明日で、前期開講授業日程が終わります。

それは、大学生活が終盤に差し掛かっていることを示し、

もうこんなにも学生生活を送ったのか・・・と思う。


明日で授業は終わっても、まだ夏季休暇には入れない。

試験である。

来週から、試験期間。


とにかく頑張ってきます。


BLOGは息抜きに利用しようかな(*´Д`)=з

そういや、昨日は七夕だったんですね~o(^▽^)o

短冊とか久しく書いていないような。。。

…この歳になって書かんか(笑)


皆さんは短冊にどんな願いを込めましたか?

 京都市伏見区の桂川河川敷で2月1日、近くの無職片桐康晴被告(54)=承諾殺人罪で起訴=が、認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件で、介護の心労をつづった数枚のメモが見つかった。最後に書き残した言葉は「土に返りたい」。介護保険制度や相談窓口を利用していたが、追いつめられた心境は誰にも気付かれなかった。

 雨が降りしきる早朝。河川敷の木の下で、車いすに座ったまま死亡している母親が見つかった。毛布がかかった遺体のそばに、刃物で自分の首を傷つけた片桐被告も倒れていた。

片桐被告が母親と無理心中を図ろうとした河川敷(2月1日午前10時40分、京都市伏見区)
不安、苦しみのメモ
 かばんに残されていたメモには、父親の死後約10年間、相談相手がいない不安感や疲れ、経済的苦しみが記されていた。また▽市販のおにぎりの包み紙も食べる▽深夜、15分ごとに起きてはいかいする-など、母親の深刻な症状も説明してあった。

 関係者によると、片桐被告は昨夏に仕事をやめた。週2回ほど、特別養護老人ホームのデイサービスを利用しながら自宅で介護に専念した。生活保護を受けようと区役所へ2度申請したが、失業給付金の受給などを理由に基準を満たさず断られた。そして昨年末、母の体調不良を伝え、ホームにも顔を出さなくなった。

 心配した担当のケアマネジャーが訪問したのは皮肉にも事件前日だったという。玄関前に雨でぬれた傘が立ててあったが返事はなかった。ホームの施設長は「面会を拒否されれば、どうしようもない。個人情報の関係で無理に本音も聞き出せない。閉じこもってしまった本当の理由はわからないまま」と漏らす。

実態の把握難しく
 
ケアマネジャーに頼りがちな行政にとって、制度のはざまで暮らす人たちの実態把握は難しい。自分から助けを求められない介護者にも目が行き届かないのが現状だ。

 京都市上京区の「呆け老人をかかえる家族の会」京都支部の荒綱清和代表も認知症の母を介護した。言うことを聞かない母に憎しみを込めて尻をたたいたことがある。その後、排せつ物の世話のたび、尻に浮かぶピンク色の手形を見て自分を責めた。「むなしさで涙がこぼれた。こういう悩みは他人には話せない」。

親身に耳を傾けて
 
2000年4月に介護保険制度が始まり、従来の措置制から契約制に変わった。利用者に選択の自由がある一方、公的責任は後退していないだろうか。制度開始後も「介護殺人」は絶えず、日本福祉大の加藤悦子講師によると、1998年からの6年間で200件近くあるという。

[京都新聞 2006年3月1日掲載]




この事件は個々人の問題で内容に思う。
同じ区内の事件だから・社会福祉学部だから・・・そんなことではない。
防ぐことができた事件なのではないかと強く思うのである。

近所付き合いはありますか?
都市化、核家族が進み、昔のように近所付き合いが無くても何不自由なく暮らすことのできる社会になった。
所謂、地域(社会)関係の希薄化である。
確かに、近所付き合いが無くても今の僕らは困ることは無いだろう。
しかし、
その楽観的な考えが今回の事件を生み出す一つの要因にもなっているのではないかと思うのである。
誤解があるかもしれないが、この事件の原因が近所の住民にあったと言うわけではない。
ただ、何らかの“発信”は出ていたのではないかと思うのである。
それをしっかり“受信”“キャッチ”する人がいなかった(少なかった)。
非常に残念なことである。

個人的にこの記事を見て思うのは、
事件前日に救うことののできる“最後のチャンス”がケアマネにはあった。
「個人情報の関係」…ん~。。。
このケアマネを非難しているのではないが・・・。

制度…つまりハード面の整備(より良い)を行うことは、行政として当たり前のことである。
ただ、同時にソフト面も重要視しなければならない。
それは、私達一人ひとりに関わることである。

