無事に、3rd Mini Album ‘PINK CRUSH’到着。
 
今回は、前回の別れをテーマとした[ fallIn’] とはがらっと変わり、「別れのあとは恋をしなきゃね爆  笑
というコンセプトなだけに、CDが「手紙」スタイルということらしいグッド!
 
うむ。
 
よく考えられていると思う
 
もちろん、2ver.(Red ver.💿とWhite ver.💿) 
たまたまサイトを見たら、これまでのアルバムが完売になっているところもありました笑い泣き
 
やっとやっとたくさんの人たちがBTSなど大先輩に続くセルフプロデュースの5世代アーティスト、ONE PACTを見つけてくれたっていう笑い泣き
 

 
さっそくオープン
 
ほんといろいろ入っているわ。
テグが、「今回は特別CDの裏が鏡仕様になっていて、きれいに映るんですよ!」って冗談を言ってたなw
ソンミンが、「またバカなことを」と言っていると思えば、ジョンウとイェダムが「あ、ほんとそうだね(きれいに映ってる)」w
※このやりとりは、うむニムが2.14のCOME BACK LIVEの一部に字幕をつけてくれたので(下に置きます✋)
 
赤字のカードには、今回のアルバム発売にあたってのメンバーそれぞれの思い、がしたためてあります。
これは明日にでも訳して別に投稿予定。
 
開封後、このメッセージカードだけもってちょっと昼ごはんを買いに二子玉川まで電車移動しているときに読みながら、ジョンウはさすがリーダーを背負った言葉だな、と思いつつみんなのMSGを読み進めていったら、涙がこみあげてきたえーん
 

 
今回のこの感じ、&♡の誰かが衣装のカラー使いが「デビューのG.O.A.T」を思い出させるとXでつぶやいていたけども。そうね、清涼飲料水のCMみたいな、ね。
 
青春っていいな、という感じ。

 

 

 
で、White ver.
 
メンバーも赤と白?みたいな感じだったど、Red ver.が好きって意見が多かったな。
 
ジョンウペンとしては、強いイメージ&カッコイイ系推しだから、White ver.はこっ恥ずかしいキョロキョロ
 

 
 

 
個人的は、長男指差しグラサンと末っ子爆笑のこのショットが最高!!爆  笑爆  笑爆  笑
 

 
こちらは、CD💿のほかに、毎回制作されているもので、今回はハロラを通して聴ける(見られる)らしい。
なっかたくさん入ってました愛
 

 
ONE PACTの楽曲は・・・・、
 
ひとつとして飛ばしてしまいたくなる曲がないこと
ひらめきこれってすごいと思う。
 
ふつうはアルバム制作のために複数の作詞、作曲家に頼むわけで、もちろんコンセプト合わせの過程を十分経るにしても、なかなか全曲等しくいい!ってことなく、自分の好きな曲だけを好きな順番で聴く、みたいなことになるけれど、ONE PACTの曲はすべてがいい! 飛ばす曲がない!!! しかもテグがちゃんとストーリーを考え曲順を決めているから(特に[ fallIn’]はそう)、Amazon musicやSpotifyで勝手にシャッフルされると(無料だプランだからしかたないけど笑い泣き)ほんと、キーッムキーッってなるんですよね。
 
聴けば聴くほど、じわじわと良さがしみ込んでくるというか、スルメみたいな感じ
ひらめきこれもすごいと思う。
 
あれ、ちょっとこれはどんな感じ?、と最初聞いたとき解釈に戸惑うこともあるんだけど、ほんと聴けば聴くほど「ほんと、天才だなテグは」という言葉が口から出てしまうわけで。
 
で、カムバのときは、COME BACK SHOWでそれぞれがこの歌が好き、ってのを言い合ってまして、でも、これがずーーーっと同じ子もいるし、自身でパフォーマンスしているうちに変わっていく場合もある。歌詞とかに気持ちが映ったりするしね。あとはダンスとの相性とかもあるのかも。
 
私の場合、タイトル曲の「100!」は無条件でよいとして、次をあげるなら最後の収録曲「Never Stop」ですな。
イントロのアコースティックなギターがいい、歌詞がいい、メロディーがいい、そして、何よりテグが初めて編曲まで手がけた曲だからね。(これもまた別投稿します爆笑
 
2.14 3rd ミニアルバム♪PINK CRUSH♪ COME BACK SHOW、わむニムの日本語字幕付はコチラ↓
私も仕事辞めたら日本語字幕制作で貢献できると思います、まだ先だけど笑い泣き 
 

 

 

 

 

 
 

2月24日、Arirang Radio <Super K-pop>に出演📻

 

この番組にはカムバの度に呼んでいただいています!

