2013
まずはやってみる
環境や機器活用を考えることも必要です
動き始めは、早く動こうとするほど重く感じる
慣性の力を打ち破る時に、介助の力が必要
対象者の動こうとするタイミング・速さに合わせる
力のつり合い
介助姿勢を崩さない
自分の重心移動は姿勢を崩すことで生まれる
動く方向に顔を向ける
介助者の移動する軌跡も考える