■大分県庁で広瀬知事と1時間・・・
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
本日は午前中から資料づくりに追われました。
午後に大分県庁に行き、広瀬知事と会う予定になっており、その際に使う資料です。
内容は割愛しますが、とても重要な資料です。
予定よりも少し早く大分県庁についたので、新任の企画振興部長を表敬訪問しました。
忙しい中、時間を取ってくれた上に、「今後も何か相談があれば、いつでも来てください」と言ってくれました。
本当に有難いことです。
さて、広瀬知事とのアポイントの時間になり、知事室に通されました。
新年度が始まったばかりということもあり、色々な方々が入れ替わり立ち代り訪問される中で時間を取っていただいたこと自体、感謝・感謝です。
さて、貴重な時間を有効に使おうと思い、資料に基づき一生懸命説明したのですが、知事もとても興味をもっていただき、色々とアドバイスをいただきました。
そして、最初は15分程度で・・・と思っていたのですが、気が付くと1時間を超えていました。
いくら日田人脈とはいえ、この時期にこれだけ時間がもらえるとは・・・。
お陰で、とても有意義な話をさせていただきました。
夕方からは日田市内で観光協会の執行部と観光行政の部長&課長との初顔合わせの場があり、参加しました。
ここでも、今後の観光戦略について、とても有意義な話をすることができました。
これまで以上に行政と協力しながら日田市観光の発展のために汗を流したいと思います。
今年は観光だけでも相当な事業が予定されており、これまで以上に行政と観光協会の連携が求められます。
それぞれの役割分担を明確にしながらも、協力できるところは積極的に協力していきたいと思っています。
関係各位の皆様、改めてよろしくお願いします。
そして、頑張りましょう!
■新車でお花見!
みなさん、こんにちは。
僕はバリュー・クリエーター佐藤の愛犬&息子のハリーです。
毎週日曜日は、忙しいパパに代わって僕がレポートします。
今日は朝から新しいお友達と遊んでいたところ・・・。
お友達が「ハリーちゃん、今年はお花見に行ったの?」って聞いてきました。
よく考えたら、まだ今年は行っていません。
「パパ!大変だ!今年は花見に行かないの?」って騒いでいたら・・・?
いきなり知らないクルマに乗せられ、お祖父ちゃんのお家に連れて行かれました。
ママに聞いたところ、なんと、パパが買った新しいクルマでした。
まずは、お祖父ちゃんのお家の前で桜をバックに写真を1枚。
そして、パパの新しいクルマの前で写真を1枚。
新しいクルマとお花見ではしゃぎ過ぎた僕は疲れて・・・。
みなさん、来週はパパに海に連れて行ってもらう予定です。
■日本の防衛システム
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
本日は日本の防衛システムに大きな不安を感じた1日でした。
恐らく、皆さんも同じ思いだったのでは・・・。
北朝鮮が放ったのは衛星かミサイルかは定かではありませんが、問題は日本の防衛システムが機能しなかったことです。
運よく、迎撃しなければならないような状態は免れましたが、発射した瞬間からの情報伝達システムの不備は酷いものでした。
平和ボケしている日本において、まさか現実の場面で使うとは思いもよらなかったのだということでしょうが・・・。
それにしても、こういう状況下であのような失態を演じるとは・・・。
防衛システムに関しては迎撃ミサイルの配備も重要ですが、情報伝達システムが完全であることが大前提です。
これはシステムといいながら結局のところ運用する人の問題であり、政府としてはマネジメント体制で醜態をさらした結果になりました。
恐らく、世界中に日本の防衛システムは絵に描いた餅だと知れ渡ったことと思います。
専門家ではないので、詳細は分かりかねますが、日本の軍事設備は世界の中でもそれなりのものであると聞いたことがあります。
多分、自衛という名のもとに、それなりのお金を投じて最新鋭の軍事設備を有してるはずです。
でも、それを必要な時に活用できないとなると・・・。
訓練で失敗したなら分かりますが、今回は本番でした。
ただ運よく、不幸なことはあ何事も起きなかったというだけです。
誰に責任があるとかいう問題ではなく、単純にこの失態は残念で、今後に大きな不安を残したというのが大きな問題だと思います。
こういう状況を考えると、如何に戦争などにならないようにしていくかが最大の防衛システムかもしれません。
当たり前ですが・・・。
この問題に関してはこれ以上語りませんが、本当にショックな1日でした。
これを機に、防衛システムを真剣に見直してほしいものです。
■日田市の応援団
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
本日は、午前中に4/16(木)にグランドオープンする日田天領水の里「元氣の駅」に関する打ち合わせを日田天領水の本社で行いました。
この施設は日田市の観光にとって大きな核となると思っています。
既に多くのメディアから問い合わせがあり、対応に追われています。
