■今日、わしこんなもん食べた
【今日のしとこと】
おいしいものを
たべるとしあわせです( ´_ゝ`)
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旅のTIPS:モルドバ、キシナウ空港から市内への移動

キシナウ空港についたらまず両替、バスは現金のみ。

出口をでたら、目の前にバス停がある。

 

バス停には時刻表のようなものはなにもない。

案内するような人もいない。

 

青いバス(番号失念)がくるのをひたすら待つ。

 

バスがくると周囲の人々がわさわさとバスに殺到するw。

 

チケットは車内で車掌さん?から買える(6レイ) 

 

バスは、30分ほどで、キシナウのメインストリート(Bulevardul Ștefan cel Mare )に着く。

 

 

旅のTIPS:ブダペスト、リスト・フェレンツ国際空港⇔市内へ移動について

=事前準備(マスト)=

日本にいるうちに、BKK(ハンガリー交通局)のアプリを携帯にインストールして、クレカの情報等を

登録しておきましょう。

現地で接続できるSIMも用意(楽天SIMなら不要)しておく。
 

=空港から市内へ=

空港に到着したら、ネットに繋げて、BKKのアプリで1日券(2500フォリント)か

90分乗り継ぎチケット(750F)を購入する。

※1日券は購入の数分後から自動的にアクティベーションされ、そこから24時間乗り放題になる。 

 乗継チケットは、下記のQRスキャンしてから90分まで使用できる。>>スキャンが90分以内であれば

 その後、のっていても大丈夫なようだ。

※自販機でもチケットは買えるが到着便が重なると相当並ぶことになるので、アプリがマスト 

※バスの車内でドライバーからも直接購入できます。バスのみのシングルチケットで600F

 

出口を出たらターミナル2Aと2Bの間にあるバス停から200Eのバスに乗車する。

アプリのチケットにスキャンボタンを押して、扉の脇のQRコードを読み取り、表示された画面を

ドライバーへ見せる。 

 

バスは10分おきぐらいに頻繁にくる。

 

30分程度で、200Eの終点である地下鉄M3ラインの始発駅Kőbánya-Kispest駅に着く。

跨線橋をこえてホームにいくが、跨線橋の上にオレンジ色の刻印機があり、

そこにQRコードがあるので、忘れずにアプリでスキャンすること。 

 

=市内から空港へ=

地下鉄M3ラインで終点のKőbánya-Kispest駅へ行く。

跨線橋をわたり、ショッピングセンターの下がバスターミナルになっている。

<ホームから見たバスターミナルがあるビル>

 

 

看板に従い200Eと空港のマークが示す階段を降りたところが、200Eのバス停になっている。

 

アプリでQRスキャンして、乗車。

 

※2024年9月時点で、なぜか、グーグルの経路検索で、このルートは表示されません。

 Kőbánya-Kispest駅までと空港までの2段階にわけて検索しましょう。

 

 

旅のTIPS:プーケット・パトンビーチからクラビ空港への移動


まず、パトンビーチの交番前のバス停からミニバス(4tトラックを改造したソンテウ)にのる(40B) 
プーケットタウンへ向かう。

ミニバスは、7時から30分おきにでている。

 

40分ほどでプーケットタウンへ着く。

 

歩いて10分程度でプーケットタウンのはずれにあるバスターミナル1へ、 

クラビのバスターミナル行きのロットゥーが、6時ぐらいから40分おきにでている。

お値段200B 所要時間は約2時間半 

クラビのバスターミナルからクラビ空港へ直接行く場合は、バイタクの一択になり、

お値段200B、

ただ、話した感じだと50Bぐらいはすぐに値切れそうである。

 

クラビタウンに行く場合は、バイタク乗り場の脇にとまっているソンテウを使う(20B)
 
クラビタウンの適当な場所で降りる。

 

クラビタウンから空港までは、リバーサイドホテルの前にあるバス停から

ソンテウ(50Bぐらい?)がでているが、30分おきぐらいとあまり頻繁にはでていないようだ。

 

わしは、おそらく別のルートのソンテウに乗ったようで、100B請求された。


※パトンの旅行代理店でも、ロットゥーのチケットを売っているが、700Bとか800Bと高い

 

