ではあり得ないことを実現できる人が出てくると思います。

 

神の眷属が人に転生していた場合です。

その人、またはその人達によって、今の悪党は滅ぼされることになるような気がします。

悪党たちは、姿は人でも中身は魔物です。

並みの人間では対応できません。

魔物も神通力を使える場合があります。

その場合、より強大な神通力によって、魔物を魔界に追い返す必要があります。

 

おそらく、魔物を倒せる善の神通力の能力者は、まだ現れていないと思います。

または、現れているかもしれませんが、本人が十分な力を使えないか、鍛錬中なのかもしれません。

 

この人たちが本領を発揮するまで、世界経済は悪化します。

多くの国では物価が上昇し、個人の所得が減ります。

経済で最も嫌なスダクフレーションの状態になります。

世界を見渡すと、すでに多くの国がスダクになっているように見えます。

 

殺戮と破壊により、攻撃した国も弱体化します。

資金が激減します。

破壊された国は、国力が失われます。

復興する気力も失います。

 

好景気であれば、再建する意欲も出てきます。

しかし、景気が悪化している状態の場合、打つ手がありません。

廃墟が拡大していきます。

これが魔界です。

魔界の状態が造られようとしています。

 

人の姿に騙されてはいけないと思います。

悪党、魔物の魂を持つ者が攻撃、虐殺をしています。

これには反撃すべきです。

武力を用いるべきです。

核による被害、化学兵器、生物兵器を使われる前に行うべきです。

 

コロナ、ロシアの虐殺では、「誰が」死亡したではなく、「何人」としか

報じられなくなりました。

本来は、「誰が」を重視すべきです。

単なる数しか言わなくなっています。

メディアも危険水域に突入しています。

 

虐殺の被害を受けている国と、野球などの球技を重視している国、違いは天地ほどあります。

五輪が終わったとたん、コロナの感染者や死者が報じられる国もあります。

 

信用するに値しない国が色々と存在しています。

共通しているのは、独裁者がいることです。

魔物が牛耳っている国、です。

 

破壊と混乱、これは悪党が存在する限り続きます。

相当な覚悟が全く関係ないと思っている日本でも必要と思います。