本日は、雨天中止!!恵みの雨ですよ。投手陣を休ませることが出来ましたので。


ところで、

現役ドラフトで、馬場投手を放出し、漆原投手を獲得した阪神タイガース。大正解ですねー!!


この投手、使えますよ。敗戦試合のビハインドでも、好投。評価を高めています。


もはや、外せません。

浜地投手とのコンビで、ビハインドの場面で、試合を作る役割です。


いま、巨人に行った馬場投手は二軍。ついでにケラー投手も二軍。だから、この2人は信用できないですよ。

阪神時代でも、信用ある投手ではありませんでしたし。四球ばかりでしょ。


岡田監督やフロントの眼力も、お見事です!!

必然かつ正解!!


余計に漆原投手を応援したいですね!!


関連グッズです⬇️






ヤクルト戦を僅差で勝ち越しました。

いやいや、ヤクルトは強いですよ。最下位とは思えません。おそらく、ベイスターズよりは上に行くと思います!


皆さん、プロ野球は、プロの世界であり、実力主義ですから、佐藤輝明選手ではなく糸原選手を起用したことは、大正解です。


厳しいですよ。プロですから。

打てない佐藤輝明選手より、打てる選手を選ぶのは当然ですね。


勝つためですから。

プロは実力主義。それが、本日の勝ちに繋がったのだと思います。


おすすめです⬇️




温情采配なんで、本来あってはならないわけで、それをやり出したら、選手のモチベーションほ上がりません。
贔屓起用の疑いも、かけられますから。

ここで、佐藤輝明選手が奮起するかどうか。あるいは、二軍行きなのか。そこは、わかりません。

ただ、岡田監督の場合、忖度はしませんね。
 
打つ選手、守れる選手、抑える投手を起用するのが岡田監督の阪神タイガース。
勝つための最善策を考えての起用は続きます!!







勝ちました!!勝ちました!!

昨日が昨日だけに。どうなるかと思いました。


昨日は戻って来たヤクルトのエース・ライアンが流石のコントロールと投球術で、阪神を手玉に取りました。


2戦目はさすがの岡田阪神。3失策の木浪を代えて小幡起用。タイムリーを打ち期待に応えてくれました。


やはり、今日も接戦でした。まあ、投手力の差はありましたかね。


おすすめです⬇️




ゴールデンウィーク決戦、1勝1敗です!


にしても、控えに青木と川端がいて、ここぞで代打って、怖すぎです。プロフェッショナルです。。変化球勝負とかしたら、バットコントロールが良いから、ほぼヒットになります。


明日は先発が小澤投手。こういう投手、阪神は昔から苦手ですが、どうでしょうか??


ただ昨日が大敗して、今日は厳しそうでしたけど、ここで勝ち切るのが岡田阪神なんです。

矢野阪神なら、3タテを覚悟しましたね。


戦術面で、岡田監督は信用できます。

厳しい展開でも勝ち切る。これが、岡田阪神です!!


おすすめです⬇️









珍しくエラーによる失点が影響し、敗戦しました。また仕切り直し!!


横浜スタジアムで、大雨の中、試合をし勝ちましたので、仕方ないのだと思います。まぁ、エラーはいただけないですがね。


甲子園の前の観客の前では、あまりこうした試合はして欲しくは無いですが。


しかし、シーズンは、まだまだ長いです。この試合を、また今後に生かせばいいと思っています。


関連グッズです⬇️



青柳投手が、降板しました。


その後、ブルペンでのような状態になりましたよね。これはこれで、今後に生かせるもんだと思っています。


漆原投手や、浜地投手も、見れましたので、個人的には満足しています。それにしても浜地投手は、なかなか、よかったのではないでしょうか?


三振も取れていましたし、ストレートもキレがありました。


二軍では、まだまだ投手が居ますので、好投しないと二軍行き。このあたりは、やはり投手陣の層の厚さを感じます。


今日は、ブルペンデー、それで良しとしましょう!!


おすすめです⬇️





ベイスターズ戦は、大雨なのに、試合を続行させられて、敗戦の可能性が高い状態でした。


しかし、阪神タイガースの選手たちが感情をあらわにしながら、試合に挑み、そして逆転勝利をしました。

。この勝利は、とても大きいです。


なぜなら、前日が引き分けだったからです。つまり、ホームゲームでは無いのに、敗戦をしなかったこと。ここが、大きなポイントだと思っています。


岡田監督のコメントのとおり、横浜スタジアムでの試合で、引き分けに持ち込んだのは、意味があると思います。


連勝は止まらなかったわけで。

これで、延長12回裏にサヨナラ勝利とかされると、そりゃ厳しいです。

その後の試合に影響しますから。


おすすめです⬇️




引き分けの試合にて、延長に入り、坂本誠志郎捕手に代打を出しませんでした。

この岡田監督の選択ですが、これは賛成です。

ホームゲームではないですから、相手側が有利です。そのため、変に動いて捕手を交代し
展開を変えたりすると、サヨナラもあると思います。

引き分け狙いもあり、でしょう。このあたりの読みは、岡田監督は、さすがだと思いました!  