いつもながらこのMCさんからはとにかくONE PACT愛を感じる。

ありがとうございます爆笑

 

このなかで、ライブ披露したタイトル曲「100!」の意味は、前の記事でも説明したとおり→(赤字)

 

座ったままでも、メンバーみんなのノリノリ♫が伝わり、見ている側も一緒にリズムをとりながらゆらゆらしたくなる!!

テグのどこでも誰とでもハモりまっせ~、がいつもながら最高ビックリマーク

 

3月のZeppコンサートまで完全に歌詞、そして、かけ声/응원법を覚えねばグラサン(一番下に置いときます)

で、最後のテグの台詞(赤字)は、次のカムバに続くよ、って解釈しましたが違ったらすみません笑い泣き

 

 

「100!」歌詞

 

Cuz I don’t mind
気にしないさ

Lookin’ for somebody like you
君みたいな人を探してた

사람들 사이
人混みの中で 

널 찾았다는 건 행운
君と出会えたのは幸運だね

You give me feeling that is new
君は僕に新しい感情をおしえてくれる

Reckless, Such reckless
衝撃的だね 本当に衝動的


Oh when You talk
君が話すと

난 노이즈 캔슬 걸린 듯이
ノイズキャンセルされたみたいに

주변에 신경 쓸 겨를 없어
周りのことなんて気にならない

None of the girls out there
そんな女の子はいないよ

Got me beggin’ like you
君みたいに僕を夢中にする子は

정반대 상황 너란 동굴
真逆の立場、君という洞窟
 

더 파헤치고 파
もっと深く探っていきたいんだ

좋아하는 백가지 이유를 매일
(君を)好きな100個の理由を毎日


전부 새롭게 말해줄게 My lady
全部新しく言ってあげる My lady

 
지금 내 곁에 너만 있음 돼
今 僕のそばに君さえいればいい

That’s all I had to say you
君に言いたかったのはそれだけ

Cuz I don’t mind
気にしないさ

Lookin’ for somebody like you
君みたいな人を探してた

사람들 사이
人混みの中で

널 찾았다는 건 행운
君と出会えたのは幸運だね

(True)

You give me feeling that is new
君は僕に新しい感情をおしえてくれる

천천히 갈게
ゆっくり行くよ

눈치도 못 채게

気づかれないように

느낌이 올 때
その時が来たら

널 좋아한다고
好きだって伝えたい

오직 너 밖에
君のことしか

안 보인다고
見えないんだって

눈 반짝일 때
瞳が輝いたその時に

어서 어서 고백해
すぐに すぐに告白するんだ

Uh uh, Master Lee 


얘넨 쨉도 안돼
こいつらもダメだ

Taekwondo black belt
テコンドー黒帯

You don’t mess with me
僕をなめるなよ


쩌리들 상대하지 말고 나랑 놀자
やつらを相手にしないで 僕と遊ぼうぜ


Beat drop when our eyes hit
目が合ったらドキドキする


악상이 살아 숨 쉬는 것처럼  
まるでメロディーが生きているみたいに

펼쳐지는 공책 가사를 적어 좋아
広げたノートに歌詞を書くのが好き

준비됐니 난 준비됐으니
準備はいい? 僕は準備できてる

좋아하는 백가지 이유를 매일
(君を)好きな100個の理由を毎日


전부 새롭게 말해줄게 My lady
全部新しく言ってあげる My lady


지금 내 곁에
今 僕のそばに

너만 있음 돼
君さえいればいい


That’s all I had to say
君に言いたかったのはそれだけ

Baby you

Cuz I don’t mind
気にしないさ

Lookin’ for somebody like you
君みたいな人を探してた

사람들 사이
人混みの中で

널 찾았다는 건 행운
君と出会えたのは幸運だね

(True)

You

give me feeling that is new
君がくれる新しい感情

천천히 갈게
ゆっくり行くよ

 

눈치도 못 채게
気づかれないように


느낌이 올 때
その時が来きたら

널 좋아한다고
好きだって伝えたい

오직 너 밖에
君のことしか

안 보인다고
見えないんだって

눈 반짝일 때
瞳が輝いたその時に

어서 어서 고백해
すぐに すぐに告白するんだ


It’s been a while since the feeling
こんな気持ちになるの久しぶりだよ

Oh yeah
 

드디어 찾았어
やっと見つけた

내 소설 속에 주인공을
僕の物語の主人公を
 
You

Op

Back with the another one
また新しい曲で戻ってくるよ (!?)

 

キョロキョロ青春だねーーー、歌詞がいい!キョロキョロ

 

そして、かけ声公式。これまでより難易度低いから、全世代いけます、絶対に爆笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なになにー!!

