「できる起業家」と「イマイチ起業家」の決定的な差は返事に現れる話


はい、

110億円売った、ぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、

日本に【お金持ちでいい人】を増やしています。それは、コンサルタント業を20年間やっている目的でもあります。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタントで起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版していて、次の6冊目はECの本で、半年後くらいには全国の書店やamazonで新発売になる予定です。


これまで1万人くらいの起業家や経営者を見てきました。


 「できる起業家」と「イマイチ起業家」の決定的な差は返事に現れる話


成功する起業家には、返事ひとつにも大きな違いがあることに気が付きました。

その違いとは何か?
それは、言葉の使い方や態度の中に現れる「決断力」と「責任感」です。一方で、イマイチな起業家は、曖昧な返事や態度で自らが逃げ腰、責任から逃れるだけでなく、相手に不安感を与えてしまうことが少なくありません。今日のブログでは、「できる起業家」と「イマイチさん」の返事の違いについて考察していきます。

できる起業家の返事の特徴
1. 具体的な期限を提示する
   たとえば、「来週金曜日13時までに資料をお送りします」「本日中に対応します」といった形で、明確な期限を提示します。この姿勢は、スケジュール管理ができている印象を与え、信頼感を高めます。

2. 断定的な表現を使う
   「承知しました」「必ず対応します」「こちらで進めます」といった、明確で自信に満ちた言葉が特徴です。これにより、相手に安心感を与え、仕事がスムーズに進む基盤を作ります。

3. 責任を示す姿勢
   たとえば、問題が発生した際に「わたくしが解決策を提案します」といった形で、解決への具体的なアクションを示します。責任を引き受ける態度は、リーダーとしての信頼感を一層高めます。

一方で、
イマイチさんの返事の特徴
1. 漠然とした返答
  「わかりました」
「考えておきます」
「大丈夫だと思います」といった曖昧な言葉は、相手に具体性がなく不安感を与えます。また、責任を回避しているようにも受け取られることがあります。

2. 期限の提示がない
   「確認します」「わかりました」とだけ伝え、いつまでに確認するのか、どう対処するのかが不明確な返事は、相手に計画性のなさや対応の遅さを印象づけてしまいます。

3. 断定を避ける態度
   「多分」「もし可能なら」「できるだけ」といった表現は、自信がなく頼りない印象を与え、信頼感を損なう原因となります。

返事が成功を左右する理由
起業家の世界では、コミュニケーションが極めて重要です。特に、返事は相手との信頼関係を築く基盤となります。具体的、断定的、期限を明示する返事をすることで、自分の意思を明確に伝えると同時に、相手に安心感を与え、効率的な進行を可能にします。

一方で、曖昧な返事は信頼を損ない、機会を逃す原因にもなりかねません。

10年以上、成功し続ける起業家になるためには、返事ひとつにも気を配る必要があります。
「わかりました」ではなく、「承知しました」と言って欲しいですし、期限や具体的な対応策を加えることで、相手に信頼感と安心感を与えることができます。小さな言葉の違いが、大きな結果の違いを生むのです。

あなたの返事は、あなた自身の姿勢、自己信頼を映す鏡です。さあ、今日から「できる返事」で周囲の信頼を勝ち取りましょう!

新基準、TikTokで垢バンされるワースト3選


はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしは、6年以上前からTikTokの研究に取り組み、TikTok集客の本も商業出版しております。最近のTikTokは、垢バンされる基準がさらに厳しくなっております。




 わたくしは、【優しい日本国】にするのが人生の目的であり、ビジネスの目的です。そのために、コンサル業を通じて、

・お金持ちで、いい人

・余裕があって、何でも許す人

そして

・満腹な人

を増やしています。


20年ほど前に、ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。

これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しました。次回作の6冊目はECの本で、半年後くらいまでに全国の書店やamazonで新発売になる予定です。


4冊目の本が、TikTok集客の本を出していました。今でも堅調に売れ続けております。


新基準、

TikTokで垢バンされるワースト3選



1.意図的にYouTubeやInstagramに誘導している。無料オファーや宣伝を加えながらだと、危険性はさらに高まる。


2.短期間でフォロアーが激増したアカウント。例えば、一日で300フォロアー。動画の内容、エンゲージメント率とフォロアーの増え方に整合性がないと、尚更。


3.「かんたんに稼げる」「誰でも〇〇できる」など情弱狙いのアカウント。



解説

1.意図的にYouTubeやInstagramに誘導している。無料オファーや宣伝を加えながらだと、危険性はさらに高まる。

→これは、もちろん規約違反ですし、普通のマナーとして考えれられれば当たり前。無料のTikTokアプリを使っているにも関わらず、TikTokへのアクセス者を他のSNSに強く誘導することは、嫌われて当然の行為だからです。


例えば、あなたが主催した無料セミナーに集まった人たちに、参加者が別のセミナーにあからさまに強く、誘導したら不快ですよね?


