わたくしが、SNSを使う目的は、お金です。ビジネスのツールとして、活用しています。


それは、

このアメブロですし、YouTubeやTwitterもですし、

今最も熱いのはTikTokです。


TikTokを

新しいマネタイズの道具として、運用方法に関し、

昨年から、自力で勉強したり、コンサルを受けたりしながら、数種類の試用テストを重ねて参りました。TikTokで、【杉本幸雄】とか【魔術師】と検索して下されば、複数のアカウントが出現します。



複数のアカウントで、

それぞれやり方を変えて、TikTokの試用テストを何カ月間もかけて実施していました。



面白い結果が出ました!

結論

【フォロワー少ないほうが、たくさんお金儲けが出来ました!】



これは、マーケティングで云うところの、

エンゲージメントの強さです。



それぞれのアカウントには、必ずマネタイズに繋げるリンクを貼りました。



そして、お金を稼げたのはフォロワーが少ないほうのアカウントだったということです。詳しくは、この無料のブログには書きません。去年から数百万円を投じて、テストをした結果だからです。勉強会やコンサル指導で、受講生やクライアントたちにお伝えしています。先ずはお試しコンサルから 






TikTok動画の作り方



お金持ち人格者を増やしています


この動画からの学び


1.早くサバイバルから抜けることが、大きな可能性を拓く。サバイバルとは、寝食のためだけに働くこと


2.売れるものを、売る。買い手があるものを、商品にすること。


3.仕事とは、誰かの役に立ち代価を得ること。


4.ちゃんと、人と関わる。


5.言い訳していたら、ゴール出来ない!


6.誰よりも痛みに耐える。



感動動画 90日で一億円売り上げる男 




貧乏人の思考癖、お金持ちの思考癖



無料相談


【貧乏人】の思考と感情について


お金を使う(事実)

お金が減ってしまう、焦燥(感情)

マズイ、どうしようか(思考)

安さが正義で対策(思考)

貧乏人ループは、消費思考だから。



【お金持ち】の思考と感情


お金を使う(事実)

いい気分(感情)

代わりに、いいものが手に入った(思考)

また、いいものを手に入れるためにお金を使おう。次は何にお金を使おうか(思考)

お金持ちループは、投資思考



売れない理由と対策


コンサルタントや士師業向け

お試しコンサル 



ネット通販お試しコンサル


コンサル指導は2つ
1.先生業専門コンサル
2.ネット通販事業立ち上げコンサル



損益分岐点は、どこか?

起業前に当然、知識として知っておくことです。起業家、経営者なら10秒以内に正解しています。


「1分」

と書いてあるのが、

かえって引っ掛け問題になっている

誰でもわかるクイズです。


答えは、C

ビジネスのジャンルに関わらず、
会計知識は必須です。

その理由は、利益を得て、
会社を存続させ、自分や従業員を守り、幸せになるためです。

稼ぎがいい儲けている起業家、オーナー経営者、もちろんコンサルタントや通販オーナーで、
会計知識が少ナイ人なんて、
一人もいません。


会計知識がナイ社長の特徴は、
売上を追いかけることです。
だから、やたらとsaleやキャンペーンと称してディスカウントをしたり、オマケのプレゼントを付けたりします。

そうすると、
価格重視、値ごろ感大好きな消費者にうけて、売れます。そして、最悪な末路が待っています。


・忙しいのに、全然儲かっていない
・サービスしているのに、クレームを言われる


値下げやオマケする度に、
損益分岐点は上昇、つまり難易度が増しますし、利益が減ります。値下げ前やオマケを付ける前と同じだけの利益を出すのに、売らなければいけない数量は跳ね上がります。販売数量が増えれば、手間が増え、変動費のコストも増えます。


コスト2千円円のTシャツがあります。
通常販売価格は、5千円です。
粗利3千円。

3万円の粗利を出すのには、10枚売って、5万円の売上を得た時です。

しかしながら、
販売価格を半額に値下げして、2500円にすると、粗利500円になります。
同じように3万円の粗利を出すのには、60枚、売上15万円も必要になります。


現実は、10枚売るのにかかる時間と60枚売るのに必要な時間は大きく異なることが多いですから、人件費や光熱費も積み上がります。通販なら、梱包資材や決済手数料、送料も必要です。


値下げ、安売りは、
売れている感、働いている感を感じてしまうから、ホントに危険です。

最終的には、お金が儲からないからメンタルが疲弊するので、気をつけて欲しいものです。

わたくしのコンサル指導では、マーケティングだけでなく、会計の知識も教えております。お試しコンサル 



売り上がらない理由トップ3
わたくし、杉本幸雄について


あなたの売上がイマイチな理由を具体的に、あなたは理解していますか?


何が、或いは

どこが、

ボトルネックになっていて、

あなたのビジネスモデルがスムーズに進展していないのか、ご存知ですか?



