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生まれてから何十年も使い続ける目と体。
特に他には換えの利かない大切な目は、自覚できないだけで、
既に20代にもなれば老化が始まるともいわれています。
多くの方が老眼を感じ始める40代では、
もはや自覚するほど進行してしまっているわけですから、
その速度を抑える努力を、私たち自身が自分で行わなくてはなりません。
大切な家族の笑顔を見て、美しい景色を眺め、
絵画鑑賞、映画、読書だけでなく、美味しい食事だって
目でも楽しみたいものです。
まだまだ大丈夫と思うか、今からでも遅くないと考えるかは、
自分自身が決めることですが、
誰でも目を大切にしたい気持ちは変わりがありません。
Φ目の老化が始まるとき
老化で起きる目の疾患は、白内障や黄斑変性症、
緑内障などが代表的といえますが、
40代を過ぎるとほとんどの人が経験するようになるということでは、
病気とはいえなくても、やはり老眼が顕著に気になるといえます。
老眼とは一言でいえば、
毛様体筋の衰えによる水晶体の調節力低下といえます。
つまり、張りのあった体の筋力が、
失われつつあることにもつながっているのかもしれません。
若い頃は自覚症状がないだけですから、
目の最初の老化現象こそがまずは老眼なのではないでしょうか。
加えて現代の環境や日常の習慣から大きく影響を受ける、
ドライアイや眼精疲労などにも注意が必要ですね。
Φ見え方の違いがわかるのは自分だけ
今年も一年間使い続けてきた大切な目。
もうあと一踏ん張りさせて、新年からもまた
健康的にものをよく見られるように、日頃のケアを忘れず、
食生活や生活習慣などを乱さないように過ごしましょう。
目の疾患のほとんどは、血流の悪さなどによって、
栄養がきちんと運ばれなくなるのが原因ともいえます。
俗にドロドロといわれている状態では、
栄養を精密な目の毛細血管にまで、
行き届かせることはままならないのです。
またそれこそが、毛様体筋や、水晶体の弾力も
低下させてしまうとも考えられます。
そのためにも、紫外線などの外的要因も対策しながら、
栄養をしっかり摂ることで体の健康にも注意して、
目を定期的に休養させることが何よりのケアといえますね。
体調の微妙な変化にもいえることですが、
日頃からの自分の目の見え方に、
異変があると気づけるのは自分だけです。
異変を感じたらすぐに眼科を受診するなどして、
万全に対処しましょう。
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妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の物語⑫
年が明け成人の日を過ぎた頃、
配合をやり直し熟成を終えた最後のサンプルが届けられました。
今度のサンプルは、黄色味は強くは感じられません。
配合を変えて最も心配していた風味も、
かえって以前より良くなって、野草と野菜・果物類の酵素と、
ブルーベリーを始めとした新しい機能性食材の酵素が、
これまでになくよく馴染んでいたのです。
発売後、多くのお客様の喜びのお声から、
改めて理想の酵素完成に感じ入りました。
健康のためと原材料を多くしてみても、
それを酵素にするのは発酵菌類です。
この商品づくりから学んだのは、
限りなく自然のものを、人の思惑通りに作り上げることの難しさでした。
熟練の酵素職人はそれをよく知り、
発酵で時間をかけて酵素を育む環境づくりを行い、
日々の熟成具合を確かめているのです。
酵素づくりはまさに、自然との共生であり協働なのです。
私たちはこの自然との共生と協働の理念を大切に、
今後も商品づくりに取り組みます。
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今や、一年中手に入らない時期がないほど、
様々な野菜がいつでも手軽に食べられるようになりました。
それでも、本来の野菜の旬こそが、
やはり最も栄養価が高くなることを意識しておきたいものです。
旬の栄養価のポイントは、なんといっても私たちが
その季節に不足しがちな栄養価を補えることです。
冬は葉物野菜に旬が多く、特に鍋物には大活躍ですが、
鍋に入れても火を通しすぎないうちに食べたいものですね。
ホウレンソウの旬は、まさに冬です。
寒締めで糖度やβカロテンの濃度も上がり、
ビタミンCは夏場の3倍にも!
コマツナは栄養価のバランスが良く、
なんといってもカルシウムが豊富です!
