パムのてきとーブログ -166ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://the5seconds.com/tugeguti-20148.html

「パム」は2人程、心当たりがありますwww


告げ口の対象となる人に敵意や悪意を持っている

人の秘密やミスなどを、他の人に告げ口する人の心理として、
まずあげるべきなのは、その告げ口の対象となる人に対する敵意や悪意でしょう。

たとえば、同じ職場の中に自分がライバル視している人がいるとしましょう。

その人に仕事で勝って、その人よりも上に行きたいと思っているわけです。

そのライバルの良くないうわさや、仕事上の良くない所業を知った時、
それを上司に告げ口するというケースがあります。

 「彼は、営業中にサボっているらしいですよ。
  得意先の人から聞きました」
というように、上司に教えるわけです。

そこにあるのは、
 「ライバルに対する上司からの評価を低くしたい。
  そのことによって自分を有利にしたい」
という心理と考えていいでしょう。

明らかに、ライベルへの敵意を持って告げ口をしているわけです。

あるいは、ママ友のグループの中に嫌いな人がいるとします。

その人の秘密を知った時、それを他のメンバーやリーダー格の人に告げ口をする場合、
その「嫌いな人」に対する悪意があることは間違いありません。

その告げ口の対象者に敵意や悪意を持っていて、貶めたいと思っているのが、
告げ口をする人の心理ということになるでしょう。

そうですね。
「告げ口A」氏はこのタイプですね。
だから、「パムのトラブル相手」のマイナス情報を良く「パム」に教えてくれていたんでしょう。

なお、「パム」はその情報を「告げ口B」氏に連絡していましたwww




告げ口をする相手から良く思われたい

告げ口の対象となる人には特別な敵意や悪意を持っていないにも関わらず、
告げ口をするというケースも少なくありません。

では、何の目的があって、わざわざ告げ口をするのか、それは自分が良く思われたいからです。

わかりやすい例として、会社内の派閥抗争をあげましょう。

次期社長の座をめぐって、A副社長とB専務が争っているとします。

自分はB専務サイドにつくことで、出世しようと思った場合、
A副社長に関するマイナス情報を、B専務の耳に入れるということがあります。

たとえば、
 「A副社長は得意先のC社から、不適切な接待を受けている」
というような情報です。

次期社長の座を狙うB専務にとっては、ライバルのマイナス情報ほど「おいしい情報」はありません。

その情報をうまく使うことによって、自分に有利になるようにすることが可能だからです。

ですから、おそらくB専務はその告げ口をした人に対して、
 「よくぞ、良い情報を教えてくれた」
と感謝することでしょう。

その結果、告げ口をした人は、B専務から良い評価を得ることができるわけです。

社内の派閥争いのようなケース以外でも、こうしたことは日常的によくあるものです。

相手から気に入られたいという心理を持っているために、
その相手にとってメリットのある情報を耳に入れるというのが、告げ口をする人の特徴の一つと言っていいでしょう。

「告げ口B」氏は、このタイプですね。
だから、「パムのトラブル相手の中心人物」や「ネットストーカー」に告げ口していたんでしょう。
そして、「パムの秘密」がインターネットで晒されてしまいました。




もめごとが好き

自分にとってなんの利益になるわけでもないにも関わらず、告げ口をする人もいます。
なぜ、自分に直接関係のないような告げ口をするのか、
それは
 「人がもめているのを見るのが好き」
だからです。

 「自分と直接関係のないトラブルを見ることをおもしろいと感じる」
という人が少なくありません。

テレビのワイドショウが好きな人には、その傾向があると考えていいでしょう。

ワイドショウでは有名人やタレントのトラブルを日常的に紹介していますが、
それは、そういう話を見たり聞いたりすることが好きな人が少なくないからに違いありません。

 他人の不幸は蜜の味
という言葉がありますが、人のトラブルを見聞きすることに快感を抱くということが、人間にはあるのです。

たとえば、Bさんに
 「Aさんがあなたのことをこんなふうに悪く言っていた」
というような告げ口をしたとしましょう。

自分がそんなことを言われていると知れば、BさんはAさんに悪い感情を抱くに違いありません。

逆に、Aさんに対して
 「Bさんがあなたの悪口を言っていた」
と教えれば、同じような悪い感情を持つでしょう。

その結果、二人がもめるということも大いに考えられます。

そうしたもめごとを見るのが好きで告げ口をする人もいるのです。

ある意味、これがもっともタチの悪い告げ口と言っていいかもしれません。

「パム」は、「告げ口B」氏が、この様に「他人同士の対立を煽る言動」をしていた場面を目撃しました。
これは、「中学生時代以来の旧友同士の対立を煽る」ような言動だったのです。

火の無い所に煙を立てて、他人同士の対立を煽るのが、「告げ口B」氏は大好きなのでしょう。




自分の味方や仲間を増やしたい

告げ口をする行為自体は、人から嫌われてしまう行為かもしれませんが、
告げ口をすることで、相手との距離をより縮めることができることもあります。

他の人が知らない情報や、普通にしていては得られない情報を、
告げ口される側は得ることができるため、距離が近く感じるのです。

告げ口する人は、聞く側のこの心理を利用して、
自分の味方や仲間を増やそうとしていることが考えられます。

自分たちの話ではなく、誰か違う人のことをネタにすることで、共有意識が強まり、
また聞く側も
 「自分には言ってくれた」
と感謝の気持ちすら持ちます。

輪の中に居たい、多くの人と距離を縮めたいと思っている人は、
人のことをネタにして告げ口し、仲間を増やしていることが考えられるのです。

このような場合は、
 「あなただから言うけど」
とか
 「他の人には言ってないんだからね」
と、相手に好感を持ってもらうような話し方をします。

加えて、告げ口する内容では、事実よりもオーバーに話を盛ることも多いです。

あることないことを、自分の仲間を増やすために告げ口している人は、
孤立すること、孤独を感じることを恐れている可能性が高いでしょう。

これは、両者に共通して言えますね。
「告げ口A」氏は「パムに告げ口する」事で、「パム」を味方にしようとしたのでしょう。
「告げ口B」氏は「パムのトラブル相手に告げ口する」事で、その仲間を味方にしようとしているのでしょう。




口が軽く黙っておくことができない

告げ口する人の大半は、口が軽い人です。

自分の中だけで秘めておくことができず、どうしても
 「話したい」
 「誰かに言いたい」
という欲求を抑えることができません。

多くの人と話を共有することで、その欲求を解消していると言えるでしょう。

こうした人に限って、
 人の秘密を聞き出したり、
 周りの評判や評価を聞き回ったりして、
面白い情報を聞き出そうとします。

黙っていられる自信も覚悟もないのに、新しい情報や知らない情報に興味津々。

人から
 「誰にも言わないでよ」
と言われたり、普通なら見逃すことであっても、
見て見ぬフリをしたり、心に秘めておくということができないのです。

このようなタイプの人と深く関わってしまうと、
それだけ多くの自分の情報を周りに告げ口されてしまいます。

しかし、こうしたタイプの人はすぐに人伝いに口が軽いことがばれてしまうため、
人から信用されることは少ないでしょう。

 口が軽い、
 話し好き、
 いつも新しい情報に敏感
という特徴が見られたら、
あなたの行動や発言を告げ口されてしまう危険性が高くなるため、
ある程度の距離を保った付き合いが必要になるでしょう。