 

本日帰りの電車の中で、

「奥田民生と吉川晃司が新ユニット・Ooochie Koochie(オーチーコーチー)結成!第1弾楽曲「GOLD」リリース2025年2月26」との記事が目に飛び込んできたので、すぐさまLINEトークに作成した『blogネタ』帳にキープ。

 

記事を書き始めたが、家の駅に到着したので下書き保存し、一旦終わらせるつもりが勢い余って投稿→記事公開してしまったーのですぐ回収!したつもりだけど笑い泣き

 

もし目に入ってしまった方がいたとしたらずびばぜん!

 

で、記事。

どちらも好きだし、なんなら吉川晃司の場合、自分が初めてファンクラブに入ったアーティストです。ファンダム名は「K2」。キーホルダーはまだどこかにあるに違いない。

 

当時はまだ学生で、地元仙台で2日続けての公演があったときは、2日間とも行きましたグラサン

待ち伏せしていたわけではないけど、仙台駅のペデストリアンデッキを歩く、バンドの皆さんに偶然出くわし、すぐそばを歩いてみたり笑い泣き

 

あのときの、美青年でなく田舎のにおいを感じさせるイモっぽさがありながら、なんかすごくカッコイイと思ったわけだ愛

 

奥田民生は、社会人になってから会社にすごく崇拝している子がいて、♪イージューライダー♪や♪さすらい♪をちょっと聴いてみたら、歌詞もメロディーもすごくよい!となった次第。

 

その二人が、何十年の時を経て、60歳の還暦でタッグを組むなんて、カッコよすぎですびっくり笑い泣き爆  笑

二人とも広島出身というのは知っていたつもりだけど、同級生だったとは知らなんだ、っていうか音楽のジャンルがまったく違うし交錯しないと思っていたさ。

 

でもお互い気にはなっていたみたいで、最近のアーティストの活躍の場である音楽フェス系で一緒になることが増え、回を重ねねて語り合うようになり、お酒を飲み交わし生ビール、「なんか、やろーぜ」と意気投合したもようグッド!

 

なんといっても、二人ともそれぞれいい感じでアーティスト続けてる、ってとこが最高グラサン

推しのONE PACTも最終的には奥田民生や吉川晃司のように息の長~~~いアーティストになってほしいキョロキョロ

 

 

そして、前にも記事に書いたことあるけど、ONE PACTのテグに奥田民生の歌でソロステージやってほしい。

 

↓↓とつぶやいた奥田民生ネタがコチラ↓↓

 

 

奥田民生と吉川晃司が新ユニット・Ooochie Koochie結成!第1弾楽曲「GOLD」はコチラ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイムリーに投稿できませんでしたが、

2月16日掲載の 텐아시아/テン アジア( 한국경제신문/韓国経済新聞の子会社でエンタメ情報媒体)に、2/14カムバックしたONE PACTの記事が載っており、掲載のグループ写真(特にリーダージョンウ)が、やっぱり本国に愛されてこそのK-POPアーティストだな、という感じでとてもよいグッド!

 

 

そして、インタビュー内容がまた、

日本大好き!という日本国内取材記事ではなく、いかにも本国での発言、自分たちの才能を信じて、これからも自分たちのやりたいことをやっていくんだという強い意志を感じるし、お膳立てされた&意に沿わないこともあるかもね真顔のコンセプチュアルアイドルじゃなく、さすが自作アイドルの強気な感じがとてもよいグッド!グッド!

 

それがまさにONE PACTが好きな理由、応援する理由ですグラサン

 

全部訳すのはちょっとしんどいので、部分的に抜粋し&多少の意訳してみた。と言ってもゼロからではなく、MTのあといや明らかに違うっしょ&違和感あるな、というところを整えた程度ですが、とりあえず✋。

(自動翻訳かかる人は、ちょっと変だけどそのままどうぞ。掲載写真がどれもいいから記事にとんでみてください✋)

 

で、記事・・・・

 

「BOYS PLANET」第二次戦勃発*…ONE PACT/원팩트「競争とは思わない、僕たちは隠れた宝石」

 

Mnet「ボーイズプラネット」出身のメンバーたちが属するグループのカムバック時期が重なった中、ONE PACTが彼らだけの音楽的色が詰まった曲で戻ってきた。

3枚目のミニアルバム「PINK CRUSH」(ピンククラッシュ)でカムバックするONE PACTを去る13日、ソウル中林洞テンアジア/텐아시아でインタビューした。

 

今回のアルバムの最大の特徴は・・・

すべてのメンバーが作詞に参加したという点だ。

ファンソング♪& Heart(エンハート)♪)はメンバーが全員参加しただけに意見衝突があったのではと思われるが、メンバーそれぞれがファンに言いたい言葉を込めた曲だけに、意見が分かれず、作業順調だった、とのこと。

 

