「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】
佐藤篤代の概念用語集(51)/西暦2020年

西暦2020年11月27日:金曜日

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集(51)
「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】
①前置き
②【「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】】


【①前置き】

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願いは『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけだった。だから、この個体:本物:佐藤篤代が追究してきたのは、真実というより、『苦しみのサイクルを完全に終わらせる』ための方法だけだった。
その過程で20才辺りから概念レベルはどんどん移行していき、行き着いたのが【A Course in Miracles】だった。

しかし、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】に取り組むようになって数年後、【A Course in Miracles】の書籍も組織も制作過程も、エゴにしか作れなかったという論理的結論に達した。すべて、エゴの作り物に過ぎなかったと判明した。
【A Course in Miracles】自体がエゴの歪みでしかなかったと気づいた。

同時に【A Course in Miracles】の全部が全部エゴの作り物だとは信じられなかった。

だから、これだけは確実であり疑いようがないという基盤概念『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』というような確信できる概念を元に、【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』だけに耳を傾け、すべてのエゴの歪みを取り除いて行き、独自で真実のみを追究していく決意をした。

こうして、この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけを追究した結果、数多くの【A Course in Miracles】の歪みの大元(真相)に気づいていった。

勿論、すべての真実と真相を知ったなどと言える状態にはまだない。
しかし、【A Course in Miracles】の範囲を超えることを余儀なくされた【西暦2010年の大混乱期】から10年。
この区切り目に、ブログ記事内で頻発している【A Course in Miracles】の範囲を超えて得てきた独自概念についてまとめる必要性を感じ、『佐藤篤代の独自の提唱概念』として提示することにしたため、その独自の提唱概念の『佐藤篤代の概念用語集』も提示することにした。

『佐藤篤代の独自の提唱概念(1)』で提示したが、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』を歪みだと捉え、その大元と思われる作用を【終わらせる為に作用する何か】と独自に呼んでいる。


一応念を押しておくが、この『佐藤篤代の概念用語集』に提示する【佐藤篤代の独自の提唱概念】は、上記や前置きで判るように、この個体:本物:佐藤篤代が【A Course in Miracles】に込められたエゴの歪みを長年かけて徐々に取り除いていった結果得た独自の概念であり、人生かけて真実だけを追究した結果であり、故に独自に『命名』した概念名であり、概念内容であり、誰にも真似はできず同じことはできないので、【偽物世界】で盗んで同じことを言ったら、完全に偽者か盗用になるよ、エゴ?そして、長年ブログで書き尽くしてきたことのまとめだ。このブログの歴史で真新しいことは言ってない。
だから局所的に盗んだら完全に盗用か偽者決定になる。
だって、この個体:本物:佐藤篤代と同じことを全部言えるヤツなんかいるはずがないのだからな。じゃなければ、エゴが最大の不都合視してありとあらゆる排除手段を【偽物世界】段階で執拗にこうじてきている筈がない。
この個体:本物:佐藤篤代はエゴの最大の不都合を言動する。だからこその、ありとあらゆる排除手段だったのだろう、エゴ?
盗んでご都合主義に歪めきれると思うなよ、エゴ。
局所的に盗んだら、全体ができるわけがないために、完全に盗用か偽者が発覚するだけだからな。
それがはっきりわかった時点だから、『独自の』ってやってるんだよ、エゴ。これだけで、すべての【偽物世界】の偽者を終わりへ向かわせられるからだけ、さ。



【②『「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】

以下は
【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代
⑭【怨霊茶番劇】段階エゴへ/byお前が最後に作った世界の最後の主人公:本物:佐藤篤代
で書いた内容を一部まとめたもの。

そのあまりの極端過ぎる酷さは、【西暦2010年の大混乱期間】から始まった。


この個体:本物:佐藤篤代の知覚範囲ではもはやあらゆる【茶番劇】は通用しないレベルに達している。
もはや長年、無法の限り、圧迫の限り、人権侵害レベルの限りを尽くしてきたあらゆる【茶番劇】。玄関を勝手に開ける数々の化け物強行手段。
近年、見知らぬ男女が玄関を勝手に開けて大声で叫び声を上げて以来、玄関の鍵を通常閉めるようになった位の『人間じゃない証明』化け物強行手段が酷すぎた。化け物過ぎなんだから仕方ないよ、エゴ。現実の人間の【茶番劇】なんか不可能だよ。化け物茶番劇しかできない。