「告げ口A」氏からは、色んな人の「個人情報」を聞きました。
しかも、「人格批判」に当たるようなマイナス情報です。




自分の立場を守りたい

例えば何か問題が起きた時、それが責任問題へと繋がる仕事であれば、
 「誰が原因か」
と明確にしなければならないこともあるでしょう。

このような時、
 自分の立場を守るため、
 誤解されないようにするために、
告げ口するという人もいるものです。

確かに
 自分がやったことではないことで責められたり、評価が下がってしまう
ようなことがあれば、それは納得がいかないかもしれません。

もしそのせいで、
 自分の居場所がなくなったり、
 地位が下がってしまう
と考えると、不安や心配が尽きなくなってしまいます。

こうした思いを解消させるために、
 「自分じゃない」
という責任を転嫁するために、告げ口をして安心する人もいます。

 「○○さんがやっているところを見た」
とか
 「その問題には○○さんが関わっています」
と言ってしまえば、自分に責任が来ることはないでしょう。

 「誰が悪いのか」
と追い詰められた時に、逃げるために告げ口をする人もいるのです。

例えば
 「もうすぐ出世しそう」
とか
 「今のままでいけば給料アップする」
といった状況なら、尚更自分に責任を押し付けられたくはないものですよね。

自分の立場を守るために、仕方なく告げ口をするという人もいることを覚えておきましょう。

「パム」が「告げ口A」氏の情報を「告げ口B」氏に告げ口したのがこれです。
 「全てパムが悪い」
と言う濡れ衣を晴らそうとしたのです。

しかし、その結果、待っていたのは、
 ・ガスライティング
 ・刑事告訴
でしたwww

https://mstkr.jp/nankusetukeru-tokucho-5027


1.とにかく、人のしていることが気になってしまう

難癖つける人は、どこかで、
 「言ってやろう」
という気持ちがあるので、人の言動にとても気にしています。
普通ならやり過ごしてしまうようなことでも、必ず見落とさない、聞き逃さないです。
常に、アンテナを張り巡らせている状態です。
なので、関係のない話でも、横でじっと聞いています。
とにかく、情報を集めておかないと気に入らないのです。
 「自分だけ知らなかった」
これをとても嫌います。

確かに、あの人は文字通り四六時中「パムのしている事」が気になっていますね。




2.ただ、黙って見ていて最後に発言

一番例えが分かりやすいのが仕事です。
例えば、部署で会議をするとします。
みんなで、沢山の案を出し合っていきます。
そうして、長時間話し合った末に、全員が、納得し賛成した結果が出ます。
難癖をつける人は、たいてい、そのタイミングで、発言します。
しかも、否定的な発言です。
それなら、最初から会議の間にきちんと発言をしてくれたらいいのですが、タイミングが違うのです。
本人は、そういった意図はないのかもしれませんが、
 「またか」
と、周りからは、思われることが多いです。
意図的ではなかったのならば、かなり損をする性格です。

「パム」自身は、物事の理解が遅い時に、こんな行動をしてしまいます(^^;
申し訳ございません!




3.結局、自分の意見が一番

大抵、難癖をつける人は、自分の意見、行動が一番良いと自信を持っています。
なので、他の意見、行動が少しでも自分と違うと気に入りません。
なので、ついつい、言ってしまいます。
そして、それを否定されると、あからさまに嫌がります。
自分が否定するのはいいのですが、されるのをとても嫌がります。
自分を過信しているのかもしれません。
よく言えば
 「自信にみちあふれている」
ですね。
しかし、それも、度が過ぎると、
 「周りと合わせられない」
になってしまいます。

あの人は、「世間を全て知っている」と言い放ちました。
非常に自信がおありの様子ですねwww




4.最終的に通すのは、自分の信念

難癖つける。
と、いうことは、結局、自分の信念を通したいからです。
なので、信念とは違うものは、全て気に入らないのです。
結果、難癖をつけて、自分の思いに導こうとします。
そういった人は、最初から答えが出ているのです。
なので、もし、そういった人とどれだけ話し合ってもなかなか、解決ができません。
上手に解決したいのなら、真っ向にその人の意見を否定せず、取り入れながら、少しだけ内容を変えていくことです。
全否定は、余計にややこしくなってしまいます。

あの人の指摘事項を列挙しましょう。
 ・パムが高崎駅の駅そばでカレーライスを注文した事が良くない。
 ・パムの書きクセ(例:'www'、'ダサい'、'...'、'ほーい♪' 他)は今時使わない言葉である。
 ・パムが鉄道ヲタクである。
 ・パムが女性を家に泊めた時にその女性を襲わなかった。
 ・パムは生命保険営業に向いていない。
 ・パムはコーラを飲んでいる。
 ・パムは女にモテない。
 ・パムはウィキペディアと言う虚偽情報を信じている。
 ・パムが北京出身と言うのはウソである。
 ・パムが早大卒であるのはウソである。
 ・パムは楽器ができない。
 ・パムは洋楽を3000曲以上聴いていない。
 ・パムは「コンサータ」を服薬しているので、「覚醒剤中毒」である。
 ・パムは裕福な暮らしをしていないのに、主張している。

これ、マトモに返答する意味があるのでしょうか?




5.意外と気になっていまう性格

すぐに難癖をつける人は、意外と、周りを気にしてしまう性格なところもあります。
 自分がどう思われているか。
 どう言われているか。
それが気になります。
なので、余計に、そういった意見を出して、自分を誇示してしまいます。
自信があるようで、実は無いのかもしれません。
そういった弱さを見せたくなくて、難癖をつけることにより、バリアを張っているところがあります。
なので、「知らない」というのを嫌うのです。
なので、いわゆる「知ったかぶり」をする人が多いです。
難癖をつける人。
確かに、自分の周りにいると、とても厄介なのですが、その人の性格、
弱さもあるということもよく知った上で、付き合うと、上手くやっていけます。
 「また、難癖つけて」
と、思ってしまうのですが、
 「これが、この人の少し悲しい性格なのだ」
と思い、
見守る気持ちで、接すると、少しは、気持ちが晴れていきます。
確かに、厄介な性格。
しかし、内面を知れば、見方も変わっていくのです。

それがですね・・・。
ある人は、自分の意見を通そうと、とんでもない行動に出たのです。

 (1)「パム」がとあるライブにエントリーした。
 (2)ある人が追いかけてエントリーしてきた。
 (3)「パム」がライブレポをブログにアップした。
 (4)翌朝、「パム」の職場に4回電話した。
 (5)「パム」の職場の本社に電話した。
 (6)「パム」を刑事告訴した。

翌日、「パム」が警察に出向いて、警察に説明しました。
結局、これは「民事」でしたので、「民事不介入」と言う結論になりました。

この執念って、なんなんでしょうか?www

http://president.jp/articles/-/22763


日本には「公益通報者保護法」という法律がある。
内部告発者を守る法律と思われているが、実態は「ザル法」だ。
同法には「罰則規定」がないため、通報者の多くは組織から報復行為を受けているのだ。
それでいいのか。
多くの内部告発者に寄り添ってきた元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏が問う——。