テグ:ファンに言いたい言葉を詩のように書いて送ってくれれば僕が組み合わせてみると言ったんだけど、実際メンバーが作詞したのを見たことがなかったので、そんなに大きな期待をしていなかったけど、メンバーそれぞれの違う感じのカラーでよく送ってくれたので、その歌詞を少しずつ編集して入れてみるといつのまにか曲が完成したんです

 

前回のアルバム以後4ヶ月ぶりのカムバック。カムバックの日程のせいで大変じゃないかと尋ねると、

ジョンウ:むしろ活動があまりできないことのほうがもっと大変。こうして活動を続けることができることに感謝します

 

テグ:楽しい。曲を書くのは仕事だけど、自分の趣味の一部だから。ONE PACTが十分に存在感を示すことができれば、他のチーム曲も作ってみたいです

 

ソンミン:僕たちは(テグを)離さないよ

 

ジョンウは今回も「セルフメイドビデオ」という名前のミュージックビデオ制作に参加した。企画から撮影、編集まで全過程を指揮し、監督として役割を果たした

ジョンウ:僕は映像に触れるのが好きだし、撮影するのも好きです。いい曲を表現できる方法はあまりにも多く、伝える方法もたくさんあるのにもったいないと思ったので、代表にカムコーダー(ビデオカメラ)ひとつで、ブログの感じできれいに映像を作ってみようといいました

 

テグ:ほとんどタイトル曲に注目が集まるけど、アルバムには収録曲が本当に多いので、映像を通じて曲をより知らせることができてうれしいです

 

今回は今までただ一度も試してみなかった愛をテーマにした歌でのカムバック💙

テグ:ずっと新しいことをしようと努力しています。(僕たちには)限界がなくスペクトルが広いことを見せたい。どんなジャンルでも完成度が高く上手くなる姿を見せることが目標。次のアルバムでもこれまでやってみたタイトル曲とは違う曲をやろうとしています。メンバーたちはそれぞれピアノ、ギター、ドラムなど楽器を扱うことができるし。

 

ソンミン:僕はカスタネットを打つことができます

 

ジョンウ:僕はゴングを打つことができます

と、周囲の笑いを誘った(さすがリーダーグッド!

 

<ここでおさらい(するまでもないけどキョロキョロ))>

ONE PACTは2023年に放送された「BOYS PLANET(ボイプラ、*韓国では「ボプル」というらしいびっくり)に参加していたメンバーによって構成されたグループ。そのうち18人のファイナリストとして最終ステージに立ったのはリーダーのジョンウ、そして、メボのジェイ。


この時の上位9名がZEROBASEONEとしてデビューし活動している。

 

ボプルで脱落したことについて、
ジョンウ:もちろん残念です。あの時こうしたらどうだっただろう?ああすればデビューできたのだろうか?という思いもありましたが、ONE PACTとしてデビューしてからは残念だと思ったことはありません!

 

イェダムは、”ボプル”の時とは異なり、最近完成型美貌を備えてK-POPファンの間で話題になった。(っていうか韓国ではそうらしい)

イェダム:こんなに大きな関心を受けるとは全く知らなかったのですごく驚きました。 ボプルに出演した時より13kgほど落としました。デビューしたかった。あまりにも切実だったので、ただ痩せなければという考えしかなかった。 アイドルは実力も重要ですが、同時に見られる姿も重要だと思う。様々な方面で努力します!

 

ONE PACTに先行し”ボプル”に参加したメンバーたちで構成されたEVNNEが2月10日「ホットメス」(HOT MESS)でカムバックした。ZEROBASEONE2月24日、ミニ5集「ブルーパラダイス」(BLUE PARADISE)でカムバック。

が、本日24日のカムバックの記事を見たら、*2026年1月でZEROBASEONEとしての活動は終了するとのことびっくり

(*だから、というわけではなくもとから仲いいけど、キム・ジウンとしょっちゅう連絡とっているっていってるのか、ジョンウは?と思いつつ)

 

ONE PACT、EVNNE、そして、ZEROBASEONE。3グループのカムバック時期が重なり、いわゆる”ボプル”2次戦となったが
ジョンウ:競争だとは思わないし、特に考えたことはありません。みんなそれぞれの位置で頑張る友人(同士)であり、頑張っている友人(同士)で、お互いに応援しあう仲です。

 

ソンミン:一緒に苦労していた友人(同士)で、現場で会えば嬉しい。元気?と聞き、歌がとてもよかったよ、という話をしたり、(ダンス)チャレンジもします。

 

'ボプル'出身グループの中でONE PACTだけの魅力

それは、音楽作品に彼らだけの色が色濃く出ていること。

 

テグ:僕たちの強みは、アルバム作業にすごく多く参加するということです。

 

