【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】
佐藤篤代の概念用語集(36)/西暦2020年
西暦2020年5月1日:金曜日
佐藤篤代の概念用語集(36)
【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】
①前置き
②【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】
【①前置き】
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけだった。だから、この個体:本物:佐藤篤代が追究してきたのは、真実というより、『苦しみのサイクルを完全に終わらせる』ための方法だけだった。
その過程で20才辺りから概念レベルはどんどん移行していき、行き着いたのが【A Course in Miracles】だった。
しかし、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】に取り組むようになって数年後、【A Course in Miracles】の書籍も組織も制作過程も、エゴにしか作れなかったという論理的結論に達した。すべて、エゴの作り物に過ぎなかったと判明した。
【A Course in Miracles】自体がエゴの歪みでしかなかったと気づいた。
同時に【A Course in Miracles】の全部が全部エゴの作り物だとは信じられなかった。
だから、これだけは確実であり疑いようがないという基盤概念『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』というような確信できる概念を元に、【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』だけに耳を傾け、すべてのエゴの歪みを取り除いて行き、独自で真実のみを追究していく決意をした。
こうして、この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけを追究した結果、数多くの【A Course in Miracles】の歪みの大元(真相)に気づいていった。
勿論、すべての真実と真相を知ったなどと言える状態にはまだない。
しかし、【A Course in Miracles】の範囲を超えることを余儀なくされた【西暦2010年の大混乱期】から10年。
この区切り目に、ブログ記事内で頻発している【A Course in Miracles】の範囲を超えて得てきた独自概念についてまとめる必要性を感じ、『佐藤篤代の独自の提唱概念』として提示することにしたため、その独自の提唱概念の『佐藤篤代の概念用語集』も提示することにした。
『佐藤篤代の独自の提唱概念(1)』で提示したが、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』を歪みだと捉え、その大元と思われる作用を【終わらせる為に作用する何か】と独自に呼んでいる。
一応念を押しておくが、この『佐藤篤代の概念用語集』に提示する【佐藤篤代の独自の提唱概念】は、上記や前置きで判るように、この個体:本物:佐藤篤代が【A Course in Miracles】に込められたエゴの歪みを長年かけて徐々に取り除いていった結果得た独自の概念であり、人生かけて真実だけを追究した結果であり、故に独自に『命名』した概念名であり、概念内容であり、誰にも真似はできず同じことはできないので、【偽物世界】で盗んで同じことを言ったら、完全に偽者か盗用になるよ、エゴ?そして、長年ブログで書き尽くしてきたことのまとめだ。このブログの歴史で真新しいことは言ってない。
だから局所的に盗んだら完全に盗用か偽者決定になる。
だって、この個体:本物:佐藤篤代と同じことを全部言えるヤツなんかいるはずがないのだからな。じゃなければ、エゴが最大の不都合視してありとあらゆる排除手段を【偽物世界】段階で執拗にこうじてきている筈がない。
この個体:本物:佐藤篤代はエゴの最大の不都合を言動する。だからこその、ありとあらゆる排除手段だったのだろう、エゴ?
盗んでご都合主義に歪めきれると思うなよ、エゴ。
局所的に盗んだら、全体ができるわけがないために、完全に盗用か偽者が発覚するだけだからな。
それがはっきりわかった時点だから、『独自の』ってやってるんだよ、エゴ。これだけで、すべての【偽物世界】の偽者を終わりへ向かわせられるからだけ、さ。
【②『二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ』】
【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】とは、触れたすべての現実性破壊の限りをし尽くし、すべてを非現実証明手段にさせてしまう段階の、この領域の世界基盤概念が欠落しきったエゴ段階が作ったエゴの最大の駒。
世界改竄をして『この領域』の現実性を全否定する為に世界基盤から全否定してしまった為に、単に非現実証明手段と成り果てた滑稽過ぎる二大ピエロだ。
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
前半(83)【A・Course・in・Miracles】二大現実性破壊大魔王大集結
以下はこの記事の一部内容。
書籍『窒息死に向かう日本経済』より引用
