土曜日の午後は
ユーミンの歌に
「Saturday Night Zombies」
っていうのがありますね。
- ダイアモンドダストが消えぬまに/松任谷由実/松任谷由実
- ¥2,500
- Amazon.co.jp
↑このアルバムに入ってます。
『俺たちひょうきん族』
のエンディングテーマだったんですよね。
♪死人も生き返る Saturday Night♪
といった歌詞とは真逆に、
とてもシティー感あふれるお洒落な曲で。
大好きです。
土曜になると思い出す。。。
昔ちょっとだけ都会に住んでた頃は、
夜になると、好きな音楽積んで
夜景の中をドライブしたもんです![]()
ちなみに今は、
夜ドライブに行ったなら、
真っ暗で何も見えない・・・・
素敵な田舎暮らし![]()
あと土曜の曲といえば、
「土曜日の恋人」by山下達郎
- TREASURES/山下達郎
- ¥3,059
- Amazon.co.jp
↑このアルバムに入ってます
ちなみに私は山下達郎ファン。
一昨年の大阪のコンサート、よかったなー。。。
話が逸れましたが、
これも『ひょうきん族』のエンディングでした。
♪土曜日の夜は~、始まったばかり~♪
という歌詞を聞いてると、
今日はまだまだ土曜日、
そして明日は日曜日♪
とウキウキしたもんです。
で、
そろそろ”土曜の午後”も終わり、
Saturday Night に近づいてきましたねー。
といっても何の予定もないのは変わらずではありますが。
それでもちょっとウキウキしちゃうのは、
今も昔も
”単純なあほっ子ちゃん”
だからなのか。
まあウキウキなんだから
放っておいても問題なし。
ということで、
掃除も洗濯も済んで、
部屋の空気も入れ替えて
スッキリ爽快![]()
なので、
土曜の夜に備えて、
ちょっくら散歩にでも行ってこよう
なのでした。
2010年夏ドイツ旅行 ⑩追記
ひとつ書くのを忘れていました。
ドイツ鉄道の自動券売機のことです。
最後まで「ドイツ語表記」で買い続けた券売機。
なぜ英語にできなかったのか・・・・
私が行った作業は以下の通り。
①券売機の画面の前に立つ。
②画面上に国旗が並んでいる部分があるので、
その中から「英国」国旗をタッチ
③画面が駅名等の入力画面に変化
しかし表記はドイツ語
④仕方ないのでそのままで入力
さあ間違いはどこでしょう。
答えは④です。
つまるところ、
②で「英国国旗をタッチ」したつもりだった私なわけですが、
この動作、
ただの”画面切り替え動作”であり、
どこをタッチしても同じというオチだったんですよ。
なので、
本当に英語にしたい場合は、
次の③の画面上に存在する「英国国旗」をタッチしないといけなかったんですよね。。。
この事実を知ったのは、
最後に切符を買うときでした。
思わず「そうなのー・・・」と1人日本語でつぶやいた私。
文字にすると大した話じゃないけれど、
実際ドイツ語表記の画面を操作して切符を買うのがどれだけ大変だったか・・・
自分のあほっこちゃんぷりに涙したのは
言うまでもありません。。。。
香水
勝手に芸能人ランキング
いつの間にやら
コーナー化。
今日は
”近寄ったら香水臭がすごそうな芸能人ベスト3”
第1位 : 林家ペー・パー夫妻
(夫婦揃って匂ってそう)
第2位 : 郷ひろみ
(もはや体臭か!?)