イオンの入口で、「西友はこちらです」と案内していたら、追い出されますよね。



2.短期間でフォロアーが激増したアカウント。例えば、一日で300フォロアー。動画の内容、エンゲージメント率とフォロアーの増え方に整合性がないと、尚更。

→フォロワーの購入や、自動収集を疑われる行為になるから、です。

情弱で、見栄張りの人たちの間では、フォロワーを買って、【数】を増やす行為が横行されています。規約違反です。TikTokAIのレコメンドのクオリティを自ら低下させますし、見栄が張れる以外、何もいいことはありません。


3.「かんたんに稼げる」「誰でも〇〇できる」など情弱狙いのアカウント。

→TikTokは詐欺行為を厳しく取り締まっています。稼げる系はTikTokAIに誤解される、とても危険な表現です。規約違反です。



まとめ

垢バンされるのは、規約違反の程度が悪質だから。これを判断するのは一方的に、TikTok側です。


規約違反をしないために必要なことは、規約をきちんと把握していること、あるいは規約を把握しているコンサルタントやプロデューサーに管理をしてもらうことです。





 



10代の頃の頑張りが未来を創る。ぼっち起業して年収3千万円超え


はい、110億円売った

ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしの生きている目的は、ビジネスを通じて、【優しい日本国】にすることです。

そのために、お金持ちでいい人を増やすこと、余裕があり何でも許す人を増やすこと、そして満腹な人を増やすことです。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しました。次の6冊目はECの本で、半年以内くらいで全国の書店やamazonなどで新発売になる予定です。


わたくしは、

起業するならサラリーマンでは無理な年3千万円を、越えることを勧めています。それが起業した甲斐になるからです。


起業家として年収3千万円を超えること。

それは多くの人にとって夢のような話かもしれませんが、達成するためにはキャラや勢いだけでは足りません。

ぼっち会社で安定してこの数字を達成するには、粘り強さと挑戦する姿勢、そして他に負けないビジネスモデルを創り出す知恵が必要です。この能力の根底には、実は10代の頃の「むやみに頑張った経験」が大きく影響しているのです。

 10代の経験が作る「基盤」
10代の時期は、自己形成の最も重要な時期と言われます。この時期に何かに真剣に取り組み、結果を出す経験は、人生の土台を形成します。例えば以下のような活動が挙げられます。

勉強
試験での成功や成果は、計画性や集中力を養う。
部活
チームワークやリーダーシップを学ぶ。
ゲーム
戦略的思考や目標達成への粘り強さを育む。
アルバイト
大人の実社会の厳しさや責任感を体験する。

これらの経験は、一見関係がないように思えるかもしれませんが、実はぼっち起業の成功に通じるスキルを育てています。「やり切る力」は、ぼっち起業において最大の武器となるのです。

努力と挑戦の重要性
年収1千万円を達成することは、確かに全力で頑張れば手が届く範囲かもしれません。しかし、年収3千万円を超えるためには、単なる「頑張り」以上のものが求められます。それは、効率的で革新的なビジネスモデルを作る力や、新しい挑戦を恐れないマインドセットです。

特に、ぼっち会社という限られたリソースの中で成功するためには、自分自身の限界を越えるような挑戦が必要です。そして、その挑戦を支えるのが、10代の頃に培われた「頑張る力」なのです。

 結論
ぼっち起業して年収1千万円を超えられないのは、起業の可能性を十分に活かしていないと言えるかもしれません。せっかくなら、会社員では実現が難しい年収3千万円を目指しましょう。

そのためには、10代での経験を活かし、勢いやキャラではなく、知恵や粘り強さを武器にビジネスを創り上げる姿勢が欠かせません。

未来を切り拓くのは、過去の自分の頑張りです。そして、今からでも新しい挑戦を始めるのに遅すぎることはありません。あなたの持つ可能性を信じて、次の一歩を踏み出しましょう。

先ずは、ぼっち起業で年1千万円を越える本

起業してお金持ちになれるターゲティングは、6種類しかない


はい、110億円売った、

ぼっち起業家の杉本幸雄です。

もちろん、陰キャで人見知りです。


わたくしの人生の目的とビジネスの目的は合致しています。

端的に言うと、【優しい日本国にする】ことです。そのためには、

・お金持ちでいい人を増やす

・余裕があって、何でも許す人を増やす

・満腹な人を増やす


わたくしは、20年ほど前に

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、理に適った【ターゲティング】によって110億円売り、本は5冊商業出版しております。次の6冊目はECの本が半年以内くらいに全国の書店や、amazonなどで新発売になる予定です。



