(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しているはず?。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。

LOSTシーズン1 4話

(ルークの回想)
横たわるルーク、横には砕けた飛行機の残骸。
投げ出されている車椅子。体を少し動かすルーク。
驚きの顔を見せる。
(現在)
その夜ビンセント(犬)が森に向かって吼えまくる。すさまじい轟音。一体何の音か、、。
飛行機にあった食料は底を突き始めていた。
翌日、ルークは皆に話す。「食料のためにも狩をしよう。猪が居るのは分かっているはずだ」
そして、ルークは自分のサバイバルナイフセットを皆に見せる。
(ルークの回想)
オフィスワークスするルーク。しかし、年下の社員にも見下されている。「WALKABOUTってなんだよ」
と突っ込まれる。それはルークが申し込んだオーストラリアのサバイバルツアーだった。
その夜、ルークは自分のカウンセラーに一緒に旅行に行かないかとさそう。
しかし、断られてしまう。回りから大事にされていないルーク。
(現在)
砂浜で初老の女性(ローズ)と話すジャック。彼女の夫は飛行機の墜落の時に機体の後方にいた。
助かった乗客はすべて前方の席にいた者のみ。後方の機体も見つかってはいない。
ローズに後方の生存者はいない、、と話すジャック。
しかしローズは「私たちと同じでないと言えるの?」と夫が生きていることを信じている。
その時ジャックの視界の前方にスーツを着た男の姿が、、。しかしすぐに見失ってしまう。
(ルークの回想)
ツアーの受付で受付者と口論するルーク。
彼はツアーの参加窓口でもめていた。
ルーク「既にお金も払っている」
添乗員「あなたの体のことは聞いていなかった」
車椅子に乗っているルーク。そう、彼は下半身が動かせず車椅子に乗っていたのだ。
(飛行機墜落時のルークの回想)
驚いた表情で少しづつ体を動かす。
動かなかった足が動く、、少しづつ動きだす。
ルークは立ち上がり足を1歩前に出す。
歩くことができる!「おい、手伝ってくれ!」ジャックの声。
周りがショックで絶望の表情を見せるなか
一人喜びの顔で走り出すルーク。
彼は事故によって足が動くようになったのだ。

ESLで中間試験がありました。基本的には今までテキストでやってきた内容の復習なのですが、途中からはいってきた私は勿論やっていない範囲もあり、結構厳しく、、、。(汗)

いきなり、一発目の質問の単語が分からず、、、マジ~~~っと泣きそうになっていました。

内容としては

①ヒアリング

②文章を読んで合っている選択肢を選ぶ

③文法穴埋め選択

といった問題でした。基本的にはESLのスキルチェックテストを受けたときのような内容でした。

しかし驚いたことに、、、まあ、まわりのカンニングのすごいこと!

これは国民性でしょうか、、。決して日本人の方はしていませんでしたが、日本人以外は辞書をこそこそめくっているし、マークシートの用紙を回しっこして、マーキングするなど、カンニングが当たり前。

特に、中国人(台湾人)の人たちがすごかった~~~(驚きで目がまじで点になりそうでした)

このESLの点数で、次のクラスの振り分けなどがあるようなのですが、移民の方は必死みたいでとにかくいい点数をとりたいようです。

しかし、、あの堂々としたカンニングぶりは国民性なのでしょうか、、、、。

気づかない先生も先生ですが、、。(笑)

訳あってワシントンに来ています。といっても私と子供は遊びですが。(笑)

今日はワシントン国立動物公園に行ってきました。地下鉄のレッドラインでClevelandPark駅でおりて、歩くこと10分ほど。「ZOO」という大きな看板の動物園に到着。(Woodley Park-ZOOという駅もありますが、ちょうど坂道になっていて行きはClevelandを使ったほうが下り坂になります。)

ここはスミソニアンの一員なので、入場料金は無料。ただし、MAPはお金が1ドルかかりますが、これくらいは買ってあげようと思い購入。ここの目玉は2000年からここにいるパンダです。

