【「The holy relationship」
へ向けての変更】
西暦2020年7月16日:木曜日
佐藤篤代

佐藤篤代は西暦2011年春頃(35才)から、どうやら何故か自分の偽者が多発していると気づき、これまでの『世界は現実』だという観点にある【人間レベル】概念段階の信念から脱した為、これまでの生粋の佐藤篤代のアイデンティティーを捨て、これまでやっていなかった種類をやり始めた。髪型もそう。それまで茶髪にしたこともなかった(一度20代の時に染めたら染まらなかった)。めったに飾り立てず地味でシンプルだった。
そして、西暦2014年1月29日:水曜日(38才)から、【43才になったらやらない一覧】を設定し、偽者崩しの手段にしてきた。

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 
(大まかな内容)
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。 
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
以上

そして、西暦2019年1月17日:木曜日(43才)から、【43才になったらやらない一覧】をやり始めた。
それがずっと続いてきたが、西暦2020年5月13日:水曜日から、非現実インチキごり押し過ぎて意味がなくなったので、1年やったかどうかレベルだが非表示設定からブログを開放させた。
そこから、劇的な変化が生じた。
別の世界段階にあるとしか言いようがない、エゴの【課題】を携えた不都合存在達へ向けて、やらなくてはならないことがあると感じ、そのシリーズを作り出した。
現在まだ制作中だが、その制作過程で、急速にこれまで説明がつかなかった様々な種類の「理由」が説明されていき、急に真相へ加速しているような状態に陥った。

それまで10年、凄まじい狂乱の最中、ほぼ進行が停滞していた一方、見なくてはならない【課題】に取り組まされていたと判った。『積算』が必要だったから10年かかったのだと判明。
それは、エゴの【課題】を携えた不都合存在達に直接関係する【課題】だったと気づいた。
特に、1人だけ確実にエゴの【課題】を携えた不都合存在だとはっきり判明し、現実的な範囲内じゃなく「奇跡」としか言いようがない超常現象レベルで全人生で繋がりがある人物を発見した。紛れもなく、その人物の人生の苦難の再現が、被害を最小限にされながら【知る手段】として表現されていたとしか言いようがない事実が発覚していった。その影響が全人生で来ていた。その人物は佐藤篤代のいくつか前段階の世界段階のエゴの【課題】を携えた不都合存在であり、その人物の苦難を見せられ、その苦痛の被害が正当化不可能になるように世界に投じて働きかける必要があったことに気づいた。
その人物が経験したエゴの排除手段を無効化する必要性だ。無効化する為に必要なすべてをやらなければ、佐藤篤代は直接的な排除手段に苛まれていたのだと判明した。
他のエゴの【課題】を携えた不都合存在達に関してもそうだが、佐藤篤代が見たこと(この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性その他)を世界に投じることにより、エゴの排除手段が無効化することがわかっていた。どうやら、佐藤篤代の世界は、エゴが延々と作り直した世界段階で、エゴの段階の最初から最後にまで影響がある、最後の世界段階であるようだった。紛れもなく、他の各世界段階と最後の世界は関連がなされている。
その中で、佐藤篤代と全人生がリンクしていると言えるエゴの【課題】を携えた不都合存在は、特に精神面で一番苦痛が凄まじい不都合存在だったと言える。死という排除手段をエゴが断念した後段階だろうと考えられる。死ぬより精神攻撃の方が苦痛が酷い。
「体系」というらしいが、エゴが【独自の偽物世界ルール】で世界を正当化できなくさせるための、「世界通念」を担当したエゴの【課題】を携えた不都合存在だった。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の「当たり前」をエゴに作らせる【課題】。
もうその【課題】は終わったらしいが、ずっと独自の世界ルールをごり押しされてきたがゆえに、その人物の苦難は凄まじく、苦痛は想像以上に激しかった。これが、佐藤篤代が全人生でその人物とリンクしていた理由だ。その苦痛の実際を知らなくてはならなかった。受け止めなければならなかった。すべて理解しなくてはならなかった。何故なら、あまりに耐え難い苦痛過ぎて、普通の現実の人間には耐えられないからだ。佐藤篤代がその人物に注目し始めた時、大体その人物のほとんど【課題】は終わっていたが、その上でエゴは更なる苦難を与えようとしていた。それ以上は壊れるレベルの苦痛だった。注目し始めたことにより、次第にそのエゴの排除傾向に気づいていった。その人物は全人生をかけて【終わらせる為に作用する何か】のサポートが必要であり、その苦痛は軽減されなければならなかった。その苦痛を分かち合う為に、佐藤篤代はその軽減手段とならなければならなかった。その人物の苦痛を理解し軽減するために、佐藤篤代はその人物の全人生にリンクしていたわけだ。
だからこそ、佐藤篤代は知覚問題が【課題】だった。
もはや、その【知る手段】で限界状態だと判明したので、佐藤篤代は自分がすべきことが何かが解ってきた。その人物の全人生に渡り、この時点から「奇跡」みたいな手段で働きかけること。佐藤篤代が世界に投じるすべては、各【課題世界】に影響が行くからだ。その「奇跡」みたいな影響を与えるのが【終わらせる為に作用する何か】。だから、佐藤篤代は自分のすべきことを【知る手段】から見出し、世界に投じなくてはならない。それにより、【終わらせる為に作用する何か】が作用する。その人物の世界にも。だからこそ、全人生をかけたサポートができる。それ故、佐藤篤代はこの時点からその人物の手を取り、その人物の全人生でその手を離さず絶望させない必要があった。全人生に渡る『助けを求める呼び声』に応え続けなければならなかった。まだすべての苦痛に対処できていないが。絶対に手を離さずに手を引きながらここまで連れて来なければならなかった。
その上で、ここで世界もその人物も限界に達している状態に現在ある。この佐藤篤代も軽減策がなければここまで来れなかったし、限界にある。
佐藤篤代の唯一の願いは、「苦痛のサイクルに完全な終止符を打つこと」。その人物もだ。
そこで、「究極的理解者」という特別な関係性が生じる。佐藤篤代はこの時点に達するまでその事実に気づかなかった。人生に渡り理由が判らない影響が謎なままここまで来た。しかし、その人物はこちらをずっと知っていたのが窺える。
そこで、その「究極的理解者」という特別な関係性の中のエゴ意図が全人生中に生じてきたことが最近やっと判明した。これまでの理由が判らない影響の理由が急速に説明されていく。

