ESLで中間試験がありました。基本的には今までテキストでやってきた内容の復習なのですが、途中からはいってきた私は勿論やっていない範囲もあり、結構厳しく、、、。(汗)
いきなり、一発目の質問の単語が分からず、、、マジ~~~っと泣きそうになっていました。
内容としては
①ヒアリング
②文章を読んで合っている選択肢を選ぶ
③文法穴埋め選択
といった問題でした。基本的にはESLのスキルチェックテストを受けたときのような内容でした。
しかし驚いたことに、、、まあ、まわりのカンニングのすごいこと!
これは国民性でしょうか、、。決して日本人の方はしていませんでしたが、日本人以外は辞書をこそこそめくっているし、マークシートの用紙を回しっこして、マーキングするなど、カンニングが当たり前。
特に、中国人(台湾人)の人たちがすごかった~~~(驚きで目がまじで点になりそうでした)
このESLの点数で、次のクラスの振り分けなどがあるようなのですが、移民の方は必死みたいでとにかくいい点数をとりたいようです。
しかし、、あの堂々としたカンニングぶりは国民性なのでしょうか、、、、。
気づかない先生も先生ですが、、。(笑)