バリュー・クリエーター佐藤も企画構想段階から関らせていただいており、いよいよ完成が近づいており、ワクワクしています。
午後には観光協会の常務理事のところに行き、近況報告&今年度の新企画などについて話し合いました。
今年もアグレッシブな1年になりそうです。
夕方からは、リクルート&西日本新聞&JTBの精鋭が観光協会に集まり、日田市観光の新たな取り組みに関してのミーティングを行いました。
日田市からは、僕の他に、観光協会の理事&日田市観光戦略会議の幹事である原田さん、協会スタッフ2名&行政担当者3名が参加しました。
内容としては、日田産の野菜をテーマとした新たなツーリズム体系を様々な角度から検証し、事業化を検討するというものです。
また、これに関連して国の事業支援を取り付けるための方策なども話し合われました。
方向性としては食の観光化を通じた地域活性というもので、これまでやってきたことのバージョンアップという感じです。
これまでは、商業が中心でしたが、いよいよ生産者側とのコラボレーションを実現する段階になってきました。
そういう意味で全市的な取り組みになってくると思います。
当然、行政の力なしでは実現しないため本日は担当者に参加いただいた次第です。
更に、リクルート&西日本新聞&JTBの精鋭たちが応援団としてバックアップしてくれるので、とても心強く、実現に向けて可能性が高まってきました。
それぞれの立場でプロフェッショナルな視点で切り込んでくれるため、本当に助かります。
有益なミーティングの後は、懇親会を行いました。
懇親会でも色々な面白い話が飛び交い、有益な時間を過ごさせていただきました。
今週末に本日の内容を資料にまとめて、月曜日には大分県知事に相談にあがる予定です。
頼もしい応援団のお陰でより高い水準の事業が展開できそうです。
応援団の皆様、今後もご協力の程、よろしくお願いします。
■TV業界について
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
最近、TV番組が本当につまらないと感じています。
どの局も同じような内容ばかりで、内容が薄いと思います。
その要因は、この大不況で民放TV局にとっては死活問題であるスポンサーの広告出稿量が激減していることが挙げられます。
大手広告代理店も相当厳しい状況にあると聞きますが、特にTV関連は大苦戦しているようです。
こうなると、番組制作側も十分な予算が使えず、なんとなく視聴者でも分かるほどチープな内容の番組ばかりがオンエアされてしまいます。
お笑い番組とクイズ番組ばかりでは流石に飽きてしまいます。
ドラマに関してもどれも中途半端で初回を見れば次回以降は見る気がしないというほど面白くない番組ばかりです。
この点だけ見ると、問題は予算削減ということになりそうですが、根本の問題として番組を制作する側のスキルも低いレベルにあるように思います。
一言で言えば「こだわりを感じない」といったところでしょうか・・・?
他局で受ける番組があれば直ぐに真似るという、こだわりの無さが全ての番組をつまらなくしているように思います。
新年度を迎え、番組も大きく変わりますが、これまで以上に期待薄といった感じです。
そもそも、TV制作にお金がかかりすぎるのだと思います。
タレントなどのギャラなども設定になんの根拠も無く言い値という感じです。
一説には、これだけ厳しくなると、大物タレントを切って・・・ということのようですが、その程度でなんとかなるとは思えません。
確かに今回の大不況はTV業界にとって本当に大変な事態だと思いますが、これまでのやり方を大きく改めるべき時に来ているのも事実です。
最近はTV局の営業も相当弱気な営業になっており、「制作費だけでも・・・」という中身の無い営業が目立ちますが、本来は企画力で勝負して欲しいものです。
今後、ますますTV離れが加速する中で、いつまでこれまでのやり方が通用するのか見物です。
どんな業界であってもカスタマー視点を忘れると、必ず衰退します。
今後のTV業界の在り方を見守りたいと思います。
■新年度スタート
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
いよいよ4期目がスタートしました。
新年度のスタートは東京から始まりました。
最近は国の行政との打ち合わせが多く、東京出張が増えています。
地域活性や観光振興の仕事をしていると、国とのパイプを強化するのは重要です。
そういう意味では、意味ある出張だと思います。
さて、新年度のスタートにあたり朝一番に考えたことは、健康についてです。
会社を経営していると何よりも体が資本であることを痛感します。
常に怪我や病気をすることが許されない状況にあります。
これがサラリーマン時代と大きく異なることかもしれません。
年初にも今年は体を鍛えなおすと誓ったのですが、実際は忙しさを言い訳に大した運動などできないままでいます。
心がけている事と言えば、できる限り歩くことです。
都心部では意外と歩くことが多く、1日で相当な距離を歩くこともあります。
後は、休日の愛犬ハリーちゃんとの散歩くらいです。
できれば、スポーツジムに通う余裕が欲しいものです。