阪神タイガースは、引き分け試合のあとの横浜スタジアムでの二試合目です。


荒れ球の濱口投手をなかなか打てません。伊藤将司投手がノーヒットの投球をして、踏ん張ってくれていました。


で、5回表に、ノイジー選手が押し出し四球を選んで、1点をもぎ取りました。

で、5回裏も伊藤将司投手が抑えて、そのあと雨天中断に。


で、雨天コールドかと思いきや、なぜか試合続行・強行。

卑怯ですねー。なんでもあり、ですねー。ありえません。


おすすめです⬇️




で、この卑怯な試合続行で、伊藤将司投手が辛抱できず、終盤逆転に。責められませんよ、こんなの。

敗戦を覚悟しました。


「野球の神様は見ている、そう信じたい!」と願っていたところ、なんと9回に再逆転!!

はい、自業自得ですよね。

にしても、虎戦士も怒って居たんじゃないですか??


はい、7連勝しました。

雨を利用して、変なかたちで、勝ちに結びつけようとしてはいけませんよ。


あくまで、阪神ファンから見た、この試合の考察・感想です!!


おすすめです⬇️








阪神タイガースは、ベイスターズと対戦しました。


村上投手が、エースの投球で、8回1失点。もう充分ですよ。1点しか援護点がなかったため、勝ち投手にはなりませんでした。

打線も村上投手のときは、打ってほしいですねー。しかし、ナイスピッチングでした。


で、結局、引き分けでした。まあ、なんだか、勝てそうでしたし、勝てなさそうでしたし。


まあまあ、こんな試合はあります。引き分けだったので良かったと思いたいですね。


おすすめです⬇️





ところで、度会選手の死球、、、。村上投手が投げたストレート、、、。

死球なんですか??
避けてます??

いかにも微妙な死球です。
まあ、度会選手は阪神ファンからは嫌われますね。当たりに行っているようにも見えましたが。
なんか、パフォーマンスが先行の選手になってませんか??プロは実力ですから。パフォーマンス先行では、認められません。

いまのところ、実力不足だと思います。 
今回の死球は賛否両論を生むでしょう



さあ、首位に立ちました!!早い段階ですねー。想定外でした。オープン戦で調子が良くなく、そのまま引きずっているような状態でしたから。


そのため、ドラゴンズが走ったりして、セ・リーグは混戦ですよね。

ただ、阪神タイガースが、昨日首位に立ちましたので、セ・リーグも変化が来ます。


今から、阪神タイガースが、もっともっと勝ち続けると、他球団は、相当厳しいです。


何しろ、阪神タイガースの選手たちは、優勝メンバーぞろいです。これは、昨年にはなかったことです。


昨年は、優勝メンバーはいませんでした。それもそのはず。阪神タイガースは、長い間、リーグ優勝してませんでしたので。


ですが、阪神タイガースは日本一にまでなりました。

一躍、優勝メンバー揃いの構成となったわけです。


おすすめです⬇️




優勝経験者で構成された阪神タイガース。そのチームが、ぐんぐん勝ち出すと、他球団は追いつけません。


優勝を経験した選手ですから、勝ち方を知っています。

他球団にしてみれば、オープン戦からの不調を出来るだけ長続きして欲しかったでしょう。


しかし、巨人と中日が乗せてしまいましたね。


他球団にしてみたら、想定外の6連勝だったと思います!!


おすすめです⬇️








皆さん、おめでとうございます!!


いつの間にか、阪神タイガースはついに首位に立ちました。なんだか、いつの間にかですね。

とにかく、打者が不調で、得点が取れない試合が増えていました。


その間、投手陣のがんばりで、なんとか勝率5割ラインをキープになっていました。


その踏ん張りが実り、阪神タイガースは一気に6連勝を飾り、首位に!!


才木投手の好投に、梅野捕手のナイスリードも光りました。


で、佐藤輝明選手がスリーランホームラン。言うことなし!!


関連グッズです⬇️




でも、これは、やるべきことをやっていたからです。
エラーも多くなく、スモールベースボールに徹していました。
勝率5割ライン・キープも、キチンとした野球をしていたからです。

これは、強いチームが成せる業ですよね。守りの野球が根底にあるからこそ、一気に6連勝に結びついたわけです。

大山悠輔選手の復調も大きいです。また、岩崎優投手とゲラ投手が早々に勝ちパターンとして確立したのも大きいですよね。

やるべきことをやっての首位奪還です!!






怒涛の攻撃で、

あっという間に、貯金2になりました。

大野雄大投手をボコボコにし、ドラゴンズの投手戦をさらに容赦せず、攻撃しまくり。


15点を奪いました。こりゃ、強いタイガースが帰ってきましたねー。

早い、早い。もう昨年並みの勢いを取り戻しましたね。


他球団にとっては、シーズン開始してから間もない段階で、タイガースが目覚めると、戦々恐々ですので。


おすすめです⬇️



オープン戦から調子が良くなかった阪神タイガース。
そのまま、シーズンに入り、打てない日々が続きます。ですが、巨人戦から調子を取り戻して、ドラゴンズ戦で、一気に本調子に。

他球団は、警戒せざるを得ません。
なにしろ、日本一メンバー勢揃いの阪神タイガースですから!!