UMiners Club Presents 公式ブログ -5ページ目

鐵玄【目黒】(ayumini)

中目黒のジンギスカンブームの火付け役といわれているこの店。目黒店はカウンターが狭いのですが、中目黒店のカウンターように店内で目立たないので落ち着いて楽しめます。
この日のお座敷は5つ年上の兄貴。彼といると結構素の自分でいられる。これが年上の男性の魅力なのかな。でも、年上なのに甘えん坊なんだけどね。男の人って、いくつになってもほんとに子供なんだから☆
ジンギスカンの前に馬刺しの盛り合わせ。このお店は少し大きめにカットしていて食べ応え十分。鬣も、これでもかというボリュームです。
おいしいお肉を食べながら何杯も焼酎を重ねて、気がつけば終電も無い時間・・・。そうだ、この店4時までやってるんだった。えへへ。

今日の1品:鹿の黒胡椒焼き
七輪の上のジンギスカン鍋でお店の方がいい具合に焼いてくれます。自分で焼かなくていいのがこのお店のいいところ。二人で熱―い恋愛談義を夢中でしていても、おいしいお肉がほどよく焼かれて出てくるわけです。
今日は旬のジビエ、鹿の黒胡椒焼き。鹿は硬くなりやすいので焼き方がポイントですがそれも心配ご無用。肉汁がたっぷりのレア加減でいただきました。焼酎もいいですが、赤ワインももちろんオススメですよ☆

賛否両論【恵比寿】(ayumini)

今日のお座敷は予約が取れない賛否両論にどうしても行きたいという女子二人を連れて。もちろん、笠原シェフの真ん前の砂被り席で☆
彼女たちとは青山を中心に活躍する元気な美女OLたちのコミュニティでお友達になりました。仕事も恋も悩み多き20代、話しているだけで姐さんが男だったらもっともっと幸せにしてあげるのにと思わずにいられません。
相変わらずこのお店のカウンターは美女だらけ。最近、2回転目を狙ってくる方も増えているようで、遅い時間でも満席状態が続きます。
巷では予約が取れない店で有名ですが、9時過ぎを狙ってご予約してみては?

今日の一品:あんかけ茶碗蒸し
お名前のとおり、茶碗蒸しにおいしいお出しのあんがかかっているのですが、この茶碗蒸しときたら、とろけるプリンのよう。やさしい自然な甘みのある卵の味なのです。『プ、プリンみたいっ。』と興奮して食べていると、『茶碗蒸しです。』と笠原シェフに冷静に突っ込まれました。・・・失礼しました。だってほんとにおいしかったんだもん。

メゾン・ド・スリジェ【代官山】(ayumini)

今日のお座敷、最近流行のインフルエンザでご贔屓さんがダウンして急遽キャンセルに。
私的には行きたいお店にいける絶好のチャンスと、早速一回り年下の女の子を誘って今年、代官山に移転したメゾン・ド・スリジェに。
ここは数年前から、賛否両論の笠原シェフと『和食とフレンチのコラボレーション』ということでお食事会を開催されている浅水屋シェフのお店。お店以外でしかお会いしたことなかったのですが、会社から近いということでいつでも行けるからと言いつつ、今まで行けてませんでした。すみません。
1階にはデリコーナーがあり、笑顔の素敵な外国人スタッフがお出迎え。2階に上がると、お友達の別荘に招かれたような暖かい雰囲気の店内。堅苦しさはまったくありません。
座席の配置がちょっとユニーク。男性とデートで使うなら個室の予約がオススメです。

今日の1品:オードブルの盛り合わせ
コースの中の一皿ですが、小食な方はこれだけでお腹いっぱいになるのではないかというたくさんの前菜が乗った1プレート。1種類ずつ違う器に盛られていて見た目も美しく楽しい1品です。この日は白子の冷製が絶品でした。デザートも同様に少しずつ、お好きなもの何種類でも選べます。やっぱり女性向かな

立石特集 ~その4 秀(マリー・アントワネット姫)


ぼんじゅーるラブラブ
みなさま、ごきげんよう心
下町のプリンセス、マリー・アントワネット姫♡でございます。


“立石特集”その4は、赤線・青線時代より
賑わいをみせていた、歴史ある立石の中でも
ニューフェイス、『酒処 秀』のご紹介です。

“立石もつ焼き御三家”の真っ正面!に
舞い降りた、キラ星の如き新星ありがちなキラキラ

ぷりっぷりHeart2の刺し系に多彩な酒の肴も
さることながら、特筆すべきは『生ホッピー』きら
立石のみならず下町でも貴重な“生”、
『白・黒・ハーフ』と勢揃いなのは驚きです。





