1月24日(金)’20.反抗期を知らないかのような従順な娘たち
惰性だけで続いているこの日記、最近一段と書くのがしんどくなってきた。とりあえずメモ書き程度にとどめておく。Yは反抗期の兆しもかけらも見えず、今朝も向こうから寄ってきて「パパお仕事頑張ってね~気をつけて~」と肩に手を置きながら励ましてくれる。何か過剰なほど気を遣われている感じ。WもIも、俺に対していい子に振る舞おうとする傾向が強い。学校では国公立の出願検討会。また文系の司会を任される。それほど担任の方から「考えてほしい」という案件がなく、サクサク進んで勤務時間内に終わる。まだ隣の理系は半分を超えたばかりというのに…。なんだか司会の不手際を表しているようで居心地が悪い。しかしお陰でK本医院へ切れた薬の処方を頼みに行くことができた。しかし薬局で「1ヶ月分しか処方されていません」と言われ憤慨。今回診察だけで2,700円も取られたのに、何も問題ないと言われたのに、また来月来いってか。すぐ医院に電話してもらい、2ヶ月分で良い旨を確認。弱い立場の患者に付け込んで、あまりアコギな商売しないでほしい。もうひとつ、切れた生DVDを買いにアピタのK's電機へ。100枚入りは今日も売り切れだった。帰って夕食はミートソーススパゲティ。揚げナストッピングが旨い。Iは金曜にもミニバス練習が入り、ピアノが終わった後に駆けつけている。忙しいね…。