・ジョンウは、デビュー以来ずっと'セルフメイドビデオ'という名前のミュージックビデオを制作してきたし、

・テグは、作詞・作曲・編曲に参加しONE PACTだけの音楽的な色を構築した

タイトル曲「100!」はレトロなシンセサイザーと軽快なギターサウンドが印象的なファンキーなポップダンス曲。テグが作詞・作曲・編曲に参加し、さらに深まった音楽的スペクトルを披露した。

 

ONE PACTが4ヶ月ぶりに発売する♪PINK CRUSH♪は愛という感情をさまざまな側面から表現しているアルバム。

タイトル曲「100!」をはじめ、「&Heart」、「WILD:」、「B2U」、「몇번의 하루 / WAIT!」、「고백 / Confession」、「 Never Stop」まで様々なジャンルの合計7曲が収録されている。

 

ひらめきちなみに、「100!」は、「キミを好きな理由を毎日新しく100個言ってあげる」という内容飛び出すハート。言葉のひとつひとつ、行動やしぐさのひとつひとつ全て好きってことですかねー。青春だキューン

 

しかし!!イルボンペンは歌詞の意味を知らずに暴走するときがあるから真顔 

今回で言えば、SNSで多用されている100点満点の100ではありませんよ、彼女に対して「きみは100点満点!!」ということではないぞ! テグがそんな平々凡々な歌詞を書くと思っちゃあダメ!! 天才なんだからグラサン

 

思い返せば、前のアルバムの時、ラジオ番組に出演し♪My dear♪をライブしたとき、とても切ない別れの曲なのに、耳心地がいい曲調だからか「寝るときに聴きたい」という書き込みがあった笑い泣き

 

その時のメンバーの反応が・・・大あくびという感じだったけど、さすがソンミン!「かわいい~」と、これまた謎の返しで和ませていたけわ。と脱線はほどほどにします。

~~記事に戻りまして~~
ONE PACTの3番目のミニアルバム「PINK CRUSH」は14日、正午各種音源サイトを通じて公開された。

「僕たちは隠れた宝石。メンバー一人一人が素敵で魅力的な友人です。これからがもっと期待されるグループです!」

 

ひさびさ見たぞ、ONE PACTポーズグラサン

 

記者キム・ジウォン(テンアジア)ニム ありがとうございました愛

 

PDニムから「よかったよ」とうれしい声がけがあったというMcountdownより

 

 

先週末、妹夫婦からのモーニングお誘いのとき、
「ひさしぶりにいちごのタルト作ったから持っていくねー」いちごということでいただきました。
 
カフェ営業のとき「お客様には常にベストな状態で召し上がっていただきたい」という思いだったのと同様に、今回も、いちご、いちごのジュレ、タルト本体と別々にしっかり保冷剤を入れてお店のお持ち帰りのごとくの仕様で持ってきてくれまして、さすが妹キョロキョロ
 
お店のときのオーブンとは火力が異なり、タルト生地の焼きがプリムールの頃とはちょっと違うけど笑い泣きという断りがあったけど、いやいや何をおっしゃいますか、十分に丁寧な仕事を感じることができました。
 
あ~いろいろ思い出した。
妹夫婦がカフェ経営しているとき、私もお菓子作りやコーヒーについて自分なりに勉強したことを。
 
いちごのタルト(タルト・フレーズ)は、年々改良していたなぁ、ということをキョロキョロ
 
もちろん、パートシュクレ(台生地)から作ります。
それにクレームダマンドを重ね、その上にカスタードクリーム。
 
真上から撮ったので、その層をお見せできず失敗ショットとなりましたが、カスタードクリームの中にはたくさんのバニラビーンズが見えます。
カフェ・プリムール時代のいちごのタルトを記事の最後にリンクしたのでよろしければのぞいてみてください✋
 

 
ここに、よく見かける粒そのままではなく、プリムールのスライス版に仕上げてみました。
 

 
うむ。
 
ちょっと不規則な感じになってしまいましたが、わたしにしては上出来かな。
 
隙間が気になったので、ジュレをたっぷりかけてみました。かけすぎ笑い泣き
 

 
妹に写真を送ったら「なかなかいいじゃないグッド!」と。
先日のプレーティングの話じゃないけど、最後の仕上げ大事!
 
