時計は正確なほうが良いに決まっています。電波時計/GPS 時計というのが最近はありますが。
誤解に基づく勝手な書き込みはやめていただきたい、少し調べたり、メーカーに問い合わせてから書き込みいただきたい。
家電製品のリモコン等でボタン電池が取り出しにくいとか、ねじ止めされて、使いづらい。思うのは勝手だが…製品はくそだとか
との書き込みはやめていただきたい。
なんでしょうか?
それは子供が誤って飲み込んだら困るからです!
東京や大阪の観光で中国人観光客の方を載せた観光バスの違法駐車が多発。との記事・・・だから、マナーがなっていない・・・・との論調。
あの・・・・・中国政府認可の観光バスと中国人ドライバーが、そのまま、日本に来て、運転しているのでしょうか?違法行為をしているのなら、日本のバス会社と日本人運転手に決まっているのではないでしょうか。
この映画くらいの時期から、ダイビングが、ブームになったと言われている。久々に見たら懐かしかった。
冒頭に、プールで浮上の練習をするところがある。
この時、手をあげている。
これは、私がダイビングを始めた時に、流儀があった。手を挙げるべきか?
全く聞いたことはないが、浮上時に、ボートに巻き込まれたら大変だ。
そこで、当時、「手を挙げさせる派」のイントラに質問してみた。
「手なら、けがをしても良いのですか?手だけをけがをするのなら、手を挙げなければけがをしないということでしょう?」
ダイビングにおいて理論ほど大切なものはない。
回答は、「手を挙げさせれば、当然、顔も上を向きます、水面に注意がいきます。何よりも気道の開放につながりますとの事であった。」
他にもオクトパス・ブリージングや、予備タンクを準備している場合は、必ずフリー・フローをさせて講習生に見せるように言われた。
理由:初心者は空気が出るのか不安であるから、自分のレギュを外して、知らないレギュに頼るのは抵抗がある。でも、目の前で空気を、ぶわっと出したのを見せれば、「あっ、ちゃんと空気が出るんだね」と実演すれば、分かるから安心でしょ!
バディにもオクトパスを見せるだけではなく、時々、フリー・フローさせているのは、このためです。
これはまともな啓蒙的学術書です。書評としないのは、あくまでも学術的内容については理解できる能力がないからである。以下は感想文である。
生理学的内容から社会学まで広範な知識は到底、愚生の及ぶところではない。
女性の妊娠・月経周期と基礎体温の話はご存知であろう。しかしなぜ体温が変動するのかは初めて知った。妊娠・出産のために、代謝までコントロールしているのだそうだ。現在でも出産には、常に母体へのリスクが付きまとうのであるが、人類の歴史の上で、十分な栄養・食事をとれるようになったのはごく最近のことである。(先進国を基準に)
例によって塾講師というのは卑近すぎる乱暴なたとえを考えるのは職業病かもしれない。
宇宙戦艦ヤマトの波動砲;全てのエネルギーを集中するために艦内の出力を抑えて、波動砲を打った後に失速しそうになる。
つまり、代謝まで抑えて、その力を、出産に集中して、子供を産むのだそうである。
もう一つ。
出産を目的とした(妊娠しやすい時期の)、せい・交・渉では、免疫系まで制御しているから。
せい・感染症が抑えられるとの事。言い換えれば、単なる快楽のための(妊娠しにくい時期での)せい・交・渉では病気がうつりやすいとの事か。
企業の人事課の男性管理職・役員に一読を薦めたい。マタハラを起こす気にもなれないであろう。
(お断り:以上の医学的内容は個人の読書感想です。一切の医学的内容を担保するものではありません)
パック旅行では入国審査の際に添乗員の指示に従って並べばよい。
イスラエルの入国審査で死ぬほど緊張していた。添乗員に後でトラブルがなくて良かったというと、ふつーでしたでしょというから。トラブルがなかったというのは、射殺されなかったくらいの意味です、というとさすがにヘブライ語であいさつされる方は違いますねと言われた。
出るのはもっと大変。極度の緊張状態の中、3時間待たされた。まだ、グループだからよいのであって、私は過去にたった一人でこういう経験をしたことがあるのですが耐えられますか?いや、二度と海外旅行に行きません。