第3位 : 森光子
(バラだな、多分)
【特別枠】
”無臭そうな芸能人” ・・・ 美輪明宏
(いきものの匂いがしなそう)
妄想です。
前髪
”前髪ない方がいい芸能人ベスト3”
第1位 : 竹内結子さん
(短い前髪はNG。作るならななめ前髪にしてください。)
第2位 : BoAさん
(ないほうがかわいいですよ)
第3位 : 仲間由紀恵さん
(あるとおかしい)
惜しくもランク外 : 松雪泰子さん
まあ、イメージ的なもんなんでしょうけどね。。。
ひげにひき続き、
誰かに言いたくなったので
書いてみたまでです。
ひげ
”髭ないほーがいいのになーな芸能人ベスト3”
第1位 : 秦基博
(”髭なし”は見たことないけど)
第2位 : 品川祐 [品川庄司]
(なんかやだ)
第3位 : 谷村新司
(ひげ=エロを確立)
全員、別に好きでも嫌いでもないですが、
「髭がなかったらいいのに」
と言いたくなった
それだけなのでした。
2010年夏ドイツ旅行⑨ 7/19(月)トリアー~帰国
ついに最終日です。
今日も4時起きで絶好調。
旅に出てから毎日9時間は寝てます。
元気ハツラツ![]()
この時は知る由もなかったのです。
この後の怒涛の展開を・・・・
さて、この日最初の電車は、トリアー9:08発のIC。
昨日も行った宮廷公園を通り抜け、
30分以上前に駅についた私は、
駅のキオスクみたいなところでフラフラとお土産を物色。
ここはほとんど「本屋」の様相で、
これといって楽しいお土産になりそうなものはなく。
ちなみに、ここで日本の漫画(ドイツ語版)を発見。
海外に行くと必ず本屋には入るようにしているのですが、
どの国に行っても大抵日本の漫画は売ってます。
ここドイツで売っていたのは、
「NARUTO」「ワンピース」、そしてなぜか「きみはペット」・・・
きみはペット(1) (講談社コミックスキス (318巻))/小川 彌生
そりゃ日本では、小雪&松ジュンでドラマ化もされた人気漫画ではありますけど、
なんか意外。
そんなこんなで時間をつぶしつつ、
定刻にホームに行ってみたものの、一向に電車が来る気配なし。
ちょっと遅れてるのかなー
などと思いつつ待っていると、
なんと20分以上も遅れて電車到着。。。
青ざめました![]()
というのも、
9:08 トリアー発(IC)
10:35 コブレンツ着
10:48 コブレンツ発(ICE)
11:59 フランクフルト空港
*日本へ飛び立つ飛行機の時間は14:00![]()
という予定にしていたんですよ、この日。
まあこんなキチキチのスケジュールを組んだ私が悪いといえば悪いんですが。
ドイツの電車を信頼し過ぎました。。。
結局、コブレンツに到着したのは11:10くらい。
予定していたICEが待っていてくれる
なんていうことはなく、
仕方なく時刻表にあった11:16発のICに乗ってマインツを目指すことに。
マインツからは近郊電車で30分程度。
するとICも遅れてます。
本気でやばいです。
ホームには他にも電車を待ちわびる人で溢れてきました。
11:30過ぎにやっとIC到着。
乗り込んだもののマインツ到着は間違いなく12:30を過ぎます。
これはまずい。
空港到着が13:00くらいになってしまう。
つまりは出発まで1時間![]()
楽観主義の私も血の気が引きました。
しかしこのまま電車に乗り続ける以外に打つ手もなく。。。
マインツに向かう電車内には他にも空港に向かうお客さんがいたようで、
電車内で切符の確認に来た女性の車掌さんに詰め寄ってる人もいました。
聞き耳をたててると、
「私たちは15:00の飛行機に乗らなきゃいけないのに」
と言っている。
それを聞きながら心の中で
「私なんて14:00の飛行機ですけど
」
と叫んだのは言うまでもなく、
その後の会話に耳をすまして、
やはりこのままマインツまで行って近郊電車で空港を目指す
というのが一番早いということを知るのでした。
残念。
ということで、私なりにマインツ駅のホームを急いで走ったりしてみたものの
それで早く到着することはもちろんなく、
空港に着いたのはやはり13:00。
ここからは怒涛のダッシュ地獄![]()