へぇ・・・。
「公益通報者保護法」って、「内部告発抑止法」なんですねぇ・・・・・・。




手本は「ホイッスルブロワー法」だったが…

日本でもある事件をきっかけに内部告発者を守る「公益通報者保護法」が2006年4月に施行されている。

この法律ができるとき、この法案に反対する弁護士グループのシンポジウムに招かれ、私も意見を述べたことがあった。

よくいわれていることだが、
この法律はアメリカで内部告発をした公務員などを守る「ホイッスルブロワー法」をまねようとした。
だが、アメリカでは通報者への一切の報復的人事を禁じ、告発者に報奨まで出すことを規定しているのに対して、
日本の場合は、事実上、内部告発者側を“規正”するための法律になっている。

「通報者への一切の報復的人事を禁じ、告発者に報奨まで出す」これが手本だったのに、
日本だとこれがないから、「内部告発者」への報復人事が横行しているんですねぇwww




罰則規定がない「ザル法」

なぜなら、外部への通報を行う場合、
保護を受ける条件は「まずは社内で通報し、20日以内に『調査を行う』といった返事がない」などとなっているからだ。

つまり、会社側が時間稼ぎで「調査する」といえば、メディアへの告発はできなくなる。
しかも、この法律には罰則規定がない。
いわば「ザル法」である。
あくまで民事ルールとして定められたものだから、違反した企業に刑罰や行政処分は行えないのだ。

こんな法律で内部告発者を守れるわけはない。
結局、内部通報した人間の多くは、社内でたらいまわしにされ、白い目で見られ、辞めざるを得なくなる。
名誉回復のためには会社側を訴え、たった一人で戦わなくてはならない。

20日間もですかぁ・・・www
隠蔽し放題ですねぇ(黒笑)




これからやるべきことは「公益通報者保護法」を改正し、内部通報者の法的な保護を明記することである。
そうすれば、志のある内部通報者が次々に出てくるはずだ。
加計学園にも、獣医学部新設に異議を唱える教授たちが多くいると、メディアで報じられている。
そうした人たちもこぞって声を上げるに違いない。
不正を見て見ぬふりのできない内部告発者がバカを見ない国、損をしない国にしなければ、民主国家とはいえない。

その通りですね。
「泣き寝入り推奨法」なままだと、こんな法律は無意味ですよ。


http://n1dalap.hatenablog.com/entry/2016/12/07/002221


進捗の報告会で
 「うちのチームは特に問題はありません。」
という報告が続くプロジェクトはだいたいヤバいです。
俗に言う、隠蔽体質です。
若手の私が言うのもなんですが、
チームとしてはかなり末期の症状だと言ってもいいでしょう。
というのも、
プロジェクトという未知の物事に取り組む上で問題が起こらないはずがないからです。

ですよね。
普通は、問題が起きるハズです。




①自分の評価を下げたくないから

確かに問題を発生させるとその人が無能なせいだと考えられる可能性はあるでしょう。
でも、ことのほかプロジェクト型の業務について、
問題が発生したときに問題を発生させた人のせいだと考える方がよほど無能じゃないっすかね。

毎日同じことを続けていて、
決まったやり方が具体的に決まっているルーティンワークならわかりますけど、
先に述べた通り、プロジェクトは新しいことの連続だし、
状況も日々変わるんだから、問題が発生しない方がよっぽど不自然でしょ。

それでも
 「問題があります」
というと評価が下がる可能性はやっぱり残るんですね。
例えば、社員の9割が隠蔽体質人間で構成されていれば、
相対的に見て
 「こいつに問題があるのでは?」
と思われがちです。
なので、
 評価が下がるのを恐れて言わない、
というのもまぁ理由としては成立してるんだろうな、という印象です。

計画の通りに進まないのが「プロジェクト」ですよね。




②被管理稼動が増えるから

仮に、あなたが管理職だったとして、
あなたの部下のAさんは一言指示を出せば、
品質の高い成果物を納期までにきっちり仕上げる人。
もう一方のBさんは一言を指示を出しただけでは、
全く的外れな成果物しかできない挙句、
納期も少しオーバーしてしまう人だったとしましょう。

この場合、どちらをよりウォッチするか。
当然Bさんですね。
上司として、
Bさんの問題のフォローをしていかなければならないので、
そのためにより細かく進捗を管理したり、品質をチェックする必要性が増えます。
要するに上司の管理稼動が増加するわけです。

しかし、これはあくまで上司目線に閉じた話。
じゃあ全体で考えるとどうなるか。
上司がBさんのフォローに入るのだから、
 Bさんの稼働は減るのでは?
と思いきや大間違いで、Bさんの視点で考えてみても、実は被管理稼動が増加します。

Bさんは被管理者として、
 進捗、品質が上司に伝わるように細かくデータを残す、
 それらのデータから資料をまとめる、
 資料を使って実際に上司に報告する、
など、本来であれば必要のなかったはずの作業が増加するんです。

この手の仕事ってほんとくだらないですよね。
私も細工は流々仕上げをご覧じろタイプで管理されるが本当に嫌なため、
よほど大した問題ではない限りは「問題ないです」と言ってしまいます笑。
チームで働く者としてはあまり推奨できないやり方です。

細かくデータを残すのって、疲れますよね・・・。
資料をまとめるだけで一仕事です。




③自分の裁量で何とかできると思っているから

私もこれなんですよね。
確かに今遅れてるけど、最終的に帳尻を合わすプランが自分の中にある。
メンバレベルでは実現性も高そうだと。
でも、
 それをちゃんと論理的に上司たちに説明して納得させること
に稼動を使ってるとちょっとやばいな、みたいなことが結構頻繁にあるんです。
②の理由との複合するケースです。

80%どうにもならないなら、
 「問題があります。」
とエスカレーションはするでしょう。
でも、プロジェクトとしての及第点は何とかとれるだろうという自信があると、
問題として定義されないんです。

これが「自信」であればいいですけど、「過信」だった場合は炎上が待ち構えています。
 (聞いた話では、みんな自分の裁量で何とかなると過信している人がプロジェクトに限って炎上する傾向があるらしいです。)
なかなか難しいところですが、ダメな時はダメだと冷静に判断できる姿勢が求められるようです。

はい。
プロジェクトを進める為には見得を張る必要はむしろ余計です!



https://tabi-labo.com/281955/confidence-8

「パム」はこれを実践しております。
しかし、どういうワケだか、不思議な反応が返ってくるのですよ・・・。




01.失敗したら、ちゃんと謝る

失敗は、隠したほうがカラダに毒。
どんどん罪悪感が募り、今後の評価にも影響を与えるでしょう。

それを回避するためにも、まずは失敗を認めましょう。
このステップさえ踏んでしまえば、次は改善に取り組むだけなので、スッと前進できるはず。

これをすると、「男が簡単に謝るんじゃない!」って言われます。
「パム」は本気で納得して謝罪しているので、ビックリします。




02.約束を守れなかったらそれを認める

守れなかった約束を認めて謝ることは、とても人間らしい行為ではないでしょうか?