実は私は今だかつてパンダは見たことなく、上野公園で一度チャレンジしたのですがあまりの人の多さに挫折したのでした。しかし、今回は絶対見るぞ!と行列覚悟でいったところ。めちゃくちゃすいていたらしく、入場規制もなく、TianTian(オス)はぐっすりお休み中でした。

全体的にはこじんまりした動物園ですが、都市観光の一休みにはちょうどいいサイズ。

またただ!というのはとても魅力的でした。


パンダは大して見れなかったのですが、パンダパビリオンのちょっと上にパンダカフェというちょっとした休憩所があり、帰り間際に子供とおやつを食べていると、休憩所の横の柵の近くまでTianTianがやってきました。(上から覗き込む感じの休憩所です)。パビリオンよりもっと近くで見られてラッキー!

子供は大喜びでした。

Parkの前、メトロの駅前にもスタバがあり、無理して中で食べなくてもいいかんじでした。(中にはたいした食事はありませんでした。)

息子がプリスクールに行き始めて1ヶ月とちょっとがたった。

最初の二週間が信じられないくらいに、楽しそうに行くように、、、。

最初のころこっそり園庭を見ていると何もせずにぷらぷら時間を潰すように歩いていた彼が、今では真っ先に三輪車のところに走っていってお友達と「高速道路~~」といって遊ぶように。

「保育園に行きたくない」と言わなくなりはじめたのが3週間目ぐらいから。

相変わらず朝のお別れの時にはぐずぐずしているけど。バイバイしちゃえば何とか遊んでいる様子。

お友達の名前もちらほら5人ぐらい言うようになって、「○○ちゃんはホワイトだよ。」とか言ってくる。

この、ホワイトというのは金髪の事らしく、いっしょにいると金色よりはホワイトに近いように感じるらしい。

なんだか単語も先生やお友達から吸収しているらしく、「水筒はヴォーターヴォーって言うんだよ」と色々おしえてくれる。(たぶんウォーターボトルのことみたい)

とりあえず、楽しく保育園に行ってくれるようになってよかった。

最初の頃は、見ているほうとしても胸が痛かったけど、子供の適応力を信じることだね。

行き始めの頃に「慣れない子は2,3ヶ月絶っても慣れないからね」なんて日本人のお母さんに言われたことがあったので、結構凹んでました。ん~~でも、実感。

新しい環境に適用しようとしている家族には私はポジィティブな言葉をかけてあげたい。

子供を信じてあげよう!

(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しています。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。

LOSTシーズン1 3話
ジャックはケイトの隣に座っていた男性の手当てをしていた。
彼の胸には機体の破片が刺さり明らかに回復の見込みはない。
彼の苦しむ声は、生き残った全員にも苦痛を与えていた。
その男性はケイトを護送する捜査官だった。
捜査官が「ケイトは危険だ。私の上着のポケットを見ろっ」
ジャックがポケットを見るとそこにはケイトが抑留されるときの写真が。
そしてその写真を看護を手伝っていたハーリーも見ることになる。
心配そうにするハリー。
山を登っていたサイード達が戻ってくる。
(ケイトのフラッシュバック)
逃亡していたケイトは野宿をしたオーストラリアの農家の家で厄介になる。
ケイトはそっと逃げ出そうとしていると、その家の老人が明日に町まで
おくってくれることに。翌日車にのって町に向かっていると後ろ方ついてくる車が。
そう、、ケイトは指名手配されていただ。捜査官がケイトを追っていたのである。
ケイトは急にハンドルを押し、車は二人を乗せたまま転倒する。
今にも爆発しそうになっていたので、ケイトは老人を車から引き釣り出して安全な
ところにおいた後逃げようとする。しかしそこには捜査官の銃口があった。
(フラッシュバックおわり)
ジャックに捜査官はケイトを呼んで欲しいという。二人きりで話したいと、、。
捜査官はケイトに言う。
「あの時、老人を見捨てておけば逃げられていただろうに、、」
また、飛行機が爆発する時に、荷物が飛んできて意識を失った捜査官に
酸素マスクをかぶせたのはケイトだった。ケイトの好意に感謝する捜査官。
そして、、ケイトが捜査官の寝るテントから出てくるのをみたジャック。
目があう二人。その瞬間、銃の発砲音。ソーヤーが銃を持ってテントから出てくる。
そう、、、捜査官はケイトに頼んだのだった。「俺はもうすぐ死ぬから、、と」
そしてソーヤーが発砲した。怒るジャック。