なにせ初の海外のフリー1人旅です。
ドイツも初めて、ルフトハンザに乗るのも初めて。
ということはどいうことかというと、
チェックインの方法がわからない![]()
とりあえず、一番近くにあったルフトハンザ航空のカウンターに行き、
「チェックインしたい。どこ??!!」
と訴えてみる。
そうそう、ここで断っておきますが、
私の英語は「単語会話」。
経験値だけでコミュニケーションをとるタイプです。あしからず。
とまあチェックインカウンターの方向を教えてもらい、
そこに向かってダッシュ![]()
うー、よくわからなーい![]()
広ーい![]()
そして何とかカウンターに到着。
ぜーぜー言ってます。
そのぜーぜーハーハーを係員にものまねされつつ、
パスポートとEチケットを渡す。
するとここは自動チェックイン機であったことが判明。
その女性係員は機械に案内してくれて、ご親切にもチェックインを代行してくれました。
しかし、これもまずかった。。。
その女性、画面案内の言語を「英語」で選択。(日本語も選択できたんですけど・・・)
その後はすごい速さでボタンを押していき、
(「荷物ありますか?」などは途中で聞かれましたが)
あっという間にチェックイン完了??
チケットが出てきてそれを渡され、出発ゲートを教えてくれました。
どうもどうも
という感じでまたダッシュ![]()
すでに出発時間まであと30分程度。
なんとか保安検査場にたどり着きました。
すごい混雑です。
しかし、見た目バックパッカーですがビジネスクラスのわたしです![]()
ビジネスクラス専用の短い行列に並んで進もうとした
その時、
「No No」
とデブっとした大男に止められてしまいました。
ここで
「私はビジネスクラスです」
と恐る恐る(小市民なもので・・)チケットを見せたのですが、
それでも「No-」な大男。
なんでだよー
と思いつつチケットを見ると、
座席指定がなされていません・・・・。
チェックイン時に座席指定をしてなかったんですね。
これも敗因でした。
(まあチケットをよく見ればビジネスであることはわかるんですけどね
)
仕方なく長いほうの行列に並んで保安検査場を通過。
その後ダッシュでゲートへ![]()
無事に目的のゲートにたどり着くと、
すでに搭乗の行列も最後に差し掛かってはいましたが、
なんとか間に合いました![]()
しかも数日ぶりに見る日本人がいっぱいです。
よかったよかった。
という前に席決めなくちゃ。
と、搭乗口横のカウンターにて席を決めていただき、
なんとか無事搭乗![]()
結局お土産も買えない旅行になってしまいましたが、
予定通りに日本に飛び立つことができました。
日本には火曜日の朝到着予定であり、
その日の昼には出社しないと行けないことになってましたから、
飛行機でやることは
「寝ること」 につきます。
このため、席に着くと同時にウェルカムドリンクのシャンパン
を飲みほし、
その後食事時間にはワインを3杯![]()
![]()
![]()
そこからはシートをフルフラットにして爆睡![]()
目覚めると到着まであと3時間程度になってました。
朝食とったり身支度したりしてあっという間に日本へ到着。
お陰様で、すっきり時差ボケもなく昼から仕事を開始することができました。
さすがビジネスクラス。
その名称は伊達じゃない。
ということで2010年夏のドイツ一人旅もこれで終了です。
この旅で得た教訓。。。。
○「海外女一人旅は食事がネック」
お店に入りづらいってことです。日本ならどこでも抵抗ないんですけど。
○「外国の電車は時間通りに来ないと思え」
身にしみました。
○「帰国後すぐに仕事したいならビジネスに乗れ」
ビジネスクラスは偉大です。
ということで、
ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう![]()
おわり
2010年夏ドイツ旅行⑧ 7/18(日)ボン~トリアー
今日も起床は4:30。
おばあちゃんかよ な時間です。
2度寝をしないでゆっくり身支度し、この旅初のドイツでの朝食![]()
それにしても人が少ない。。。このホテル、人気ないのか?