仕事での「漏れ」は、対立の原因にもなりかねません。
それを素直に認めることができれば、今後同じ過ちを冒さないよう、
どう行動を変えていけばいいのか伝えることができるでしょう。

「パム」はこの場合は、しっかりと謝罪するように心がけております。
でも、それをネチネチと言い続ける人がいるのですよ。
しかも、「当事者では無い人」が言い続けるのです。




03.心の底から「ありがとう」を伝える

感謝をするときは、その意図を細かく伝えられると、なおいいでしょう。
彼らのどのような行動が自分に影響を与え、将来の幸せに繋がったのかに考えを巡らせること。

感謝とは、すればするほど、自信にも繋がるものなのです。

「パム」はこれも心がけております。
しかし、何かトラブルになった場合、「パム」のこの行為が忘れ去られます。




04.自分の弱点を認める

弱点をむき出しにされると、人は防御的になります。
ですが、弱さを認めることは、ひとつ強くなることでもあるのです。
それに、自分で「弱さ」を認めると、周りから指摘を受けたときにも素直に受け入れられるはず。

また、自分の弱ささえわかれば、望んでいる結果を効率的に導くこともできます。
主導権を握り行動できるようになるので、自信もつくでしょう。

「パム」がこれを認めた結果、「マウンティング」してくる人がいます。
ホント、めんどくさいですね。




05.失敗談を語ってさらけだす

自信をつけるために大事なのは、人との繋がりを深め、信頼関係を築いていくこと。

そこで、自分の体験談を持ち寄ることは、人との繋がりを深めてくれる最適な行動のひとつなのです。
少しパーソナルな話を打ち明けることで相手からの信頼を得ることができる上、
お互いの自信を磨き上げることもできるはず。

「パム」も「失敗談」を語るのですが、何故か、「インターネット上の公開空間」で脚色されて暴露されております。
非常に気持ち悪いです。




06.知らないことは「知らない」と言う

 「いま知らないこと」

 「一生知らないこと」
として留めておく必要はありません。
学びとは、未知と触れた証です。
つねに新しいことを学べる環境を生み出していきましょう。

また、新たな気づきがあったことを相手に伝えることも効果的です。
相手と正直にぶつかり合うことで人間らしさが磨かれ、より深い絆で結ばれるので自信にもつながります。

これも、「パム」は心がけております。
しかし、「パム」は「ウィキペディア」を良くみるので、「知ったかぶり」だと烙印を押されております。
この指摘をする人物は、「ウィキペディア」にある内容は全てウソだと言うのです。




07.自分も「勉強中」であることを伝える

あまり詳しくない分野について誰かに教えるのは、ひと苦労。
こういうときは、自分自身も「勉強中」であることをあらかじめ相手に伝えておくこと。
そして、たとえ未熟だろうと一緒に学ぶ過程が相手の糧になることを理解してもらいましょう。

誰かに共有する過程で自分自身にも知識が身につき、気がついたら自信がついているものです。

自分が教えたことを相手が応用してくれるようになると、さらに自信がつきますよ。

「パム」もこの姿勢ではあります。
そして、この言動をすると、「自信を持て」なんて言われてしまいます。




08.理想とする人がいたら素直に褒める

誰かを「褒める」ことは、決して悪いことではありません。
なかには、
 褒めることで自分にはない理想を遠い目で見る「弱さ」に感じてしまったり、
 単なるゴマスリに見えてしまったりする人もいるかもしれません。

でも、まだまだ自分も発展途上であることを伝えて相手を讃えることは、心を開くことと同じです。
不完全な自分をさらけ出せてこそ、自信もつきやすくなるものなのです。

「パム」はこれも心がけております。
でもね。
なんで、「他人と比べるな!」ってお説教されないとならないのでしょうか?

https://www.realmoneyonlinegames.com/principles/how-to-beat-psychopass.html


サイコパスの強みと弱み

サイコパスの強み

口達者で社交的な彼らは、表面的な仲間を得やすい。
他人を説き伏せ、無理やり同意を得るのが上手い。

五感タイプ、思考タイプの特徴から、優れた数理系のアタマを持つ。
彼らは法や契約といった「セオリー」の、生まれ持っての使い手。

クリエイティブタイプから導き出される強みは、
セオリーの方程式を逆算し、エッジを見いだすのが得意。

そしてこれらの能力を、相手を選んで損得勘定(整理整頓タイプ)しながら、
短期的な欲求(五感タイプ)のためだけに使う。

サイコパスの弱み

五感タイプから、彼らは長期的に物事を考えるのが苦手で、
時間的・空間的に、遠くまで見通さない(見通せない)。
目に見えない「真理」とか「哲学」とかいった、深い思考を持たない(持てない)。

彼らは短期的欲望に囚われ、長期的に物事を見れないので、「智慧」が無い。
知らず知らず、致命的な墓穴を掘ることがある。

参照: ハーバード&ブッダ流スキル習得理論
https://www.realmoneyonlinegames.com/principles/how-to-get-skill.html

しかし一般的に、カネ儲け物質主義の現代においては、彼らサイコパシーは先天的勝ち組エリート!

あー、確かにあの人はそんな感じですねぇ・・・・・・。

あの人は、そう言う短絡的なミステイクをするんですよね。




サイコパスの急所を見つける
ヒントは、サバイバル・ステータス・セックスという、3つのニンゲンの根源欲求。

参照: サバイバル、ステータス、セックス、奴隷支配
https://www.realmoneyonlinegames.com/principles/3s-strategy.html

これらは、健康なニンゲンなら誰でも持ってる欲求で生きるパワーの源。

偽善の使い手であるポリコレ攻撃にコンプラ詐欺のサイコ野郎も、例外ではない。
彼らの行動の「原因」と「目的」はそこに見出すことができる。

これらの欲求は生身のニンゲンなら誰でも必要なもので、ほんらい堂々と満たすべきだけど、
タテマエ偽善の近代では、恥ずかしいものとされたり、欲求を表に出すのは、悪いこととされる。
タテマエ偽善の二元論にバッチリハマっているサイコ野郎は、コッソリと、歪なカタチで、これらの欲望を満たす。

最近の報道だとバチカンの権威あるお坊さんのアパートで、キメセク・ゲイパーティとか・・

そそ。
どこかで道を踏み外すんですよね。




傍若無人サイコパスハンター

以上のサイコ野郎の特徴と思考パターンから逆算すると、サイコ野郎が苦手とする人格が解る。
サイコ野郎をぶちのめしたいなら、あなたもそういう人格になれば良い。

型の思考とエンドレステープ

「善悪二元論」は、人間本来の、生きるために必要な「欲望」まで「悪」として抑圧。
その反動でサイコ野郎自身も「欲望」をコッソリと歪なカタチで実現する。
なぜそんな不自然な世界が出来上がったかというと、単純な仕組み。

 ・善悪の概念は幻想
 ・法律も幻想
 ・貨幣・通貨も幻想
 ・皆に「権威」という偶像を崇拝させ、ありもしない幻想を信じ込ませることで、今のサイコパス有利な「ゴミ世界」が作られた!

皆で幻想をジョーシキの「型」として信じ込み、エンドレステープみたいにトレスしてるから、幻想が現象化したように見えるだけ!