【今日のまとめ】

早朝のフライトの場合は、

プーケットタウンに泊まる他ありません。

 

旅のTIPS:クラビ空港からプーケットパトンビーチへの移動

まず、クラビ空港からクラビ市内、アオナンビーチへは、国内線の出口付近から

乗り合いのマイクロバスが150バーツででている。

これではなく、国際線の出口付近にカウンターを並べている中に、ロットゥー(ワゴン)が

100Bででている。
どちらも、乗客を各ホテルに降ろしながら、クラビタウン、アオナンとまわるので、

乗客の少ないロットゥーのほうが多少早く着くので、値段も安いこちらを使ったほうがよい。

 

空港からアオナンまでは、およそ1時間程度かかる。

 

アオナンからプーケットまでの移動については、

アオナンからソンテウ(20Bぐらい?)でバスターミナルまでいき、

プーケットタウン行きのロットゥーが、6時ぐらいから40分おきにでている。

お値段200B 所要時間は約2時間半 

 

※アオナンの旅行代理店でも、ロットゥーのチケットを売っているが、これを買うのは

 やめましょう。 

 ツアー会社ごとに目的地の違う乗客をホテルでピックアップして集め、

 中継のバスターミナルへ運び、そこで行先ごとに振り分けて、目的地にむかうので、

 全体で5ー6時間かかるうえに、お値段600Bと高い。 

 

ロットゥーは、郊外にある大きなターミナル2ではなく、プーケットタウンのはずれにある

バスターミナル1につく、歩いて10分程度で、街中にあるミニバス(4tトラックを改造したソンテウ)の

乗り場からパトンビーチ、カロンビーチ行きがでている(40B) 

 


 

 

 

 

ハバナ、ガリアーノ通りの朝飯事情

朝8時、起床

散歩がてら、朝飯の探索にでる。
 
歩けども歩けども、朝飯が食えそうな店や屋台、皆無である。
 
キューバ人、朝飯、くわんのか? 
 

結局、宿の前のガリアーノ通りの朝市で、
パンコンレチョン(豚の丸焼きのサンドイッチ)250ペソ。
 
ちな、味は、そんなに旨くない。
 
観光客向けのカフェで、
カプチーノでまたりする。
 
320ペソにサービス料10%がつく、観光客価格。

 

ここで朝飯を食べると1000円ぐらいしそうである。
 
 
ようやく、みつけた朝飯どころ
パテをはさんで焼きサンド100ペソ
 
 
【今日のまとめ】
朝飯は、つけられるなら、宿でとりましょう。
 

キューバ国内移動事情

 

キューバ国内の都市間移動について、ネット情報を見る限り
観光客には、かなり寒い状況にある。
 
外国人観光客は、ほぼ国営のVíazul(ビアスール)とタクシーの二択しかないようである。
 
キューバ人用のローカルバス(Omuniバス)は、外国人が使うことができないのだ。
 
しかし、Víazulは、かなり強気の価格設定で、ビーチで有名なバラデロまで22ドル、
シエンフエゴスやトリニダまでだと、30ー35ドルかかる。
 
本数も日に数本程度しかなく、かつ、満席でのれない可能性があって、ネットで数日前の
予約しなければならない。
てことは、日程を先までフィックスしておかねばならず、気分次第の気まま旅のスタイルには
とりわけ、相性が悪い。
 
でもって、ネット予約したとしても、出発の一時間前にオフィスへいって、
チェックインして発券してもらう必要があるが、窓口でやたら並ばされることになる。
 
かつ、各目的地に直接いかず、一本の路線で各地を経由するため、

やたら時間がかかる。

 

なにしろ、使い勝手が悪い。
 
タクシーはコレクティーボと呼ばれる乗り合いで、
宿のおばちゃんにきいてもらったところ、ハバナから
シエンフエゴスまでで35ドルだそうだ。
 
はてさて、どうしたものか。
 
ネットでいろいろ検索すると、CUCがあったころの情報しかないが、
どうやら、カミオンと呼ばれるトラックの荷台に客席をこしらえた
ローカル用の乗り物なら観光客も使えるらしい。
 