ターゲティングは、

とても大切です。


起業してお金持ちになれるターゲティングは、この6種類ビジネスの成功において、正確なターゲティングは必要不可欠です。優れたターゲティングを行うことで、商品やサービスが本当に必要とされている人々にリーチし、売上を最大化することができます。そして、起業してお金持ちになれるターゲットは、実は以下の6種類に集約されます。


 1. 美容追求の女性

このターゲットは、美しくなることや見た目の向上に強い関心を持っています。コスメ、スキンケア、ダイエット、エステ、ファッションなど、見た目を美しく保つためにお金を惜しまない傾向があります。 

SNSやインフルエンサーを活用したマーケティングが効果的。ビフォーアフターの事例や口コミを重視する傾向があるため、視覚的に訴えるコンテンツを提供しましょう。ただし、医薬品医療機器等法や景品表示法を遵守しなければいけません。


 2. 欲望追求の男性

男性特有の欲望を刺激する商品・サービスが効果的です。高級車、時計、ギャンブル、筋トレ、性的快楽、自己満足感を得られる商品に投資することを厭いません。 ブランド力を前面に押し出し、男性ステータスを強調した広告展開を行いましょう。また、商品やサービスの「唯一無二感」を演出することで、購買意欲を高めることができます。


 3.お金持ち

既にお金を持っている層は、新しい上級の価値や体験、知識を求めています。 他の人とは違う特別感やラグジュアリーな体験にお金を使います。また、時間を節約するための便利なサービスにも興味を持ちます。特別な体験やパーソナライズされたサービスを提供することで、お金持ち層の心を掴みます。例えば、VIP限定のオプションやメンバーシップ制が効果的です。 


4.楽してお金持ちになりたい情弱

この層は、「簡単に成功できる方法」や「すぐにお金持ちになれる」といった甘い言葉に惹かれがちです。 

努力を最小限に抑えたいと考え、楽に成功するためのツールやノウハウに興味を持っています。 シンプルで分かりやすい方法論や成功事例が抜群の効果を発揮します。ただし、倫理的な範囲内での提供を心がけることが重要です。このターゲティングは一番容易ですが、可処分所得がそれほど多くありません。


5. 健康不安の40代

年齢を重ねるにつれて、具体的な健康に対する不安が増し、それを改善するための商品・サービスにお金を使います。 健康診断の結果や、親の介護問題をきっかけに、自分自身の健康に注意を向け始める人が多いです。 

自由診療の分野、健康食品やサプリメント、運動プログラム、健康デバイスなどを提案します。信頼性の高い科学的データや実績を訴求することで、購買意欲を高められます。 


 6. 子どもに理想を追求する親

子どもの未来のためにはお金を惜しまない親たちは、大きな市場を形成しています。 

教育、習い事、衣料、ライフスタイル、進学や就職支援など、子どもの成長や成功に役立つと感じるものに投資します。 子どもの成長をイメージできるストーリー性のある広告や、成功体験を強調することで、親の購買意欲を引き出します。 



成功する起業には、正しいターゲティングが不可欠です。

美容追求の女性、欲望追求の男性、お金持ち、情弱層、健康不安の40代、そして子どもを持つ親、この6種類のターゲットは、それぞれが異なるニーズと欲求を持っています。これらを的確に把握し、ニーズに応える商品・サービスを提供することで、大きな成功を手にすることが可能です。 


 どのターゲットに向けて、あなたはどのような価値を提供しますか?ビジネスの未来は、あなたのターゲティングから始まります。



ターゲティングは、HARMの法則からと書いてあります。

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陰キャ社長の営業力の強化術
(話さない、会わないで稼ぐサイレントセールス方法)

はい、110億円売った、
ぼっち起業家の杉本幸雄です。
もちろん、陰キャで、人見知りです。

わたくしは、
お金持ちでいい人・余裕があって何でも許す人・満腹な人を、この日本国に増やすことを、人生の目的であり、ビジネスの目的にしております。

20年ほど前に、
ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。そして、これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は、5冊商業出版して、次の6冊目はECの本で、半年後くらいに全国の書店やamazonなどで新発売される予定です。

わたくしの営業手法のメインは、【サイレントセールス】です。
つまり、
あまり会わないで、ほとんど話さないでコンサル契約を20年間獲得し続けています。理由は、人に無駄に会ったり、無意味な話をたくさんするのが嫌だからです。

