約一ヶ月前・・・

ちょうど、僕の国家試験が終わった頃と同時に、念願のユニフォームが出来上がりました。

試行錯誤して創り上げた我等がDDGのユニ。

その完成度は最高です。

これも、援助していただいた皆さんのお陰であり、

それを背負う僕らは、その御恩を“結果”でお返ししなければならない・・・

こんなにも素晴らしいユニが出来上がったのだから・・・

※容量が大きくて直接添付できなくて、PCのんを携帯で撮ったので粗いですがお許しを・・・

■前面



・胸に『朝日整骨院』

・左胸にDDGロゴ

・番号下に“願い”『a sence of identy』

・右肩に『N’kids』

・左下にBLOG『NEW@』


■後面



・上から『ビッグフォークラブ』『樟葉ナカウチスポーツ』『印刷ショップYamasho』『㈲明工』







今日、ミドル大会。

新ユニのこけら落とし。

目標・・・

優勝以外に無し。

昼前に集合場所に行くと、全員揃っている。

完璧である。

1グループ4チームが2ブロックの予選。

逆ブロックの1チームがキャンセルの為、1ブロック3チームが決勝Tへ。

各ブロック1位通過チームは、準々決勝はシード。

■第1試合目:3-2 ○

初戦は緊張した。

大は、何だかトイレへ行ったきり戻らない。遠くにいるとソワソワしている。

試合が開始。

全体的に落ち着いている。

公約通り(!?)、前さんが「前半2分」で先制。

続く大も「前半3分」で追加点。

ゆとりができたと思いきや、1点返される・・・2-1。

結局、さっちゃんの追加点で3-1で前半折り返し。

後半は、今日の大会で正GKに伸し上がった位田が当たりに当たり、1点差まで追い上げられるも3-2で勝利。

幸先の良いスタートである。

■第2試合目:2-1 ○

これを勝てば決勝Tは決定する。

常に有利な立場で試合を運べたが、後半の相手の猛攻に全員が集中。

位田の好セーブの連発に相手の焦りもあおり、耐えに耐えて勝利。

決勝T進出決定。

■第3試合目:2-1 ○

相手は2試合を終えて1分1敗。僕らに勝つと、決勝Tに行けるので必死である。

勿論、DDGは1位通過を目指す。

このゲームのベストGOALは、タナ。

前さんからのループパスを、GK・DFと競り勝つ。

背中でボールを押し込む。

これでグループ1位通過決定。

準々決勝はシードである。

■準決勝:1-1(PK:7-8) ●

相手は予選1試合目に3-2で勝ったチーム。

荒れに荒れた試合。

お互いにファールも多く、審判も素人でコントロールできない。

先制するも、追いつかれ、結局PKへ。

位田が危機的状況から救い出すも、最後は

これで、3位以下が決定した。

誰もが悔しがった。

それは精一杯やったから。

切り替えて3位決定戦へ。

■3位決定戦:3-0 ○

準決勝でマサシと島を出せてなかったので、スタートは若者4人に任せた。

OGで先制。

このゲームは前さんが引っ張っていた。

胸トラからのミドルが相手ネットを突き刺し、2-0。

後半には、島がダメ押しで3-0。

3位を決定付けた。

何よりも、本日唯一の無失点。

この4人の頑張りを称えたい。

優勝を目指した今大会。

それだけに準決勝でのPK負けは非常に悔しいし、3位という結果にも十分に満足できない。

ただ、

終始、みんなが一つとなっていた。

得点した者に駆け寄り、喜びを分かち合う。

そんな光景はまさに「一体感」であった。

胸に載せた言葉・・・

a sence of identy

8人全員が、来れなかった裕・わく・涼の為に、

応援に来てくださった先生・山さん&かなさん&ゆうすけ・青木さん・まりさん・かえでさんの為に、

援助していただいた方々の為に、

戦ったのである。

また、に戦おう。



応援に足を運んで下さった皆さん、本当にありがとうございました。

次回は・・・きっと・・・。。。



