【妖怪イメージストーカー型【偽者】】
佐藤篤代の独自の提唱概念(41)
西暦2020年12月8日:火曜日
佐藤篤代の独自の提唱概念(41)
【妖怪イメージストーカー型【偽者】】
①前置き
②【妖怪イメージストーカー型【偽者】】
【①前置き】
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願いは『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけだった。だから、この個体:本物:佐藤篤代が追究してきたのは、真実というより、『苦しみのサイクルを完全に終わらせる』ための方法だけだった。
その過程で20才辺りから概念レベルはどんどん移行していき、行き着いたのが【A Course in Miracles】だった。
しかし、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】に取り組むようになって数年後、【A Course in Miracles】の書籍も組織も制作過程も、エゴにしか作れなかったという論理的結論に達した。すべて、エゴの作り物に過ぎなかったと判明した。
【A Course in Miracles】自体がエゴの歪みでしかなかったと気づいた。
同時に【A Course in Miracles】の全部が全部エゴの作り物だとは信じられなかった。
だから、これだけは確実であり疑いようがないという基盤概念『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』というような確信できる概念を元に、【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』だけに耳を傾け、すべてのエゴの歪みを取り除いて行き、独自で真実のみを追究していく決意をした。
こうして、この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけを追究した結果、数多くの【A Course in Miracles】の歪みの大元(真相)に気づいていった。
勿論、すべての真実と真相を知ったなどと言える状態にはまだない。
しかし、【A Course in Miracles】の範囲を超えることを余儀なくされた【西暦2010年の大混乱期】から10年。
この区切り目に、ブログ記事内で頻発している【A Course in Miracles】の範囲を超えて得てきた独自概念についてまとめる必要性を感じ、『佐藤篤代の独自の提唱概念』として提示することにした。
『佐藤篤代の独自の提唱概念(1)』で提示したが、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』を歪みだと捉え、その大元と思われる作用を【終わらせる為に作用する何か】と独自に呼んでいる。
一応念を押しておくが、この【佐藤篤代の独自の提唱概念】は、上記や前置きで判るように、この個体:本物:佐藤篤代が【A Course in Miracles】に込められたエゴの歪みを長年かけて徐々に取り除いていった結果得た独自の概念であり、人生かけて真実だけを追究した結果であり、故に独自に『命名』した概念名であり、概念内容であり、誰にも真似はできず同じことはできないので、【偽物世界】で盗んで同じことを言ったら、完全に偽者か盗用になるよ、エゴ?そして、長年ブログで書き尽くしてきたことのまとめだ。このブログの歴史で真新しいことは言ってない。
だから局所的に盗んだら完全に盗用か偽者決定になる。
だって、この個体:本物:佐藤篤代と同じことを全部言えるヤツなんかいるはずがないのだからな。じゃなければ、エゴが最大の不都合視してありとあらゆる排除手段を【偽物世界】段階で執拗にこうじてきている筈がない。
この個体:本物:佐藤篤代はエゴの最大の不都合を言動する。だからこその、ありとあらゆる排除手段だったのだろう、エゴ?
盗んでご都合主義に歪めきれると思うなよ、エゴ。
局所的に盗んだら、全体ができるわけがないために、完全に盗用か偽者が発覚するだけだからな。
それがはっきりわかった時点だから、『独自の』ってやってるんだよ、エゴ。これだけで、すべての【偽物世界】の偽者を終わりへ向かわせられるからだけ、さ。
【②妖怪イメージストーカー型【偽者】】
(西暦2020年12月8日:火曜日の日記掲載分)
西暦2020年12月8日:火曜日、またパズルが合わさった。
前日また寝る時、目が覚めてた夜中、朝に、「妖怪イメージストーカー」が強行的に執拗な状態になった上、新たな気持ち悪い状態が引き起こされていた。そういう「妖怪イメージストーカー」に苛まれる前、夜中に目が覚める時に、いつも体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の怒りが知覚共有で伝わってくる。これまで夜中に目が覚めた時に、なんで怒りが伝わってくるのか解らなかったけど、その後でいつも「妖怪イメージストーカー」に苛まれて来たから、元凶は「妖怪イメージストーカー」だと最近解った、
その「妖怪イメージストーカー」が発生する時にはやはり必ず、「死にたい」とか「来年3月の知覚の終わりだけを目指そう」とか思考で無理矢理エゴに落とされている。やはり、「妖怪イメージストーカー」が、私【本物】佐藤篤代を精神的に追い込んで存在抹消を図り、【偽者】で成り代わろうとする、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在のメイン【偽者】だからなんだなと思った。