 ・陰キャ社長ならではの、営業力強化

サイレントセールス術の極意
営業は話し上手で外向的な人が得意とされがちです。しかし、陰キャ(内向的な性格)の社長であっても、独自の強みを活かした営業スタイルを確立することが可能です。現に、陰キャな人のほうが営業成績が陽キャな人よりも良かった、というデータもあります。

そのカギとなるのが「サイレントセールス術」です。サイレントセールスとは、直接話すことを避け、テキストライティングとメッセージアプリを活用して無言で行う営業手法のことを指します。
この手法は、
ターゲティング力、
課題発見力、
そしてテキストライティング能力
を駆使することで、強力な武器となります。

 サイレンスセールスが向いている理由
陰キャ社長の多くは、直接のコミュニケーションを得意としない代わりに、深く考える力や分析力に優れているからです。

以下のような理由から、サイレントセールスは内向的な性格にピッタリの営業方法と言えます。

1. 深い分析に基づくターゲティング
 外向的なアプローチでは、幅広い人に話しかける傾向がありますが、サイレンスセールスでは事前にターゲットをしっかりと絞り込むことが可能です。
陰キャの得意分野である細かいリサーチと分析が活きる瞬間です。

2. 言葉選びの精度
 内向的な人は、言葉を慎重に選ぶ傾向があるため、テキストライティングのスキルを磨くことで、的確に伝わるメッセージを作成できます。メッセージが簡潔でインパクトがあるほど、相手に響きやすくなります。

3. 直接の対面ストレスを排除
対面での営業が苦手でも、テキストを通じて相手と関係を構築することで、そのプレッシャーを軽減できます。陰キャらしい慎重さが、結果的に戦略的なセールス活動を支えるのです。

・ サイレンスセールスの3つのポイント

1. ターゲティング力を強化する
サイレンスセールスにおいては、相手を的確に選ぶことが最重要です。徹底的な市場調査やデータ分析を行い、自社の商品やサービスがどのような課題を解決できるかを明確にしましょう。その結果、見込み客に焦点を絞ったアプローチが可能になります。

2. 課題発見力を高める
ターゲットの持つ潜在的な課題を見つけ出す力が求められます。相手のSNS投稿や業界トレンド、顧客のレビューなどを徹底的にリサーチし、その課題を解決する具体的な提案をテキストメッセージで提示します。

3. テキストライティング能力を磨く
サイレントセールスでは、文字が主なコミュニケーション手段となるため、説得力と魅力のある文章を書く能力が決め手となります。
ポイントとしては
・ 読みやすい短い文にする 
・ 相手にとってのメリットを具体的に示す 
・個別のニーズに応じたカスタマイズをする 

  
【具体的なサイレントセールスの進め方】

1. 最初のメッセージで相手に関心を引く
「〇〇様の✕✕での取り組みの▲▲の点に強い関心を持ちました。具体的なお悩みを解決できるご提案があります」「わたくしがこの課題を解決できる根拠は、、、、だからです。」といったシンプルで共感を引くメッセージが効果的です。

2. 具体的な提案を簡潔に
相手の課題を明確化し、それを解決するための方法を簡潔に伝えます。
例:「〇〇の課題について、わたくしのコンサル指導サービスで×%の売り上げアップの実現可能です」。

3. 応答を待つ間は丁寧なフォローアップ
返信が遅れても焦らず、数日後に相手に役立ちそうな情報を送り、リマインダーをして、継続的に関係を築きます。


結論
陰キャならではの営業力で勝負サイレントセールスは、内向的な性格を活かして営業力を強化するための強力な手法です。
ターゲティング力、課題発見力、そしてテキストライティング能力を徹底的に磨くことで、対面営業に負けない成果を上げることが可能になります。

陰キャ社長だからこそ成し得る静かなセールスの力で、ビジネスの成功を掴み取りましょう。

ぼっちや陰キャの圧倒的ミカタの本

お金持ちになれる、金融投資のために最も重要なことは【種銭】の多さ。


はい、110億円売った

ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは、お金持ちでいい人を増やして、優しい日本にすることを人生の目的であり、コンサルタント業の目的にも設定しております。世界中の人みんなが満腹になって欲しいとも考えています。


わたくしは、

20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しています。次の6冊目は、あと半年ほどでECの本が全国の書店やamazonで新発売になる予定です。


主体的にお金持ちになりたい時、

最も確率が高いのは、事業投資です。つまり、起業して稼ぐやり方です。

わたくしの場合、種銭200万円からスタートして、億に変えました。利回りは、1万以上%ということになります。


わたくしが1万人以上の起業家や経営者を見てきて、よく実感するのはスタート地点でのリソースの大きさが、結果の量と成果が出るまでのスピードに大きく影響を及ぼすということです。