また、健康という観点では、食事も大切です。
外食が増えるとどうしてもコントロールできないので、外食はできる限り控えようと思っていても・・・仕事柄付き合いが多く・・・と言っていてはいけないんですよね。
今年は無駄な外食はできる限り控えようと思います。
健康の次に心がけたいことは自分サイズの事業計画です。
独立するとやたらと事業拡大をしたがりますが、バリュー・クリエーター佐藤の場合は自分サイズを常に心がけています。
成長のためには、「無理はするけど、無茶はしない」がキーワードです。
勿論、ビジネスなので成功を収めなければならないのは当たり前ですが、無茶して事業拡大すると長続きしません。
慌てず、焦らず、スローでいいから確実に成長をしていきたいと思います。
幸いなことに最高のビジネスパートナーたちに恵まれたので「自分サイズ」という我侭が可能になりました。
そして、利益よりも世の中のインパクトを追求していきたいと考えています。
利益は後から必ずついてきます。
慌てず、焦らず、スローでいいから確実に収益を出していきたいと思います。
40代はこうした感じでビジネスをやっていきたいと思います。
皆さん、今年度もよろしくお願いします。
■観光庁にて
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
本日は、東京(霞ヶ関)に来ております。
(株)リクルートのじゃらんリサーチセンター長と観光庁を訪問しました。
要件としては、2つ。
1つは、観光地に関する調査の在り方についてのブレストです。
2つめは、日田市観光協会の取組みについてのレクチャーです。
観光地に関する調査については、広域連携をうまく軌道に乗せるためにも必要な案件であり、今後詳細について検討していくことになりました。
ブレストをしていて気が付いたのですが、全国の観光地を横並びで比較検討するようなデータがないことです。
優劣を決めるためではなく、単純に比較するためのデータですが、それ自体が世の中に存在していないのが驚きでした。
観光庁も今後の観光施策を検討するにあたり、是非とも欲しいデータだという感じでした。
観光協会については、今後の観光を考えた時に重要なプレイヤーとして観光協会は位置付けられるべきであるとの認識がある一方で、その役割を十分に果たせるような状態になっていないのが現実です。
その中にあって、日田市観光協会の取組みが注目されており、具体的な取り組み内容を聞きたいとのことで資料に基づきレクチャーを行いました。
来年度の施策の中で観光協会の在り方を探り、観光人材の育成プログラムなどを検討していければということになりました。
具体的な内容については、今後リクルートと詰めていきたいと思います。
さて、日田市観光協会の取組みについては、色々なところから取材を受けたり、原稿の執筆を依頼されたりしていますが、北海道じゃらんの「観光会議北海道」にて4Pの特集が組まれます。
最終原稿のチェックを行いましたが、とてもよくまとまっており、今後色々な形で活用できると思います。
また、名古屋市立大学から出版される「地域ブランドマネジメント」(有斐閣)の中にも取り上げられることになっています。
理想の観光協会に到達するにはまだまだやるべきことが山積みですが、最後の一年で総仕上げを行いたいと考えています。
また、今後の観光協会における改革の雛形となるようにプラットホーム化を検討していきたいと思います。
頑張れ、日本の観光協会!
■クルマに求めるもの
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
以前お伝えしたようにクルマを購入することになりました。
20代はとにかく早いクルマが大好きでした。
新車で購入した2倍のコストをかけて改造したりと無茶なこともしていました。
当然、200km/hオーバーは普通、ドリフト走行も普通のことでした。
サーキットも遊び場でした。
30代は全くクルマに関心がない時代でした。
欲しいと思うようなクルマがなかったというのが本音ですが、都心部に住むようになりクルマの必要性がなくなったということが大きかったように思います。
移動は全てタクシーでOK。
当然、外出すれば食事+アルコールという流れになります。
九州各地は仕事で行くので旅行先としてはNG、旅行といえば、飛行機or新幹線ということでクルマは不要。
というわけで、暫く趣味としてのクルマ所有から遠ざかっていたのですが、40代になると考え方が少し変わってきました。
長く付き合うクルマが欲しいと思うようになりました。
その条件とは、タフ&スマートなクルマです。
僕のモノ選びの基準には必ず「タフ」であることが必須です。
例えば、バッグや小物類はハンティングワールドを好んで買っています。
今回のクルマ選びには「スマート」であることを加えました。
これは、40代という年齢を考えた時に自然と感じた言葉です。
この「タフ&スマート」という条件をクリアしたクルマが「ボルボXC70」というクルマでした。
色々なクルマを検討した結果、このクルマに至った訳ですが、購入を決めてから更に好きになったクルマです。
ボディーカラーはブラックメタリックです。