『加藤三代子』系統【加藤系統化け物偽物世界】が最悪レベルの悪影響だと長年の表れからわかってきた。

最大級大迷惑な【偽物世界の偽者】が、【加藤系統化け物偽物世界】の偽者。
一番あからさまなのが、西暦2012年からずっと指摘してきた『加藤三代子』だ。
【A Course in Miracles】の日本語訳版の翻訳者だと言うが、完全に最大級に歪められた【偽物世界】の【A Course in Miracles】だと丸わかりだった。もはや完全に別物。
そして、その『加藤三代子』の経歴が怖すぎた。『絵本』要素を猿真似して盗んでいる。これにはゾッとした。もはや名前からして猿真似だろう。更に象徴的な意味で『加える10(『1+1=10』論理破綻)』の『加藤』。まさに、論理破綻で歪め尽くす段階の象徴だ。
その関連については、西暦2012年に書き尽くしたからあまり書かないが、この【加藤系統化け物偽物世界】は無法の【偽物世界】段階なのがわかる。
【西暦2010年の大混乱期】に、リビングにいたら、なんと家族でもやらない、花壇を掻き分けてリビング大窓を開けて入ろうとした(鍵がかかっていたから不可能だった)見知らぬババア二人組の一方が、【偽物世界】の『加藤三代子』なのだろうと考えられる。あたかも自分の家か実家のようにそんな無法行為をする二人組に慄然としたのは言うまでもない。玄関が真横にあるのが見えない筈もなく、見知らぬババア二人組だ、突然やって来てリビングの大窓から入ろうとするなんて、常軌を逸しているどころか、『現実の人間』とは到底言えるわけがない。化け物レベルだ。余程基盤概念が決定版しきった【偽物世界】段階の表れだと窺える。しかも、信じがたいことに似てもにつかない【偽者】。『加える10(『1+1=10』論理破綻)』の『加藤』の性質としか言いようがない。
数年前、殺人事件で、『角田美代子』事件というのがあった。家族や親戚を首謀者の角田美代子が暴力で洗脳支配し、殺人や監禁虐待暴行を行ったという信じがたい事件だった。
『加藤三代子』はこの事件の性質を持った【偽物世界の偽者】だと思った。この事件が【加藤系統化け物偽物世界】の顕著な性質を表している。
そして、この【加藤系統化け物偽物世界】段階が、リビング無法侵入未遂でもわかるように、強行的に【怨霊茶番劇】をごり押ししたがっているのが長年の悪影響でわかった。来客を何とか投入したいから玄関チャイムを鳴らしまくる、茶番劇をやりたくて仕方ないから電話をかけまくる。そのすべてが、タイミング狙い打ち化け物強行手段と成り果てながら。そして、来客を投入できないから、内外で死に物狂いで声を発生させる。その為に、不自然過ぎる無理矢理【怨霊茶番劇】行き交いエゴ・ロボットに成り果てようがお構い無し。現実の人間が一切やるはずもない言動になろうがお構い無し。テレビ音量を大にしてまで声を死に物狂いで発生させる。ありとあらゆる声、音を発生させたくてさせたくて仕方ないあまりに、そのすべてが【化け物怨霊茶番劇】と成り果て『人間じゃない証明』に成り果てる。
しかも、その【怨霊茶番劇】は、元々殺害や暴行や監禁のエゴ意図からなされている。故に、その【怨霊茶番劇】が酷い強行手段に出る時ほど、殺害モード全開【偽物世界】の痕跡である『生理(整理)』の激痛が発生しやすくなる。やはり、『角田美代子事件』の性質が【加藤系統化け物偽物世界】の性質と合致する。

