な、なんと、大逆転サヨナラ勝利をしました!!

これは、凄い!!


序盤から、

まあ、前半から、どうしょうもない拙攻。先頭打者が出ても、得点できず。


その拙攻の間に、カープ打線に才木投手が3失点。

この3点差は、あまりに大きいという展開。


昨日の試合から、こうですから。野球は、わからないものです。


ところが、7回裏に、死球やヒットを重ねて、梅野捕手の押し出し四球。そして、3点目は千両役者の原口選手の同点タイムリー!!

やはり、カープも中継ぎ陣が厳しいかたちです。


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富田投手、岩崎投手、ゲラ投手が0封に抑えて、いよいよ9回裏に。

今年、打撃不調の中野選手が、綺麗なセンター前ヒットで決めてくれました!!

とにかく、勝つことが全て。結果が全て。
さあ、ここから、どうなるか。注目です!!






広島カープとの甲子園決戦を観戦してきました!!

勝ちました!!

お見事です。


先発打者、全員安打で、7対3で盤石な勝ち方をしました。


途中、カープに2点差まで迫られるも、押し出しや森下翔太選手の4試合連発で、差を広げて勝ちました。


見事な勝利。

勝たないといけない時期に、抜群の勝利をしました。

巨人がヤクルトに敗戦。この一つの勝ちが、どのように作用するか。

もはや、予想不可能です。


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しかし、一つの勝利が大きくペナントレースに影響するのも事実ですから。


それにしても、虎ファンの応援は凄かったです。優勝争いの最中ですから、なんとしても勝たせたい思いが選手に伝わったのかと。


やはり、ファンの応援は凄いですし後押しすることを目の当たりにしました!!


観に行って良かったです!!


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な、なんと、なんと雨天中止となりました。


雷雨には勝てません。無理矢理、試合をするより雨天中止のほうが良いです。

これは英断でしょう。


で、大竹投手が先発予定でしたが、オースティン選手など、右の強打者の多いベイスターズに当てるのは、疑問でした。


おそらく敗戦の可能性が高いと予想しました。


その予想を覆す雨天中止。まさか、でしたね。でも、幸運でしょうし、この中止を幸運にしてほしいです。


さて、ローテーションは、どうするか??ここは首脳陣次第です!!


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納得のいかない敗戦です!!

敗因は、これだと断言できます。


同点で迎えた7回裏、

先頭の前川選手が、四球を選び代走が植田選手。

で、俊足の近本選手が打席に。


しかし、なんの工夫もないショートゴロ併殺打!!

これで、勝負あり!!


次の回に、いきなりゲラ投手がホームランを打たれたのは、もう予想通り。そういうものです。


近本選手と中野選手は、併殺打を打ってはいけませんよ。直ちょく見かけますが、そういうタイプの打者ではありません。


代走・植田選手

打者・近本選手。

結果は、併殺打。


こんなことが起きているようでは、もう明日も勝てないでしょう。

巨人のリーグ優勝が現実味を帯びてきました。


大体、能力のある右打者が多いベイスターズ相手に、左腕の大竹投手を当てるのは、もう選択肢を間違っていますので!!


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阪神タイガースが見事な勝利をしてくれました!!


ベイスターズとの初戦です。


7連戦ですから、やはり初戦は勝っておきたいところでした。


しかし、相手投手は東投手です。球界のエースですから、やはり、なかなか点は取れないと思っていました。


一方、青柳投手が先発です。


やはりこの2人の投手を比べてみても、勝つのは至難だと考えていました。


ところが、森下選手のホームラン、梅野選手や近本選手のタイムリーな等々、効率よく点数をし、7対2で勝利しました。


この勝利は、とてつもなく大きいと考えます。


もともと先発投手の2人の成績を見ても、勝利するのは難しい状況でした。


ところが、本拠地の方針球場での強みを生かし、強いタイガースの試合をしてくれました。


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タイガースファンにとっても、とてもうれしいと思います。


ここまで来たら、勝つしかないのが阪神タイガースです。


巨人と広島との三つ巴のシーズンです。


勝つことが最大の良薬です。


その意味では今日の勝利は、非常に大きいです。この勢いで明日からも試合に臨んで欲しいものです。


日本一にまで上り詰めた阪神タイガース。さあ、ここからです!!


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いよいよです!!