【今大会DDGベストプレーヤー】

#10 前さん

監督から一言:裕の穴を埋めてくれました。動きも良く、キレキレでした。

【監督特別賞】

#緊急招集 位田

監督から一言:助かりました。半年ぶりにもかかわらず、反応は素晴らしかったです。

久し振りに本を買いました。


たまたま¥500分の図書カードを手に入れたので、それでヽ(゜▽、゜)ノ

金欠の僕にとっては、かなりの“お得”なのである。


今日はその本の紹介、、、











藤沢晃治 『疑う技術-ウソを見破る9つの視点-』 2006年 PHP新書



本屋でチラッと目を通したときに、フッと思い出したのが僕が以前書いた記事ノせられるな

今はどこにも取り上げられなくなった、“柳沢発言”に関して書いた記事でした。

※見逃した人はLINK中なので目を通してください。




上記記事で、僕は以下のような問いかけをしています。


 ■各メディアから取り入れた情報をそのまま吸収してしまうだけでなく(勿論それも必要だが)、その問題を考えたり、

  あるいは、疑問符を付けたりして、冷静に物事を視ることが大切なのではないかと。


 ■(…中略…)電波に乗ってやってくる情報は確かなものばかりではないカモね。    ・・・など・・・








まだ、全部は読み終えていないですが、、、

確信を得ました。

間違いではなかったと。







【BOOKデータベースより】


「○○放題」は本当にお得?広告の写真や売り文句はどこまで信じていい?「科学的」という言葉にごまかされていない?選挙予測の報道は正しい?マインド・コントロールはカルトだけ?儲け話に騙されたり、「常識」が真っ赤なウソだったということは、もはや日常茶飯事。玉石混交の情報の真偽は、自分の頭で判断しなければならない。本書は、身の周りに潜む情報の落とし穴を徹底検証する。「数字」「言葉」「安全」「メディア」「通説」はどこまで信用できるのか。本質を見極めるための知的情報整理術。



序章 「理解する技術」と「疑う技術」;
第1章 セールスを疑え;
第2章 数字を疑え;
第3章 言葉を疑え;
第4章 「科学的」を疑え;
第5章 安全を疑え;
第6章 メディアを疑え;
第7章 通説を疑え;
第8章 組織を疑え;
第9章 自分を疑え












ますます、続きを読むのが楽しみになってきたо(ж>▽<)y ☆


まッ、本もたくさん読まなきゃ、結局は著者の意見に偏ってしまうってこともあるんだけどね。



「著書『疑う技術』を疑う!?」



・・・何てね(;´▽`A``

for xx





今日、

だァーれも知らない、

見たことも無い若い人達、初めて会う人達、

それに混じってSALしてる。




でも、

場所は馴染みの場所。




すごい楽しそうです。




気持ちいい。




あれ、

何か見たことある人もいるじゃないですか。





その人もすごい楽しそう。








夢。

それは、、、



夢の中でした。



自由です。


to xx

さて、、、

いよいよ誰も期待もしてないであろう、最終章です。








疲労が溜まれば、人は『回復』を求める。

これも人間の欲求と言えます。


その『回復』の方法は人それぞれ…。




カラオケで!!

とか、

スポーツで!!

とか、

買い物で!!

とか。




一見、身体的疲労がプラスされているように思えることも、場合によっては『回復の元』になるのです。


そう考えると、

“疲労”というものは、“精神的なもの”がその多くを占めているのかな、、、

と思われます。


要するに…

疲労は精神的な部分が大きく左右する?のか?でないのか?







今日の練習試合で、身体的な疲労は感じなかったですが、

すごく精神的な疲労を感じました。


フラストレーション?

他人に自分に?