例えば、本人の能力の他に、許認可権、資金、資格、学歴、人脈などのことです。闘う前に、どれだけの武器を持っているか、丸腰かは大きく結果のあり方に影響します。


近頃は、政府の働きかけにより、金融投資が多くの人たちに身近になっていますが、

お金持ちになれる金融投資の鍵は「種銭」の多さにあります。


金融投資を始めるにあたり、多くの人が最初に思い浮かべるのは「どの投資商品を選ぶべきか」や「どのタイミングで取引を行うべきか」といったことかもしれません。


しかし、

長期的にお金持ちになるために、最も重要な要素は実は「種銭」、つまり初期資金の多さです。




 種銭の重要性


投資の基本的な原理は、「大きな種銭から始めるほど、大きなリターンを得やすい」ということです。例えば、同じリターン率10%でも、100万円の投資では10万円の利益にしかなりませんが、1000万円なら100万円の利益になります。この資本の力が、投資でお金持ちになるためのカギを握ります。


加えて、十分な種銭があることでリスクに対する耐性も高まります。

市場の変動による一時的な損失があったとしても、資本の余裕があれば冷静に対応することが可能です。

一方で、限られた資金で投資を始めると、ちょっとした損失でも精神的な余裕を失い、非合理的な判断を下すリスクが高まります。



「捨ててもいい」資金の準備が投資の条件


わたくしは、自分が行うコンサルテーションのクライアントへは「捨ててもいい1千万円を用意してから投資を始めてください」とアドバイスしています。

この考え方の背景には、次の2つの理由があります。


1. リスク管理の徹底

   投資にはリスクが伴います。仮に市場が大きく下落しても、生活に影響を与えない資金から始めることで、冷静な判断ができるようになります。


2. 大きな利益を得るための基盤作り

   捨てても構わないと感じる十分な種銭があることで、大きな利益を得るための土台が整います。また、十分な資金があれば、分散投資やリスクの調整といった戦略も柔軟に行えるようになります。



種銭を増やすためのステップ


それでは、どうやってこの「種銭」を用意すればいいのでしょうか?以下のステップが有効です。


1. 収入を増やす

起業、副業やスキルアップにより、大幅に収入を増やす方法を模索しましょう。

2. 支出を見直す

固定費の無駄を減らし、可処分所得率を上げる工夫を行います。

3. 投資用に貯蓄する

目標金額に向けて計画的に資金を積み上げていきます。毎月5千円でもやらないより、確実に資金が積み上がります。



結論:投資成功のために「資本の力」を最大化する


金融投資でお金持ちになるためには、どのような投資商品を選ぶか以上に、「どれだけの種銭でスタートするか」が成功の鍵を握ります。

十分な初期資金を持つことで、リスクをコントロールしつつ大きなリターンを狙うことが可能になります。捨ててもよい1千万円以上の金額を確保することから、投資の第一歩を始めるべきです。


一喜一憂は、愚者の行為でストレスにもなります。お金持ちになりたいなら、お金持ちになれる選択を選ぶことからです。


300万円以下などの少ない初期投資からスタートするなら、早く始めて、長期戦を覚悟することです。


最も可能性が高い投資は、事業投資(起業)↓※↓↓↓↓

 



いつもうまくいく起業家の秘訣と、9割の目標達成できない人たちの理由


はい、110億円売った

ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしは、お金持ちでいい人を、増やして、優しい日本にするのが人生の目的であり、ビジネスの目的でもあります。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売り、本は5冊商業出版しています。次回作の6冊目はECの本で、あと半年以内くらいで全国の書店やamazonで発売になる予定です。



起業したら、10 年継続率が1割程度と云われる中、

わたくしが20年間も経営を継続できた要素は、【必要なことを不足なく、遂行してきた】ことがあります。それは、例えば、必要ならば、腐った泥水の中を泳いで、一円玉を取りに行くこともやって来た、ということです。




起業家の中には、
常に目標を達成し続け、成功を手にする人々がいます。
一方で、なかなか目標に到達せず、途中で挫折する人が多数派であるのも事実です。

この違いはどこにあるのでしょうか?
成功する起業家と、目標達成できない人々の間には、根本的な考え方と行動の違いが存在します。


 いつもうまくいく起業家の秘訣

成功する起業家に共通する秘訣は、次の3つに集約されます。

1. 目標が明確である
   成功する起業家は、達成すべき目標を具体的に定めています。
目標が曖昧ではないため、どの方向に進むべきかが明確です。また、目標が具体的であればあるほど、達成するための手順や必要なリソースが見えてきます。

