阪神タイガースと広島カープとの二試合目。昨日は村上投手の好投もあり、完封勝利!!


で、本日、、、。  

えー??どうなってるの??なにが起きたの??信じられないですね。


2回で伊藤将司投手が、6失点して、2回で降板。


だから、どうなってるの??

梅野捕手のリードは??伊藤将司投手の調子は??


本当のところは、なにが一番の原因でしょうか。


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理解不能。全く理解不能。

貧打の広島カープなのに、、、。


いろんな範囲のなかで、計算外すぎ。


お粗末な敗戦としか言いようがないですね。


で、結局、序盤の六失点以外は、カープは無得点でしょ。


明日は、どうなの??なーんか、また今日の敗戦を引きずるんとちゃいます??

勝てそうにありません。


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阪神タイガースは、いよいよ甲子園での試合がスタートしました。それにしても、開幕戦が東京ドームだっただけに、やはり甲子園までの道のりは長かったような気がします。


広島カープの試合となりました。先発は村上投手です。村上投手が、今年どのような活躍をするか、ここは阪神タイガースにとって、大きなポイントとなっています。


果たして、昨年のような無双状態ができるのか。注目でした。


で、ランナーを出したながらも、要所を締める抜群の投球でしたね。

近本選手のタイムリーヒットで、1点先制!!

これで、充分。


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ゲラ投手と岩崎優投手のリレーで、完璧な勝ち方でしたねー。
まさに、岡田阪神らしい勝ち方です。

とにかく村上頌樹投手で勝てたのは、非常に大きいと思います。なにしろ、昨年のMVPですから。まさに、エースの投球でした。

甲子園球場での今年の開幕試合。ナイスゲームでした!!






阪神タイガースは、明日から広島カープとの甲子園決戦です。


村上投手が先陣を切ります。

さて、甲子園球場にて、どのような戦いぶりをするのでしょうか。


チームの状態としては、まずまずかなと思います。ヤクルトとは勝ち越しましたし、選手の調子もまずまずだと思います。


で、今現在、阪神タイガースは4勝5敗ですが、これは他球団にとっては、勝たせすぎです

オープン戦から、調子が出なかった阪神タイガース。シーズンが始まってもそれを引きずっていました。ですが、だんだん調子を上げていっています。


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たとえば、2勝7敗とかなら、阪神タイガースは焦ったでしょうね。

いや、他球団も、今のうちに、低迷させておくべきでした。


日本一になった球団です。選手も自信がついており、岡田監督の采配も加算されていますから、そうは低迷しないでしょう。


やはり、巨人も横浜も阪神に3タテしておくべきでしたね。


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くだらない敗戦!!理解不能の敗戦ですねー。

と、苦言しておきます。


まず、オスナ選手にホームランを打たれた場面。追い込んで、高めのストレートを投げさした梅野隆太郎捕手の配球、、、。


まだ内角高めの幻想を抱いているの??一昔前の配球です。見事にホームランを打たれました。このリードは、なんとかなりませんかねー。


ここから、敗戦の兆しが、、、、。


才木投手は、踏ん張りましたが、打線が低調に、、、。


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で、1得点差で、9回表に行きたかったですが、佐藤輝明選手のエラーにより、追加点を献上!!
これも論外ですよね。サードコンバート、2年目ですので。

サードのライバルが必要ですねー。この辺りはドラフトで補強しても、良いかも知れません。

まあ、こういう試合もあります。勝てそうで勝てない。とりあえず、来週から甲子園です。
ここから、ですよね。









さあ、皆さん、勝率5割到達!!今シーズン初の連勝です。


大竹耕太郎投手に勝ち星がつき、坂本誠志郎捕手のリードが、磨きがかかってきました。

これも、大きいポイントです。


バッテリーにおける昨年の良さが、見えてきましたので。


そして、前川選手と佐藤輝明選手のコンビですよ。

安定的な打撃ができる前川選手のうしろに、佐藤輝明選手がいる。これは、他球団にとっては嫌ですよ。


本日の佐藤輝明選手のホームランは、前川右京選手の存在が大きいのかも??


気が抜けません。

不安定さがある佐藤輝明選手を6番にしたほうが、打順の循環が良いのかも??


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勝率5割到達は、他球団にとっては脅威だと思います。オープン戦から低迷していたのに、3カード目で、早くも勝率5割に。

こうなると、日本一の経験のある球団ですから、良き循環のもと、チームが試合に挑めるわけです。

やはり、巨人も横浜も3タテ出来なかったのが、響いてますよね。
また、阪神にとってと3タテされなかったのが、大きかったです!!