キャベツの旬は年に3回あるそうです。
冬のキャベツはパリパリ感が味わえます。
ニラの旬は春ともいえますが、その滋養力こそ、
冬にも積極的に摂りたいものです。
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私たちは毎日食事をします。
そして体に必要な栄養を補給し、活動のエネルギーとしています。
ところが何かと忙しくなると、ついつい食事を疎かにしてしまったり、
食事を忘れて没頭してしまうのですが、
一段落すればやはり、ゆっくりと食事を楽しみたい欲求はあって、
「三度の飯より~」とは言っても、美味しい食事を前にすれば、
誰でも顔がほころぶことと思います。
このように、慌ただしい中で単に食事の時間を取るだけの場合と、
食事の時間を心から楽しむことに、違いはあるのでしょうか。
小さなお子さんがいる育児ママのブログなどで、
遊び食べやダラダラ食べに悩まされている様子が
よく紹介されています。
食べることを始めたばかりのお子さんが、
食事をしながら遊んでしまい、食べ物を粗末にしたり、
食器を叩いたりする遊び食べ。
ダラダラ食べではいつまでも片づけができないなど、
育児ママの奮闘が伝わってきます。
私たちはまさかそんな食べ方はしませんが、
テレビを見ながら、または新聞や雑誌を読みながら、
最近ではスマホを覗き込みながら、
さらには今抱えている問題で頭をいっぱいにして、
「ながら食べ」という幼児と同じような類の食事になっていませんか?
食事中は、意識を食膳に集中させたいものですね。
同時進行の案件をいくつも抱えることがあります。
その場合、仕事の整理や気持ちの切り替えをして、
いくつもの案件に上手に時間を割り振ってサイクルを作り、
作業に臨んで消化しているようです。
つまり集中力の切り替えが、スムーズなのです。
それぞれを「ながら食べ」のように同時進行させてしまうと、
おそらく集中力は散漫になって、仕事の質も下がるはずですね。
食事中、体は食べたものを効率よく消化し、
栄養として吸収しようとしています。
そんなときに食事以外のことを同時に行うと、
食事に集中できずに消化力が落ちて、
下痢や便秘の原因にもなりかねないのです。
「ながら食べ」による体に対する悪影響は、
消化力の低下だけではありません。
食事に集中しないと、脳が出す満腹サインも
体はわからなくなるそうです。
そのため、必要以上に食べ過ぎてしまうことにもなりかねず、
この代表的な食べ方が、ストレスなどによる「ヤケ食い」といえそうです。
ヤケ食いは、著しい偏食傾向にしたり、
味もわかりづらいために、塩分が多くなるなど、
健康になるはずの食事が、逆にとても危険な行為になってしまいます。
くれぐれも食事の際は、目の前の料理に集中して、
目でも楽しみながらゆっくり味わいたいものですね。
いくら忙しい中でとはいえ、あとで食べたものを
思い出せないということがないよう、食事を楽しみましょう。
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大病をされて、ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素を
一時的に中断された馬場様でしたが、定期購入を再開されて、
早くも一年が過ぎました。
また、今回のご掲載のことでお電話させていただきました際も、
明るいお声でご快諾いただき、
本当に感謝の気持ちでいっぱいになると共に、
馬場様が健康にお過ごしいただいているのが伺えましたことが、
私たちにとりましては何よりも嬉しいことでした。
これからも馬場様のご健康にお役立ていただけますよう、
スタッフ一同、誠心誠意努めて参りたいと思います。
このように、ご夫婦で定期的にお飲みになる方が多いです。
長い間、同じ食卓について、さらに酵素も
お二人で始められることは理想的といえるかもしれませんね。
それでも個人差もありますから、同じような食生活といえど、
全く同じ健康状態といえるかどうか、悩ましいところでもあります。
それぞれに必要な栄養を、充分に補えるよう、
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素を、末永く
お役立て戴けましたらと存じます。
拝啓
日頃よりトライアングルの健康食品をご愛用いただきまして、
誠にありがとうございます。
師走の声を聞いた途端に、慌ただしく感じられる日々ですが、
いかがお過ごしでしょうか?