『第三弾の『(略)』では、第二弾で判明したアホノミクスの大将の21世紀版大日本帝国構想が、どのような形で進行しているのかを点検した。その過程では、アメリカのトランプ親爺さんとの対比を通じて、アホノミクスの大将の戦前回帰願望が、いかに並大抵ではない危険性を有しているかを改めて確認するという作業も行った。その上で、財政金融政策の基本的な枠組みが、「大日本帝国会社」という名の国策会社の運営に都合がいいようにいかに突き崩されようとしているかをみた。さらには、この「大日本帝国会社」の「社員」いや、「臣民」として我々を「一億総活躍社会」すなわち一億総動員体制の中に引き込むための構想が、「働き方改革」の名の下で具体的な形を取り始めていく経緯を追跡し、その到達点としての「働き方改革実行計画」が何を目論んでいるかを追究した。
ここまでの展開を踏まえて、今、シリーズ第四弾の旅に踏み出そうとしている。この性懲りもなき「またしてもアホノミクス本」の焦点はどこにあるのか。本書のタイトルがそれを示している。日本経済の窒息死である。政策がもたらす呼吸困難が日本経済の息の根を止める。少し前から、このイメージが筆者の脳裏にすっかり根を下ろしてしまった。本シリーズの一~三でみて来た下心に基づくアホノミクス的経済運営が、その無理強いとゴリ押しの力学によって、日本経済をまともに呼吸出来ない状態に追い込んでいる。その実態が本書のテーマだ。』
書籍『窒息死に向かう日本経済』より引用
以前引用
安倍晋三首相メインとトランプ大統領メインの二大現実性破壊大魔王各【異世界】は、とにかく世界基盤・土台概念が欠落しきっている。
だからこそ、安倍晋三政権は、第二次世界大戦を引き起こした政治体制である、戦前・戦中体制「大日本帝国を取り戻す!」と息巻いていた。まだ息巻いている。すべてはその為の政策に成り果てている。そんな政治家も政権も完全なる狂気過ぎて現実性が欠落しきっている。この領域の世界基盤・土台の世界構造と概念の現実性の中の普通以上の知能や精神状態ならば、誰もがそんなの不可能だし、あまりに狂気過ぎると判る。
そして、だからこそ、トランプ大統領は人種差別主義者を全面に押し出し、貿易戦争なんて息巻いて、世界が現実ならば100%アメリカ大統領にはなれないあり得ない非現実大統領と化し、在るだけで現実性破壊の極み、在るだけで非現実証明と成り果てた。
こんな中ではすべてを破壊する目的しか持たない化け物しか生き残れない。より世界の現実性、人間の現実性に近い【異世界】段階は到底生き残れない。歪めたら即終わり。後々の世界制作になればなるほど歪めることが致命傷にしかなれないと判明していく。【終わらせる為に作用する何か】による『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%に忠実に一切歪めずに『この領域』を完全表現するための一本道を世界の作り手エゴは進むしかない。
ちょっとでも歪めたら即『世界の終わり』でやり直しを余儀なくされる。それが解ったらもう無駄だし意味がないから歪めるのを止める。
というわけで、凄まじい歪みを強行ごり押しして世界制作をすればその歪みは激しければ激しいほど、より『世界を終わらせる最大級の手段』になっていくわけだ。世界基盤・土台レベルの食い違いは取り返しがつかない。
その当たり前が、より初期段階のエゴには解らない。無知さ故に過信と傲慢さが半端ないからだろう。
行きはよいよい、帰りはもう取り返しがつかずに戻れない(言い訳も取り繕いも不可能へ、やり直しが不可能へ限界へ向かっていく不可避の)一本道の細道の『とおりゃんせ』。
それが解りやすい例を映画で、面白くテレビで観た。『ホーム・アローン3』で。1と2は観たことがあったが、3は初めて観た。3は主役が変更になってる。いずれも西暦1990年代の映画。3は1997年だそうだ。そういや、トランプが何かに出てたんだっけ。トランプが大統領になるまで知らなかったけど。知らなかったわけだから、故に非現実の証だが。後付けというやつは通用しない。この個体が西暦2007年までに知らなかったすべては後付けでしかなく非現実性。本当に厚かましいな、トランプ!!
『ホーム・アローン3』の概要はこうだ。主役のアレックスは近所のおばあさんに雪掻きをしたお駄賃に、ラジコンカーをもらった。そのラジコンカーは、空港で取り違えたもので、おばあさんには不要だったためだ。しかしその取り違えたラジコンカーには、なんとアメリカ空軍の軍事機密を盗んだテロ集団がチップを隠していた危険すぎるものだった。アレックスはそんな危険すぎるものをもらってしまい、しかも水疱瘡(伝染病の為、数日外に出られない)で学校を休んでいて、1人で留守番をするはめに。テロ集団はおばあさんの大体の家の位置は掴んでいた。一本道の細道に入っていく、道沿いに14軒しかない閑静な住宅街だった。その14軒を手当たり次第に探していくためにテロ集団は、昼間出払って人が少ない内に侵入する為に、通行人のフリをする。ベビーカー女や犬の散歩やジョギングで。
しかし、その一本道の細道には住宅街の住民位しか通らないから、通行人のフリをしても外部者はかなり浮く。その住宅街は外部者が犬の散歩やベビーカーやジョギングしていてはあまりにも異様過ぎた。アレックスはその異様さに気付き、何事かと思いながら観察していると、テロ集団の1人が留守をしている近所の家の中に入っているのを目撃してしまう。すぐにアレックスは通報し、警官がやって来るが、テロ集団は慎重で痕跡を残さない。目的物が見つかるまで探さなくてはならないのだから騒ぎになるわけにはいかないからだ。だから、何も盗まれておらず、アレックスはいたずらだと思われて信じてもらえない。それが何度か続き、アレックスは不審者と侵入者たちは何かを探してるのだと気づく。そして、その探し物は自分がおばあさんにもらったラジコンカーの中にあるチップだと突き止める。
それからアレックスとテロ集団の攻防が始まり、アレックスは最終的にテロ集団を散々やり込めてしまう。このパターンがこのシリーズの面白さなわけだが。
この映画で解らなかったら、知能欠落と声を大にして言いたい位だ。
場にそぐわない出現は、浮くんだよ!!しかも異様過ぎに!!そして、犯罪目的の不審者にしかなれない。それ以外に出現する理由がない!