2. 結果を出せる手法を選ぶ
   成功する起業家は、自分にとって「やりやすい方法」ではなく、目標を確実に達成できる方法を選びます。
難しいこと、時間がかかること、場合によってはお金がかかる方法であっても、結果を出せる確率が高い手法を選びます。プロセスに固執するのではなく、常に結果を優先します。

3. 不足なく実行する
   目標達成に必要なことは、たとえ困難であっても無条件でやり遂げます。
気分や状況に左右されず、行動の一貫性を持って取り組む姿勢が重要です。自分の能力や努力が「不足している」と感じた時は、即座に補完する考え方と方法を見つけます。


他方、目標達成できない人の特徴

対照的に、目標達成が難しい人々には共通する問題があります。

1. 目標が不鮮明または目標そのものがない
   明確なゴールがないため、行動に方向性がなくなり、途中で迷子になりがちです。「なんとなく頑張る」「とりあえずやってみる」という曖昧な努力では、結果を手に入れることはできません。

2. 自分にとってやりにくいことを避ける
   難しいこと、面倒くさいこと、お金がかかること、時間がかかること等を避け、楽な方法や、取り組みやすい手順を選びがちです。結果として、目標達成に必要な行動が十分に実行されません。

3. 気分や誘惑に流される
   やる気が出ないときや他に楽しそうなことがあると、簡単に目標への取り組みを後回しにしてしまいます。行動の一貫性が欠けているため、結果を出せるはずの計画も中断されてしまいます。

4. 自己流の方法に固執する
   成功のために効果的な手法が明らかであるにも関わらず、自分がやりやすい独自のやり方に固執します。
その結果、非効率的な方法に時間を費やし、成果が遠のくことになります。

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 勝ち組になるための心構え

成功する起業家が持つ最大の特徴は、「結果主義」であることです。

プロ野球選手でも、芸術家でも、学者でも、成功している人たちは、必要なことを必要な分だけ、努力を積み重ねた人ではないでしょうか。

プロセスや自分の快適さに固執せず、目標達成に必要な行動を選び続けます。一方、ほとんどの人が目標達成できない理由は、「自分にとってやりやすいこと」を優先してしまうからです。

もしも本当に目標を達成したいのであれば、成功している起業家のように、明確な目標を設定し、効果的な手法を選び、無条件で実行する覚悟を持つ必要があります。その覚悟があれば、どんな目標でも現実のものとする力を手に入れることができるでしょう。

成功へのポイントは、
目標達成に対して「やらざるを得ない」と自分を追い込む姿勢です。覚悟していることです。

勝ち組になるための選択は、あなたの手の中にあります。


陰キャや、ぼっちが勝ち組になれる本

 



貧乏は、心をこわす。だから、お金持ちでいい人、を目指した話。


はい、110億円売った

ぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん陰キャで、元貧乏で元バカです。


わたくしの人生の目的は、

優しい日本にするために、お金持ちでいい人、余裕があって何でも許す人、満腹な人を増やしています。これは、ビジネスの目的と同じです。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。

起業した理由は、どこで働いても長続きせず、10社以上転職していて、もう履歴書を書くのも、面接に行くのも面倒くさくなったからです。


これまで2万回、コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しております。次の6冊目は、半年以内くらいにECの本が出る予定です。


わたくしは、起業して約20 年経ち、想うことは、【貧乏は心を壊す】ということです。


貧乏は心を壊す。だから豊かさを目指すべき理由


「貧乏は心を壊す」という言葉には、鋭い真実が含まれています。人は経済的な困窮に追い詰められると、心の余裕や穏やかさを失いがちです。


その結果、日常生活や人間関係に様々な影響が生まれることがあります。


恥ずかしさが心を歪める

貧乏は、時に強い劣等感を引き起こします。「自分は他人より劣っている」という思いに囚われることで、素直さを失い、ひがみっぽい態度が生まれることがあります。こうした感情は人間関係を悪化させる原因にもなります。


信用と距離感の問題

優しくされても、「自分は相応しくない」と感じたり、逆に騙されることさえある情況は、心の不安定さを象徴しています。

さらに、

何度も信頼を裏切られる経験をすることで、人を信用することが怖くなり、防御的な態度が強まります。


 常に不十分さを感じる心

経済的余裕がないと、「安いものですぐに満足しよう」とする行動パターンが身についてしまいます。さらに、時には「他人のものを盗る」、無断盗用する、パクるという不正行為も、追い詰められた状態から生じることがあります。こうした行動の起点にあるのが、経済的な欠乏感です。