最大級一番酷い【偽物世界の偽者】の悪影響は【加藤系統化け物偽物世界】段階だ。

不意討ちをかければ何かが成立できると知能皆無に考えたらしきエゴ段階が、情報を制して直前まであやふやな事態に陥らせたり、知ることができない状態にすれば避けられなくそこに奇襲を仕掛けてくる本当に大迷惑過ぎる段階の悪影響もある。事前対処し【怨霊茶番劇】を避けて化け物アピールを知覚したくないだけなのに、人間じゃなさすぎて知能皆無化け物を知覚したくないだけなのに、だから単に大迷惑なだけになるので、しばしば堪忍袋の緒が切れる。それで、【偽物世界の怨霊茶番劇】をすべて終わらせる為の徹底的ツッコミの決意がその度に固まる。
それを『奇襲エゴ・プログラム』と呼んでいる。

【偽物世界の怨霊茶番劇】の化け物は、声や音を発生させなければ死に絶えてしまう化け物のように、死に物狂いに全身全霊をかけて、声や音を発生させる。そして、この個体:本物:佐藤篤代を追いかけて、耳栓代用品をしようが何だろうが、強行的にその化け物声や音を聞こえさせようとする大迷惑過ぎる煩すぎる化け物だ。
しかも、壊れすぎたロボットみたいに延々と喋り続ける化け物もいる。ニュースのアナウンサーだって、一人でそんなに延々しゃべり続けないだろうよ、と常に思う位に不気味過ぎる化け物ロボットとなる。
すべてが壊れすぎエゴ・ロボットにしかなれない【偽物世界の怨霊茶番劇】。

【偽物世界の怨霊茶番劇】佐藤篤代の概念用語集(13)/西暦2020年
【全否定・高慢ちき系化け物偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(14)/西暦2020年
【ボソボソ怨霊男女声【偽物世界】段階の呪い】佐藤篤代の概念用語集(47)/西暦2020年

【化け物茶番劇】についてはこれらの記事に詳しく記載。


エゴが「拡声器女」型【偽者】で、【本物】佐藤篤代の存在抹消を図り成り代わる為に、無数の【偽物世界】で殺害や隔離や暴力や性犯罪を行っている痕跡の「生理」痛が、西暦2020年11月27日:金曜日現在、西暦2020年11月19日:木曜日からもう9日間も続いている。今日はそこまでではないが、前日は日中は弱まっていたが夕方から酷くなり、夜に酷くて、お酒で紛らしてやっと眠れたが……。今回は痛みが数ヶ月ぶりだからイレギュラー過ぎてどうなるか予測できない。
「拡声器女」型【偽者】(男もいる)を表現する、玄関チャイムやあらゆる電話や内外の男女声や動音や物音の発生が痛みの元凶だとよく判るように表現されている。テレビ音量大にしてまで引き起こしてきた【怨霊茶番劇】と言ってきた類いは、【本物】佐藤篤代の存在抹消を図り成り代わる為に、無数の【偽物世界】で殺害や隔離や暴力や性犯罪を行っている痕跡だったとはっきり判ってきた。それで、あらゆる動きや声や音が発生すると痛みスイッチになっていたんだ。
前日、西暦2020年11月26日:木曜日昼過ぎに、すぐ外駐車場前付近で何の前触れもなくものすごい轟音が鳴り、その直後、【実母】が異様な位に家の中あちこちを走り回り、ついには【本物】佐藤篤代の元に来てわざとらしく、そこまで大問題になるような感じじゃないのに、「さっきの何だったの!?何かがぶつかった音すごい音がしたけど!!」と騒ぎ立てて、これ見よがしに窓の外を見て、暗に「一緒に外を見ろ!」と訴えかける位にわざとらし過ぎて、「何かの殺害がやはり【偽物世界】で行われたな。しかも、このあからさまな傾向は誰かにトラックとかがぶつかって殺害した状態を私にどうしても見せたいのか?」と思っていた。だから、「別に大したことじゃない」位に言うだけにとどめておいたが、その数十分後に、玄関チャイムが鳴り、外で「拡声器女」特有の声がうるさく発生した。その二時間後にも玄関チャイムと「拡声器女」声の異様なセットがなされ、そこで痛みが酷くなり出していたので気づいた。当日、確か救急車音も生じていた。
エゴは、誰かが事故に遭って「死んだ」のを【本物】佐藤篤代に見せたがったわけだ。それをこの領域の「出来事」にさせたかった。だから、あの【実母】のあまりに異様な茶番劇がなされた。そういえば、そういう轟音茶番劇、長年やたらとなされてきたような気がする。
一連の出来事表現を踏まえると、エゴはその「誰か」が【本物】佐藤篤代の元にやって来ると捉えていて、それが不都合故に、【偽物世界】でその「誰か」の殺害を繰り返している。そして、1日に玄関チャイムが鳴る2回目の時とその後夜には【本物】佐藤篤代が不都合なので【偽物世界】で殺害を繰り返している。その表現が長年続けられてきた。
轟音が鳴った場所で轟音が立つのはあまりにも長年多すぎるので、その場所に「エゴが打ち消せない誰か」が発生して漏れたポイントがあり、その漏れたポイントから、殺害をずっと【偽物世界】で繰り返しているんじゃないかと考えられる。
【偽物世界】での二人の殺害の後に、「拡声器女」【偽者】と「エゴが打ち消せない誰か」の【偽者】が成り代わる為に玄関チャイムや【化け物茶番劇】がなされ続けてきた。
そういう構図が浮かび上がってきた。
「拡声器男女」とは、【本物】の存在を打ち消す為にエゴが作った【偽者】。だから、あらゆる声や音を発生させて煩いわけだ。