なんかここ数日、夜、かなり「妖怪イメージストーカー」が執拗になっているけど、水面下でなにか【本物】を利用しなくてはならない事態が起きてるからなのかな?「安倍晋三」ニュースに関するツッコミでツイッターがやりづらくなったせいかな?ーーと思っていた。
それと、北隣【近藤康】(仮:50代地方公務員男:西暦2020年)怨霊声が前日(西暦2020年12月8日:火曜日現在)、ものすごいつきまといストーカー状態だった。「極右だから○○」と他のエゴの【課題】を携えた不都合存在(子供の時点)達をけしかけてる元凶丸出しに、私【本物】佐藤篤代のことを「極右」だと思わせてたみたいだけど、本当に執拗だった。「極右」という概念がやはり欠落しているのだなと思った。「極右」という概念が子供達が解るようになれれば解ける魔法だろうけど、この怨霊ストーカー男が発生する時にもかなり思考で無理矢理落としされやすい。「妖怪イメージストーカー」に匹敵する執拗なストーカー度。
前日(西暦2020年12月8日:火曜日現在)は朝から、内外で【化け物茶番劇】「拡声器」女声が発生して、1日悲鳴が上がる日だったが、前日は特に、私【本物】佐藤篤代の存在抹消を図り、【偽者】に成り代わろうとするエゴ意図が相当だったのだと本当に思う。
きっと、水面下で何かあったんだなと思っていた。
そして今日、【本物】佐藤篤代は西暦2020年12月8日:火曜日、午前中に約1カ月以上ぶりに車を動かす為だけに外出した。家の近くだけぐるりと回っただけで、数分位で車から降りてない。店とか寄ってないし、買い物も一切してない。
ずっと外出しなかったのは、「今は外出するな」と他のエゴの【課題】を携えた不都合存在達(子供時点)と、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の数時点に言われていたからだった。しかも、その間、西暦2020年11月19日:木曜日から数ヶ月ぶりに再発した酷い生理痛の激痛で約10日間は実質外出できなかった。聞くところによると、水面下で何かあったらしい西暦2020年11月20日:金曜日が原因らしく、それでエゴの攻撃意図が相当、問答無用になっていたというのも、家にいるだけでもはっきり表現されていたから、そのせいだと思っていた。生理はエゴの【偽物世界】で殺害や性犯罪が行われた痕跡だと捉えている。要するに、エゴの殺害意図がその辺りで激化したのは間違いない。
道中、妨害意図の痕跡がいくつかあったけど、そこまで悲鳴が上がる程ではなかった。南近隣の【本津】(仮)前に意味不明に道沿いに妨害意図丸出しの不自然トラックが置かれていたり、周辺田んぼまみれの橋に不自然過ぎる意味不明工事トラックが敷き詰められていたり、あとは農作業でくらいしか通らないような田んぼと木々まみれの小高い山道に、大量に走行車が発生したくらい。麓ではなぜか、警察車両が発生……。あからさまに攻撃的だし、走行車量が異常過多すぎにもほどがあったけど、まあ、これはまだ悲鳴が上がるレベルではない。
あからさまに頭おかしいことが起きるかと思っていたが、まあこの程度で良かったとホッとした。最近、酷い生理痛の再発や内外の狂気度からして、外出時の凄まじい狂気度を予測していたから。
また今日、西暦2020年12月8日:火曜日に外出用で着た外套は、いわくありの外套で、ちょっと危惧してた。
確か、西暦2016年3月位に自ら階段から落ちるようにさせられた時に着ていた外套。この外套を着る時には、必ずエゴの攻撃意図が高まっていた。この外套は、西暦2016年にも着ていたが、ベージュだから寒色系で色を統一している西暦2020年今でも着れてるわけだ。
前述のように最近何故か多発する「妖怪イメージストーカー」の執拗さについて考えていたからか、この西暦2016年の様々な要素の符号が、元凶をまっすぐ指し示した。
パズルが合わさり、私【本物】佐藤篤代が西暦2016年3月に階段から落とされたのは、「妖怪イメージストーカー」が元凶だったとはっきり解った。
多分、この辺りに原因があるエゴの攻撃の激しさが、西暦2016年に移行した。それはすべて、「妖怪イメージストーカー」が元凶。この妖怪が、この現時点で体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【偽者】だとバレバレで断定され過ぎているから、両方の【本物】を存在抹消する為に、エゴは殺害抹消意図を西暦2016年時点に移行させた。
「妖怪イメージストーカー」は、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在と佐藤篤代の【本物】を存在抹消させて成り代わるためのエゴの最大の【偽者】だから。
階段から落とされた頃から、西暦2016年の春くらいから、外出すると学生が際立ち過ぎて「人間じゃない化け物証明」状態になり出しましたが、それは「妖怪イメージストーカー」に必要な理由があったのだ、きっと。多分、このど田舎県のなにもないど田舎町では不都合だったから。「妖怪イメージストーカー」は大都会が基本生息地だから。そして、私【本物】佐藤篤代が極めて滅多に午後には外出しなくなった理由。「妖怪イメージストーカー」が、西暦2016年に交際とか同棲の【偽者】を作り出したせい。西暦2017年1月の結婚をなんとか成り代わり【偽者】で成立させる必要があった。ということは、東京都だと主張する必要があったせい。しかも、外出は自由にやれているとやってしまっていたせい。
でも、【本物】は、西暦2016年にも西暦2017年にも、ど田舎県にいて、都会とはかけ離れすぎている場所にしかいない。だから、殺害抹消できず、隠せない外出の周囲をなんとか都会に見せ掛ける為に死に物狂いになった。それに、学生が発生できない時間帯に外出していたから、見せ掛ける必要があった。ここ数日、窓の外をちょっと見ただけで、学生が死に物狂いで視界ねじ込み状態になり果て、しかもど田舎の閑静な住宅地にあり得ない異常過ぎる若者の騒ぐ声が発生していた理由。「妖怪イメージストーカー」が元凶だった。要するに、「家(私【本物】佐藤篤代の【実家】)の中で同棲や結婚」をやりたい系統の【偽者】の最大の化け物だったというわけだった。