そもそも、「タテマエ」などと表現される時点で、”実在しないもの”である。

こういった、想像を現象化させる考え方を
 型の思考
という。マスコミの報道や偽旗テロは、深い意味では、このような目的でなされる。

傍若無人のススメ

実は、この世に善悪で峻別されるものはなく、ただ単に「違い」あるのみ。
世間的な善だろうが悪だろうが、自分都合で好きなように武器として使っちゃえばいい。
幻想は幻想と「認識」し、節操を無くしてしまうと、サイコ野郎のトラップに嵌りにくくなる。

あなたが「自分らしさ」と思ってる性格や個性も、幻想。
他人が自分に都合良く「あなたらしい」と思ってるイメージが、あなたに投影されてる可能性がある。
 (サイコ野郎は、そこにつけ込んでくる)

自分を、自分主導で都合よく変えようと思えば、変えられる。

スタティック VS ダイナミック

かといって、善を否定し、欲望に走ればそれでいいのかといえば、
そうではなく、一貫性を捨てて、自らボラティリティを作る必要がある。

サイコ野郎は、表向きはタテマエ「善」のスタティックに嵌ってるので、
逆に、善悪の振幅で振り回されると、ボロを出して崩れ始める。

あなたが積極的にサイコ野郎の「恥」を晒し、
ヘラヘラ笑いものにしたり、ランダムに恐怖を与え、揺さぶりをかけると、サイコ野郎は自滅を始める。
 (実は、屁理屈振りかざすサイコパシーは、先天的弱者だ!)

ボラティリティ=パワー

善のために悪を行うのは善いこと。
悪のために善を装うのは悪いこと。
薬草も、とり方によっては毒。
毒もとり方によっては薬。
極左のアナーキズムも、エゴが拡大すれば、極右ファシズム。

現実の世界は、あらゆる反対概念がボラティリティを作り、ダイナミックなぐるぐる渦巻きになっている。

投資でも、チャートがジグザグを描かないと上に上がらない。
一直線に上がるといつか派手に暴落する。
投資家は債権・株・先物・為替と、国やジャンルを超えて今儲かる市場にお金を移動させる。

参照:ボラ作戦「上げるために下げる」「下げるために上げる」
https://www.realmoneyonlinegames.com/principles/lift-to-drop-theory.html

具体例を挙げると、米トランプ大統領。

大統領選で戦ったヒラリーおばはんは典型的サイコパスタイプ。
テロリストを雇ってカダフィ暗殺、財団の疑惑、エリートで綺麗事を語りながら、裏では怪しげな政治工作。

トランプは大統領就任後、海外の紛争に介入しないと言いながら、いきなりシリア爆撃。
その後、空母を北朝鮮に移動させるフリ、
キムジョンウンをある日は「あいつはバカだ」と言ったり、ある日は「彼は頭がいい」といったり。

大手マスコミを「フェイク・ニュース」と罵り、法の独立のタテマエを無視、FBI長官をクビにする。
 (コミーのおっさんもサイコパスタイプ。
  顔見りゃ分かる。)
その時々で、真逆の発言や行動。

一見ムチャクチャだが、これは自らボラティリティを操って、敵を振り回して落とす作戦。
じゃあ、
 トランプは正義の味方か?
というと、そうではなく、強烈なエゴイスト。
 (サミットで自分が目立ちたいがため、カメラの前で、他国の代表を肘で押しのけた。)

キライなヤツをやっつける、ケンカを楽しんでるだけ。
 単純に、面白いんだろうな、
と思う。

一貫性のないエゴイスト=サイコパスハンターに攻撃されると、サイコ野郎は混乱する。

特に今年の「パム」がこうなっていますがねwww
「パム」って「傍若無人」でしょ?




サイコ野郎せん滅作戦

サイコパスは地を這う戦車

最後にイメージしましょう。
彼らサイコパシーを兵器で例えれば、「タテマエ屁理屈」という大砲を持った、地を這う戦車

あなたがサイコ野郎に正面から近づくと、
 「ジョーシキ!」
 「ジョーシキ!」
と、毒入りの弾が大量に飛んでくる。
するとあなたは
 偽善の毒
で体が硬直し、身動き取れないまま、蜂の巣になってあの世行き。

なので、あなたは反重力エンジン搭載のスペースクラフトに乗りこみ、一瞬で天空へ舞い上がる
 (想像上なので何でも出来る)。
サイコパス戦車は、メタ世界の天空を認識することは出来ない。

彼らは「理屈」という、地上物質次元を這うことしか出来ないのだ!。

あなたは天空で静止。
サイコ野郎が地上の「どこ」から来て「どこ」へ向かおうとしているのか、「原因」と「目的」をじっくりと観察。
地上では無敵のサイコパス戦車も、乗ってるのは、あなたと同じ「人間」。
途中で食料や水の補給のため戦車を停め、ハッチを開ける。

そこで、あなたはヒュッと垂直降下。
サイコパス戦車の真上から、小型爆弾をコロッと投下、ヒュッと一瞬で天空へ舞い戻る。
すると
 サイコパス戦車は木端微塵!
以上ざっくりと解説しましたが、コレ、やり方によっちゃ、ガッポリ儲かりそうだね!
コンサル受け付けます。件名は「XYZ」で!

ああ、今、そうなりかけてますねぇwww
さーて、どうなるんでしょうか?

http://www.geocities.co.jp/SweetHome/5046/hinin.html


【 否認の病 】
依存症は、別名「否認の病」と言われています。
一般的に、否認は「心理学防衛機制」と言われ、
その否認を、本人、家族が乗り越えていく過程が依存症からの
回復の過程の一つでもあると私は思います。

心理的防衛機能から否認には2種類あって、「第一の否認」と「第二の否認」があります。
順番に否認していく、ということではなく、分類上、1、2とついているのです。

「パム」も心当たりが非常にありますwww





【第一の否認】
「第一の否認」とは、依存している行為そのもの(現実、現状)を、理由をつけて摩り替えて
 「自分は問題がない」
と思ってしまうことを言います。
 「そんなにいっぱいはやっていない」
 「やることはやるけれども、ずっとやっているわけではない」
 「自分の稼いだお金で遊んで何が悪いんだ?」
 「パチンコをやるけれども、仕事にはちゃんと行っている。
  ホームレスのように、駅前でゴロゴロしているわけではない」
など事実を歪曲させたり、過小評価して事実を認めないことを言います。

また、家族(妻や母親)にもこの傾向が見受けられるときがあり、
 「パチンコがストレス発散になるのならいいんじゃない?」
 「最近、行く回数が減ったから大丈夫」、
 「自分の家系に精神異常者はいないから、この子は病気じゃない」、
 「パチンコで問題を起こす人はいないから平気だ」
などです。

「パム」は
 「お酒が好きだから呑んでいる」
 「休肝日があるから大丈夫!」
って言ってましたねぇ・・・。




【第二の否認】
「第二の否認」とは、依存対象さえ止めてしまえば問題はないという考えのことです。
すなわち、パチンコを止めてしまえば問題はない、お金を借りなければ問題ではないという考えのことです。
 「パチンコ(借金)を止めれば、自分も家族も問題はない」、
 「パチンコしなければ、人間関係はうまくいってたんだ」、
 「夫(彼、息子など)は、パチンコさえしなければいい人(いい子)なんです」
というのが「第二の否認」になります。
依存対象以外の問題(対人関係、コミュニケーション、内面など)を認めないと、
このようになると思います。

