TRIGGER2010運営委員会公式ブログ -48ページ目

アッチョンブリケ

どうもはじめまして!
TRIGGER2010の営業局に所属しております、日本大学3年の阿左美です。

さて、本日は僕にとっては初日ということで、なぜ僕がTRIGGERに入ったか、その理由とTRIGGERでの意気込みをお話したいと思います。

僕は中学、高校と陸上部に所属し、当然辛いこともたくさんありましたが、それを差し引いてもお札でお釣りがくるぐらい、それはそれは充実した六年間を過ごしていました。

しかし、一浪して入った大学、その大学生活はあっと言う間に過ぎ去って行きました。
眠気まなこで大学に行って、くたびれて家に帰り、取り合えずパソコンを開き、ナントなしにネットサーフィンをする、そんな日々の繰り返し。
「スキルが身につく!やりがいがある!」というキャッチフレーズに誘われ始めたバイトも、結局生ぬるい日々を助長するものとなっていました。

そんなびみょーな毎日を過ごしていた10月のある日、いつものようにメールをチェックしていると、その中の一通になんと東京マラソン当選の知らせが来ていました。
すっかり応募していた事を忘れていましたが、こんな機会は二度とないかもしれないから、なんとか完走できるように頑張ろうと決意し、本番まで毎日練習を続けていました。

しかし、東京マラソンのおかげで目標に向けて努力するという充実感は得ていたものの、やはり以前と同じように日々の暮らしにどこか物足りなさを感じていました。
多分それは大学生としての生活が退屈だということには変わりがなかったからだと思います。
このままだと、ホントにまずいな、と思った僕は自分の大学生活をもっと活き活きとしたものにするため、取りあえず東京マラソンの後に海外旅行に行くことを決め、HISのホームページをウロチョロしていると、ある大学の学生が立てたツアーを発見しました。
その時、自分と同じ学生なのにこういうことをしている学生がいるんだなと感心しつつその人が所属している団体「TRIGGER」について調べてみると、ちょうど今年度のメンバー募集をしていました。
しかも、そこに乗っていた告知文がまるで自分宛てに書かれたんじゃないか思え、僕は目を奪われました。




(以下 TRIGGER2009スタッフブログ~日本一への挑戦~の引用)

「 突然ですが、、、、、

皆さんは何のために学校へ行っているのでしょうか?
今の自分の大学生活に対してどんな思いを持っていますでしょうか?

これに対して、

・なんとなく大学生活を送ってしまっている。
・本当に自分はこのままでいいのだろうか?
・何か変わりたいとは思っているけれど、なかなかキッカケが掴めない。

このような問題意識を抱えている方は非常に多いのではないでしょうか?(以下略) 」




この文章を読み、「よし、取りあえず説明会に行こう」と思った僕は、TRIGGERの説明会に参加し、その説明会で前年度代表の春日さんの話を聞いて「ここ以上に熱くなれる環境はなかなか見つからないかも」と思ってTRIGGERに入ることを決めました。

そして、今、TRIGGERの一員としての僕の目標は一つ。
それは今年度のTRIGGERの成功。
そのためにも、想像していないような辛いことがあって挫けそうになったとしても、
11月27日まではkeep walkingの姿勢で頑張りたいと思います。
頑張れ、俺!!期待しているぞ!!!
これからどんな嫌なことがあるか楽しみです(笑)
それでは、みなさん、これからの6カ月とちょっとよろしくお願いします。

初ブログ!

こんばんは! はじめまして。


営業局長を務めさせていただいている、伊達と申します!


実は私、mixiとかブログとか、こんなにはやっているのに、


自分が書いた記事を公開することが人生初の経験です!\(-o-)/



何から書いたらいいのか迷うところですが、まず自己紹介をしたいと思います!



私は、法政大学社会学部に通う2年生です。


4月から始まったゼミでは、社会保障や格差社会について研究していきます。


好きな食べ物はチョコレートです。


何日か食べていないと無性に食べたくなって


コンビニに駆け込んでしまいます。


もはやチョコレート中毒ですね。やめられません(+o+)



そんな私がTRIGGERに入った経緯ですが、


私は高校生のころは部活漬けの日々を送っていました。


しかし、大学生になってからというもの、


大学→バイト→帰宅→就寝  または、


大学→遊び→(帰宅)→就寝 のパターンで毎日をすごし、気づいたら1年生が終わっていました。


2年になると思った時、本当にこのままでいいのかと焦燥感にかられ、


何も身についていない、気づかない内にただ時間が過ぎているという感覚が恐ろしさを感じました。


そんな時、「本当にそれがあなたの望む大学生活なの?」と問われたTRIGGERの告知文を見つけ


このまま終わりたくない!夢中で取り組む何かが欲しい!と感じ


TRIGGERのスタッフになることを決めたのです。



スタッフとなった今、営業局の局長も任され


責任と期待と不安を感じています。


しかし、TRIGGERを選んだのは自分自身であるし、絶対に最後までやりとげる!、


そしてTRIGGERが終わったときに


精神的に成長していたいと強く思っています。


たとえば、


失敗するのが恐くて消極的になってしまう部分を直し、


なんでも飛び込んで行動できる人間になりたいです。



その結果はTRIGGERでどれだけ頑張れるかで大きく変わってくると思います。


だからTRIGGERに入ってよかった、私は変われたと思えるように


精一杯取り組んでいきたいです。


こんな私ですが、


これからよろしくお願い致します!!



営業局長 伊達香澄

どうも

こんにちは
広報局の三宅です

今回は初登場ということで自己紹介をさせていただきます
慶応大学環境情報学部1年で、学部では自然環境に関することや、プログラミングなどを修学中で、テニスサークルに属しています。

TRIGGERに参加したのは、今まで自ら何かを“がんばって”達成したことってないんじゃないかという思いからでした。部活や勉強など何に対しても、燃え尽きるほどの情熱を注ぎ込んではこなかった。

しかし、そんな自分に苛立ちを覚えてくるようになり、全力で何かをやり通す自分というものを見つけたかった。そんな中で代表の黒濱さんから紹介していただいたのがこのTRIGGERでした。

そんな心持で始めたTRIGGERの活動ですから、11月27日の新宿での舞台を最高のものに仕上げるため皆とともに全力で取り組んでいく所存です。

目標は満杯の会場!

こんな私でありますが、これから皆さんよろしくお願いいたします