未明に夢を見た。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が夢に出て来て、どこかの狭い通路でものすごい人の波に流されながらこちらを振り向いて、「変な女に追いかけられる~!」と叫びながら訴えつつ人の波に流されて行った。多分数年前位の体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在だ。その人混みの二人後ろ位に、確かに体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に異様なつきまといを見せているのが判る女が追いかけていて(茶髪のボブで前髪横流し。知ってる女)、その女のイメージが執拗につきまといつつ、その脇で、別の時点の体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が仕事をしているらしき場面が見えて、その傍に髪(茶髪)が長い見知らぬ女が何か異様な感じで纏わりつくようにお茶を出してるか何かをしているのが見えた。
同時点に別の時点の体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在が存在し、別の異様な女に纏わりつかれている状態。
【本物】佐藤篤代が【結婚系統偽者】などに長年執拗な見せ掛けをやられてきたように、ものすごく体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在もでっち上げ見せ掛けをやられ過ぎていたのは知っていたが、ここに来て異様な世界崩壊状態に陥るようなめちゃくちゃ事態に陥っているのかなと思えた。あの女達も「拡声器女」なのかもしれない。数ヶ月前に、世界と時空間を跳んで来た、多分夢で見たのと同じ年代位か20代の体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在に「変な女に追いかけられるから何とかしてくれ~」とかうんざりしたように言われたことがあったが、遂にそういうでっち上げ見せ掛けが異様な支離滅裂事態に達したということなのかもしれない。「拡声器女」達が相剋し合っているのかもしれない。