語り尽くせないくらい色々あった神宮決戦でした。

まず、

先発の青柳投手、、、。


ノイジー選手のホームランで先制してくれると、

四球、四球、死球で、すぐに追いつかれて、またさらに逆転される。


これでは、先発投手としては勝てませんね。

やるべきことをやっていないから、こうなるんです。

なんとか、粘りながらも6回は投げきりました。そこは、まあ褒めるべきでしょう。


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打線は、基本的には、かなり拙攻状態でした。
上手く噛み合わないのは、そりゃクリーンアップが打てていないこと。
試合前のクリーンアップの打率を見れば、ヤクルトとは雲泥の差。

浜地投手がホームランを打たれて、追加点を奪われたりで、勝てるような雰囲気がありません。
矢野阪神と、ソックリ。

さて、このまま、ズルズルと行くかと。

ところが、今度はヤクルトのクローザーの星投手が四球絡みにより、森下翔太選手にタイムリーを打たれて同点になりました。

そして、佐藤輝明選手が今シーズン初ホームランで、延長戦で、ついに勝ち越し!!
乱打戦や四球祭りもありながら、勝ちました。とにかく、いまは勝つことが大切。

この勝利は大きい!!佐藤輝明選手が、チームの危機を救ってくれました!!





タイトル通り、西勇輝投手は、信用できませんよねー。

5回まで、粘りながらも抑える投球をして、さあ、どうかなと思いましたが。


6回表に、一気に逆転される、、、。こういうところです。毎年のこと。


年に何回かは良い投球をします。たまにね。


ただ、途中の回で、結局ふんばりきれないのが、この投手なんです。


まあ、あとは、もうベイスターズのペースですから、結果は知れていました。 


もう敗戦投手になって良かったですよ。


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まあ、阪神にとっては、自分たちの野球が、少しずつ出てきたのでは??


『守り勝つ野球』

このフレーズを矢野阪神では聞いたことはなかったです。

しかし、岡田阪神は、守り勝つ野球です。

それが日本一にまで結びつきました。


まだまだ、チームの調子は良くないです。これからですよ。まだ、一気に勝ちまくる時期ではないですね。


スロースタートで行きましょう!!


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序盤は、日本一になったチームが、開幕から、こんなに変貌するとはねぇと、思いました。


先制点を取られて、打者は濱口投手にキリキリ舞い。度が過ぎます。

やはり、本日も厳しいかと。


しかし、昨日から打線も粘りが出てきました。

大山悠輔のタイムリーで、一点差に!


ここから伊藤将司投手が追加点を奪われないかたちで、6回裏に!!


ここからがポイントです!!


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近本選手がランナーで出塁。

ここから、中野選手に送りバントをさせた岡田監督。ここが、ポイントです。


こうして、しっかりした野球をすることをチームに浸透させること。


で、ついに森下翔太選手の特大ホームランが飛び出すわけです

まさに、岡田監督の采配がもたらしたホームランであり逆転です!!


で、もうここからは、おせおせの展開に。

近本選手のホームラン。そして佐藤輝明選手のタイムリー


あとは、ゲラ投手と岩崎優投手が抑えて、見事な勝利でした。


岡田監督、お見事です!!強いタイガースを取り戻してほしいですよね!!


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阪神タイガースは、いよいよホーム開幕戦でしたが、序盤は話にならないですね。


佐藤輝明選手のエラー絡みもあり、村上投手は、序盤からボコボコで、5失点。

ノリノリのベイスターズ打線に打たれまくり。


研究されているのか、あるいは村上投手の球が今年はダメなのか。


ワンサイドゲーム確定かと思いました。


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しかし、村上投手を早々に降板させて、そのあとの中継ぎ陣が期待に応えてくれます。

漆原投手
島本投手
門別投手

粘りながらも無失点に。

しかし、そこに、3番、4番、5番の打者が復調せず、足を引っ張りまくり。
こんなじゃ、勝てません。この3人が戦犯ですよね。

なにをしているんだか。
横浜ベイスターズとは、ここが差でした。

非常に、わかりやすい。まあ、接戦になったから、マシですかね。

ただ、オリックスも敗戦でしたから(笑)
まだまだ、これから!!





大谷翔平選手や山本由伸投手が加入して、一躍注目球団になったドジャース。

どんな野球をするのか??たまたまテレビで見ていました。


で、

やはり名門であり常勝球団ですねー!!


起用された選手が役割をわかっています。

大谷翔平選手やベッツ選手だけではありません。


繋ぐ野球をやってますね。ここぞで四球を選んだり、盗塁を実行したりと勝つためのプランを実行しています。

野球を理解していますねー。



阪神タイガースも、これは参考にすべきですね。やはり、どんな時も繋ぐ野球をし、選手も自己中心的でなく、チームが勝つために、どうするかを考えるべき。岡田政権から、次期監督政権以降も、根付かせるべきでしょう。


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プロ野球は、補強ばかりしても勝てません。
トータルで、優れた球団こそ、リーグ優勝が実現できます。

昨年の岡田監督率いる阪神タイガースも、そうでした。過度な補強をせずに、守備を固めて、スモールベースボールを実行しての日本一に!!

なおいっそう進化すべく、大谷翔平選手の在籍する名門ドジャースの試合運びは、参考にすべきです。強いチームには、根拠があります!!

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