今日の公判で、懲役3年が言い渡された。
人を殺すことはいけない。
ただ、今回の事件は。。。
次回の公判、少なくとも執行猶予がつくことを願う。
そして、今後このようなことがあってはならない。
それは願うだけではなく、私達個々の積極的な気持ちで防止できることなのかも知れない。
…防止できることである。と少なくとも僕は考える。

2006.7.4.正午

トレス被告 “無期”判決

あいりちゃん、その御家族の事を思うと、何ともやりきれない気持ちでいっぱいある

これについては、専門的な事は何も分からないので、これ以上の言及は避ける

※ペルーでの“前科”が立証されれば、今回の判決が変わる可能性を残す




さて、、、

4月更新の記事に度々登場していた企画を覚えておられるだろうか。

そう、『今日の小坂君

僕は、今季ロッテから移籍してきた小坂君(メガネに愛着があるので、君付けにした)の毎試合の打撃成績や、通産打率などを記事の最後に載せていた。

この企画の“ウケ”は…お世辞にも「良かった」とは言えない。

だから、最近やっていない。。。のではない。


GIANTSの現在の順位をご存知だろうか。

最大14あった貯金も、今は借金3に変わり(36勝39敗)、順位も4位…Bクラス。

ちなみに、今日も完封負けでございます。

1位の中日とは8.0ゲーム差。

原さ~ん。(´д`lll)


そんな中、「アリアス入団」。(外野を守らせるの!?)

あれ、懲りずにまた重量打線すか??

1番:亀井(小関、矢野)

2番:木村拓(小坂君)

3番:二岡

4番:李

5番:高橋由

6番:小久保

7番:アリアス

8番:阿部


スモールベースボールは何処に??

3番~8番まで、もの凄いですけど??


おいおい。。。


【お詫び】

巨人ファンでない方、野球に関心の無い方、すいません | 壁 |д・)

月9

『HERO』が今日から始まります。


復活ですね。

毎週欠かさず見てたのは何年前だったでしょうか。。。

今回も、欠かさず見ます。


だって、


だって、








綾瀬はるか

出てるやぁ~んY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!



※意味不明な人は右のPROFILE参照

チーム・ダイドンゴン


それは、さっちゃんゆうたな前ちゃん、以上の6人で構成されたFutsal Team。

今日、こけら落としで1DAY大会に出場した。

監督は僕・・・といっても、上の5人が「大会探し」やら「申し込み」やらその他幹事的なことをやりますか?笑

B型には頭上がりません^^;

ってかまぁ、僕は腰を痛めていたので、必然的に当日は監督みたいなことをやってただけですけど・・・。


当日、集合時間は11:30

目を覚ました朝9時頃にはドシャ降りだった。

だけど、大会は雨天決行である。

その“雨天決行”は当日までの2回の連絡Mailでみんなに知らせてある。


10:30 Mail受信・大

「今日は雨天決行なん???」

・・・ずっと言うてるがな(-""-;)

あんなに事細かくMailで送ってるのに、しっかり見とけよ。。。

・・・!?

もう一件、その前にMailが入ってたようだ。(センターで止まってた)


10:24 Mail受信・裕

「あるのかな?」

かぁ~わぁ~い~い~・・・っ言うてる場合か!!

大ゴメン、先輩がこれやもんな(笑)


とにもかくにも、こんなやりとりで大会に臨んだのである。



4Teamが4ブロックに分かれて、上位2Teamが決勝Tに進出。

【基本的なスタメン】

ピヴォ:前ちゃん

アラ:裕

アラ:さっちゃん

ベッキ:たな

ゴレイロ:だい


【予選】

1試合目:-0

2試合目:-2

3試合目:-0

(勝ち点9・得点8・失点2・1位通過)


【決勝T】

準々決勝:-1

準決勝:-2

決勝:-2


ん~・・・残念。。。

決勝までは、相手に一度もリードを許すことも無く、順調でしたが・・・

決勝も裕のFKから先制しましたが、その後同点に追いつかれ、

終了間際の“非常に微妙”なレフリーのPKの判定から逆転され・・・確実に誤審

(まぁ、この時のみんなの猛抗議は非常にリアルに想像ができることでしょう)笑


結果は2位

商品ボール。(大会費¥18000から考えると非常にお高いボール!?)

