(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しています。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。
LOSTシーズン1 2話
ウォルトがビンセント(犬)を探しにいく。しかし見つけたのは手錠だった。
いったい誰にはめられていた手錠だったのか、、、。
戻ってきた三人。トランシーバを取り出して誰か使えないか聞く。
中東出身のサイードが名乗りを上げる。電波を送りやすくするために
山の頂に上ることを決める。
サイード、ケイト、シャノン、ソーヤー、チャーリーが山を目指す。
途中で再び、獣の音が。そして彼らを目指して何かが襲い掛かってくる。
逃げるサイード達、しかしソーヤーが拳銃を取り出し向かってくる獣に弾を放つ。
そこに倒れたのは白い熊。果たしてこれがあの奇妙な音の持ち主か?
昨日パイロットを引きづりだしたものか?
ソーヤーが銃を持っていたことで、全員の不信感が増していく。
なぜ飛行機に銃を持ち込める?
手錠のかけられていたのは誰だ?みなが疑心暗鬼に。
ソーヤーの拳銃を、弾と拳銃に分けてケイト達が持つ事に。
(ここで、ケイトのフラッシュバック。飛行機の中で捜査官と手錠をはめた
ケイト。そう、、手錠がかけられていたのはケイトだったのだ。)
山の途中でトランシーバのバーが表示される。サイードがチューニングをしていると
電波を拾う。それはフランス語の女性の声だった。
シャノンが必死に何を話しているのか訳す。
「何かがこの島にはいる、、、みんな殺されてしまった、、、、」そんなメッセージが
繰り返される。そしてそのメッセージは13年間も繰り返し出されているメッセージだった。