阪神もカープも讀賣も、今週は、なんと7連戦です。一つ試合が増えるだけでも大違い。


ローテーション投手を一人加えないといけません。


先週は5勝1敗とした阪神タイガース。追いかける立場なのは、変わりません。勝つしかないシチュエーションです。


先行逃げきりパターンが得意の阪神タイガース。逆転パターンは苦手な印象です。しかし、クリーンアップが強力となっていますので、どのように作用するかがキーポイントです。


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前半戦のように、貧打のままなら、見込みは無かったでしょう。しかし、ここに来てドラフト1位選手たちの活躍が凄いので、逆転する見込みはあります。


カープと巨人の直接対決に勝利し、また大型連勝しかありません。


いよいよ勝負の一週間が、スタートします!!


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5連勝で、勢いが凄すぎます!!


巨人に雨天コールドされてしまった日以降、どうなるかと思いました。

ドラゴンズとスワローズは下位のチームです。


しかし、だからこそ連勝するのは難しいシチュエーションかも知れません。

ヤクルトも中日も意地がありますから。


しかし、近本選手が出塁して、中野選手が送りバント。で、クリーンアップが返すパターンが確立し、得点力が大幅にアップしました。


必然的に圧勝の展開に。勢いと自信を回復してきている阪神タイガース。

巨人とカープも、この勢いは脅威でしょう。


日本一にまで上り詰めた阪神タイガース。この勢いは続くような気がします。


掛布さんが、今週は5勝1敗がノルマと言っていました。見事に達成しました!!


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ヤクルトスワローズ相手に、阪神タイガースが大勝しました。

凄いの一言!!


中日ドラゴンズに甲子園球場で3連勝し、その勢いが続くのかを見守っていましたが、見事に継続してくれました。


特に、注目するのは、森下選手、大山選手、佐藤選手のドラフト1トリオが大活躍をしたことです。


やはり、生え抜きで、しかもドラフト1位の選手が中軸を務めるのは、阪神タイガースだけでしょう。


他球団の監督もうらやましいと思っています。


高津監督が、このように語りました。

「うーん。中軸というかね、そこのつながりが、タイガースはすごいなと思ってみていましたけど。うん、そうですね、よくつながる打線だと思いますね」


ヤクルトの場合、サンタナ選手とオスナ選手な任せっきりですので、球団もしては、将来的にも生え抜き選手を育てないといけません。


理想的な選手構成をしている阪神タイガース。


編成の賜物。ここから、どのような試合をしてくれるか。楽しみです!!


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ドラゴンズを3タテしたのは、大きいですね。とても大きいですし、意味があります!


日曜日は、巨人に嫌なかたちの敗戦をしましたので。雨天コールドで、しかも本拠地でしたから。


ここに来て、広島カープが、横浜相手に、3タテされたました。

また、巨人も、ヤクルトに2連敗したとあって、4球団がひしめく展開になりました。


もちろん、阪神タイガースも上位との差を縮めました。


つまり、挑戦者の資格を回復している最中であります。やはり、3ゲーム差近辺では、リーグ優勝の可能性も出てきます。まだ巨人と広島には直接対決があります。


試合数は少ないですが、大型連勝をすれば、可能性は広がります。


岡田監督が、

「勝てるチャンスがあれば逃さないで勝っていく」

と語ります。


いよいよ、セ・リーグも大詰めです!!


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阪神タイガースがドラゴンズに連勝。なんと、今シーズン、ドラゴンズは一つも勝てていないようです。

これは、驚きました。

バンテリンドームでは、比較的、阪神には強い印象があるだけに、なぜ、こうも違うのでしょう。

で、ネットで、このような意見がありました。
『立浪監督と新庄監督が監督になった時両方とも力のないチームという意味で似たような状況だった。

中日も日ハムも2年とも最下位だったが日ハムは3年目に開花。
一方中日は3年目も最下位争い。

これは3年間かけても力のないチームしか作れなかった立浪監督の責任としか言えないですよ。
特に編成面。まず2軍の若手打者で1番のプロスペクトだった郡司をろくに使いもせず日ハムに放出。

ファーストでビシエドに5億近い年俸を払ってるのに打点が多いっていう理由だけでビシエドより中田の方が上だと勘違いし高いお金を出して2年契約。結果失敗。
ドラフトで二遊間ばっかとって先発の補強を怠ったせいで強みであったはずの先発が崩壊し、2軍にも先発のプロスペクトが福田しかいない。
これらの編成面がこの3年間の1番の大問題だし次の監督が可哀想。』

この方の意見は真実味があります。
うーん、ドラゴンズファンにとっては、ストレス以外ありえないシチュエーションですよね。立浪監督が、自分の思う通りに近い編成を申し出たはず。しかし、この低迷は、擁護できませんねー。

で、阪神球団も編成面は今後も強化してほしいです。編成の一つのミスが、チームの浮上の有無つながります。昨年の日本一になった要因は、編成の素晴らしさもあったでしょう。

編成こそ、チームの強さのバロメーターかも??