ユーキャンの流行語大賞が出そろい、
紅白歌合戦の出場歌手も発表されると、
いよいよ年の瀬かと、時の移ろいの早さに驚きながらも、
思わずこの一年を振り返ってしまいます。
この先の未来のため、
そして新年からの糧となるように振り返りたいものですが、
今年は台風や火山噴火、そして地震など、
自然災害の記憶が心を傷めます。
同じ国内で起きていること、
それを風化させずに私たちひとりひとりが何ができるかも考えながら、
そのためにも極寒の時期、
自身と家族の健康をまずは大切にしたいものですね。
さて、トライアングルでは、
もっと酵素をお出かけ先でもご活用いただけましたらと考え、
手軽に持ち運びができるよう、一回分ずつをアルミパックした
「練り酵素」を新発売します。
これは、酵素が熟成する際の濃厚な”もろみ”をもとに、
2種類のブルーベリーと共に、希少性が高い山ぶどうも熟成させた、
アミノ酸豊富なこだわりの練り酵素となります。
お得にお試しいただけるプランもご用意いたしますので、
お知らせをお待ち下さいませ。
今年も最後まで健康、来年もさらに健康で過ごされますよう、
お祈り申し上げます。
敬具
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秋の深まりを感じつつ、冬の足音が聞こえてきたこの頃、
体が冷えやすいと感じる方にとっては、また厳しい季節の到来です。
なかには冷えを全く感じないという方もいらっしゃるようですが、
真夏でも末端の冷えを感じる人にとっては、
うらやましい限りかもしれません。
冷えの原因は大きく3つ
体の筋肉量が少ない
体の中で最も多くの熱を作り出しているのが筋肉で、
一般的に男性よりも女性に冷え性が多いのは、
筋肉量の差といえます。
また、体の脂肪は保温にも働きますが、
一度冷えると今度は温まりにくくなるとのことです。
血行が悪い
同じ姿勢を取り続けるだけで、
血のめぐりが滞りやすくなるほか、血糖値が高い場合や、
血栓などの不純物の多い血流が原因となることもあります。
また、肩こりの原因としても血行の悪さが指摘されています。
自律神経の乱れ
体温は、自律神経が調節していますが、
生活リズムが乱れたり、過度のストレスなどによって
大きく影響を受けます。
また、エアコンの効く室内で長時間過ごすだけでも、
自律神経の働きが鈍りがちとなります。
◎末端冷え症に注意!
肩や上半身などの体をいくら温めても、
手足が冷たいままの場合があります。
これは心臓から送り出された血液が、
手足の先まで充分に行き渡らないことが原因で、
血行不良の状態といえます。
また、体が冷えを感じなくても、
内臓が冷えている低体温症の可能性もあるそうです。
これは、体が先に内臓を温めようとして、
手先まで血がめぐりにくいことによるとのことです。
誰でも寒くなれば冷えは感じるものです。
その冷えを体がいち早く察知して温めようとするわけですが、
なかなか冷えが取れない方は、
このように体の不調が関係しているかもしれません。
筋肉に比べ脂肪が付きすぎていませんか?
血行が悪くなっていませんか?
ストレスをため込みすぎていませんか?
冷えを感じて、それがなかなか治まらないときは、
自分自身の体の調子に問いかけて、
早めの休養、そして充分な栄養をとることを心がけましょう。
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妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の物語⑪
蔵元からの一報を受け、
とりあえず手元のサンプルの色味を確かめましたが、
冷蔵庫の中のサンプルは、
黄色味が感じられても真っ黄色というわけではありません。
そのため最初は信じられませんでした。
ルテイン自体の発酵はこれまでもありましたが、
ブルーベリー酵素との融合は初めてです。
ほんの少しの配合比の差が、
熟成を続ける樽の中の酵素にだけ、
想定外の色味を強める働きとして現れたのです。
このため配合を急遽やり直し、再熟成させなくてはなりません。
今回のような想定外の事態も考えれば、
最低でも3週間以上は熟成させる必要があるからです。
残念ながら年内の発売は見送らざるを得ず、
次のサンプル試飲は年明けとなりました。
人類は自然の力を征することはできません。
まさに小宇宙ともいえる自然そのものが発酵樽の中には息づき、
その力を確実に引き出す術が、発酵という製法なのです。
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