この日は、プリムール時代を思い出し、VOILAのコーヒーとともに。
美味しかったよ爆  笑
 
私も数年後には、田舎でカフェ開業したいと思っているので。
 

<カフェ・プリムールのいちごいちごのタルトいろいろ>

 

 

 

 

 

 

 

本日こんな記事を見つけました。
はじめてZeppに行ったのは、もちろん! ONE PACT の「2024 ONE PACT ZEPP TOUR IN JAPAN : HANA 」初日の名古屋、そして、最終日の羽田の2日間(この日はジョンウの家族が来ていて、2階席の隣のブロックの同列でしたキョロキョロ)。
 
で、ドリンク購入とともにゲットしたのが各公演でひとつずつでこちら。
 
ちなみに、そこそこキャパありのZeppはライブハウスなの?との質問がネットに上がっているのを目にしたけど、ワンドリンク制(どうやら、ドリンク提供するから飲食店扱い)であるかどうかがポイントらしい。
つまり、ライブハウスってことで。
 
 
本日配布終了の記事を見たら、ONE PACT のデビュー後はじめてのツアーという特別な思い出に、さらにプレミアム感が加わるというか。
 
記事には、在庫がなくなったら配布終了とだけで、それが「いつ」なのかの明言なく、春くらいまではだいじょうぶ、というざっくりした説明真顔
 
来月のZepp公演まであるかなぁ。
あるといいけど。
 
こちらは、「2024 ONE PACT ZEPP TOUR IN JAPAN : HANA 」でバックダンサーをつとめていただいた(たぶん他の公演でも)gp(ダンス)スタジオさんのインスタから↓
 
みんないい笑顔だ!! 特にジョンウ、ユン家みんな来てたからね。
アボニム(お父さん)は帽子をかぶっていてダンディーだったなグラサン
 
gpスタジオのダンサーさんたち、来月のZepp公演でもバックダンサーさんつくかしら、た・の・し・みニコ
 

 
 
 
 
 
 
 

 

ちょっと遅れましたけど、

開催決定!!「2025 ONE PACT HALL LIVE IN JAPAN: Outshine the Horizon」

3月28日(金)@大阪(松下IMPホール)、そして、3月30日(日)@東京(思い出の豊洲PITだ爆笑

 

はい、もちろん

開催発表の日に、大阪と東京の会場周辺ホテルの予約完了!

申し込み前なのにガーン、しかも、「抽選」なのにガーンガーン

 

いや、こういう「行きたいっ!」という強い気持ちが幸運を引き寄せるのだよ、間違いないお願い

 

今日は「カンナム元代表とONE PACTの歩み/강남 전 대표님과 ONE PACT의 걸음」②をお届けグラサン

 

2023年11月30日のデビューの翌日、『K-POP HOUSE』(MC上地雄輔雄)にゲスト出演(収録はなんと11/17のファンコンサート@パシフィコ横浜、前日だったもよう)。

 

世界で初めて、しかも2週続けてONE PACTをテレビで紹介してくれた『K-POP HOUSE』ありがとう爆  笑
 

ここでは、メンバーのわちゃわちゃした仲の良さと彼らの日本への愛が大いに語られています。

 

1週目は、ONE PACTというグループの特徴を深堀りぼりーw爆笑

 

 

2週目は、『ONE PACTの魅力に迫るテーマ』

デビュー曲はどんな曲

 爆笑自作アイドルであるONE PACTならでは!


K-POPアーティストがハマる日本の〇〇

 爆笑韓国と日本のスイーツ事情に「なるほど~」という感じ


③”アニメソング”即興ダンス

 爆笑とにかく見てほしいw。個人的には③のジョンウとテグの〇〇が좋아 チョア/いいね)グッド!


夢を叶える秋葉原ツアー  

 爆笑ONE PACT秋葉原に参上!

 なんとロケの日がたまたま年に一度のフィギュアの大規模展示会 だったらしい。


 大はしゃぎのメンバーを見てると口元が緩むよ、オンマペンだからね

 

で、翌日のファンコンに向けて上地にいさんが

「最高のパフォーマンスを見せてください!」と。

 

🎤13:20~ 当日の会場の様子が映ります。そうそう、こんな感じだったなぁ。ブルー好きのジョンウのフラワースタンドが多かったっけ。

 

はい!!

🎤13:50~ここで、いまとなっては元となったカンナム代表がステージ裏に登場!!、メンバーと円陣を組むとリーダージョンウがひと言!

※カンナム元代表とのプロジェクト!?終了がアナウンスされたのは、最初のカムバックの直前だったと記憶している。けれども、そのあともずーっと共に歩んでいるように感じるんですよね・・。ということで③、④、⑤くらいまで続きます

 

*この日のライブレポート記事は一番下に置きますグラサン

 

 

Xの投稿はコチラ↓

 

 

 

🎤2023 ONE PACT FANCON TOUR <THE PACT> IN JAPANのレポート記事はコチラ🎤↓

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年11月、母の誕生月毎年恒例の一泊旅のつづき、です。
 
地元宮城は行き尽くした感あり、ここ最近は岩手しかも花巻がお気に入りで、三度目の訪問となりました。
お宿は、山の神温泉 優香苑(「宮大工建築」に魅かれたお宿)から始まり、翌年は同じ敷地内の *別墅 清流館、そして三度目となった昨年はまた優香宛という感じキョロキョロ
*以前投稿した記事は一番下に置きますパー
 
建築に興味ありの私にとって”宮大工建築”に大いに魅かれたのが始まりですが、
・温泉といったらなんといっても源泉かけ流しグッド!
・地産地消のお料理がおいしいグッド!
・東北という広義で同郷であり、懐かしく、人情を感じるグッド!
 