要するに、「拡声器女」・「拡声器男」とは、エゴが【本物】佐藤篤代と体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の【本物】の存在抹消を図る為に、ありとあらゆる手段で無数の【偽物世界】で殺害、あらゆる隔離、性犯罪、暴力の限りを尽くして排除し抹消し存在隠蔽してきた代わりに、二人の【本物】に成り代わり、二人の言論を歪める為にエゴが作った【偽者】。カメレオンみたいに【本物】要素を次々に取り込んで、バレたら蜥蜴の尻尾切りを繰り返しながらどんどん擬態していく姿そっくり型も多々ある。
拡声器みたいに「声(言論)」を助長しながら歪め尽くして、うるさくさせて【本物】の存在を打ち消してかき消し隠蔽するみたいなイメージ。そして、拡声器のイメージは政治家や教師や公務員やウグイスカーのイメージ。それらが【本物】の存在をかき消す【偽者】型メインということだろう。
体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在も相当周囲にしゃべっているのを強行的に押さえ付けるレベルに遮り妨害しかき消そうとするエゴ意図に苛まれてきたのだなという傾向が多々窺えてきたが、【本物】佐藤篤代も幼い頃からずっと周囲にそうされてきた。挙げ句の果てには、散々話せないように妨害してきたくせに「話が下手」だとかエゴは周囲に責めさせてきた。そういう傾向も「拡声器女」や「拡声器男」の悪影響だったのだろう。
だからこそ、【本物】佐藤篤代は10年位、話術を学び鍛えなくてはならなかった。「話が下手だ」と絶対に責めさせないようにさせるための【終わらせる為に作用する何か】の計画だったわけだ。勿論、おしゃべりになったわけじゃなく、必要な時には理路整然と説明できるような話術を身に付けたという意味。嫌いで仕方なかった「嘘と偽りの関係性」手段にしか思えない世間話も演技でできるが、不必要なシチュエーションでは一切やらない。基本、静けさが好ましいから自らやかましくしゃべり尽くしたりは一切しない。【本物】佐藤篤代は「心」こそが重要という意味。嘘偽りのないコミュニケーションしか意味があるとは思えない。


【本物】佐藤篤代が数ヶ月間苛まれ続けた妖怪イメージストーカー(30代:西暦2020年)や北隣【近藤康】(仮:50代地方公務員男:西暦2020年)怨霊ストーカー声も、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の「拡声器男」型【偽者】だろう。
数ヶ月、ぞっとする傾向をまざまざ見せつけられて判明したのだが、体系のエゴの【課題】を携えた不都合存在の周囲で異様な「人間じゃない化け物証明」をし尽くしてきた、大切な人が苦しんで泣き叫んでいる姿を「美しい」と言ってしまう「狂った月女」型【偽者】や、夢に出てきたつきまとい女型【偽者】は(もう1人支離滅裂過ぎる異様な【偽者】がいるが)、【本物】佐藤篤代の「拡声器女」型【偽者】だろう。


ギャーっ!!怖っ!!
西暦2020年11月27日:金曜日、前日玄関ピンポンが2回鳴った時間帯にまた異常化した!今日は痛みはそこまでじゃないけど。
1回目の時間帯にはガストラックが前日轟音が鳴った場所近くでガコンガコンやって、2回目の時間帯には近隣中、南・東・北で「拡声器女」と「拡声器男」声が死に物狂いで声を発生させながら、車ドアをバタンバタンやってる!北に至っては本当に声が聞こえていたら紛れもなく犯罪。「そんな塀から建物の間、幅1メートルもない狭い隙間で何を!?」状態。しかももう辺りは暗いのに。仕事サボり尽くし北隣【近藤】(仮)怨霊声にする気か?
しかし、やっぱりこの時間帯に何かある!
多分、午前中朝遅くの時間帯もこれに関連がある。
怖っ!
ギャー!!これ書き足してる最中また「拡声器男」がど田舎県の何もないど田舎町の田んぼや畑の面積がほとんどの閑静な住宅地で声張り上げてるー!!
怖ーーー!!

【この領域】とは

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。

エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。

それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。

そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。 
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。

【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。 

だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】
佐藤篤代の概念用語集(51)/西暦2020年
西暦2020年11月27日:金曜日


西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し

パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。

本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。 
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から髪型変更。「the holy relationship」に向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。

西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。

※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。

西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23

西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html

西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html

西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html

西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html

西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

【真実だけを追い求めた結果】リンク:佐藤篤代

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱異常例提示】その他リンク集

【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代

人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代


西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

佐藤篤代プロフィール:リンク集
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12596787933.html

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html











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詳しくは【但し書き】を必ずお読み下さい
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佐藤篤代

「拡声器女」・「拡声器男」型【偽者】
佐藤篤代の概念用語集(51)/西暦2020年
西暦2020年11月27日:金曜日

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