となれば、カミオンでの移動に挑戦してみよーとなる。

 

【今日のまとめ】
このことを宿のおばちゃんに話したら
爆笑されて「やめたほうがいいわよ」といわれました。
 

ハバナ宿泊事情

ハバナ初日は、エクスペディアで予約したカサ(民泊)に宿泊である。
エルカピトリオ(旧議事堂)の裏手で、30ドル。
値段のわりには、部屋はしょぼくて、がっかりである。
※カサは現地でウォークインで現金で払ったほうが確実に安いので、
  日本からの予約は最初の1泊だけにしておきましょう。
 
この建物の2階
 
キューバの宿泊場所だが、ホテルはお値段的には、高級クラスしかないので論外。
バジェットトラベラーは、カサと呼ばれる民泊の一択になる。

 

カサは、ハバナの旧市街には、いたるところにある。
青いイカリみたいなマークが目印。
 
英語は基本通じない。
最低限のスペイン語は覚えていったほうがよい。 
 

後日、まわった感じでは、ウォークイン(とびこみ)でのお値段の相場は、

25ドルから30ドル、安いところでは10ドルぐらいでもある。
ただ、どこも建物が古く、窓なしや奥まった場所にあって、部屋もくたびれいて
あまり積極的には泊まりたくない部屋ばかりである。 
供給過多らしく、8割がたのカサは稼働していない感じがする。
なので、交渉すれば、5ドルから10ドルぐらいは、問題なく
ディスカウントできそうである。
 
小奇麗な部屋もあるにはあるが、そうすると、軒並み50ー80ドルと
強気の価格設定になる。 
 
荷をほどき、シャワーを浴びたら、盤ごはん。
 
晩御飯は、めぼしいところが見つからず、
手近な食堂で、魚のスープに白飯をぶちこんで雑炊
これに、ビールをつけて、900ペソ。
 
お腹を満たしたら、ハバナの街を散策
 
海岸線のマレコン通りをそぞろ歩き。
 
ローカルでにぎわう、(たちんぼさんと物売りと酔っ払いがたくさんいる)サンラファエル通りを
ぶらつき。
 

 
バリオチーノ(中華街)の怪しげなバーでコップ1杯で50ペソの生ビールをひっかけ。

 

 
劇場
 
エルカピトリオ(旧議事堂)
 
宿に戻って、就寝
 
【今日のまとめ】
ハバナでは手頃な値段の居心地の良い宿を
探すのはとてもムズい。
 

ハバナ、ホセ・マルティ国際空港から市内への移動

16時ちょい過ぎ、ハバナ、ホセ・マルティ国際空港第3ターミナルに到着。

イミグレでは、パスポートとツーリストカードを提示、普通はきかれないようだが、
わしのときは、旅行保険の確認があった。

イミグレを抜けたバッゲージクレイム、ここで、移動式のカウンターで両替をやっていたので、
1ユーロで約120ペソで、5ユーロだけ両替。 

アライバルホールはなく、ドアーを抜けると空港の外になる。

空港のタクシーを使うと、30ドルとか35ドルとえげつない運賃なので
話のネタも兼ねて、ローカルバスで、ハバナ市内へいってみることにする。

16時30分

出口をでたら左方向、出発ロビーへ道路の下の赤い柱の脇がターミナル間の
シャトルバス乗り場だ。

T3のシャトルバスの乗り場
バス停とおぼしき標識等はなにもないので、地元の人が、数人待っているので、
確認して待つ。
※あとからわかったことだが、2024年5月時点では、ハバナの公共バスは、機能不全に
 近い状態で、運航の信頼性が低い(いつくるか誰もわからないw)ので、シャトルバスを待たずに
 歩く(約30分)ことをお勧めする。 


40分ほど待って、ボロいバスが到着、運賃2ペソ(約1円w) 
シャトルバスの車内

10分弱乗車し、第二ターミナルの前のバス停で下車。
市内へ向かう街道のT字路を北(左)方向へ5分ほど歩き
道をわたったところで、P12のバスを待つ。
P12のパス亭

