
節税するのに中古のベンツは有効か!?
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
「経営者はちょっと儲かるとベンツに乗りたがる!?」
とよく耳にしますが、本当なのでしょうか?
私の感覚は、
本当だと思います!!
車を持たない若者が増えてきたとか、
車はシェアする時代になっているとか言うけど、
やっぱり多いですよね。
ベンツに乗っている社長は。
乗った時のラグジュアリー感とか
街乗りしているときのステータスがあるから、
お金に余裕ができたら乗りたくなる車なのだと思います。
そして、
儲かりだすと社長が気になる出すのが、
節税ですね。
儲かれば儲かるほど、税率というのは高くなっていきます。
その納税する金額を目のあたりにして、
嘆くのです、
「まるで税金のために働いているようだ、、、」
と。
そこで、
社長が乗りたいベンツと
社長が気になっている節税を
組み合わせた、
節税するのに中古のベンツは有効か!?
という内容を動画にしました。
一日1クリック応援お願いします。
![]()
経営に会計を生かすのがミッション!
高齢化社会とAI ~「孤独」と「孤立」の違い~
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
私たちは、ふとした瞬間に
寂しいな
と感じることがあるものです。
私たちの脳には、「他人といっしょに居ない状態」が
続くと違和感が生じる仕組みが埋め込まれている
ようです。
特に高齢者となれば、
職場といったコミュニティーから離れ、
親しかった人が旅立ってしまうと、
必然的に独りで過ごす時間が長くなるものです。
その時に向き合うのが「孤独」です。
私たちは「孤独」はよくないものと思いがちですが、
改めて本当に孤独は良くないことなのか?を検証し、
AIでの高齢化社会の課題解決について考えてみました↓↓
一日1クリック応援お願いします。
![]()
経営に会計を生かすのがミッション!
ジェンダーハラスメントとは!?
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
昨今、世界中で力による支配が嫌われる傾向にあります。
差別や武力行使、いじめなど、、、
世界中がそれを非難するようになっています。
おそらく時代が、お金や地位、権力だけでは動かない
ことを示しているのかもしれません。
それぞれの職場においても同様に、
上下関係といった力で人を動かすということは難しく
なってきているように感じます。
今は、一人ひとりの価値を認め、お互いの目的・目標を
すり合わせながら仕事をしていくことが求められてきて
いると思います。
今回は奉行EXPRESSに寄稿した記事を元に、
ジェンダーハラスメントをテーマとし、職場における
人との付き合い方について解説します。
一日1クリック応援お願いします。
![]()
経営に会計を生かすのがミッション!
個人事業主が、生命保険料を経費にする方法!!
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
個人の買い物で金額が大きいものと言えば、
自宅、自動車、、、そして
生命保険です。
生命保険は、支払いが大きくなるものの、
普通にやると税金の計算で控除できる金額
には限界があります。
限度額は、
・一般の生命保険料だと5万円(旧生命保険)
・年金保険料は5万円(旧個人年金)
・介護医療が2万5千円
となっております。
さらに、その合計額に対して12万円が限度と
いう制限がかかります。
生命保険料の支払いは多額になるにも関わらず、
12万円が限度というのは寂しいものです。
ところが、
個人事業主については、やり方によって
生命保険料を経費にできる方法があります。
方法を動画で解説しましたのでご覧ください↓↓
一日1クリック応援お願いします。
![]()
経営に会計を生かすのがミッション!
会計人向けニュース「KaikeiZine」さんに取材してもらいました!!
渋谷区 恵比寿 の 税理士 上田智雄です。
一説によると、今年の2月3日から「風の時代」が
やってきたと言われています。
スピリチュアルっぽい表現なので、
あまり私は得意な分野ではなのですが、
この説によると、
これまでは「地の時代」だったので、
お金や地位、力を持つことが成功でした。
それが、「風の時代」においては
心のつながりや利益をシェアし、
循環させることが成功だと言うのです。
なんとなく、今の社会の流れを見ると
頷けるような気がします。
モノよりも情報の価値が高まっているし、
ITによって一瞬にしてパワーバランスは変わるし、
男女や国境の境目もなくなってきている。
なので、ここ数年間。
会社の方向性とかについてあれこれ考えるとき、
これまで自分の過去の延長で考えると、
何がなんだか分からなくなってしまうのです。
だから、これまで固執していたものを手放して、
自分たちは何者なのか?
を時間をかけて模索してきていました。
そんな中、ちょうど良いタイミングで、
会計人向けのニュース「KaikeiZine」さんが取材に
お越しになったので考えていることを聞いてもらいました。
人に話していくと、イメージが整ってくるのでいいですね。
これからの時代は
創造しつづけること
が大切なのだろうと思うのです。
人が何を欲しがっているのか?
社会が何を求めているのか??
常にこれを感じ取りながら、
自分たちに何ができるのか?
を考えて実行しつづけること。
これが大切なのだと思うのです。
キーワードは、
会計アントレプレナー
です。
過去に依存しないで、未来を創り続ける。
私が次の世代に残していくべきことは、
創造しつづける文化だと決めました。
記事はこちら↓↓
KaikeiZine~会計人に今必要な情報を~
会計アントレプレナーとしてビジネスを構築し、
顧客と「いっしょに」未来を切り拓く。
いっしょに税理士法人 代表社員 上田智雄氏
一日1クリック応援お願いします。
![]()
経営に会計を生かすのがミッション!