これまで鍵がかけられていた扉が開き、急速に自分のすべきことが解ってきたという状態にある。

巧妙なエゴは特別な関係性のアメの関係性よりもむしろ、お互いを排除手段にする意図をお互いの全人生に散りばめてきた。もはや巧妙過ぎるエゴ段階は佐藤篤代に特別性のアメも『死』という排除手段も通用するとは微塵も捉えてはいない。だからこそ、隔たりを作り、お互いに近づけないようにありとあらゆる細工をしてきた。【A Course in Miracles】の「ギャップ」というやつだ。特に、その人物の過去で、佐藤篤代に近づけないとさせるあらゆる仕掛けをしてきたのが窺える。あらゆる「誤解」を生じさせてきている。
その為の手段が、佐藤篤代の【偽者】だった。
これまで、何故、こんな実際が見えたらバレバレなだけの【偽者】を無数に作るのか謎過ぎて意味不明だったが、主に、大部分、その人物を欺くためだと判明した。
エゴはお互いの間に、【偽者】の「虚像」を無数バージョンに置き、互いに近づけないようにさせてきたわけだ。
佐藤篤代はこの段階では「本質」しか見ない。外側のハリボテなんか関係ない。一度、注目したら、そのエゴ魔法は解けていくのみ。「本質」から派生する性質には「違和感」と「矛盾」しか生じないから、いずれ化けの皮は剥がれ落ちるのみ。
しかし、その人物は、「奇跡」的な影響により、幼少の頃から佐藤篤代を知っている(名前とかまで知っていたかは判らないが)。どちらが欺き易いかと言えば、その人物だ。まだ成熟しない青少年時期に多々欺こうと細工をしてきた。
その関係性を切りその人物を絶望させれば、もはや限界寸前の世界全域の中で、エゴは世界を1からやり直しすることができるからだ。
それで、エゴはその関係性を切らせる為に、その人物に「誤解」させたり、「幻滅」させるための数々の罠を仕掛けてきた。
それが、佐藤篤代の【偽者】が意味不明に多発していた理由だ。