そして、エゴの殺害抹消意図も壮絶レベルに達していた。問答無用に殺害、殺害、殺害となり尽くしていた。だから、西暦2016年に外出時が凄まじい「人間じゃない化け物証明」と成り果てた。内外ですべてが化け物度が極端化していった。
更に、西暦2016年にはアメリカにあり得ない在るだけで非現実証明、フィクション大魔王、トランプが大統領になった。
こうして、西暦2016年から世界が完全に完膚なきまでに壊れていった。世界の現実性は絶対に主張不可能レベルに。「在るだけで非現実証明」レベル尽くしになっていった。
これは、ゲームの「Clock Zero」のキングだった、完全に。キングはやはり妖怪Nakajinだった。ラノベ「エイルン・ラストコード」のジンもそう。「蝶々事件ラブソディック」の理智もそう。
完全に黒幕。
「人間の心の現実性」が欠落しきった、人間じゃなさを全員が表現している。
しかも、「理智」に至っては、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に成り代わろうとする「妖怪イメージストーカー」に含まれたエゴ意図が最悪に表現されている。
全員「愛する人の為に【犠牲】を強行正当化」する象徴。そして、その内二人はそのために世界を破壊。
「妖怪イメージストーカー」はこの黒幕象徴だったわけだ。
そりゃ、成り代わり【偽者】女を全力で正当化する為に【本物】を全身全霊をかけて殺そうとするわけだ。
「妖怪イメージストーカー」は紛れもなく体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に成り代わろうとしたエゴの【ニセモノ】。
西暦2016年から世界が完全に壊れた元凶は、「妖怪イメージストーカー」だったのだ。
だから、トランプの頭に似て西暦1980年代みたいな髪型なのだ。北隣【近藤メイコ】(仮:50代位地方公務員小学校教師女:西暦2020年)にそっくりな理由。「教師」に固執していたのは「妖怪イメージストーカー」だったわけだ。
因みに、この内容の原版を最初に書いている最中、【実母】が買ってきた「のり弁」に明太子が添えられていて、避けたら、なんと海苔の下に全体的に敷き詰められていて食べられなかった。明太子食べられないの知ってるくせに、よりによって……嫌がらせだ。しかし「のり弁」に明太子が入ってるの、生まれて初めて見た。しかも、海苔の下に明太子とかあり得ない位に意味がわからない。余程の嫌がらせだが、【偽者】が余程明太子が重要なんだろうと思った。本当に意味がわからない。なぜ、明太子なんだろう。本当に嫌がらせの極み。別の弁当にしてもらったら、赤い紅しょうががあって、要するに【偽者】は赤い何かが弁当に必要なんだろうと思った、意味不明にも。紅しょうが嫌いだから食べなかったが。
それと、タルトをもらったわけだが、なぜか「2つ食べていいよ」と言われて慄然とした。数ヶ月前、10月にケーキを2つ食べようとしたエピソードを強行【偽者】が利用した証拠だ。怖すぎる。後々でケーキを2つ食べようとした【偽者】がいたってことだろう。その当日に2つ食べなければ意味がないのに。
本当にそういう意味がわからない「人間じゃない化け物証明」系統【偽者】は「妖怪イメージストーカー」なんだろうとしか思えない。やはり、旧暦で、西暦2020年12月6日:日曜日が10月22日だったからだとしか思えない。日曜日の1日の狂気度が凄まじかった理由。10月22日がもはや呪いの数字にしか見えなくなった。22という数字自体がもはや気持ち悪い。
嫌がらせにやる明太子みたいな傾向は「妖怪イメージストーカー」なんだろうと本当に思う。【本物】存在抹消傾向だから、すべてが嫌がらせになり、侵食圧迫妨害になり果てる。
そして、カメレオンのごとく、新たに【本物】要素を採り入れながら、擬態の限りをしていく化け物「妖怪イメージストーカー」。
これ書いてる最中、延々かけてる映像で「そうですね」、「そうですね」、「本当ですね」と呪いのように、【本物】要素を採り入れ擬態してる証拠をタイミング合わせて言い続けていたからね、「妖怪イメージストーカー」は。本当に怖い位に執拗。
今日、西暦2020年12月8日:火曜日、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が映像で沢山しゃべってる種類を延々と観ながら、「そういえば、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在だけしかまともなこと言い続けられてない。他の関係者はいくらまともなことを言おうと装っても「人間じゃない化け物証明」的なサイコ的な実態があらわになり果てるし、声が聞ける手段で見聞きする上で、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在だけが現実的なこと言えてる!!」とまた体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【終わらせる為に作用する何か】の奇跡でしか不可能な関係性を錯覚かと思わされがちな中で、一貫性に改めて気づかされて、嬉しくて舞い上がった。
嬉しくて仕方なかった。