もう何だかわからない状態です。





そんな何ともいえない疲れは、

ガストで塩さんカップルとゆうたさんカップル、下さん、井出ちゃん、f太朗君とで食事しながら話していると何だかスッキリ。


帰りの車中での下さんの夢、f太朗君の○。○な話を聞いていると、何だかスッキリ。


数時間前の凹みも忘れさせてくれます。







身体を休めることも大事ですが、精神を休めるといことも、大事なんですね。

精神を休めるということが、自然に身体を休めることにもつながる、、、と。









登ってる山も途中で休憩しなければならない。

頂上に着けば、そこでまた休憩。

そして、

下山。

そして、

また登る。

そして、、、

また、、、。







今、



下山します。







【シリーズ「おちゅかれちゃん」終わり】






追伸・・・


塩さん、ガストありがとうございました。かつ、試合中の疑問も解けてすごく良かったです。

下さん、遠回りしていただいてありがとうございました。すごく助かりました。

f太朗、「色々」また話そうな。

昨日に引き続き『疲れ』をテーマに書いていくことにします。


ちなみに土曜日の今日、15時に起きました。

寝すぎです。

疲れが残った身体をベッドに埋め、目を閉じたのですが、目を覚ましたときには「寝すぎ」の為に身体がダルイ。

まったく・・・

意味無いじゃん。


そんなこんなで“無駄”な土曜日を過ごしたわけであります。





昨日の所謂『焼きそば事件』は精神的疲れが引き起こしたものであると予想されます。

『焼きそば事件』は元々昨日書くつもりは毛頭無かったのですが、たまたま思い出したのです。


でわ、このテーマで書こうと思ったきっかけは昨日のTOYの練習から帰宅後、

僕自身の“ある”行動がきっかけなのです。









昨晩。

裕を下新庄で拾い、前ちんと3人で帰りました。

車中は稀に見る「真面目」な話で、前ちんは「はい、はい」「あ、そうなんすか」「あ、そうすか」って言いながらも、

おそらく頭は『?』だったでしょう(笑)



裕が地元の駅に自転車を“放置”しているのでそこで降ろし、

その後、前ちんを自宅まで、、、

そうして僕は家の駐車場に車を完璧にばっちり入れて、ギアをPにし、ヘッドライトをOFFにし、シートにもたれたのである。


静かになった車中。





とりあえず言いました。


「つっ・・・かれたァー・・・」


先週金曜日から6連ちゃんでSALをし、中1日で昨日。

仕事をしながらだと、もっとしんどいんだろな、、、。







車を降り、後部座席に置いてあった荷物を取り出し、ドアを閉める。

右ポケットのキーを取り出し、

運転席側の鍵穴に差し込む。





ささらない。


鍵穴が壊れた。






っと、思いきや、手にしていたのは家の鍵。


そりゃささらんぜ・・・。




トボトボとエレベータの前まで行き、ボタンを押す。

6階で止まっていたエレベーターが5,4,3・・・とその数字を光らせながら下りてくる。


1階。

扉の開いたエレベーターに乗り、荷物を下に置き大きく伸びをする・・・。

家は2階。

扉が閉まるのを乾いたコンタクト越しに見ていた。

家は2階。







閉まってから数秒、、、

エレベーターは動かない。








閉まってから数秒、、、

1階で止まったままのエレベーターの中にじっと立っているだけの男一人。






俺、

行き先ボタン・・・





押してねぇや。。。

あァ、、、自分疲れてるなァ、、、




って思うことってしばしばありますよね。


活動しているときはそうでなくても、フとしたときに感じます。


それは身体的にもそうですし精神的にもそう。


特に後者何かは、普段思いがけない失敗をしてしまう恐れがあります。

これを書いている今、

6年ほど前の“ある”出来事を思い出しました。





・・・

・・・

・・・

それは僕が高2だった頃。

当時付き合っていた女の子の家族(お母さん、お姉さん、お兄さん、その子供etc)で海に行きました。

結構良くしてもらったのですが、なんせ

お母さんはお怖い方で、一緒に海に来た親戚のおっちゃんなんかは完全に“あちら”の方みたいで、ピュアな僕は気ぃ使いまくり。

海を楽しむどころか、完全に「気遣い」しに行ったようなもんです。


夜のBBQ。

星空の下・・・キレイだ。



食ってばかりは行けないとピュアな僕は悟り、

完全に“あちら”の方であろうおっちゃんの光り輝く鋭い視線を背中で受け止めながら、肉を焼いていました。


肉を焦げないように、かつ、生でないように気遣いながら焼いていると、割り箸が足元に落ちたわけであります。




僕、しゃがみます。


僕、拾います。


ケツに何かあたります。


後ろに避けてあった、もう一つの鉄板ひっくり返ります。


僕、青ざめます。


おっちゃん、立ちます。


鉄板の上、焼きそばです。


「焼きそば on the 砂浜」です。


謝りたおします。


おっちゃん、明らかに不機嫌です。


彼女、「最悪」言います。


僕、四面楚歌です。


もう帰りたいです。


「3秒ルールやでぇー」


言えません。


「上の方は食べれるでぇー」


言えません。









水平線に向かって泳いでいきたかった・・・。











俺の




バカ。。。

そう言えば昨日はバレンタインデーだったんですネo(^▽^)o

家に大学の女の子がチョコを持ってくるまで気付きませんでした。。。


その後は、インターホンの“嵐”で、宅急便で届くわ、直接持ってくるわ、玄関前に置いてあるわ、で、

せっかくの休みもなかなかゆっくりできずに終わってしまいました。


こんな日はもぅいらないですねヽ(;´ω`)ノ









ごめんなさい・・・

心から謝罪いたします。


もらってませんよぉ~ホホッホ~(泣)