黒は僕の所有物ではお決まりのカラーとなっています。
4月上旬に納車予定なので楽しみです。
今の仕事にピッタリのクルマだと思います。
仕事の相棒として活躍してくれることを期待しています。
■3期目を終えるにあたり想うこと
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
(株)バリュー・クリエーション・サービスを立ち上げて早3年目が終わろうとしています。
(株)リクルートを退職後、3年くらいは何もせずに悠々自適の生活を送る予定でしたが、社会との繋がりがなくなるのはどうか(?)ということから会社を作ったところ、みなさまのお陰で順調に成長しております。
特に、この1年間は大手企業とのコラボレーションにより、多角的な事業展開ができるようになり、来期に向けて楽しみがいっぱいです。
本当に感謝・感謝の一言です。
地域活性の分野での事業展開と同時に個別企業へのコンサルティング事業も増えており、また関連事業であるエネルギーコスト削減事業も世相を反映して順調に推移しています。
地域活性の分野では、北部九州だけでなく、中九州、南九州へも事業拡大できるようになっており、昨年は関西方面への進出も果たしました。
中でも観光分野においては、リクルート&西日本新聞との事業連携により大掛かりな展開ができるようになりました。
また、最近はJTB九州との事業連携も進んでおり、来期が楽しみです。
更に、国の行政とのパイプもこれまで以上に太くなり、様々な面でやりやすい環境にあります。
4期目はいよいよ正念場の年になってきました。
事業が順調に成長していく中で、個人の限界も感じており、法人として組織体制を構築する必要性を感じています。
これについては、来年度中に結論を出したいと思います。
こうした中にあって、来年度最も注力したい事業が人材育成事業です。
今は講演会などを通じて行っていますが、今後はセミナーやワークショップを中心に事業というカタチを作り上げたいと考えています。
これに関しては、世の中のニーズをビンビンに感じており、バリュー・クリエーター佐藤の能力を最も発揮できる分野でもあります。
地域活性、観光振興においては特に人材育成が重要な位置づけとなってきます。
平成の咸宜園構想をいよいよ実践に移す時がやってきた感じがします。
応援してくれる方々と一緒に1つ1つカタチにしていきたいと思います。
そして、応援してくれる方々に少しでも多くのHappyを提供していきたいと思います。
みなさん、来年度もよろしくお願いします。
■高速道路1000円の効果
みなさん、毎日をエンジョイしてますか?
バリュー・クリエーター佐藤です。
本日は、午前中に福岡を出発し、日田に向かいました。
本日より、高速道路の料金が1000円になるので、どの程度の効果が出ているかが気になっていました。
福岡から太宰府に入った時から、山口、広島ナンバーが意外と多いのに気が付きました。
また、基山PAは既にクルマでいっぱいでした。
大分道に入って気が付いたのは、普段の休日よりも交通量が多いことと、福岡ナンバー以外が本当に多いことです。
これには、正直いって驚きました。
全てが観光目的とはいえないでしょうが、マスコミの報道通りに交流人口が増えているのは事実です。
観光地にとっては本当に追い風です。
各観光地もこの追い風に乗ろうと、必至に集客プランを作っています。
バリュー・クリエーター佐藤はこの流れについては無理をしない戦略を説きます。
この流れが毎週末続くのであればWELCOMEですが、一過性のブームであれば痛い目を見ます。
これまでも一過性のブームに乗ってとんでもない結果に終わった例を数多く見てきました。
広報PRの手段として利用するのはOKですが、普段やっていないことを無理してやると結果として長続きしないばかりか、意外と儲からないという結果を招きます。
例えば、2000円分キャッシュバックなどは、相当無理している企画だと思います。
高速道路料金が1000円になったからといって、往復分2000円をキャッシュバックしてくれるからといって、観光客は動きません。
2000円得するからといって、その地を選択するような観光客が居ますか?
その観光地に行くことが決まっている人にとってはラッキーだと思いますが・・・?
単純に考えれば、選択される観光地は最初から決まっています。
当然、これまで一生懸命に努力してきたところです。
いまさら急遽準備しても・・・。
普段から頑張っておくことが重要です。
この制度は個人的には里帰りなどに活かして欲しいと思います。
結果として観光になるはずです。
里帰りであれば、観光客よりもお土産を多く買って帰ると思います。
地元出身者が戻れば、地域も元気になります。
里帰りの際に、友人を誘って連れて行けば、結果そして観光になります。
内需拡大とはこういう発想を言うのだと思います。
まぁ、観光地は無理せず、一方でせっかく来ていただいたお客様には最大限のおもてなしを提供してほしいものです。
2000円キャッシュクはサービスです。お客様が本当に求めているのはサービスではなく、「おもてなし」だということを肝に銘じて欲しいものです。







