美国小泊サーフ海アメ釣行
本目海岸海アメマス釣行
島牧海アメに行ってきた
初冬 アメマス川釣行
62 アメマス
2019年海アメマスサクラマス最終戦
6月7日AM3時道北日本海サーフ着、天候曇り、ベタなぎ濁り無のしのベストコンディション
事前情報では全く釣れてないとのこと。時期が悪いんですよねー
と言う事で釣れないのは想定済み。
さて超極浅サーフなんでアメがいればハネたりするんですけど
そんなんは有りませんな〜
このサーフ、釣れる時はバカバカ出るがダメな時はとことんダメ、釣れる時期も超短い。
で今日はダメな日で6時まで撃ってサクラ1バラシのみ
これにて今期の海アメサクラマス釣行、アッサリと終了〜
帰り道、この時期入ったことのない川
1時間ほど使い
30中間ニジ
40中間アメ
30以下アメ数匹が釣れて終了〜
ヘロヘロになり帰宅、するととんでもないメッセージが釣り友から入る。
1mオーバーのイトウ![]()
朝撃沈したサーフに夕まずめ彼が入り釣ってます。
アメマス狙いでM超えイトウ釣っちやうんだから凄すぎですよ。
道北オホーツク海 海アメサクラマス釣行最終日
6月5日最終日、ここ2日間で釣れるサーフ、ヒットパターン共に掴んでいる。海況が大きく変化しない限りこの読みは外れない。
海況を悪化させる可能性があった風は予報を外し吹いてなく昨日と変わらない海がある。
つまりここバス停前サーフ150M範囲でデカアメが釣れる。
AM3時15分暗闇のサーフに出てキャスト開始!
糸ふけとってクルクルと5,6回転程ハンドル回したところで強烈にひったくられてヒット!
この暗さでルアーが見えたのね。63㎝
3時30分
デブデブ50前半
3時51分
62㎝
3時55分
50前半
40分間のデカアメラッシュ
みんな太っているのでファイトは強烈でまぁ楽しい事楽しい事!
4時に入ると嘘のように無反応となり4時半頃、遠吠え轟かして奴らが来襲してここは撤収する。
多分釣れないと分かりつつ小河川サーフへ、2日間で調べはついているんでまぁ外れませんね。チビアメポツポツとサクラバラシて終わりダメですね。
バス停前サーフに戻るとトドは姿をけしていたのでまたここでキャスト開始!
もはや釣れる予感しかしません。
50前半
50中間位
太さはこれが1番でした63㎝
サクラ回遊で2連チャン
6時を過ぎると反応が途絶えたのでサーフ替え、10年ぶりに神様前サーフで40クラスがポツポツでて終わり。サイズの向上が望めないのでやめ。
今回の遠征を終えるならここと言う思いがありAM8時過ぎバス停前サーフに戻ってきた。さすがに何もなしで体力の限界もきてキャストを止めました。
今回は素晴らしいアメマス達に出会えました。それらを育むオホーツクの自然に感謝です。
AM9時50分道北オホーツク海遠征終了です。
6月6日PM11時、今シーズンの海アメサクラ最終戦を行いに再び北に向け走り出す。
道北オホーツク海 海アメサクラマス遠征2日目
道北オホーツク海 海アメサクラマス1日目
まぁ自分は探す釣りには慣れてます。なにせ魚が極薄の浜益サーフで常に探しまわって鍛えられてますからね。
6月4日AM3時45分道北オホーツク海バス停前サーフ着、前日夕マズメにアメがいる情報がありここからはじめることにした。状況は波無し濁り無、天気晴れ、気温暖かい、風は追い風でなかなか強いと風を除くとベストコンデション、先行している釣り友は既にラインをブッタ切られたとか、正体はおそらくイトウだろう。自分も数時間後岸際を泳ぐ1m近いイトウを目撃した。ここら辺はイトウの生息地になっています。
しばしキャストするがなんか魚の気配がない感じと思っていたらトド数匹があらわれて釣りどころではなくなってしまう。なんでもここから近いサーフにトドの群生地ができていて付近を荒らしまわっているらしい。トドの動きも釣れる場所の重要ファイクターとなってくる。
トドを交わすべくサーフ移動開始、看板前サーフでキャスト開始、ここは細い流れ込みにアメ、サクラが寄るのだが流れは消滅していて期待薄、魚の気配なく15分位ですぐ撤収
ここからは活性が下がりチェイス止まりで食いつかなくなり朝の部終了。
50中間




















