で、本題は・・・、
 
翌日はどこに行こうかな、と考えていたところ、お部屋にあった観光スポット案内でいいところを見つけました。
決め手は、お花好きの母が喜ぶに違いないぞ!!と確信した、宮沢賢治がおそらく生涯最後に設計したであろう花壇のある古民家レトロカフェ「茶寮かだん」。
 
いまどきは、カーナビでどこにでも行けるので便利、便利。
 
11月という季節柄、色とりどりの花々を観賞できるか疑問はありつつも、これまた、昭和初期建築の民家をそのままカフェに、という点にも魅かれたわけで爆笑
 
場所はJR花巻駅近く。それらしいところに導かれたのですが、狭い道を二度ほどぐるぐる行ったり来たりして(カーナビの「周辺です」から近づけず笑い泣き)、どう考えてもここだよね、という感じでやっとこ見つけました。
「ひゃっこ坂」という坂の途中。
 
 
玄関までのアプローチ。ここからもう雰囲気十分。
視線の先に、紅葉の赤がチラリとのぞく・・・
 
 
玄関前の一角、苔がいい感じ
 
 
中に入ると、レトロなステンドグラスのサインが迎えてくれます
 
 
玄関を振りかえると、こんな感じ
 
 
こちらは、宮沢賢治の親戚にあたる岩手県内随一といわれるほどの呉服店を営んでいた喜助氏が、病弱だった奥様のために3年の歳月をかけて建てた橋本家旧別邸(昭和2年完成)で、この敷地内に賢治設計といわれている花壇があるとのこと。
 
住む人がいなくなり庭も荒れ放題だったところを、貴重な建物であり賢治設計の花壇を含め後世に残したいという思いで、現在のオーナーの一ノ倉ご夫妻が譲りうけ、1年半の歳月をかけて改修(素晴らしい!笑い泣き
 
昭和レトロが溢れる見事な細工や設えは見応えがあります。
 
玄関入ってすぐは、洋間(応接間)。私たちが到着したときは、ほかのお客様がいらっしゃいました。
 
実家にもあったなぁ、洋間(この言い方がもはや古いけど笑い泣き)。
壁際にピアノ、中央にソファとローテブルのセットの懐かしい我が家、昭和の家です。
さすがにうちは赤絨毯ではありませんでしたが、今なら間違いなくレトロ認定のシャンデリアはありましたw!!
 
 
この日は、すごく天気が良く、11月も終わりという頃でしたが、縁側のお席は暑いくらいでした。
お庭を眺めながら、の縁側の特等席。
 
建築好きの血が騒ぎ、撮影をお断りし、他のお客様が入り込まないように配慮しながら、家中を撮らせていただきました。
 
 
反対の角度から。庭の表情がまったく違います



縁側の反対側は、手の込んだ彫刻の欄間や、書院造りあり&掛け軸ありの床の間(ザ・日本家屋!!)、畳の部屋ならではの襖や細工の障子、そしてレトロな照明。
 
 
これまた、別のアングルで、
 
 
茶の湯の演出
 
 

 
日本間を囲む形で位置している落ち着いた色合いのもうひとつの洋間
 
 
照明も素敵です
 
 
奥にギャラリーがあり、組み紐!?的なキーホルダーがあったので、旅の記念に購入
 
 
この廊下は、祖母の家を思い出させてくれました。母もそうだったかなぁキョロキョロ
 

 
肝心の賢治作の花壇を観賞するには季節的にちょっと・・・という感じだったし(残念えーん!)、段差があり、足場のでこぼこは母にはちょっと厳しかったので、急いで写真を撮り映像で観賞してもらいました。
 