結果には、原因があります。



ほとんどのイマイチさんは、

原因を知りませんし、

実は薄々分かってはいるものの、事実をそのまま受け取ることを拒みます。理由は、自分の至らなさを認めるのが不快だからです。



デキるオーナーや起業家の思考は、

本当にシンプルです。

結果がダメなら、原因があるはずだから、その原因を先ずは理解して、その上で、ダメになる原因を取り除く対策を打ちます。


だから、

売れない理由を知っている、素直に認めているオーナーや起業家は、次は売れるようになっています。

しかしながら、

カッコ悪さを認めない、受け入れないイマイチさんは、ダメなままです。



わたくしのコンサル指導や10万円講座では、

原因を明らかにして、ボトルネックをなくす対処法を指導していますから、

対処したクライアントから次々と売り上げていきます。


例えば、月100万円越えは、ほとんど全員ですし、中には月10億円越えのクライアントもいらっしゃいます。


ただ、中には

月30万円も続かないクライアントもいます。同じことを教えているのに、です。



壁を突破する人

目標を達成していく人にあって、

イマイチさんにはないものは何か?


それは、具体性です。


自分の健康維持

自分の資金調達と資金繰り

自分の勉強

自分の実践です。



勉強が勉強で終わってしまう人は、もったいないです。


勉強が他人事、一般論で終わり、自分事の具体に変換出来ない人は、思考をサボる頭が悪い人でしょう。



売れない原因

・知られていない

・理解されていない

・信じられていない



もっともっと具体的に知りたい場合は、先ずはお試しコンサルからどうぞ。お試しコンサル 


お試しコンサル2 


お金儲けは、相手ありき
お金持ち人格者を増やしています


日経新聞より抜粋

特許庁は27日、2022年版「特許行政年次報告書」を公表した。21年の商標登録数は20年から4万件ほど増え、17万4098件と過去最多となった。出願から登録までの期間は平均で20年よりも2カ月ほど短い9.6カ月だった。効率化で審査にかかる時間が短くなり、登録数も大幅に増加した。 





わたくしは、

顧問の弁理士の先生(木村薫国際特許事務所)にお力添えを頂き、併せて10以上の商標申請、登録を済ませております。


商標登録の目的の第一は、

自分のネーミング、それは会社名であったり、ブランド名、商品名などを、他者が先んじて商標登録してしまい、使えなくなることを防ぐことにあります。


気をつけて欲しいことは、

あるネーミングについて、自分しか使っていないから商標権を確立しておく必要はないと考えてしまうことです。


商標登録は、先願主義で、基本的にはそのネーミングについて先に使用したかどうかは関係なく、

さらに

そもそも使用しているかどうかも関係なく、先に商標申請をして、特許庁から拒絶されなければ、先に申請した人(法人、個人)に権利が認められる制度ですから、


わたくしは、

クライアントたちには

3年間以上

ビジネスで使用しようと考えているネーミング、フレーズなどは、商標申請するかどうかを、

先ずは商標に強い弁理士と相談することをお勧めしています。



以下、わたくしが登録している商標例です。


◎所有する知的財産権

【商標権】


登録6205254 (商願2018-154022) 

ネット通販の魔術師 


  登録6258569 (商願2019-106655) 霊視経営デザイナー 


登録6268948 (商願2019-074952) 

通販プロデューサー 


登録6281308 (商願2019-102036)

 魔術師 


登録6293225 (商願2019-130532)

 億男塾


登録6348299 (商願2020-016856)

 コーチ・コンサル起業で成功するノウハウ


 登録6348300 (商願2020-016858) 売れるネット通販ビジネス


登録6364878 (商願2020-056082)

 不況リッチ


 登録6395333 (商願2020-100196) ど根性ネット通販コンサルタント


登録6473364 (商願2021-040671)

 先生業専門コンサルタント


登録6473365 (商願2021-040673) 

先生の先生業




商標権について、
必ず申請しておくべきネーミング




質より量です。

あなたが、超1流ではないならの話です。

わたくしなどは、

110億円売り、継続の習慣化が身に付き、惑わなくなったので、

最近は、2流にはなれたかな、と認識しております。


従業員20人以下の会社の場合、

事業の結果のうち98%が、社長1人の戦略実力で決まります。

つまり業績の根本原因は社長自身の能力、つまり知識、技術、情熱、善意、知恵、資金力、健康に起因して、社会情勢や取引先からの影響、人間関係というのはほとんど影響しないということです。



こういう中で業績を良くするには、先ずオーナー経営者、起業家の実力を同業者100人中でトップレベルに引き上げておくことが必要になると、わたくしは考えて、いつも上位20%に入り続けることを目標として来ました。


毎日の成果としては、何をやっても

80点を取る。取り続ける。

それは休まないことですし、モチベーションに任せないことです。



ランチェスターの法則では、

量が結果に影響を及ぼすことが謳われております。


攻撃力で言えば、兵力数が「量」で武器の性能が「質」にあたる部分です。 質をレベルアップさせることは、普通は大変です。だから、残る量で勝負する訳です。


セールスの量

コンテンツの量

ブログ、YouTube、TikTokの量

勉強会開催の量


資金の量


勉強の量



ランチェスターの2乗の法則を応用して計算すると、2倍の結果を出すには、

√2倍=1.4倍、

3倍の効果を出すには、

√3倍=1.7倍となります。 


(この2乗の法則についてはランチェスター経営を学ぶ必要があります)




【必勝の3200時間/年】

という言葉を起業家のほとんどが知っていると思います。


これくらいは、

仕事時間として投入しないことには、その分野でいい勝負をすることは出来ないということ。


何かを成し遂げよう、

何かに取り組んでみよう、

決めたら

手順の第一は、

・時間を確保すること

・道具を揃えること

です。





あなたに、市場価値はあるか?