(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しています。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。

LOSTシーズン1 2話
ウォルトがビンセント(犬)を探しにいく。しかし見つけたのは手錠だった。
いったい誰にはめられていた手錠だったのか、、、。
戻ってきた三人。トランシーバを取り出して誰か使えないか聞く。
中東出身のサイードが名乗りを上げる。電波を送りやすくするために
山の頂に上ることを決める。
サイード、ケイト、シャノン、ソーヤー、チャーリーが山を目指す。
途中で再び、獣の音が。そして彼らを目指して何かが襲い掛かってくる。
逃げるサイード達、しかしソーヤーが拳銃を取り出し向かってくる獣に弾を放つ。
そこに倒れたのは白い熊。果たしてこれがあの奇妙な音の持ち主か?
昨日パイロットを引きづりだしたものか?
ソーヤーが銃を持っていたことで、全員の不信感が増していく。
なぜ飛行機に銃を持ち込める?
手錠のかけられていたのは誰だ?みなが疑心暗鬼に。
ソーヤーの拳銃を、弾と拳銃に分けてケイト達が持つ事に。
(ここで、ケイトのフラッシュバック。飛行機の中で捜査官と手錠をはめた
ケイト。そう、、手錠がかけられていたのはケイトだったのだ。)
山の途中でトランシーバのバーが表示される。サイードがチューニングをしていると
電波を拾う。それはフランス語の女性の声だった。
シャノンが必死に何を話しているのか訳す。
「何かがこの島にはいる、、、みんな殺されてしまった、、、、」そんなメッセージが
繰り返される。そしてそのメッセージは13年間も繰り返し出されているメッセージだった。

今朝パパ(主人)が日本から帰国した。

帰ってきていきなり阪神の優勝を熱く語り、土産の中に阪神タイガース応援のガチンコが入っている。

そんなものまでアメリカに持って帰ってきたの~!


なんとパパは今回の日本出張の一週間のうち、二日甲子園のチケットを確保した。

そして見事、優勝の瞬間に甲子園にいたというツワモノです。

「いや~~アメリカ在住で、阪神の優勝を甲子園で見たのは俺ぐらいだよ~~」

と豪語しちゃっている。一人ってことはないんじゃないかな?とは思うけど、短い出張の期間に二日も甲子園にいったのはあなただけだよ、、、きっと。(笑)

しかも今回は巨人軍の前での胴上げだったので殊更うれしかったらしい。

私の父はばりばりの巨人ファン。

実家の玄関のドアを開けると、いるわいるわ巨人軍の選手のポスター。

さあ、大変。もっぱら舅と婿の間では野球の話はメジャーリーグのみ。

今回はパパのほうに軍配があがりました。


次回の出張は10月後半。まじめに日本シリーズ狙っているらしい。

(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しています。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。


(ストーリー)