やっぱり、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在だけだった。他のすべては、いくらまともなことを言おうと装っても、必ずエゴの歪めようとする意図が次第に表現されていく。経済書籍でまともなことを言ってた、よく引用してきた女性も、不自然過ぎるイギリスびいきになったり歪んでいく傾向が出てしまっていたし。一時的にまともなことを言っていても、エゴが歪めようとする手段に使っていくのは避けられなかった。だから、みんなエゴの【ニセモノ】しかいないとこの10年で思わざるを得なかった。
でも、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在だけは、一貫性を貫き通してきている。
本当に嬉しい!
こう書くと、【偽者】に変なのやられそうだけど。
それに、偽Fukase(深瀬慧(智))をエゴが【偽物世界】で作ってアピールして見せて来そう。
だから、慎重にいこうと思っていたら、やはり案の定、エゴが仕掛けてきた。
この原版を投じて、エゴ意図からやはり体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在を歪めようとする【偽物世界】が発生するだろうなと思ったら、やはり象徴的に出て来た。
だけど、「僕は君を殺せない」という小説の真犯人に私【本物】佐藤篤代は救われて欲しかったわけで、水面下の現実的な理由が表現されていたら、私は否定する理由がない。それで解るようにはなっている。
私【本物】佐藤篤代はゲームの「Clock Zero」でレイン(ルーク)は救いたい対象だし、「蝶々事件ラブソディック」の源イ織もそう。背景を見れば、人間の心の現実性から説明がつくから。理解できる。
概念的にエゴは体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在を歪めようとしたんだと思うけど、「それが人間の心の現実性」だとちゃんと理由が説明されていれば、私【本物】佐藤篤代はどんな悪人だろうが納得しかしない。
あの「妖怪イメージストーカー」【偽者】が重視してる物語を作ったのは、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在。その内容を見れば、人間の心の現実性としてちゃんと背景と水面下が描かれ、「理由」が説明された物語じゃないとアレを引き受けないと一目瞭然。体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【本物】は絶対にそうだと私は確信してる。そして、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【本物】は、物語にせよ、表現方法に「善」だけを偏って用いない。
そうじゃなければ、【偽物世界】の【偽者】であるだけ。
というわけで、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在と佐藤篤代の【本物】の存在抹消を図り成り代わろうとするエゴの最大の【偽者】が、「妖怪イメージストーカー」だったのであり、西暦2016年に在るだけで非現実証明トランプ大統領が発生した元凶の最大の【偽者】が「妖怪イメージストーカー」だったと判明し、慄然とした1日だった。
世界の非現実証明を決定打にさせ、世界を完全崩壊、完全現実性破壊へ導いた元凶「妖怪イメージストーカー」。
こんなにまで凄まじい【本物】存在抹消の為の【偽者】だとは思ってなかった……。
西暦2020年12月8日:火曜日夕方前にトイレに入って、出る際に窓から外を確認したら(あまりにも長年のストーカー状態にあるのでかなり警戒しないとトイレに入れない)、北隣【近藤】(仮)老女が庭に立ち尽くしながらこちらを見上げていた。入る時に確認した時にはいなかった。慄然とし過ぎて、数秒固まったのち、悲鳴が上がった。あまりにも怖すぎた。長年だが心底意味がわからない。それが化け物極度スイッチとなり、そのあと、少し後に歯磨きの為に立ち上がったら、【実母】が突如廊下に突進し、ベランダを意味不明にガラガラやり出した。それと連動して、まだ夕方なりたてなのに駐車場人感センサーライトが二回もつき(時間的に早すぎる上に、しかも人通りがある時点で異常な突き当たり行き止まりの細道)、その直後に仕事サボりアピールで北隣【近藤】(仮:50代地方公務員夫妻:西暦2020年)近接宅雨戸が閉められた。
これらのあからさま狂気度スイッチは、「妖怪イメージストーカー」か、あるいは北隣【近藤康】(仮:50代地方公務員男:西暦2020年)怨霊レベルストーカーが元凶だろう。
だから、あからさまに空中であり壁から「拡声器」女声が超常現象丸出しに生じていたのだ。
怨霊に成り果てても、超常現象に成り果てても、【本物】を殺害抹消し成り代わろうとするエゴ意図から作られた最大の【偽者】だからお構い無し。
「極右」性質なのに、「極右」が何かという概念自体が欠落しているので、【本物】を「極右」に仕立上げ、排除させようと煽る【偽者】。自白する為に「極右だから○○」と子供達をけしかける。
【本物】は「排除」を決して煽らない。
「ご自由に」と言いながら決して自由にさせていない状態で付きまといストーカーを続けるのが【偽者】。
だから為すすべてが、【本物】に対する侵害圧迫妨害ストーカー行為に成り果てる。
「排除」が基盤のエゴの【偽者】にはそれが避けられない。
「他者尊重・他者理解」を全く本当には表現できないエゴの【マガイモノ】。
「キング」性質の避けられない性質。
エゴのマガイモノには人間の心の現実性を表現しきれないから、人の心が欠落した化け物にしかなれない。
「妖怪イメージストーカー」【偽者】が体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の存在抹消を図り成り代わろうと死に物狂いにカメレオンみたいに擬態の限りを尽くすから、【本物】が侵食されて、見聞きが著しく制限されていく。