「パム」は「酒癖が悪くて人間関係がおかしくなった」と思っていました。
しかし、結局は「ADHD」でして、お酒なんか無関係でしたwww
http://tokutyou.com/tokutyou/1089


限定物や値下げに弱い人

これは女性に特に多く見られる傾向が高く、
 限定物が欲しい!
と常に感じている人ほど騙されやすいと言えます。
特に、ブランドから毎年出てくる限定品を揃えているという女性は要注意が必要です。
人は基本的に期間限定や値下げといった言葉に弱く、
さらに期間限定という言葉は、人の心を焦らせてしまう心理効果があります。
つまり、期間限定で今しかできないという話の持ちかけに、
焦ってサインをしてしまうと、結果的に騙されてしまい、
得するはずが数十倍の損失となってしまう結果に陥ってしまうのです。

あの人はガメついですね。
こういうのに弱そうです。




損得勘定で物事を考える

これは先ほどの話とも大きく関係しており、
損得勘定で物事を考える人ほど、とにかく目先の得を考えてしまい、
長期的な計画を立てることが苦手だったりもします。
ですから、期間限定や値下げに限らず、
 半額の商品を使い切らないのに購入し、腐らしてしまったり、
 会員になると数万円得するという情報に踊らされ、長期的に見ると数万円の損失だった
という経験をすることが多いです。
このような経験に共感できてしまう人は、騙されやすい人でありますから要注意が必要です。

良く良く考えると、あの人は、他人を利用しようとするような雰囲気がありましたね。
損得勘定だけで動いているのでしょう。




お人よしな性格

お人よしな人というのは、
 人のために何かをする
ことがとにかく大好きであり、
 満足とまではいかなくとも、他人に気持ちよくなってもらいたい
と思っている人が非常に多いという特徴が見られます。
そんなお人よしは騙されやすい傾向があり、
お人よしの性格を知った相手は、困ったことがあるとお人よしに助けを求め、
そのうち金銭まで求めてくることも多々あります。
自己犠牲精神が必ずしも良いというわけではないのです。

そういや、あの人は、家庭内での問題のフォローに一生懸命でした。
しかし、今や、警察に追われている身ですね。
麻薬やっているとか???




情報弱者

情報弱者はまさに詐欺師などの格好のターゲットであり、
実際に自分の目で物事を確認しないで、
周りの意見ばかりを尊重して信じ込んでしまう人のことを言います。
ですから詐欺師に囲まれてしまえば、情報弱者は周りの意見が正しいと思いむので、
簡単に騙されてしまうというわけです。
そうではなく、常に自分の目で物事を確認するという癖をつける必要があります。

「信用している人の言動」を鵜呑みにして暴れているように見えている人が複数人、います。
もし、その「信用している人」が曲者だったら、どうなるんでしょうかね?




我慢強い人

意外かもしれませんが、我慢強い人も実は注意が必要です。
我慢強いので、その分耐えてしまうことが多く、
周囲の意見を聞き入れないことが多いのです。
我慢強い人は、
 自分の中で1人で解決しなければ、
と思っていることが多く、
騙す側から見ると我慢して黙っているので、
騙していることが漏れなくて安心出来るというウマイ人になってしまいます。
騙されていることに気づかずに、我慢強く周りの意見を聞かない人ほど、
洗脳されやすいという調査結果も出ています。

良く良く考えると、あの人は、何年も何年も、懲りずに下らない事を続けていますよねぇ・・・。




押しに弱い性格

また、押しに弱い性格の人は、騙される可能性があります。
例えば、新聞の勧誘でなかなか断れない人は騙されやすく、
悪徳業者などは家にいったん上がるとなかなか帰りませんから、
結果的に押しに押されて騙されてしまうのです。
これは自分の意見をはっきりと言えない人ほど当てはまりやすく、
気が弱い人に多い傾向が見られます。

あの人の周囲に、こう言う人もいましたね・・・。
スッカリと騙されてますねぇwww




単純と言われる人

単純な人とは、
多くの人が喜ぶであろうという言葉に喜んだり、
テレビの発言などを全く疑わずに信じてしまう
人が、この単純な人の特徴となります。
単純ということは素直であり、非常に人にウケはいいですが、
悪い知識を持った人からすれば、非常に利用しやすく騙しやすい人でありますので、
業者やおいしい話に対しては、基本的にはいはいと話を聞かないという意識付けをすることが大事です。
そうでなければ、単純な人な何度でも同じような手口で騙されてしまう傾向が強いです。

あの人は、瞬間湯沸し器ですから、ホントに単純ですね。




決断力に欠けている

何でも自分で決めることが出来ない人は、騙されやすいと言えます。
何事も家族や周囲に意見を求め、
それにしたがって行動する人はその場での購入を迫られると、
頼る人がいないので、承諾してしまうということになります。
例えばエステサロンが良い例でしょう。
エステサロンは個人で行ってもらいますから、勧誘も1人1人に行います。
他に意見を求める人がいませんから、
サロンでの実感がなくても契約してしまう女性は多いのです。

あの人は、このタイプかもですね。
今や、すっかりと「占い師」に騙されている様子です。




漠然とした好きなタイプ

漠然としか好きなタイプが分かっていないという人は、騙されるかもしれません。
自分を好きになってくれる人がいれば、
外見や性格は関係なく付き合うかどうかを決めるので、
騙す側からすると、非常に利用しやすいのです。
逆に好きなタイプがハッキリしている人は、
騙す側がそのタイプにドンピシャに当てはまっていた時に、
騙される確率がグッと上がってしまうというデメリットも存在します。

あー、あの人とかあの人とかは、こう言うタイプですねぇ・・・。
自信が無いから、こんな感じになるんでしょ。




寂しがり

寂しがりの人も、当然騙される率は高くなります。
寂しいから頼ってしまう、頼るからそれなりに向こうは自分を利用する。
でも利用されていることに気付かないし、
寂しい気持ちを埋めてくれる人だとしか思えないというのが、難しいところでもあります。
また、
 寂しい気持ちを埋めてくれるから多少は大目に見よう
という脇の甘さが、結婚詐欺などの被害を生んでしまうのです。

そうですね。
あの人とかあの人とかは、本質はこれでしょ・・・。

http://net-aegis.com/blog/437


さて,先日来,
 芸能人同士がLINEでやり取りした内容が週刊誌に掲載された,
ということが話題になっています。

LINEでの1対1のやり取りの場合,その内容はやり取りしている当人にしか分からないものですから,
それを勝手に公開してしまうことは,
 「プライバシーを侵害するのではないか」
という点が問題となりえます。

トピック「日本の裁判で最初に認められたプライバシー侵害」でも触れたように,
個人に関する一定の情報が公表された場合において,それが,

 ア)私生活上の事実またはそれらしく受け取られるおそれのある事柄であること
 イ)公表された者の立場にたってみた場合,一般人の感覚に照らせば公表を望まないと認められる事柄であること
 ウ)いまだ一般の人に知られていない事柄であること