豊かさがもたらす心の余裕

対照的に、経済的に豊かであることは、心の余裕を生み出します。

不十分さを感じることが減り、人をひがんだり妬んだりする必要がなくなります。さらに、豊かさが親切心を育み、人間関係をより良好に保つ助けとなります。

豊かな人は、安いものに惑わされず、他人の所有物を盗むという発想も生まれません。相応のお金を支払うことは、当たり前だと発想します。


 お金持ちになることの意味

お金持ちになることは、単に物質的な豊かさを得ることだけではありません。それは、心の豊かさや人間関係の良好さを手に入れる手段とも言えます。経済的な不安が少ないことで、人生にポジティブな影響を与える余地が広がります。

結果として、他者に優しく、誠実に接することができる「いい人」として生きることができるのです。


結論

貧乏が心を蝕む現実を知りながら、私たちは豊かさを目指すべきです。ただし、それは贅沢や見せびらかしのためではなく、心の余裕と他者への親切さを育むためです。経済的な安定があればこそ、人は素直で穏やかな「いい人」として人生を全うできるのです。豊かさを追求することは、私たち自身のためであり、周りの人々との調和を築くための手段でもあります。


陰キャやコミュ症が、

お金持ちでいい人になれる本

 



ダメダメなコンサルタントは、全員に同じ考え方、やり方を押し付ける。


はい、110億円売った

ぼっちコンサルタントの杉本幸雄です。


わたくしは、

日本に「お金持ちで、いい人」を増やすことが人生の目的であり、コンサルタントをしている目的でもあります。世の中に、余裕があって何でも許す優しい人、そして満腹な人を増やしています。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタントで起業して、2万回コンサル指導し、110億円売りました。そして、本は5冊商業出版しています。次の6冊目は、あと半年後くらいにECの本が、全国の書店やamazonで新発売になる予定があります。



ダメダメなコンサルタントは、全員に同じ考え方、やり方を押し付ける話


コンサルタントの役割は、クライアントの課題を発見し、それに対する適切な解決策を提案し、実行に導いて目標を達成することによって、クライアントを守ることです。


クライアントはそれぞれ異なる実情、目標や課題を持っており、そのため解決法も個別に考慮する必要があります。


しかし、

ダメダメなコンサルタントは

クライアント全員に同じ問題解決法を教えたがります。なぜなら、知識、経験、発想力、知恵が乏しいからです。



 クライアントの個別の事情を無視する


各クライアントの状況や課題は個別に異なります。あるクライアントが直面している問題や目標は、別のクライアントとは全く異なることが通常です。


優れたコンサルタントには、この個別多様性を認識し、クライアントごとに最適な解決策を提供することが求められています。


しかし、ダメダメなコンサルタントは、指導可能な範囲が限定的であるため、自己都合のコンサル指導をしてしまいます。これにより、クライアント個別の事情を考慮しない一律の指導を押し付けることをしてしまいます。



公立学校の教員や研修講師との違い


公立学校の教員や研修講師は、多くの生徒や受講者に対して一律の教育を提供することが一般的です。しかし、コンサルタントは一人ひとりのクライアントに対して個別のアプローチが求められます。


クライアントの特定の事情や情況、目標に合わせた解決策を提案し、それを実行に移すためのサポートを行うことが重要です。



 ダメダメなコンサルタントの問題点


ダメダメなコンサルタントが全員に同じ解決法を教える場合、以下の問題が生じます。


1. 効果が限定的

一律の解決策では、個々のクライアントの特定の問題に対処できないため、期待される成果、つまり目標実現率を高めることが難しくなります。


2. クライアントの満足度低下

クライアントが感じるニーズや期待に応えられないため、信頼関係が築けず、満足度が低下します。


3. 長期的な成功が難しい

一時的な解決策に頼ることになるため、クライアントの長期的な成長や成功をサポートすることができません。



 優れたコンサルタントの特性


優れたコンサルタントは、以下の特性を持っています。


1. 個別アプローチ

これは、コンサルタントとして当たり前の話です。クライアントごとの事情や状況に応じた解決策を提供し、その実行をサポートします。よく、オーダーメイドコンサルと宣伝しているコンサル指導は、個別対応が当たり前ですから、オーダーメイドは、当たり前です。いや、むしろニーズメイドですけど。クライアント自身も課題を理解していないところから始まることが少なくないですから。


2. 深い洞察力

クライアントの課題を深く理解し、本質的な問題に対処する能力があります。根幹を治療しないと、クライアントの問題は解決しません。


3. 柔軟性

状況や事情に応じて適切に対応し、クライアントのニーズに応じたアプローチを取り入れます。



結論


ダメダメなコンサルタントは、全員に同じ問題解決法を教えることで、クライアントの多様なニーズに応えることができません。優れたコンサルタントは、クライアント個別の事情や状況、目標に合わせた解決策を提案し、それを実行に移すサポートを行います。クライアントの成功を真に支援するためには、一律のアプローチではなく、個別のアプローチが不可欠です。自分の指導がクライアントにどのような影響を与えるかを常に考え、クライアントのために最善を尽くす覚悟を持つことが求められます。