17時10分








P12の運行間隔も、誰にもわからず、いつくるかわからないらしく 
地元の人も、次々諦めて、乗り合いのタクシーをとめている。

他の番号のバスもたまにしかこない。

1時間経過し、日も暮れかかってきた。

心細さ、マックスである。 

はてさて、このままバスを待つべきか。

乗り合いタクシーは乗り方もわからないし、手持ちのペソも500ペソしかない。

最終手段は、空港に戻って、35ドルのタクシーか、

思案にくれる。 

さらに30分ほどで、待ちに待った連結式の大型バスがやってきた。

乗車時に運賃2ペソを支払う。 

18時40分

そこそこの混雑していたが、運良く、途中で吸われた。

ググマップで、現在地を確認しながら、約1時間ほどで、
旧市街、カピトリオ(旧議事堂)の脇でおりる。




【今日のまとめ】
いつくるかわからないバスを待つことができれば、
2円で市内までこれます。

キューバ旅 エアロメヒコのMEXでのトランジットの情報




今回のキューバ旅は、エアロメヒコでメキシコシティ乗り継ぎである。
成田からMEXまでが行きが13時間弱、MEXからHVNまでが2時間ちょい。

帰りが、HVNからMEXが3時間弱、MEXから成田が15時間弱の長距離フライトになる。

成田に出発の2時間半前に到着。
チェックインカウンターは待ちなし。
非常口席をリクエストし、無事にげと。





成田では、MEX→HVNは発券されなかった。

機内はほぼ満席、GW初日だというのに、8割がたがメキシコ人。
日本の国力衰えを感じる。

機内食、あまりうまくない。

映画を3本見て、司馬遼太郎を読んですごす。

そうこうするうちに、同日朝7時、MEXに到着

MEXでは、トランジットの場合も、すべてイミグレを抜けて、入国する必要がある。
この時、書類等は不要 
※帰りの便も同じ。

イミグレを通過して、トランジットカウンターで発券してもらい。

アライバルホールへ。

5時間程度、待ち時間があるが、空港からでるほどではないので、
そのまま、出国ゲートへ。

MEXの出国では、セキュリティチェックのみで、イミグレはない。


ラウンジ乞食パスで、エアロメヒコのプレミアラウンジ。
コロナを飲んで過ごす。 

エアロメヒコのラウンジは2つあって、ひとつのほうだけ、
シャワーが浴びれます。

ハバナ便の搭乗時にツーリストカードをチェックされるので、
手元に用意しておきましょう。

【今日のまとめ】
いざ、キューバへ。





キューバ旅の事前準備(通信編)

キューバのネットワーク環境は、あまりよくないようである。
過去の情報の多くは、プリペイドカードを購入して、時間制でつなげる公衆WIFIである。

旅行時の通信の主役が、地図アプリ、ナビやググ翻訳であることを考えると
公衆WIFIの利用価値はあまりない。

現地でのSIMの調達も、手間暇がかかるうえに、高いコスト(35ドル?)がネックになる。

なので、2024年5月現在の最適解は、airalo(https://www.airalo.com)のeSimの一択に
なるのではないか。

airaloは、しんがぽー(たぶん)の通信会社が提供するeSimである。

1GB、7日間有効で、10ドルというパッケージはナイスである。

なにより、キューバ入国前に、パッケージの購入、eSimのインストールが行えるので、
現地についたら、携帯の電源をいれるだけで、自動的に現地のネットワークにつながる。

現地で、同じく1GB7日のパッケージを追加購入もできる。

なお、初回購入時、以下の紹介コードをいれていただくと、3ドルオフになる。

 HAYASH5213 

追加パッケージの購入時は、以下のプロモーションコードで10%オフである。

 ESIMDB10

利用の大まかな流れは、

1.https://www.airalo.com)へアクセスして、アカウント作成
2.パッケージ購入 
3.携帯へアプリをインストール
4.eSimのインストール 

である。これらはすべて日本にいるうちにできる。 

【今日のまとめ】
街中ではほんとんど問題なく接続できました。

※※注記※※
2025年6月時点では、airaloではキューバのeSimは販売されていません。
他のキャリアがいくつかあるようです。 


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