という要件を満たすときには,当該情報の公表はプライバシーの侵害にあたるとされています。

また,手紙を書籍に掲載したという件に関する裁判例ですが,
 「私信は特定の相手だけに思想や感情を伝えることを目的としており,
  もともと公開を予定していないものであるから,その性質上当然に私生活に属する事柄であって,
  その内容がどのようなものであれ,一般人の感受性を基準にすれば公開を欲しないものと解すべきものである」
と判断したものがあります
(高松高等裁判所平成8年4月26日判タ926号207頁)。

以上に照らすと,LINEでのやり取りを当人の承諾を得ずに公開することは,
プライバシーを侵害することになると考えられます。

なお,プライバシー侵害は,
 「私生活上の事実らしく受け取られるおそれのある事柄」
を公表した場合にも成立するので,
公表した内容が真実であるかどうかは,プライバシー侵害の成否には関係ありません。

「パム」が2015年に、「タロット続木」氏とのやり取りをインターネットの公開空間上に公開しました。
当然、この「通信の秘密」の侵害に当たるかどうかの検討を経た上での公開です。




ただし,プライバシーを侵害する行為であっても,
一定の場合にはその違法性が阻却(侵害が正当化)され,公表した者が法的責任を負わないときがあります。

例えば,選挙によって選ばれた議員については,
私生活上の行状等であってもその議員の政治家としての資質,能力を判断するために必要なものと考えられる場合には,
公表が正当化されることがあります。

また,公表の目的,必要性や,公表行為の態様,
被害者(情報を公表された者)が受けた不利益の程度等を総合的にみて,
公表する利益が優越すると判断されるときも,公表が正当化されることがあります。
例えば,前科・前歴については,公表が正当化される場合もあります
 (トピック「裁判例からみるプライバシー権あれこれ2」で詳しく触れていますので,ご興味がある方はこちらもご覧ください)。

芸能人の場合,一般人に比べて「このくらいは我慢すべき」としてプライバシー侵害が許容されるように思われがちですが,
今回,問題となったような件については,たとえ芸能人であっても公表を甘受すべきとは言えず,
プライバシー侵害が成立することになると思います。

実はこの「通信の秘密」には「例外規定」が存在するのです。
これは、「公人」「業務妨害」に当たる場合です。

2016年 5月 当時の「パム」は以下の状況でした。
 ・定期イベントを毎月2回開催しているイベンター
 ・長期的に継続しているバンドのバンマス
 ・某生命保険会社 営業職員
 ・某警備会社 警備員
 ・某ピアサポート施設(ブック カフェ) 常連客(ピアサポートも実施していた)

○みなし公人
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%97%E5%85%AC%E4%BA%BA


公人という語は、私人に対してある程度プライバシーが制限されるような人を指すものである。
そもそもは公務に就いている政治家や検察官、裁判官、官僚や軍・警察幹部などといった官吏のみ公人と呼ばれうる。

しかし実際には、
 社会に多大な影響力を持っている、
 マスメディアに多く露出している等特別なステータスを持つものは、
扱いも私人とは大きく相違する。
そのような人々をまとめて、公人に準ずる人という意味で「みなし公人」と呼称することがある。

「公人と同じ扱い」といわれるとまるでVIP待遇みたいな耳障りであるが、
実際には
 私生活まで大きく介入される、
 何気ない一言で巷で大騒ぎされる
等あまりいいことばかりとはいえない。

これで言うと、「パム」が「みなし公人」と見なされないようにも見えます。




みなし公人になりうる職業・ステータス

実業家
 社会に影響力を持つ実業家の動向は、場合によっては経済その他を大きく左右することがある。
 故に一般大衆や業界人から常に、時には (本来の) 公人からも注視されていることが多い。

労組幹部
 実業家同様、その言動が雇い主にも給与所得者にも大きく影響する。
 春闘の時期には労組幹部の発言が必ずと言える程度に広く報道される。

教員・教授
 功績があればもちろん広く報道されたたえられるが、ちょっとした不祥事がすぐ火種になることもある
 (しかも必ず所属集団の実名入りで) 。

宗教団体幹部・教祖
 新興宗教のトップが週刊誌の槍玉に挙げられるのは日常茶飯であるが、
 在来の寺社の住職・神主も、その発言に一目をおかれる対象である。

芸術家
 ある程度の功績を持つ芸術家も、その私生活まで注目されることが多い。
 画家や小説家なんかは、世間ではその作品よりも言動ばかり知れ渡っているなんてことがざらである。

芸能人
 言わずもがな。
 みなし公人であることが飯のタネになっているし、
 みなし公人であるが故にネタにされ、それで飯を食う輩もいるのである。

AV出演者・作家
 みなし公人とされうる中では最もハンデの大きいステータスとなろう。
 なべてAV女優がその対象になるが、有名作家や監督が準公人扱いを受けることもある。
 男優の中でも加藤鷹やチョコボール向井等の「有名人」が出ることもあり、
 特殊な例ではビリー・ヘリントンやゴローといった出演者が挙げられる。

スポーツ選手
 そもそもがエンターテインメント性を求められる職業ではあるが、
 時折どうでもいいことでスポーツ紙の材料にされることもある。

弁護士
 「行列」に出るような方々は特殊例であるが、
 公判や口頭弁論において公に姿を出し、公人である裁判官や検察官と向き合うといった仕事の特殊性からも、
 公人と同等の扱いを受けることが少なくない。

NPOメンバー
 NPOの活動内容によっては、公人と同程度の注目を浴びることがあり、
 それ自体がNPOの活動にも大きく影響することもある。

ジャーナリスト
 そもそもの仕事内容から、公人同様に扱われることも少なくない。
 本来の意味での公人や、他のみなし公人と積極的に接触する職業でもある。

しかし、「解釈」によっては、「パム」は、「実業家」「芸術家」「芸能人」「NPOメンバー」と同様の解釈が可能になります。

実業家:定期イベントを毎月2回開催しているイベンター
    某生命保険会社 営業職員(実は個人事業主です)
芸術家/芸能人:長期的に継続しているバンドのバンマス
NPOメンバー:某ピアサポート施設(ブック カフェ) 常連客(ピアサポートも実施していた)

2016年当時の影響力は非常に限定的ではありましたが、
これらに該当するものと解釈して、「タロット続木」氏とのやり取りをインターネットの公開空間上に公開する挙に出ました。

最悪、「情状酌量」になる事も踏まえたのです。

更に、これ以降に判明した事実を踏まえると、
「パム」のトラブル相手の一部は、
 ・芸術家/芸能人
 ・実業家
 ・労組幹部
 ・ジャーナリスト
に該当しておりました。

充分に闘えると計算した上での行動です。

<参考>
○威力業務妨害の業務の範囲について

「威力を用いて人の業務を妨害すること」と定められています。

>商売の邪魔をした時に適用される事は理解していますが、個人の活動にも適用されるのか教えて下さい。

「人の業務」は、営業のみとは限りません。

人が社会生活上占める一定の地位に基づいて営む活動一般を指します。

営業など経済的活動だけでなく、宗教儀式など宗教的活動も含まれます。


”威力業務妨害は商売の邪魔をした時に
適用される事は理解していますが”
     ↑
ここにいう「業務」とは人がその社会生活上の地位に
もとづいて継続して行う事務のことをいいます。
従って、職業や営業に限定されません。
また、経済的事務であることも必要とされません。
ただ、遊びの為にする運転などは含まれないと
されています。

つまり、「パムのイベンター活動」「パムのライブ活動」への妨害も、「業務妨害」に当たります。



○ネット誹謗中傷!名誉毀損と侮辱罪とプライバシーの侵害との違い
https://www.fuhyo-bengoshicafe.com/bengoshicafe-648.html


名誉毀損とは?