 

 



 高額でも選ばれるコンサルタントには、覚悟がある


はい、110億円売った、

ぼっち起業家の杉本幸雄です。


わたくしの生きる目的は、仕事を通じて、日本にお金持ちでいい人、お金持ちな賢者を増やしていることです。


20年ほど前に、

ネット集客を指導するコンサルタント業で起業しました。これまで2万回コンサル指導をして、110億円売りました。本は5冊商業出版しており、次の6冊目はECの本で、あと半年以内くらいに、全国の書店やamazonなどで新発売になります。


わたくしの、

コンサルタント代金の標準は月35万円です。お安くはありませんよね。平均的には、3年間くらいのご依頼が一般的です。


わたくしが、コンサルタントとして20年間も経営を続けられたのは、顧問契約を申し込んで頂いていたおかげです。なぜ、20年間、依頼から途切れなかったか、について、執筆しました。



高額でも選ばれるコンサルタントには、覚悟がある話



今はいろんな切り口、価格帯、実力、実績を持っている(あるいは持たない)、多くのコンサルタントが存在しています。

しかし、その中でも特に高額であってもクライアントに選ばれるコンサルタントは、ごく一握りです。
その秘密はどこにあるのでしょうか?答えは、彼らが持つ「覚悟」にあります。

覚悟の定義

まず、「覚悟」とは何でしょうか?覚悟とは、困難や挑戦に対して冷静かつ毅然とした態度で立ち向かう心の準備や決意を意味します。

高額なコンサルタントが持つ覚悟とは、自分の提供する価値に対する強い信念と、自分のスキルや経験に裏打ちされた自信を指します。

 覚悟の背景

高額なコンサルタントは、
まず第一に、自分の専門知識や経験に自信を持っています。彼らは長年の勉強と経験、実績を通じて培った知識やスキル、外注力を駆使し、クライアントの課題に対して実現性が高い解決策を提供することができます。
また、彼らは自分の価値を事実ベースで理解し、それを適切に価格に反映させています。そして価格の根拠を説明できます。価格に見合った価値を提供できるという自信があるからこそ、高額な料金を設定できる訳です。

 覚悟がクライアントに与える影響

覚悟を持つコンサルタントは、その姿勢や態度がクライアントにも伝わります。

クライアントは、
コンサルタントが自信を持って対応する姿勢を見て、安心感と信頼感を抱くことができます。結果として、クライアントは高額な料金を支払ってでも、そのコンサルタントに頼りたいと思います。


 覚悟を持つために必要なこと

それでは、どのようにして覚悟を持つことができるのでしょうか?
以下のポイントを押さえることが重要です。

1. 継続的な学びと自己成長
定番の知識と技能への理解と習得のレベルを高めつつ、最新の情報・知識、スキルを習得し続けて、クライアントの課題解決への手法を探求し続けることで、自分の能力に対する自信が高まります。

2. 実績の積み重ね
過去の成功体験やクライアントからのフィードバックをもとに、自分の価値を再確認することができます。結局、ターゲットや見込み客に期待感と信用性を高めるのは、他でもない実績になるからです。実績、実績、実績

3. 自己信頼の確立
自分の価値を維持したり、向上させ続けるためには、自分自身を事実ベースでよく知り、自己信頼を築くことが必要です。

4. ニュートラルなマインドセット
挑戦や困難に対して、結果的に前向きに立ち向かう姿勢を持つことで、覚悟が強化されます。そのためには、悲観しすぎることもなく、楽観し過ぎず、現状をそのまま受容して、落ち着いて、次の策を決めていくニュートラルな姿勢が必要です。ニュートラルなマインドは、確実に目標をちゃっかりと実現していきます。



まとめ

高額でも選ばれるコンサルタントには、確固たる覚悟があります。
この覚悟とは、自分の提供する価値に対する強い信念と、自分のスキルや経験、実績に裏打ちされた静かなる自信から生まれます。

そして、その覚悟がクライアントに期待感、安心感と信頼感を与え、高額な料金にもかかわらず選ばれる理由となるのです。

覚悟を持つことは、
コンサルタントとして成功するための鍵です。自分はクライアントに役立つ高い価値を提供できると信じ、覚悟を持って具体的な努力を続けることで、あなたもまた高額でも選ばれるコンサルタントとなることでしょう。

ポジティブシンキングや、似非スピリチュアルに頼るよりも、具体的な努力を少しずつでも重ねているほうが、見込み客は期待してくれ、契約してくれるというものです。