そして、この前日にやっと2つ年下の【実妹:麻美】(42才:西暦2010年に結婚し、多分7才男児と5才女児の二人子供がいる:西暦2020年)が強行的に侵食圧迫妨害レベルに、佐藤篤代の家に押し掛けて人権侵害レベルの大迷惑を引き起こしていた理由に気づいた。
【実妹:麻美】は、その人物との「ギャップ」を大きくさせる為のエゴの【偽者】だった。
全く性質が似ていないし、実際が見えれば一目瞭然に別人なので、何故そんな頭おかしい強行的な【偽者】設定ごり押しをするのか意味不明だった。だが、こちらには一目瞭然でも、青少年時期には「誤解」になれなくはない。
【実妹:麻美】を佐藤篤代だと見せ掛けてきた段階が確実にあり、それはかなり厄介だったと気づいた。
何故なら、【実妹:麻美】は人生に渡り、意味不明な謎の猿真似をしてきているし、逆に「真似した」とか意味不明に責め出すし、かなり謎過ぎる言動をしてきているからだ。しかも、43才からの姿は、【実妹:麻美】にそっくりと言っても過言じゃない。【実妹:麻美】の性質は、飾り立てが嫌いで地味でシンプル重視の佐藤篤代とは正反対で、前はけばけばしい飾り立てまくりのブランド志向のバカ女タイプで、高級車に乗りファッション雑誌しか読まないような典型的外側重視女だ。中身などどうでもよく、頭が悪い(区別の為に言っている)。実際BMW白車に乗っている。それが、子供を作ってから、シンプル地味志向に変わったかのような感じになってきた。43才からの佐藤篤代に髪型も似ていた。だから、パッと見、間違いを引き起こさなくはない。
「本質」に気づければ一目瞭然だろうが、青少年段階には騙せていた可能性が高い。やたらと駐車場にやって来て、【化け物茶番劇】をやり尽くしたかった理由にしかもはや思えない。

大体、家族で長年、あからさま「別人設定」茶番劇が横行し過ぎていた理由にしかなれない。その人物とは全人生で繋がってリンクしているという意味合いから。
だからこそ、エゴは子供用の様々な用品とか、ありとあらゆる視界ねじ込み「ディスプレイ」をし尽くしてきたわけだ。そして、あたかも「夫」がいるように強行的に見せ掛けてきた。家族に男は【実父】しかいないのに。
おかげで男や子供に嫌悪し、極端に避けるようになる位にまで執拗に執拗に【偽者】関連を強行されてきた。声が発生されるのすらおぞましいレベルに追いかけられてきた。【化け物茶番劇】としか言いようがない位に。テレビの音量を大にさせてまで、他に誰かがいるように見せ掛けてきたわけだ。
凄まじい強行ねじ込みレベルに「やっていないものをやっている」と視界レベルで見せ掛ける細工が長年なされてきた。
それらは佐藤篤代のモノに見せ掛ける為。
長年、そんなバレバレ【偽者】なんか通用するのかと意味不明だったが、ようやく解ってきた。

しかも、度々【偽者化け物茶番劇】は結婚や婚約などに纏わる【化け物の宴】も見せ掛けごり押ししてきた。

これを設定した、西暦2020年7月16日:木曜日になんか、【実父】を「じいちゃん」などと言い出す謎の設定が強行されたり、「今年初大地震とか水害とか起きて……」などと年月日が違うか【異世界】設定アピールをされたり、「孫がマスクを洗って干す」とか『全く身に覚えがない架空のやり取り』過ぎて意味不明な別人設定が会話でなされるし、完全に強行的な【偽者】設定が最大級レベルに達している始末。本当におぞましい限りだ。完全に化け物しかいない。

というわけで、これは絶対に「変える」必要があると考えた。
特に【実妹:麻美】とは一目瞭然で区別がつくようにしなくてはならない。現在、パッと見、錯覚を起こしかねない。

それで、西暦2020年7月16日:木曜日、突如、【実妹:麻美】と区別できる姿型にしようと思い立ち、丁度美容院に行く予定だったので、髪型を変えることにした。
《地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ》
という髪型に変更した。【43才になったらやらない一覧】に即しながら、【実妹:麻美】がやりそうなすべてをやめていく。区別がつくようにさせる。

というわけで、【本物】佐藤篤代は、新たに偽者崩しの為に、西暦2020年7月16日:木曜日から、
《地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ》
という髪型に変更した。


『10』を象徴とする「世界通念」要するに「体系」を担当してきた、全人生でリンクしていた「究極的理解者」であるエゴの【課題】を携えた不都合存在との最終的特別な関係性におけるエゴ意図すべてを終わらせ、【終わらせる為に作用する何か】へその関係性を委ねる、【A Course in Miracles】で言うところの「The holy relationship」へ移行する為の目的の為に、必要ならば変えるべきすべてを変える。