その場、その場にふさわしい状態というものがある。それから逸脱すると、非日常的であり、イレギュラーであり、その逸脱さが度を越せば越すほどに、異様過ぎて犯罪目的の不審者に成り果てる。
あり得ない出現。
それがこの領域の世界基盤・土台レベルの構造と概念の現実性を知らない【異世界】段階が『やっちまった』取り返しがつかない致命的負の遺産レガシィなわけだ。
その『場違いさ』が後々どれほどの致命傷に成り果てるかが想定できなかったエゴの誤算だ。
最初、エゴは不都合を殺害抹消することしか考えていなかった。そしてそれは成し遂げられると過信と盲信がなされていた。しかし『【異世界】間漏れ作用』で次々に殺害不可能結果を突き付けられていき、最終的に殺害不可能だと判明するまでエゴは躍起になって問答無用の殺害抹消手段をやりつくした。
しかし、やる度に【異世界】判明。
そういうパターンが、ありとあらゆる不都合排除手段で続いたわけだ。
そして、殺害どころかありとあらゆる不都合排除手段が不可能だと判明した時点ではもう遅すぎた。
殺害なんて最初は『やれる』と過信し過ぎていたから強行的にごり押しされ過ぎた。最初はさぞ殺害者を堂々とあからさまに発生させてしまっていたのだろうと一目瞭然に窺える位の、周辺の襲撃レベルの突進争奪戦衝撃レベルに表れ過ぎているくらいに。外出すれば不審者まみれ、ありとあらゆる突進タイミング狙い。そこまで意味不明に猛烈な勢いで突進タイミング狙いをされ続けたら嫌でも判る。
最初の殺害抹消手段は問答無用の突進レベルだったのだ。その痕跡が『この領域』に表現される。だからこそ、ありとあらゆる『化け物による人間の擬態』が壊れすぎタイミング狙いロボットとしか言いようがないレベルに、太古のエゴの意図を絶叫自白アピールしてしまう。
背景なんか、背後関係なんか、世界基盤・土台なんかお構い無しなわけだ。何故なら、殺害抹消できるとエゴは盲信し過信しきっていたから。だからこそ、ありとあらゆる殺害手段を問答無用に強行してしまい、そのすべての痕跡が、この領域のこの個体の周辺に如実に表現されてしまっている。
しかし、殺害抹消手段はもう太古の【異世界】段階に終わった過去の遺物だ。だから、最初の殺害モード全開突進争奪戦衝撃レベルの最終的取り繕いが表現される。その不可能殺害者をなんとか普通の人間に見せかけようとし尽くした最終的段階【異世界】だ。
だが、最初があまりに問答無用の猪突猛進、突進争奪戦衝撃レベルだったので、取り繕いのしょうがない。あまりにも異様過ぎるタイミング狙い壊れすぎロボットにしか見えない異常者に成り果てた。しかも、殺害手段段階はすべて、基盤・土台レベルを無視している。故に、最初の取り繕いは基盤・土台レベルの欠落がその取り繕いの中に凄まじいレベルで含まれているので、その取り繕い自体が、『化け物による人間の擬態』丸出しとなってしまった。
殺害手段段階は『行きはよいよい』やれると過信しつくしているからやりたい放題の問答無用に、入ってはならない細道に猪突猛進し、突進し尽くしてしまった。
しかし、『帰りはもう戻れない』。もはや、言い訳不可能な位に『化け物による人間の擬態』丸出しの『壊れすぎタイミング狙い猪突猛進、突進ロボット』レベルになり果てた。あるいは『壊れすぎタイミング待ち伏せロボット』。
もはやどんな取り繕いも言い訳も不可能になるレベルに一目瞭然に不審者、犯罪目的、ストーカー、異常者、狂気の極みの表現以外にはなり得なくなってしまった。『ホーム・アローン3』のように一目瞭然不審者に。
入ってはならない細道に基盤・土台概念欠落完全無視で猪突猛進に突進してしまったが故に。
『その場、その場にふさわしい状態』からあまりにも逸脱しきった状態は、もはやどうしようもないレベルに。何故なら最初があからさまな殺害目的だったから。
それで、この領域のこの個体の周辺に出現するすべては『化け物による人間の擬態』としか言いようがない、『壊れすぎタイミング狙いロボット』に成り果ててしまったわけだ。
『その場、その場にふさわしい現実性の状態』。
『その職業(分野)、その職業(分野)にふさわしい現実性の状態』。
『その年代、その年代にふさわしい現実性の状態』。
『その国、その国にふさわしい現実性の状態』。
『その時代、その時代にふさわしい現実性の状態』。