でも静かなのはありがたい。
この日は9:37発のICを予約済だったのだけど、
こうしてみても、ガランとした駅です。
Bonnの標識GET↓
ちなみにHbfは「中央駅」の略。
トリアーへは一度コブレンツで乗り換えです。
コブレンツからはREで1時間半弱。
この路線も左手に川を眺めながら、右手にはブドウ畑といった感じに
気持ち良い田舎を通っていきます。
写真撮るの忘れちゃった。
そして若干の電車の遅れはあったものの、
無事にこの旅最後の目的地、トリアーに到着です。
この街に来た目的は、もちろん
世界遺産「トリアー大聖堂」
なわけですが、
ホテルに向かう道すがら、もう一つの世界遺産に出会いました。
実は、あまり知られていない(というか私が知らなかっただけ?)のですが、
このトリアーは、2000年の歴史をもつドイツ最古の街 なんだそうです。
で、このポルタ・ニグラは『黒い門』ともいわれる
ドイツにあるローマ時代の遺跡として最も貴重なものなんだそうだ。
ポルタ・ニグラを左手に見ながら、
とりあえず荷物を置きにホテルを目指します。
本日のお宿はこちら、
「Hotel Casa Chiara」 66EUR/1泊朝食込
ちょっと小道を入ったところにあるホテルですが、
素敵なおじいさん?がオーナーのいいとこでした。
部屋こんな感じ。
さて、実はこの時はまだチェックイン時間になっていなかったため、
荷物だけ預けて散策に出たのでした。
真っ先にむかったのは、
今回の主目的Part.3 「トリアー大聖堂」です。
それがこちら↓
ちょうどパイプオルガンの演奏の真っ最中で感動的でした。
しかし曲はなぜか”行進曲”??
まあ音は素晴らしかったです。。。
天井にはこんな装飾も↓
古代円形劇場へ・・・・↓
あれ・・・なんじゃこりゃ・・?
実はこの日の夜、円形劇場ではコンサートかなんかの予定があったらしく、
なんの趣もないこんな状態でした。
うーん。ただの広場のコンサート会場にしか見えない。。。
まあいっか。
さて、一応円形劇場を一回りしてから、
また街に戻って、
「カール・マルクスの生家」へ↓
そう、このトリアーは『資本論』で有名な、
あのマルクスの故郷なんですね。
知らなかった。。。
しかし、知らないくらいなので全然興味もなく、
中に入ることなく写真だけとって素通りです。。。ごめんねマルクス。
ホテルに帰るのはまだもったいないなーという感じだったので、
とりあえずモーゼル川に向かって歩くことに。
川に着くと、船がとまってます。
ちょうどあと5分ほどで出航時間ではないですか。
よし乗るぞ!と金額を確認。
1時間 と 2時間 の2種類がある。。。。
んー、よくわかんないけど、
もしかして1時間を選ぶと、片道でどこかに行って帰ってこられないのでは・・・
という不安はあったものの、
”その時はその時”
ということで、1時間のチケットを8EURで購入しさっそく乗船!!
テンションあがりまくり![]()
ほどなくして出航!!