 
しかし、紅葉の赤や黄色が素晴らしかったです爆  笑
 
 
桜も紅葉も散ったあとがまた美しい。これはこの旅でお気に入りの一枚です爆笑
 
 
裏木戸から眺めた庭のショット、落ち葉に彩られた階段に映る自分の影とともに
 
 
「茶寮かだん」では、コーヒーやティーだけでなく、ランチもいただけます。
 
今回は、お宿の朝ご飯をしっかりいただいた後だったのでティータイム利用で、ルビーチョコレートをオーダー。
自然の色、甘みとのことで、優しいお味でした。
 
では、ルビー色、ピンクということで!? ONE PACTの♪PINK CRUSH♪に無理やりつなげて終わります爆  笑
 
 
帰りには、一ノ倉さんご夫婦にご丁寧にお見送りしていただきました。
 
大切なものを絶やさず、後世に伝えたいというご夫妻の素敵な心意気に感謝愛
 
ありがとうございます爆笑
ついでに、山の神温泉 *別墅 清流館の記事はこちら↓

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 
 

本日は、数ヶ月ぶりに妹夫婦とのモーニング@自宅沿線に出かけ、ドバイチョコレート@divan をお裾分けしました。お菓子作りプロの感想はまた後日の予定。

 
実は、パッと見ただけでいろいろ語ってましたけどグラサンあせる
 
さて、いつもは、カフェ巡り的に新規開拓、あるいは、妹夫婦が実際に行ってみて、いいね👍️と思ったお店に連れていってくれるパターンですが、今日は午後に都心に行く用事がある私に合わせてくれたようで、双方の家から中間地点でふだん使いしているカフェ@沿線の設定となりました。
 
ここもしばらく来ないうちにモーニングメニューが変わっていましたびっくり
 
いまどきは、オーダーもQRコード読み込み
が多いけど、このQRコード、簡単に作成できるため詐欺も横行しているらしいから、注意が必要グラサン
 
詐欺師たちは、トレンドを取り入れた最先端を駆使ししかけてくる。
その頭脳、インテリジェンスはもっと違うところで発揮してほしいものだ、といつも思うんだけどね。
 
で、オーダーしたプレートが届きました。
 
 
ふとん1はてなマーク
 
なんか違和感。
 
スプーンの向きが反対側だし、ソーセージの向きも逆さまっぽいし
 
で、逆向きにしてみた。
それでもパンの向きが謎だけど、とりあえず。
 
アルバイトさんだとしたら百歩譲ってしょうがないのかもだけど、少なくとも提供する側、料理人は、向きを意識してプレーティングしているはずなので、サーブ係がそこを台無しにしてはいけないと思うわけ。
 
だから、ここは残念ポイント笑い泣き
 
 
パンの具材のチョイスは満足。
生ハムの塩味とカシスソースの甘酸っぱさとクリームの組み合わせがいい感じ👍️
 
真顔まるでスプーンでひとすくいした後のようなココナッツクリームは、うーんって感じあり。そもそも意識低いのかな、だったら、ここから(料理人)から、残念なんだけど笑い泣き
 
セットドリンクは、カフェ・ラテ。
モーニングでセットになるのは、小さいサイズだから、
 
 
パンとともになくなっちゃいます、当然ね。
なので、食後用に、別にホワイトフラットを注文。
 
スタバのノリで、アーモンドミルクにしてみたら、フォームがもったり重く、失敗だった笑い泣き
 
これはQRコードからのオーダーの弊害というべきか。。。
 
たとえば「どんなミルクが合いますか?」的なやりとりが気軽にできず、店員さんのおすすめも聞くことができないあせるという点は残念ポイントだと思う。
 
「すみませ~ん」とわざわざ呼んでみても、この類の質問に答えられる店員さんは多くなくガーンたいてい「(確認してくるので)ちょっとお待ちください」的なことになるしねー汗
 
 
最初に出されたおしぼりを見て、「あ、手書きのイラストサービス⁉なくなったね」などと話していたけど、食後にメッセージ入りいただきましたー爆笑
 
こういうちょっとした気遣いはうれしいもの👍️
 
妹夫婦とのおしゃべりも弾み、今年の海外旅行のお誘いをいただいたところで解散。
 
本日のモーニング場所は、LATTE GRAPHICコーヒーでしたキョロキョロ
 
天井高く、わりと広々しているところ、オーストラリアのカフェ文化を楽しめるところがよい👍
 
 
 
 
 
 

朝の通勤電車🚃、スマホでのニュースチェックが日課です。

 

ここで、読めなかった記事は、気になるもの、保存しておきたいもの等々、それぞれすべてメモ用に作ったLINEトークルームに振り分ける、という作業を日々繰り返しています。で、読み終わったら削除していくという。

 

本日は、以下の記事に心温まり、思わず写メを撮ってしまいましたキョロキョロ

 

ONE PACTのカムバックの日に韓国人男子5人組の観光客のこんな記事爆  笑

 

残していった日本語のメッセージ、「おいし(い)かったんです」という説明型!?の言い回しがいかにも韓国人っぽくて笑えたけど、

 

キョロキョロ店主の方の心づかい

それに

キョロキョロまごころで応えた韓国人青年

 

素敵なやりとりです爆笑

 

これって、ONE PACTメンバーじゃないの!?笑い泣きと親バカ発揮してしまいますが、そんな子たちですよ愛

今度は、これまで行ったことのない都市に行ってみたい、北海道とか!って言ってたからね。

 

うむキョロキョロ

 

朝に、こんなほっこり記事を目にすると一日の始まりがあったかく、いい気分で過ごせたぞ~。ありがとう爆笑

 

函館さくら家