LOSTシーズン1-Pilot Part1
ジャック、目が覚める、、、目覚めるとそこは密林の中。近くの木にはスニーカーがぶら下がっている。
叫び声と轟音がする。音のするほうに走っていくと、真っ青な海のビーチが現れた。そして、、そこには墜落した飛行機の残骸と負傷した人々の叫び声と助けを呼ぶ声。飛行機が墜落したのだ。
助かった乗客は機内食で夜の空腹を充たす。そして夜もふけた頃、突然奇妙な音が島の中心から。
それは獣のものとは思えないほどに恐ろしい音を放っていた。
夜があけ、ジャックとケイトとチャーリーが島の中を見に行くことに。ビーチの飛行機の残骸にはコックピットはなかったのだ。
コックピットを探して通信機能が使えるのではないか、、と。
しばらく島を歩いているうちに雨が降り出す。三人は雨宿りできるところがないかとジャングルを走るとそこには飛行機の残骸が。
コックピットがあったのだ!
三人は飛行機の中で入っていく。
コクピットにたどり着き、トランシーバを探しているとパイロットの一人が意識を取り戻した。
フィジーの近くで乱気流に遭遇した、、、。と、そしてパイロットはトランシーバを取り出した。
チャーリーは二人とは別の行動を、、、。なぜかバスルームにこもっていたチャーリー。
すると、昨夜と同じ奇妙な音が、、そして、コックピットの周りを何かが動いている。
パイロットが壊れた窓のから身を乗り出してみようとして瞬間。
彼はコックピットからひっぱりだされ、そしてコクピットの窓は血だらけに、、
三人は慌てて逃げ出す、、、後ろからは何かが追ってくる。
チャーリーが草に足を取られ、ジャックが助け出す。しかし今度はジャックが行方不明に。
雨があがり、ケイトとチャーリーはジャックを探し始める。
しばらく歩くと、パイロットのバッチが落ちている。二人が頭上を見上げると、、、そこには何者かに引きづり出されたパイロットの死体が引っかかっていた。そしてジャックも二人と合流する。
おわり

海外ドラマを日本でも見まくっていたのですが、実は気になるドラマがありました。

「LOST」飛行機が太平洋の島の上空で爆発し、、、、

という話なのですが、先週から第2シーズンがはじまりました。

第2シーズンの開始直前に総集編が一時間ほどありました。

大体のあらすじは理解して第2シーズンをみはじめました。

期待を裏切らない面白さだったのですが、やはりシーズン1も見たいと思いレンタルすることにしました。

そこで、一話づつ字幕を訳しながらたどったストーリーを公開します。

これはあくまでも私の個人的な勉強の区切りなので、もしドラマの日本公開を楽しみにしている方は読まないでくださいね。見ていった分づつアップしていきます。

テーマはLOSTシーズン1です。見終わったらすぐにUPします。また併行してシーズン2も放送ごとにアップしていきます。

ESLの初日が来た。行ってみると実は既にあるクラスに欠員ができたのか、私を含めてニューフェースは4人だった。全体として32人くらいの定員らしい。

場所は地区の高校の一教室を利用しての開催。

いきなり最初に自己紹介をさせられて、、、といっても既存のクラスのメンバーから

「どこからきたの?」「どれぐらいいるの?」など聞かれて答える。

「こちらに来て一ヶ月」というととても驚かれる。

(これは後で理由があるのですが、、)


【授業の流れ】

①本日のニュースの話題を先生が黒板に書き、その内容からイディオムと単語を拾っていく。

②たとえばアメリカのテレビはどう思うか?というテーマで10個ぐらいの質問が用意されていて、少人数のグループに分かれてディスカッションの練習をする

③テキストを利用してリーディング

④間違い探しの練習(先生が文章を黒板に書く)

⑤絵を見てその単語を発音する。

(テキストワークにしてもそれぞれ近所の席の子と話ながら答えあわせをするので、結構ドキドキ)


といったカテゴリーで2時間30分。いきなりディスカッションから入るので、結構気が抜けない。

終わったらドッと疲れが出てしまったけど。超!楽しい!すぐに入れてよかった。

同じクラスに日本人の人が数人居て、話を聞いてみるとESLの申し込みをして、試験が一ヶ月で受けられて、しかも翌日から入れたのはかなりのラッキーだとのこと。、、という理由で滞在一ヶ月の人が来るというのはかなり「まれ」らしい。

大抵の人が四ヶ月近く待つらしい、、、。