(注意!)海外ドラマ「LOST」シーズン1のあらすじです。私が見ながら訳したものなので、完全ではありませんがあらすじはほぼ網羅しています。日本公開を楽しみにしている方は読まないでください。

LOSTシーズン1 3話
ジャックはケイトの隣に座っていた男性の手当てをしていた。
彼の胸には機体の破片が刺さり明らかに回復の見込みはない。
彼の苦しむ声は、生き残った全員にも苦痛を与えていた。
その男性はケイトを護送する捜査官だった。
捜査官が「ケイトは危険だ。私の上着のポケットを見ろっ」
ジャックがポケットを見るとそこにはケイトが抑留されるときの写真が。
そしてその写真を看護を手伝っていたハーリーも見ることになる。
心配そうにするハリー。
山を登っていたサイード達が戻ってくる。
(ケイトのフラッシュバック)
逃亡していたケイトは野宿をしたオーストラリアの農家の家で厄介になる。
ケイトはそっと逃げ出そうとしていると、その家の老人が明日に町まで
おくってくれることに。翌日車にのって町に向かっていると後ろ方ついてくる車が。
そう、、ケイトは指名手配されていただ。捜査官がケイトを追っていたのである。
ケイトは急にハンドルを押し、車は二人を乗せたまま転倒する。
今にも爆発しそうになっていたので、ケイトは老人を車から引き釣り出して安全な
ところにおいた後逃げようとする。しかしそこには捜査官の銃口があった。
(フラッシュバックおわり)
ジャックに捜査官はケイトを呼んで欲しいという。二人きりで話したいと、、。
捜査官はケイトに言う。
「あの時、老人を見捨てておけば逃げられていただろうに、、」
また、飛行機が爆発する時に、荷物が飛んできて意識を失った捜査官に
酸素マスクをかぶせたのはケイトだった。ケイトの好意に感謝する捜査官。
そして、、ケイトが捜査官の寝るテントから出てくるのをみたジャック。
目があう二人。その瞬間、銃の発砲音。ソーヤーが銃を持ってテントから出てくる。
そう、、、捜査官はケイトに頼んだのだった。「俺はもうすぐ死ぬから、、と」
そしてソーヤーが発砲した。怒るジャック。