お試しコンサル 


お試しコンサル2 


先生業専門コンサルタント®
ど根性ネット通販コンサルタント®
杉本幸雄


必ず、

【相手ありき】

です。


相手ありきとは、

相手がいるもの

という意味ですし、相手の立場からの事情や心情を考えることから、という姿勢のこと。


ビジネス、仕事、お金儲けは、

必ず、相手ありき、です。

お金儲けが相手ありきとは、相手の役に立つ、相手の幸せの一部に貢献して、代金を受け取ることだからです。



便利にする

満足させる

不快を軽減する

苦難を和らげる



相手の凹を埋めるのが、商品やサービスの基本形です。

ですから、

相手の凹を知らなければいけませんし、自分が販売する商品やサービスが、その凹を埋められることが、商品力として必須です。



売れないコンサルタントやコーチは、自分の主張をするだけ、リアリティが薄い知識を満足気に押し付けるだけです。



相手の目的や目標を理解して、共有する形で、コンサル指導を進めていき、

相手の目的や目標に近づけていくのが、コンサルタント業です。


コンサルタントは、

クライアントを保護します。

失敗や危険、生産性の低い投資からは遠ざけますし、

成功確率が上がる提案をし続けます。

そして、

クライアントを怠けさせません。背中を押しますし、リードもします。

これが、

コンサルタントがコンサル料金を受け取る所以です。



とにかく、コンサルタントは、

クライアントへの関心を弱めません。クライアント自身にだけではアリマセン。

クライアントが闘う市場、クライアントのターゲットへの関心が強いです。



相手ありきは、

コミュニケーションありき、ということです。

コミュニケーションとは、AHOみたいな話し好きとは、全然違います。



コミュニケーションとは、

相手の想いや意見を適切に理解することと、自分の想いや意見を言語化して相手が、適切に理解できるように伝えることです。



わたくしは、

クライアントのオーナーとのコミュニケーションによって、これまで110億円売って来ました。コンサルタントや士師業など教える系ビジネスで、成功したい場合は、お試しコンサルからどうぞ。

お試しコンサルコーチ・コンサル起業で成功するノウハウ 


コンサルタントや士師業で成功する人の特徴
お金持ちで、いい人


あなたが、

自分の商品を買ってもらいたい場合、

例えば、

自社オリジナルの商品、

コンサルタントの場合ならコンサルテーション指導、

士師業の方なら専門業務や顧問契約

などで儲けたい、

しかも、一人のクライアントがリピーターとなってくれて長く継続して稼ぎたい場合の話しですが、


このような場合は、

バズらせる必須性は、全くアリマセン。



そもそも、

バズるとは?

buzzは、蜂がブンブンと飛び回っている時の音の様子が語源のようです。集まってざわざわと騒いでいる様という意味もあるとのこと。


SNSで、バズったとは、

普段の何百倍、何千倍にもなるような現象を指します。

最近のInstagramやYouTube、Twitter、

そしてTikTokでも、バズる方法が指南されています。それは、100万再生とか10万再生されるネタや編集のコツなんかを教えてくれています。



バズりたい!ですか?


わたくしや、

わたくしのクライアントたちで億稼いだり、数千万円を連続して儲けている人たちは、

YouTubeにしろ、TikTokにしろ、ブログにしろ、バズることにはほとんど興味がアリマセン。


理由は、シンプル。

それは目的でも目標でもナイからです。

お金を稼ぐこと、継続して儲けることを目的にしているから、バズるということには、関心が湧きません。



ポイントは、コンバージョン率であり成約率です。バズるというのは、アクセス数や再生数が激増するだけのこと。

わたくしは、いつもクライアントに教えております。


100万アクセスで、100件の売上を得るより、

0.1万アクセスで、100件の売上を稼ぎましょう、と。


わたくし達が目指す究極は、

1アクセス、1売上です。コンバージョン率100%、

これは無理としても、

出来るだけ、ターゲティングして、意味のあるアクセスや再生数を稼ぎます。



買わないアクセス者は、不要です。ムダ!買わない人とコメントで絡んだり、質問に応えたりするのは、避けます。

出来るだけ排除する戦術が、ターゲティングです。



わたくし史上最高のコスパは、

60アクセスで、40件の注文を得たこと。


それに、

200人に40万円のコンテンツをメルマガでセールスして、80人が即買いしてくれたこともあります。


フォロワーも、アクセスも、いいね!も爆少なのに、稼げる方法を教えています。


お試しコンサル 


集客とセールスの基礎のキソ


お金持ちでいい人、を増やしています