添乗員がイスラエルの係官に抗議を始めた。パフォーマンス最高。
英語がわかるから聞いていると、何の関係もありません。抗議はナンセンスだ。責任者を呼べと言われても他国の内政には関与できません。
そりゃ。そうです。もうイスラエルを出国しているのですから、ここは緩衝地帯になる待合室。ヨルダンのキング・フサインゲートから送迎バスが来ないから待たされているのです。その理由は周りのムスリムを見ればわかる。みんなお祈りをしている。
ただ、さすがにこういう旅だけあって、何人か気が付いている人もいる。その人の意見です。ごまかさずにはっきり言ったほうが良いのではないか。この強硬日程でこれから、帰国便に乗るために少しでも旅程を早くしたけどお祈りの時間に重なるのは結果論です。
と。
強行日程も有名観光地の良いとこどりですなんて言わなくてもいいんじゃない。アンマンで休憩するのが危険なので食事もとらずにそのまま空港にって。
これは、日本の文化・・・という話になった。
・一身上の理由で・・
・諸般の事情で・・
・人身事故のため列車が遅れまして・・・
海外に個人旅行で行く場合には、現地の標準的な服装に従うのが基本で、特別なブランド物を身につけてはならない。
特に文字やロゴの入ったシャツは気を付けたほうがよい。
たとえば、HOPE(希望)という文字が胸に入ったシャツがあるとします。
日本国内であれば、そのシャツを着て歩いていたところで、なんともないでしょう。
ところが、HOPEというのは、イスラエルの国歌を意味する英語になります。(*)
■近代ヘブライ語では
התקווה
と音写されますので上記をコピーし YOU TUBEでお聞きください。もともと古代から伝わるものではないのですが、ユダヤ的なるものに参考になるでしょう。
ヘブライ語やアラビア語は右から左に書きます(*)ので、これも異文化体験の簡単な方法です。右から左に切り取るのです。[貼り付け]も右にカーソルを合わせてください。バックとデリートも日本のキーボードでは逆になります。
(*)一般には石版に刻むときに左手にのみを持って右手で打つためと言われています。イエスの義父ヨセフは大工ではありません、現地のガイドによれば石工だそうです。当時の飼い葉おけというのも石でできていたとの事です。
ですから、なんとなく日本で着ているものがかならずしも海外でも安全とは限りません。だから無地・ノーマーク・ノーブランドが原則なのです
さて、最も安全な恰好は何かというと、それは、現地に行って買い物かごに大根やホウレンソウなどを入れて歩くことです。
こうすれば、観光客と思われることは絶対にないわけです。
また、現地の人に聞かれても、観光客だとは言わないほうがいいでしょう。
特に、タクシーに乗車した場合に、
「どこから来たのか」
「この国は初めてなのか」
などと聞かれた場合に、
「初めてだ」
などと答えることは危険です。
私の場合には、「I‘m a Japanese officer.(公用で来ました)」
とか、あるいは、「ODAで来た」と言ってごまかしています。
若い学生で、Japanese officerと相手に思われないようであれば、タクシーのドライバーには
「この国に友人がいて、会いに来ました。何度も来ています。友人がホテルで待っています」
とでも答えたらいいでしょう。
(*)イスラエル国歌のリンク
昔はどのレコード店を探しても歌詞つきのイスラエル国歌のCDは手にはいらなかった。ネットが大きく変えた。
生物学的な事実として:
必ず一定の割合で障がい者は生まれます。それは生命の仕様としてそのように作られているわけです。
無学な私には理由はわかりません。学者にお問い合わせください。
人間は有性生殖をする生き物ですからすべての人類は母親が命懸けで生んでくれた。そこには、見返りは何もないんでしょう。
単に事実として私は生きています。あなたも生きています。
それを否定することは命を否定することです。まぎれもない事実があります。私たちは生きています。
命は命からしか生まれません。
命を授かったのではなく、命を預かったのです。障がい者を否定するのであれば、それは命を全否定することです。
障がい者を否定することは、自らを否定することである。
すべての命を全否定することです。