お飲み物は生ホッピーからラブラブ
宝石赤雪のような『白生ホッピー』
秀(白生ホッピー)@立石
世の尿酸値をお気になされている殿方に、
ここで朗報でございますわ!
暑~い夏、どれほど生ビアを思いっっっきり
ゴクゴクなさりたかったことでしょう!(T_T)
プリン体ゼロのホッピーなら、尿酸値もお気になさらずに、
あの生ビールの喉越し(味わいとしてはそれ以上かも~♪)
を存分にご堪能できましてよ



                               
                               刺し系の鮮度も光りますありがちなキラキラ
                               宝石赤『レバ&ハツ刺し』
                               秀(レバ刺し)@立石
                               秀(ハツ刺し)@立石
                              プリン体のかたまりという声は聴こえない聴こえないwwwスカル



こちらには“黒生ホッピー”でハート
宝石赤クリアなフォン薫る『牛すじ煮込み』
秀(牛すじ煮込み)@立石





レバカツ・メンチなどの揚げ物も素晴らしく、
ホッピーやボールとのジャンクな組み合わせが
堪りません♡
通風の殿方は、ぜひぜひお運びられませ~


それではみなさま、またお会いいたしましょう~
アデュゥ~~ラブラブ





ナイフ&フォークお店データ
  酒処 秀
   葛飾区立石 江戸っ子のまん前
   16時~22時半
   木休
  【MENU】
   モツ刺し ¥280(タン・レバ・ハツ・子袋など)
   生ホッピー各種 ¥380
   秀特製ハイボール ¥300
   牛すじ煮込み ¥380
   メンチカツ ¥300 他



蝶々【立石特集 ~その4と1/2(番外編) 愛知屋】続きはこちらから☆     
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蝶々マリー・アントワネット姫♡の記事】こちらへ~     
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立石特集 ~その3 栄寿司(マリー・アントワネット姫)


ぼんじゅーるラブラブ
みなさま、ごきげんよう心
下町のプリンセス、マリー・アントワネット姫♡でございます。


“立石特集”その3は、これぞ江戸前寿司のオリジー
『栄寿司』でございます。

日本古来のファーストフード“SUSHI”、
当然ながらこちらでは、みなさまオールスタンディ~ングハート
「お箸くださる?」なーんてのはナシの方向で
お願いしますわwww

今や日本が世界に誇る食文化“SUSHI”。
屋台が発祥とされるこの江戸食文化の嫡流を、
戦前より続くこちらでお感じになられてはいかがかと~おんぷ





こちらでは仕事されたネタが光ります。
煮ハマや光物も秀逸きら
宝石赤肝つきの『とこぶし』
栄寿司(とこぶし)@立石



                                旬のネタもおすすめです。
                                宝石赤濃厚とろとろ『あん肝』
                                栄寿司(あん肝)@立石





けっして銀座などの高級店と比べてはいけません。
庶民のファーストフードでございます。
さっと入って、ぱっと2、3種つまんで、あがりを
きゅっとやって、「お勘定!」。
そんな江戸っ子の粋が似合う良店でございます。


それではみなさま、またお会いいたしましょう~
アデュゥ~~ラブラブ





ナイフ&フォークお店データ
  栄寿司
   葛飾区立石1-18-5
   12時~20時(通し営業)
   木休
  【MENU】
   握り 一貫¥100~¥300
   (ほとんどが¥100と¥200)
   巻物 1本¥200(一部¥300)
   アラ汁 ¥200 他



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きたむら 【西麻布】 (ayumini)

今日のお座敷は和食やお鮨にうるさい美女二人と。
どこの何を食べようか、数日前からメールが飛び交う。
ミシュランの発表前後だったけど、出てくる店名が二つ星、三ツ星当たり前なんです、このお方たち。
結局、3人とも行ったことの無い店にしようということでここに。
西麻布の看板の無いビルの4階。いわゆるマンション鮨ですね。
お店に入ってびっくり、店主はどこに?
まさかカウンターの中で微笑むあの妻夫木君とジャニーズ系を足したようなかたが?・・・確実に年下です。
シャンパンで乾杯し、カウンターでお寿司を待つ間、お手並み拝見ムードが漂います。
いや、多分カウンターの中の人たちが一番びびっていたと思う。
私たちはずっとミシュランの格付け談義をしてたし・・・。
緊張させてごめんなさいね、北村さん。とても楽しかったのでまた伺いますね。
今日の一品:うに
オレンジ色のきれいなうに、上から利尻の昆布だしをかけたもの。
うにの甘さと昆布だしのとろっとしたうまみが口の中で重なります。
シャンパーニュとよくあう一品でした。