風が心地よい。
これといってすごいものが見えるわけではないけど、
青空と緑がとってもいい感じでした。
あ、もう半分飲んじゃってます。。。
すんごく美味しかったです![]()
さて、心配をよそに1時間でちゃんと元の船着き場に戻りまして、
大満足でホテルに帰るその足取りは・・・
酔っ払い![]()
しかし一日歩きすぎて疲れました。
ホテルに戻ってチェックインを済ませ、
部屋に入るとバタンキュー・・・。
部屋のみ用に買っておいたビールは、
一眠りしてからということで↓
ちなみにこのホテル、
前のホテルにも前の前のホテルにも当たり前のように置いてあった、
あれがなかったんです。
そう、『栓抜き』が。。。。
フロントに借りに行くのおっくうだった私は、
素手とベルトのバックルを使い、無理やり開けて飲んだのでした。
ちなみに、これが意外と難しくて流血騒動。
部屋で一人で軽く悲鳴を上げながらやっとありついたビールは
ぬるかった![]()
つづく
2010年夏ドイツ旅行⑦ 7/17(土)アーヘン~ケルン~ボン
19:30に寝たせいか はたまた、ただの時差ぼけか
午前3時起床・・・
まあせっかく起きちゃったので
昨日飲み忘れたビールを飲むことに![]()
朝からビールの理由は「持って歩くと重そうだから」でしたが、
寝起きのビールはさすがに結構きましたね。
その後メール打ったり色々やって
また寝た。
そして起きたら7:30![]()
寝すぎた![]()
8:20の電車(IC)を予約済みのため
慌てて身支度して、朝食食べずにチェックアウトして駅へ。
8:00に着いてホっ。
しかし両替所はまだ空いていない。。。
とりあえずは 水(EUらしくガス入りで)を買って電車へ。
ちなみに、マインツからケルンを経由してアーヘンに向かったのですが、
マインツ~ケルン間のICはライン河に沿って走るのでとってもおすすめ。
窓からお城も見えて心地よかったです![]()
ケルンで無事に電車を乗り換えてアーヘンに着いたのは11時過ぎ。
到着後、今回の目的Part.1である
世界遺産「アーヘン大聖堂」
に向けてまっしぐら。
しかーし、大聖堂はミサの最中で12:30まで中に入れないという。。。。
外から見た大聖堂はこんな感じ↓
中に入れない人が群れています。
さすが世界遺産。
お腹も空いたので、近くのパン屋でパンを買って
大聖堂横の広場のベンチで食事タイム↓
正面からはこんな感じ↓
お城のようです。
ちなみにこの日は良い日だったのか結婚式に遭遇↓
横にはこんなお店も↓
この後、結婚式のバルーン飛ばしを見ることができました。
そして大聖堂へ。
中は残念ながら大半が工事中でしたが、奥のステンドグラスは見ることができました↓
行く価値あったなー と噛みしめつつ、アーヘンを後に。
そして目的Part.2
世界遺産「ケルン大聖堂」へ。
ケルンへは電車(RE)で45分くらい。
大聖堂は駅前です↓
そしてとにかくでかい。
写真に収めるのが大変なくらい。
ステンドグラスが綺麗でした。
このケルン大聖堂、 『駅前世界遺産』 のせいだからか、
とにかく人が多かった。
見た感じ、人種もさまざま。
しかし、日本人は見当たらない。。。なんでだろ。
その後駅で無事に両替もできて貧乏ちょい脱却!
そしてこの日の宿泊地、ベートーベンの生まれ故郷 「ボン」 へ。
ボンまでは電車で20分ちょっと↓
この生家はベートーベン博物館になってます。
(博物館にはホテルにチェックイン後に向かうことに。)
ここで探してたキッチングッズをセール価格で入手!
なーんてやってたら時間がなーい![]()
ベートーベーンハウスが閉まってしまう!
ということで急いでホテルへ。
ボンのホテルは 「Consul」 6900円/1泊朝食込
(ベートーベンハウスの近くです。)
部屋はこんな感じ↓
バスルームのカーテンがなぜか南国。。。でもまあまあです。
入口側はピンクでしたが、
家の中には、ベートーベンのデスマスクや楽譜など
さまざまな展示がありました。
廊下はつぎはぎだらけでちょっと歪んでたりするあたりがナイス。
「ここでベートーベンが生まれたんだなー」
と思いを馳せるのには十分な空気を感じることができました。
そしてベートーベンハウスを後にして、ホテルの横のスーパーで、
ビールとサラミなどを購入し、
つづく












































