今日は、どうしてもお願いがあって書いています。 

 

全国出版オーディション、 

ついに今8位まで来ました。 

 

現在366票。 7位は372票です。 

あと6票で順位が変わるところまで来ました。 

 

ここまで応援してくださった皆さま、 

本当にありがとうございます。 

 

正直、ここまで来られるとは思っていなかったという気持ちもあります。 

 

でも同時に、 ここまで来たからこそ、

どうしても7位以内に入りたい。 

そんな気持ちが強くなっています。 

 

 

私はこの挑戦を通して、

「病は氣から」という視点を、 

本という形で必要な方に届けたいと思っています。

 

 病気を身体だけの問題として切り離すのではなく、 

心、感情、生き方も含めて 人をまるごと見つめること。 

それが、私がずっと伝えたいと思ってきたことです。 

 

今は本当に、 1票の重みがとても大きい状況です。 

もしまだ投票がお済みでない方がいらしたら、 

どうか応援の1票をお願いいたします。 

 

そして、すでに投票してくださった方は、 

この投稿をどなたかお一人にシェアしていただけたら、 

それが大きな力になります。 

 

 

▼投票はこちら https://shuppan-audition.com/login/ でログイン後、 

「エントリーNo.108 野上徳子」を選んで投票できます。 

 

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  🎁【投票してくれた方全員に】 

30年分の臨床の知恵を 

3枚のPDFにまとめました 

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 星特典① 「不調を引き起こしやすい食品30」チェックシート 

→ 内科医コメント付き。読んで驚く人続出です 

 

星特典② 「心が体に出るサイン30」チェックシート 

→ 医師×カウンセラー視点。体・心・行動の3カテゴリー 

 

星特典③ 「病は気から」は本当だった 感情×症状つながり早見表 

→ あなたの不調の「本当の原因」がわかるかもしれません 

 

【受け取り方法はこちら】 

1) 下のリンクから投票(1〜2分で完了します) 

https://shuppan-audition.com/login/ にアクセス 

② LINE IDでログイン 

③「エントリーNo.108野上徳子」を選択 

④ 投票ボタンを押す   

 

2) 投票後の画面をスクリーンショット📱 

 

3) 私のLINEを友だち追加してスクリーンショットを送って「投票しました」とコメントください 

👉 https://lin.ee/C4pPa7H 

 

4) 3枚のPDFを即お届けします!

 

 

最後まで諦めずに頑張ります。 どうかお力を貸してください。

 

 

 

 

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。

 

正直にお願いがあります。 

 

私は今、 

「全国出版オーディション」に挑戦しています。 

 

予選通過の条件は、 

4月30日までに7位以内に入ること。 

 

今日は4月22日。 

現在、私は10位で242票です。

 

 7位は321票。 

つまり、今の時点であと79票。 

 

けれど、ここから他の方も票を伸ばしていくはずなので、 

本当に予選通過を目指すなら、 

あと100〜120票は必要だと思っています。 

 

 

私は内科医として長年、 

「人はどうして病気になるのか、

同じ治療をしても、

治る人と治らない人との差は何だろう」 

という問いと向き合ってきました。 

 

その中で辿り着いたのが、 

病は身体だけの問題ではなく、 

心、感情、生き方、日々の積み重ねが

とても深くつながっているという視点です。 

 

この想いを、 もっと多くの人に届けたい。 

必要としている人に、言葉として届けたい。 

 

そのために、 

今回この出版オーディションに挑戦しています。 

 

どうか、力を貸していただけませんか。 

 

まだ投票がお済みでない方は、ぜひ1票をお願いします。 

そして、すでに投票してくださった方は、 

この投稿をシェアしていただけたら本当に嬉しいです。 

 

一人の力では届かない場所へ、 

みなさんの応援で届くかもしれません。 

 

どうか応援の1票をよろしくお願いいたします。

 

 

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🎁【投票してくれた方全員に】
30年分の臨床の知恵を
3枚のPDFにまとめてお届けします
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✅ 特典①
「不調を引き起こしやすい食品30」チェックシート

   →内科医コメント付き

✅ 特典②
「心が体に出るサイン30」チェックシート
   →医師×カウンセラー視点で、体・心・行動の3カテゴリーに整理

✅ 特典③
「病は気から」は本当だった感情×症状つながり早見表
   →あなたの不調の背景が見えてくるかもしれません

 

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【投票方法】
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① 投票ページにアクセス
https://shuppan-audition.com/login/

② LINE IDでログイン

③ 「エントリーNo.108 野上徳子」を選んで投票

④ 投票完了画面をスクリーンショット

 

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【特典の受け取り方法】
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① 私のLINEを友だち追加
https://lin.ee/C4pPa7H

② スクリーンショットを送って
「投票しました」とメッセージしてください

③ 確認後、PDF3枚をお届けします

 

 

 

応援、本当に励みになります。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。

 

 

次女が一人暮らしをはじめて、3週間あまり経ちました。 

 

それぞれが新しい生活をはじめ、

それぞれがその生活に慣れてきた。 

 