ネット誹謗中傷が行われると、名誉毀損罪が成立することがあります。
 名誉毀損とは、事実を摘示することによって相手の社会的評価を低下させることです。

たとえば典型的なものが、虚偽の事実を提示して相手をおとしめる行為です。

「パム」が服薬している「コンサータ」をネタに「シャブ中」よばわりされている。
これが「インターネット」で流布されておりますので、これは「名誉毀損」に当たります。

しかも、どういうわけだか職場内にもこのデマが流れているのです。




なぜ事実の書き込みでも名誉毀損になるのか?

真実の書き込みなら問題ないだろうと思いがちですが、
名誉毀損行為は、それが相手の社会的評価を低下させるものである限り、
内容が真実であるかどうかは基本的に問題にならないからです。

 ”人の名誉を棄損=人の社会的評価を低下させる”
ものかどうかについては、問題になります。
人の社会的評価を低下させるかどうかについては、客観的に判断されます。

はい。
「事実」であっても「名誉毀損」に当たります。




自尊心を傷つけられたは名誉毀損ではない

たとえば、相手が特定されていない書き込みについて、
 「この書き込みは自分のことだと思う」
などと思い込みによっては名誉毀損にならないし、
 「ぼくとあの人とは仲が良くないです」
と書かれていたことを不快に感じたとしても、それだけで名誉毀損にはならないでしょう。
つまり、単に自尊心を傷つけられたというだけでは、名誉毀損罪に問うことは難しいのです。

「パム」が「○○と不仲である」と書くのは、「名誉毀損」ではありません。




名誉毀損罪における免責

また、書き込み内容や発言等が公共の利害に関する事実にかかるものであって、
書き込みの目的が専ら公益目的であり、かつ真実性の立証があった場合には、
例外的に名誉毀損が成立しないとされています
(刑法230条の2)。

たとえば、対象者が政治家や有名人などであり、書き込みの目的が公益目的であった場合などには、
その内容が真実であれば名誉毀損罪が成立しない可能性があります。

名誉毀損罪の構成要件に該当する場合でも、次の3つの条件をすべて満たす場合は、
免責されるということは覚えておきましょう。

 公共の利害に関する事実にかかわるものであること
 専ら公益を図る目的があること
 真実であると証明されるか、真実であると信ずるについて相当の理由があること

「パム」は日々、記録をとっております。
その為、「真実である事の証明」は可能であります。
なので、「パム」と「パムのトラブル相手」に関する投稿は、「名誉毀損」に当たりません。




業務妨害罪とは
業務妨害罪とは、他人の営業行為を妨害する行為ですが、ネット誹謗中傷が問題になるのは、業務妨害罪の中でも偽計業務妨害罪です。

偽計業務妨害罪とは
偽計業務妨害罪とは、虚偽の情報や噂などを流して他人の営業を妨害する行為です。

威力業務妨害罪とは
これに対して、威力を用いて業務妨害をする場合には威力業務妨害罪となります。

これについては先ほど述べました。




プライバシーの侵害

ネット上での書き込みが問題になるのは、名誉毀損や侮辱罪などの刑事責任が発生する場面だけではありません。

投稿内容が対象者のプライバシーの侵害となる場合にも、投稿者に法的な責任が発生します。
この場合には、刑事上の責任は発生しなくても、民事的な責任が発生します。

具体的には、不法行為が成立して、損害賠償責任を負う事になります(民法709条)。

プライバシーの侵害の場合には、投稿する内容が真実であっても法的責任が発生します。
むしろ、真実である方が、情報を公開された被害者にとってはダメージが大きくなってしまいます。
プライバシーの侵害行為を行うと、被害者から慰謝料請求をされますし、
支払をしないでいると、民事訴訟を起こされて裁判所から支払い命令の判決を出されてしまうおそれもあります。
たとえば「あの人は私生児だ」などと言った場合でも、
プライバシーの侵害の書き込みと評価されてしまうおそれがあるので注意が必要です。

プライバシー保護法に違反しているのですが、インターネット上に個人情報が公開されてしまうと、
あっという間に広がってしまい、なりすましや詐欺などの被害を受けてしまうことがあります。
ある意味侮辱や名誉毀損よりも酷い行為なので、本来であれば真っ先に対策を練らなければいけません。

「パム」は「ADHD」です。
これを公言する事態になったのは、この「プライバシーの侵害」があったからです。

「パム」が服薬している「コンサータ」の情報や、
「パム」が「ADHD」である情報は、
2016年当時のインターネット上では公表しておりませんでした。

しかし、ある時期にインターネットの公開空間上で暴露されましたので、
今では、余計な尾ひれがつかないように「パム」自らが公表しております。

https://morahara-110.com/category6/morahara-wrongdoer-weak-point.html


モラルハラスメント、いわゆるモラハラの加害者の弱点は個人によって異なるケースが多いです。

人格や性格というものが多種多様かつ複雑である以上、当然といえますが、
それでもモラハラの加害者たちには共通点があります。
それは世間体を気にするという点です。

そもそもモラハラの加害者たちの精神的な暴力をともなう態度は横暴といえますが、
その横暴さは「自信がない」という劣等感と結び付いています。

つまり、本来は小心者の面なのです。
そのため
 第三者の目がある場で自分のプライドが傷つけられたり、
 今まで築いてきた世間体が崩れてしまう
ことを気にするというわけです。

この弱点をつくのなら、
 モラハラの加害者が実際に被害者にモラハラしている現場の撮影する
など証拠を残すことをおすすめします。
レッテルを貼られることこそ、モラハラの加害者の最大の弱点です。

あとは依存の矛先がないことも弱点といえます。

先述したように世間に恥を晒されたモラハラの加害者は動じますが、
その後、自分は弱者として振舞います。
そして自分の味方になりそうな人物に依存し、「愛されている」という安心感を得ようとします。

しかし依存できる対象がいなければ、加害者は落ち着きを得られずに最悪の場合は錯乱してしまうのです。

そうなんですよねぇ・・・。

「パム」にストーキングしていた「オカニワフミヒロ」氏もこのタイプだろうと思っています。

んで、
https://www.facebook.com/events/1180988855371580/
このライブの時に、「パム」を追っかけてエントリーしてきた「オカニワフミヒロ」氏に対して、
思いっきりdisりましたwww

我ながら、「ひでぇ」事をしましたなぁ(苦笑)

○参考
2018/05/11 【連作】叶わぬ恋
https://ameblo.jp/typam/entry-12375052885.html