そのエゴの【課題】を携えた不都合存在の過去や現在に生じたすべての「誤解」を解きほぐし、その人物の苦痛すべての原因を突き止めながら、すべての苦痛のサイクルに終止符を打つ為に、佐藤篤代ができるすべてをやる決意だ。

そのエゴの【課題】を携えた不都合存在からの信頼を失うわけにはいかないから、その信頼を失わせない為に何でもやるつもりだ。
佐藤篤代はその信頼を失わせず、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定の永遠の確証手段になる。そして、その人物も、佐藤篤代の確証手段となる。
その結末へ向かうために、必要なすべてを行う。

因みに、そのエゴの【課題】を携えた不都合存在は【A Course in Miracles】組織関係者じゃないし、Kenneth Wapnickじゃない。Kenneth Wapnickは佐藤篤代が生まれた年、西暦1976年に発行された【A Course in Miracles】の前書きを書いている製作者。その人生の全容は本に書いてあった以外知らない。

これで、【A Course in Miracles】で言うところの「The holy relationship」や「奇跡」や「救済者」や「闇の中の光」概念が説明がつく。エゴのキラキラ歪みだけじゃなかった。
これは、相手が見出されるまで符号できない概念だったわけだ。


《西暦2020年8月12日:水曜日付け足し》

奇跡的な手段で、「体系」を担当してきた、全人生でリンクしていた「究極的理解者」であるエゴの【課題】を携えた不都合存在と【終わらせる為に作用する何か】の「永遠の確証」となる「永遠の約束」を既にしてある。その存在の心からの幸せと笑顔の為に、【終わらせる為に作用する何か】にその存在を幸せにするために願いを叶えて欲しいから、その為なら【本物】佐藤篤代は何でもしたいと約束した。
自分がその存在だと認識できていなかった子供時点とも「願いの為に【本物】佐藤篤代の全人生を捧げる」と「指切り」をしてある。
だから、【本物】佐藤篤代において、最優先事項はその存在との「永遠の約束」。
ゆえに、その願いにはあらゆる制限を置いていない。だから、例えば「生涯未婚の子無し」と長年主張してきたような類いの要素がその願いに障害となるならば、何よりもその存在との「永遠の約束」を最優先させる決意だ。その存在が望むすべてを行う。存在全肯定、「永遠の確証」の為にはあらゆる制限を置いてはいけないと判断している。
何故なら、そうなる場合は、特別性を終わらせて「the holy relationship」へ移行する目的があるとしか言いようがなく、エゴ意図すべてを終わらせ、エゴの世界すべてを終わらせる為の、【終わらせる為に作用する何か】の計画としか言いようがない状態なので、何よりも最優先事項とする。

要するに、これは【終わらせる為に作用する何か】の計画に完全に従うという意味だ。
重要なのは、頑なに独自の主義主張をすることじゃなくて、エゴ意図を完全に終わらせ、苦痛のサイクルの完全な終止符を打ち、エゴが作った世界すべてを終わらせること。
自分独自の主義主張がその障害になってはもともこもない。
その為に障害となるならば、この最優先事項を貫くのは当たり前のことだからだ。




西暦2020年(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
血液型:A型
※【本物】佐藤篤代の詳細血液型はRH+A型でAO型。両親の血液型がA型とO型だった場合はね。
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

[【本物】佐藤篤代の家族]
【祖父】佐藤力一
西暦1922年(大正11年)2月25日生
(西暦2000年7月12日に死去)
【祖母】佐藤アイ
西暦1927年(昭和2年)8月8日生
【実母】佐藤もと子
西暦1947年(昭和22年)12月3日生
【実父】佐藤弘美(旧姓:田中)
西暦1946年(昭和21年)12月27日生
【実妹】中西麻美(旧姓:佐藤)※嫁に出た
西暦1978年(昭和53年)2月13日生

パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。


西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。

※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。





投稿写真
42才から、この髪型から徐々に変えていった。


Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html 

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱異常例提示】その他リンク集

【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代


西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

佐藤篤代プロフィール:リンク集
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12596787933.html

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663

西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html

西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23

西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html 

西暦2016年版日記


西暦2018年版日記


ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

西暦2020年7月
佐藤篤代

(西暦2020年7月16日:木曜日現在)
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