「ほとんど極限」でOK【制限外し】 | 断捨離®トレーナー とりうみゆきこ『自由の翼』|東京板橋

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あなたの心を軽くします!
断捨離は制限外しのツール。断捨離で自由の翼を手に入れて、一緒に大空へ。今とは違う景色を見てみませんか?

ごきげんさまです。

断捨離トレーナー講習生・とりうみゆきこ です。

 

 

昨夜は、めずらしく双子が一緒に帰ってきて、

一緒に夜食を食べておりました。

同じ電車だったんでしょうね。

 

夜食は、食べたければ各自が買ってくるのがお約束。

どこの店の何がおいしいとか、

2人で情報交換しながら食べてました。

 

 

    *~*~*~*~*~*~*~* 

 

 

自分でも知らないうちに、

自分で自分に制限をかけていること、

あなたにも、きっとあると思います。

 

私は、こんなふうに自分に制限をかけていたようです。

 

 

先日の↓この記事で書いたように、

ほとんど極限【無意識の言葉に、ヒントあり】

 

「極限」ではなく、

「ほとんど極限」という言葉を使ったことで、

自分が、まだやり切ってはいないという想いを

持っていることに気づかされました。

 

 

気づいたことで、

なんだかすごく楽になった自分がいます。

 

逆に開き直ることができたような。

 

 

確かに、あそこと、あそこと、あそこに

向き合いきれていないモノがあるのは

わかっています。

 

だけど、これ、今絶対やらないといけないこと?

 

これをやらない限り、

家族に何も言えなくなるほどのこと?

 

 

という想いが、むくむくと湧いてきました。

 

 

将来的には、もっと捨てるかもしれないけど、

今の私にとっては、これが「極限」って

思ったって、いいよね?

 

 

こんな些末なことを気に病んでいるよりも、

もっと大きな空間の回復が先ではないの?

 

だって私は、この3年、

家族とは比べものにならないくらい、

断捨離に真摯に取り組んできたじゃない。

 

今のままだって、家族に言っていいよね?

 

 

まずは、自分が完璧にやらないと。

 

これ、私が自分で自分にかけていた制限

だったんだと思います。

 

完璧じゃなくても、ほとんど完璧ならOK!

そう思えた瞬間に、制限が外れました。

 

 

気づくことから、ですね。

 

そうはいっても、これ、

自分で気づくのは意外と難しいんです。

そんなときこそ、断捨離トレーナーに頼ってみてください。

 

だって、自分でかけた制限のために

生きづらい状態でいるなんて、

すご~くもったいないことだから。

 

 

今日もお読みくださり、ありがとうございます♪

 

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よかったら、読んでみてください。