残念です。。。

でも、本当に6人が力を合わせて頑張っていたと思います。

特には普段のピヴォでPLAYしたかったことでしょう。

それを口に出すことなく、しっかり最後まで自分の課された『任務』をこなしていたことは素晴らしかった。

MVPは大・・・と言っても異論は無いと思います。

さっちゃんは、ここ一番、点の欲しい時間帯に点を獲ってくれたのはGAME運びがし易かった。

は、ラボーナ祭りやったな(笑)ゆとりあるPLAYで、チームをまとめていた。

たなは、スタミナ面が心配されたが、ベッキに置く事でバランスがとり易かった。

前ちゃんは、少し重たい感じやったけど、チーム得点王(たぶん)という結果はうなずける。

監督は・・・

何かTVゲームをしているみたい(スタメン決めたり、選手交代したり)でそれはそれで面白かったです。




帰りに焼き肉に行きました。

肉と笑いでお腹いっぱいです。

みなさん、お疲れ様でしたv(^-^)v


最後に、

さっちゃん彼女も一日中応援ありがとうでした。

またどうぞ!!




・・・他の5人も早く応援しに来てくれる子ができるといいですね。。。(ノω・、)悲汗汗

HERO


どの世代の方も、子どもの頃、自分だけのHEROがいたと思う。

そのHERO達は、大体が『○○マン』ってな感じである。


思いつくまま上げてみた。

※HEROか分からないが、○○マンだけにこだわった(笑)






ウルトラマン!!


スーパーマン!!


ヤッターマン!!


アンパンマン!!


and more。。。



HEROには必然的にライバルもいる。

ウルトラマンであれば、バルタン星人等の怪獣。

アンパンマンであれば、バイキンマン。



今日、新たな○○マン同士が“23個”の“武器”を使い戦う。












ドイツ・クリンスマン vs アルゼンチン・ペケルマン






さぁ、バトル開始だ。

とても時間をかけて書きました。


面白いHPを見つけました。


それをみんなに見て欲しい。


その気持ちだけで頭の中はいっぱいだ。


起承転結。


完璧だった。


あとは保存のみである。










eraseです。

消去です。

というよりは、消えた、の方がしっくりくる。(詳しく言えば長いが、要はしょうもないmiss汗




・・・さようなら、今日の記事。

・・・誰の目にも触れず去っていった。

・・・PC画面の右上の“×”と共に消え去った。

・・・Good by today’s report!!

thanx!!笑



パッケージをよ~く見る・・・

・・・!?

・・・!?!?!?

オトコ香る。

・・・なんてこった∑ヾ( ̄0 ̄;ノ





はい、嫌なイメージを抱いたあなた(・ω・)b






これは、カネボウが近日発売する予定のシュガーレスガムです。


汗と共に放出されやすいバラの香気成分を配合。

噛んでから約1~2時間後に、体からバラの香りがする。

バラに含まれる成分「ゲラニオール」はニンニクやアルコールなどと同様に

皮膚の汗腺から汗と共に放出されやすい成分で、

滋養強壮分が豊富な植物「マカ」も加え、ミント風味のシュガーレスガムに仕上げた。


9粒入り  ¥126


ターゲットは、20~50歳の男性。

これから夏。


世間のオトコバラの香りを振りまくのも、そう遠くは無い!?





※斜線部、毎日新聞(6/28朝刊)引用

※参考URL:http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=134283&lindID=4

これ、Ghana勝ったりしぃひんよね汗


今から観戦しますヽ(゜▽、゜)ノ




※以下、前半終了時更新


やっぱりBrazilなんかなぁ・・・。

ワンチャンスをモノにするって言うか。

前半終わって2-0。

2点目アヤシイなぁ。。。線審の位置悪いような気がしますが。

ではマジカルメーカーで解説してみましょう(笑)

あ、携帯でご覧の方は見れないです。ご了承ください。

少し記憶が曖昧ですが、大体上記の通りだと思います。
が審判、黄色がBrazil、灰色がGhana。
審判はあの位置だと、黒の矢印の目線のはず。
正確な位置で見ると、カフーからのPASSを受けるアドリアーノはオフサイドのハズ!?
・・・すいません、自己満足でした(/ω\)
では後半を。。。
※以下、後半終了時更新

終わりましたね。
波乱も無く、Brazilが3-0でGhanaを下し、Best8入りです。
もう後半30分くらいから、「しんどい」見始めてました。

それでは皆さん、おやすみなさい夜の街