ラ・ピッコラ・ターボラ【永福町】 (ayumini)

今日のお座敷は元同僚のかわいい年下の女の子。
二人ともおいしいものとお酒が大好きなので、彼女が会社を離れてからもよく遊びよく飲んでいる。
このお店は、そんな彼女の一押しのピッツェリア。
お店のホームページによると、関東で最初となる「真のナポリピッツァ協会 ASSOCIAZIONE VERAPIZZA NAPOLETANA」認定店。
店の入り口にはどーんと大きい石釜、そしてイタリア人のイケメンシェフが陽気にご挨拶してくれる。
酒屋さんが経営していることもあって、ワインはリーズナブルで種類も豊富。
永福町という場所にもかかわらずいつも開店から閉店まで満席です。
今日の1品:ピッツァ マルゲリータ
シェフのオススメピザはなんと40種類以上。ほんとに目移りしてしまいます。
生地に使用する材料は、小麦粉、酵母、塩、水の4つのみ。
シンプルで新鮮な素材を生かしたピザをまずはシンプルにマルゲリータで。
大人数でたくさんの種類を食べてみたいな。

さだ吉【六本木】(ayumini)

「紹介制の店、予約しておいた。」
今日は、わたしをいつも素敵なお店に連れて行ってくれる兄貴がお相手。
でも、いつもお座敷は二人きりではないのが残念。
六本木ヒルズからほど近いビル。
目立たない看板をたよりに、地下に。
わかりにくいドア。あけると、「一見さんお断り。」の張り紙が。
怖いご主人とか、いそうなんですけど・・・、これが、ぜんぜん、期待外れ。
優しそうなご主人に笑顔で丁寧に迎え入れられました。
出てくるお料理はお野菜を主役にした家庭的なお惣菜。
これと日本酒を合わせて、身も心も暖まります。
お魚やお肉のメニューもあります。全部お酒に合うものばかり。
締めはおうどん。昆布だしのすんだお味に大満足。
帰り道、タクシーなんてすぐにつかまるのに、
自転車の彼とお散歩しながら六本木通りをとぼとぼ歩く。
あぁ、秋ですね・・・☆

ARMANI/RISTORANTE GINZA(tink☆)

tink☆ですにこッ*

11月7日にオープンしたきらきらアルマーニ 銀座タワーきらきら
地上12階地下2階の建物に、ファッションはもちろん、スパやリストランテが音譜


オープンから1週間☆ きらきらアルマーニ/リストランテ 銀座きらきらで、
楽しみにしていた☆期間限定のスペシャルランチをいただいてまいりました~ラブラブ


☆一口サイズの前菜☆

☆もち豚の“トンノ デル キャンティ”牛肉のカルパッチョ包み 黒トリュフ風味☆

☆手長海老のソテー 鱈のムースとレモンのソース☆

☆カラスミとカリフラワーの手打ちパスタ“キタッラ”☆

☆あんこうのソテー ロッソ ディ モンタルチーノソースと柿のコンポート☆

☆牛フィレ肉のソテー エシャロットのブラザート ポレンタの泡☆

☆温かいチョコレートのフラン ベリーソースとバニラジェラート添え☆

カトラリーや食器は、すべてARMANI CASAのもの☆こだわりが感じられます。
店内は、テーマカラーのブラック・ゴールドを基調に☆上質な大人の空間☆
サービスは、イタリア人スタッフも多く、程よくフレンドリー☆

料理の監修はキラキラエンリコ・デルフリンガーキラキラ この日は、来日中のエンリコさんにお会いできました。
どの皿も「素材を活かして調理する」エンリコさんのスタイル通り、シンプルで洗練された一皿になっています☆
さらっと食べられるコースでした☆

オープン記念のスペシャルランチ¥10000、スペシャルディナー¥20000は、~11月18日まで。
11月中と12月のクリスマス期間は、アラカルトはなく、コースメニューのみだそうです。

おやっとさあ【青山】(ayumini)

いつまでたっても本当の年齢を教えてくれない、
心は永遠の17歳のチョイ悪おやじとひさしぶりのお座敷。
焼酎が好きな彼のためにここを予約。
宮崎と鹿児島の美味しいものがテーブルに並ぶ。
何と言っても、宮崎地鶏。
レバー、心臓、砂肝、そしてたたきをお刺身でいただきます。
ここのお勧めは地鶏の黄身のみそ漬。
卵の卵黄だけをお味噌で漬けていて、これがなんとも言えない深い味。
焼酎がどんどん進みます。
いけないわ。もう帰らないと・・・☆