本当に「妖怪退散」のお札みたいなものが欲しくなる、心底。
なんで、ここまで見聞きしたくもない「妖怪イメージストーカー」に苛まれて、アピールされ、執拗ストーカーをされ尽くされなくてはならないのだろう。
視界捩じ込み、聴覚捩じ込み、イメージストーカー状態が拍車かかってくる。
西暦2020年12月:第1週の情報提示:佐藤篤代
安倍晋三元総理「桜を見る会」違法問題:西暦2020年11月
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掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
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安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
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共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例1←不正に削除された
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例6
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12246360944.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例7
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12266689353.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例8
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12279448748.html
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12193782821.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例2
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12202464437.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例3
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12209504945.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例4
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12213696386.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例5
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12215859842.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例6
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12246360944.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例7
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12266689353.html
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達:顕著例8
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12279448748.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代
【この領域】とは
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
【妖怪イメージストーカー型【偽者】】
佐藤篤代:独自の提唱概念(41)
西暦2020年12月8日:火曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から髪型変更。「the holy relationship」に向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

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なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
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詳しくは【但し書き】を必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
佐藤篤代
【妖怪イメージストーカー型【偽者】】
佐藤篤代:独自の提唱概念(41)
西暦2020年12月8日:火曜日
5つ目スマートフォンLGから投稿