それらから逸脱すれば、異様さが浮かび上がってしまう。その逸脱の度合いが激しければ激しいほど、『現実性』を完全破壊してしまい、非現実証明手段と成り果ててしまう。
それが、『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域』に含まれた【終わらせる為に作用する何か】の意図だ。
それで、世界の現実性が否定されていき、現実性を主張できなくなり、限界となり、もはやこの領域では、あからさまに『世界はエゴが作った非現実インチキ』だと証明される。
だからこそ、安倍晋三首相と政権の『21世紀版大日本帝国構想』はどんなに取り繕っても言い訳できない極限超え狂気過ぎて現実性破壊手段に成り果てた。
そして、人種差別主義者のトランプ大統領は、現実性の中では100%存在できない『架空の何か』に成り果てた。
『妖怪アホノミクス』、『トラ鬼』と架空の生き物に例えられるのは当然なのだ。
以上
そして、西暦2020年5月現在、もはやフィクション大魔王たちの魔法は解けて、すべての見せ掛けでっち上げ改竄隠蔽のすべてが露呈されていく。
それもエゴが不都合存在排除の為に世界に新型コロナウィルスを作ってしまったからだ。
エゴは、この領域の世界基盤概念から知らなかった。
新型コロナウィルスをエゴ独自意図から作れば作るほど、ウィルスの基本的知識すらないあり得ない『人間じゃない証明』安倍晋三政権の基盤概念欠落か発覚発覚していくのみと成り果てた。防護服すら知らなかった安倍晋三。
西暦2019年には、安倍晋三政権による、「WHO」とは何か、「裁判」から司法の基本的概念、そして「災害基本的対処方法」の欠落が発覚した。
これは致命的過ぎる。『人間じゃない化け物』強烈絶叫自白アピールだ。
この世界基盤概念欠落レベルから、ウィルスに関してエゴが作った結果、エゴは全体破滅確定スイッチを東京都という要石で押してしまい、そして安倍晋三は全体破滅加速度スイッチをもはや毎週1回は押しまくっている。
しかも、ウィルスの基本的知識の全容を知らない段階エゴは、致命的に感染者数をでっち上げ低く見せ掛ける改竄、隠蔽工作に出た。そんな中で、「外出自粛」が全国レベルで強調される中で、『死の恐怖』が欠落しきった『人間じゃない化け物』によるレジャー娯楽外出し放題の実態があらわとなり、自殺願望大量殺戮願望による全国ウィルス拡散がなされつづけ、さらに「隠れ感染者」まで作り出し、確実に更なる感染者増大を引き起こしている。
隠蔽した為に壮絶な未曾有の最悪事態に陥るのは間違いない。
そのため、もはやフィクション大魔王たちがやり尽くしてきた見せ掛けでっち上げ改竄隠蔽工作は、限界を迎える。
知能皆無安倍晋三による日銀財政ファイナンスのせいで、日本財政・経済の大崩壊は完全価値破壊、紙くず同然を現実性では引き起こすレベルに達している。世界ももはや世界恐慌より酷い事態は避けられない。
逃げ場はない。
二大フィクション大魔王安倍晋三・トランプたちが、現実性破壊の限りをしつくしてきた為に、もはやすべての魔法が解かれ、すべてが終わる。
【この領域】とは
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】
佐藤篤代の概念用語集(36)/西暦2020年
西暦2020年5月1日:金曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
【但し書き】必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【例外なく皆このブログから立ち去って下さい。誰とも関わりません:佐藤篤代】
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12306413127.html
佐藤篤代
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
佐藤篤代
【二大フィクション大魔王:安倍晋三・トランプ】
佐藤篤代の概念用語集(36)/西暦2020年
西暦2020年5月1日:金曜日
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