今までと違って戸惑うこともある。

「前はこうだったのに」と期待を裏切られることもある。

 

上手くやろうと頑張っているけれど、

はじめはなかなか上手くいかない。

落ち込んだり、無力感を感じたり。 

 

生活の変化、環境の変化、人間関係の変化。

そうした変化によって、心の内側も大きく揺れ動く。 

次女もしかり。 

 

今まで当たり前のように食事が出てきて、

洗濯物は気づけば綺麗に畳まれていた。

 

それが、初めての一人暮らしでは

全部自分でしないといけない。

 

学校では仲の良いお友達とだけ接していれば良かった。

けれど、

仕事ではいろんな人と接しないといけない。

小さなことだけど、積み重なると結構しんどい。 

 

 

でも、この「揺れ」は弱さじゃない。 

 

 

30年以上、内科医として外来に立ち続けてきて、わかったことがあります。 

4月は、誰もが揺れる季節なんです。 

 

 

新しい環境に入ると、

脳は膨大なエネルギーを使って適応しようとします。

ストレスホルモンが増えて、

自律神経のバランスが崩れる。

 

これは、どんなに意志が強くても、

どんなに優秀でも避けられない、

生理的な反応です。 

 

だから「上手くできない自分」を責めないでほしい。 

「頑張れ」じゃなくて、「よく頑張っているよ」って。 

 

 

そんな思いを込めて書いた記事が、

先日、PHPオンラインに掲載していただきました。 

 

新生活で揺れているあなたに、ぜひ読んでほしいです。

 

 

そして、これは次女の話だけじゃない、と思っています。 

 

環境が変わるたびに揺れて、それでも少しずつ慣れていく。 

そのプロセスの中に、人が本当に成長する瞬間がある。 

 

30年間、診察室でそれを見てきました。 

 

そのことを、もっと多くの人に届けたくて、今、一冊の本を書いています。 

揺れることを恐れずに生きていけるように。 

自分の心と体の声を、ちゃんと聞けるようになるように。 

 

全国出版オーディションの投票が、始まっています。 

 

もし「読んでみたい」と思っていただけたなら、 

応援していただけると嬉しいです。

 

 

GWに帰省すると連絡がありました。

今から心がウキウキしています。

 

 

 

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。

 

「鼻水が出ます。風邪か花粉症か分からない。すぐに病院に行くべきですか?」

こんな質問を頂いたので、お答えしたいと思います。

 

 

結論は

鼻水だけなら、

すぐ病院に行く必要はありません。 

 

 

見分ける目安は、 

花粉症っぽい:

さらさらの鼻水、くしゃみ、目のかゆみ 

 

風邪っぽい:

のどの痛み、咳、だるさ、熱

 

 

 

すぐ受診した方がいいのは、 

・息苦しい 

・高い熱がある 

・症状が強い 

・10日以上続く 

・だんだん悪化する 

 

 

迷うときは、 

「目のかゆみがあるか」 

「熱があるか」 

「のど痛や咳があるか」 

この3つで考えると分かりやすいです。

 

 

 

 

 

質問を募集しています👇

 

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。

 

 朝はあれほど心地よい青空だったのに、 

ペンションを出発する頃には、

空に少しずつ雲が広がり、

天気の変化を感じました。 

 

 

今回参加したのは、 

ジャパンリトリートアライアンス

 「シンポジウム in 八ヶ岳」 

 

テーマは、 

自然栽培 × 自然療法で

全国のリトリートをつなぐプロジェクト

 

 

 

 

それぞれの分野で活躍されている

スペシャリストの方々が登壇され、 

内容は三部構成で進められました。 

 

 

・第1部 宇宙と自然栽培編 

・第2部 現代医療制度の限界編 

・第3部 リトリート・シンポジウム 

 

 

各部の合間には、

登壇者と参加者が直接交流できる時間も

設けられており、 とても温かく、

開かれた場でした。

 

 

 

 

先生方のお話はどれも興味深く、

引き込まれる内容ばかりでしたが、 

中でも印象に残っているのは、

交流会でのやり取りです。 

 

 

私が質問させていただいたのは、 

「AIが急速に進化する中で、

医療はこれからどうなっていくのか。 

その時、私たちはどう在ればよいのか?」

という問いでした。 

 

 

それに対して、

山本竜隆先生はこうお話しされました。

 

「今のように、

診察して薬を出すだけの医療は、 

今後AIに代替されていくだろう。」

 

さらに、 

「その一方で、海外では

“社会的処方箋”という考え方が

広がっている。

例えば『農業をしなさい』

『美術館へ行きなさい』といったように、

薬の代わりに “人とのつながり”や

“社会との関係性”を重視した処方がされている。

これからは医師の役割そのものが変わっていくだろう」と。

 

 

このシンポジウムは、

まさにその“社会的処方箋”が

世界へとつながる第一歩のように

感じました。

 

 

その話を聞いたとき、

これからの医療の可能性に、

自然とワクワクが広がっていきました。

 

 

 

 

こちらで毎朝お話しています👇

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。