2018/05/19 【心理学】自分に自信がつく「意外な行動」8つ | パムのてきとーブログ

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「パム」はこれを実践しております。
しかし、どういうワケだか、不思議な反応が返ってくるのですよ・・・。




01.失敗したら、ちゃんと謝る

失敗は、隠したほうがカラダに毒。
どんどん罪悪感が募り、今後の評価にも影響を与えるでしょう。

それを回避するためにも、まずは失敗を認めましょう。
このステップさえ踏んでしまえば、次は改善に取り組むだけなので、スッと前進できるはず。

これをすると、「男が簡単に謝るんじゃない!」って言われます。
「パム」は本気で納得して謝罪しているので、ビックリします。




02.約束を守れなかったらそれを認める

守れなかった約束を認めて謝ることは、とても人間らしい行為ではないでしょうか?

仕事での「漏れ」は、対立の原因にもなりかねません。
それを素直に認めることができれば、今後同じ過ちを冒さないよう、
どう行動を変えていけばいいのか伝えることができるでしょう。

「パム」はこの場合は、しっかりと謝罪するように心がけております。
でも、それをネチネチと言い続ける人がいるのですよ。
しかも、「当事者では無い人」が言い続けるのです。




03.心の底から「ありがとう」を伝える

感謝をするときは、その意図を細かく伝えられると、なおいいでしょう。
彼らのどのような行動が自分に影響を与え、将来の幸せに繋がったのかに考えを巡らせること。

感謝とは、すればするほど、自信にも繋がるものなのです。

「パム」はこれも心がけております。
しかし、何かトラブルになった場合、「パム」のこの行為が忘れ去られます。




04.自分の弱点を認める

弱点をむき出しにされると、人は防御的になります。
ですが、弱さを認めることは、ひとつ強くなることでもあるのです。
それに、自分で「弱さ」を認めると、周りから指摘を受けたときにも素直に受け入れられるはず。

また、自分の弱ささえわかれば、望んでいる結果を効率的に導くこともできます。
主導権を握り行動できるようになるので、自信もつくでしょう。

「パム」がこれを認めた結果、「マウンティング」してくる人がいます。
ホント、めんどくさいですね。




05.失敗談を語ってさらけだす

自信をつけるために大事なのは、人との繋がりを深め、信頼関係を築いていくこと。

そこで、自分の体験談を持ち寄ることは、人との繋がりを深めてくれる最適な行動のひとつなのです。
少しパーソナルな話を打ち明けることで相手からの信頼を得ることができる上、
お互いの自信を磨き上げることもできるはず。

「パム」も「失敗談」を語るのですが、何故か、「インターネット上の公開空間」で脚色されて暴露されております。
非常に気持ち悪いです。




06.知らないことは「知らない」と言う

 「いま知らないこと」

 「一生知らないこと」
として留めておく必要はありません。
学びとは、未知と触れた証です。
つねに新しいことを学べる環境を生み出していきましょう。

また、新たな気づきがあったことを相手に伝えることも効果的です。
相手と正直にぶつかり合うことで人間らしさが磨かれ、より深い絆で結ばれるので自信にもつながります。

これも、「パム」は心がけております。
しかし、「パム」は「ウィキペディア」を良くみるので、「知ったかぶり」だと烙印を押されております。
この指摘をする人物は、「ウィキペディア」にある内容は全てウソだと言うのです。




07.自分も「勉強中」であることを伝える

あまり詳しくない分野について誰かに教えるのは、ひと苦労。
こういうときは、自分自身も「勉強中」であることをあらかじめ相手に伝えておくこと。
そして、たとえ未熟だろうと一緒に学ぶ過程が相手の糧になることを理解してもらいましょう。

誰かに共有する過程で自分自身にも知識が身につき、気がついたら自信がついているものです。

自分が教えたことを相手が応用してくれるようになると、さらに自信がつきますよ。

「パム」もこの姿勢ではあります。
そして、この言動をすると、「自信を持て」なんて言われてしまいます。




08.理想とする人がいたら素直に褒める

誰かを「褒める」ことは、決して悪いことではありません。
なかには、
 褒めることで自分にはない理想を遠い目で見る「弱さ」に感じてしまったり、
 単なるゴマスリに見えてしまったりする人もいるかもしれません。

でも、まだまだ自分も発展途上であることを伝えて相手を讃えることは、心を開くことと同じです。
不完全な自分をさらけ出せてこそ、自信もつきやすくなるものなのです。

「パム」はこれも心がけております。
でもね。
なんで、「他人と比べるな!」ってお説教されないとならないのでしょうか?