だから御殿山でカエデさんから頂いた愛のこもったチョコは嬉しかったのだ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:







他人から「チョコいっぱいもらうんやろ」とか、この時期になると毎年言われますが、

小学4年生のときに1個だけもらったっきり、もらってません。

イヤ・・・マジで。


彼女がいた頃には、そりゃもらってましたが、どうも何か「あげなアカン」みたいな雰囲気はあまり好みません。




そんなこんなで、毎年2月14日は苦い思い・・・

というよりは、

2月13日の翌日であり、2月15日の前日・・・何一つ変わらない日なのである。




だって何か業界に触発させられてる観があって・・・ねぇ・・・(;´▽`A``









こんな病んだ、腐った考えは僕だけでしょうか・・・

もしかしたら、“薬”は甘いチョコだったのかもしれません・・・。

普段は滅多にキッチンと言う“領域”になど足を踏み入れない僕ですが、

今日は野暮用からの帰宅後、

お腹が減ったので自分で作りました。










少し焦げて見えるのは光の加減ヽ(゜▽、゜)ノ


自家製ホットケーキをおいしく頂きました(●´ω`●)ゞ





今日の感動秘話。


『高宮さんの声を震わしての熱弁』




僕は涙を堪えるので必死でした。


大人の視点だなァ、て、思いました。




今日の感動秘話でした。

こんにちは。


今日は、少し前から書きたかった事だったけど、かなりシビア・・・と言うか、

言葉を選んで書かなくちゃいけない事を書こうと思います。


ま、『それ』自体がどうのこうのじゃなしに、、、んー、、、

やっぱ結論は最後にもってこようと思います。


※以下に語弊があるかもしれませんが、一日本国民の一意見として・・・。







世間では、




この方の“失言”が物議をかましていますが、
さて、あれは本当に“失言”なのでしょうか?


厚生労働相の柳沢・・・

あ、訂正します。



こっちね;


柳沢厚生労働相。(以下、柳沢氏)


所謂「女は産む機械」発言。


各メディアが挙って「柳沢氏が女性を“産む機械”って言ったゾー」てな感じで一斉に騒ぎ立てました。

それを私たち国民はTV・新聞を通じて見聞するわけです。

そして恰も「柳沢氏が女性を“産む機械”と言った」・・・『女性は産む機械』・・・

このワンフレーズが定着して言ったのです。


一方で、柳沢氏が講演会で発言した『全文』は僕が調べた限り、メディアでは流れませんし、インターネットでも掲載されていません。スポーツ報知(HP)が掲載していたのみ。


そんな偏った情報を私たちは得ているのです。

そんな中で踊らされた国民は真の真実を見失い、踊らされるのです。








【柳沢厚生労働相発言要旨】(スポーツ報知より)

 「なかなか今の女性は一生の間にたくさん子どもを産んでくれない。

 人口統計学では、女性は15~50歳が出産する年齢で、その数を勘定すると大体分かる。ほかからは生まれようがない。

 産む機械と言ってはなんだが、装置の数が決まったとなると、機械と言っては申し訳ないが、機械と言ってごめんなさいね、あとは産む役目の人が1人頭で頑張ってもらうしかない。

 (女性)1人当たりどのぐらい産んでくれるかという合計特殊出生率が今、日本では1.26。2055年まで推計したら、くしくも同じ1.26だった。それを上げなければいけない。」







どうでしょう。


僕はこう思うのです。


「そんなに、ゴチャゴチャ国会を停めてでも騒ぎ立てるものなのか」・・・と。

“女性は産む機械”という言葉(発言ではなく、その様な言葉そのもの)に毛頭賛同などしてはいないですが、

上記発言全文を見て、柳沢氏の“意図”が読み取れないだろうか、、、と思うのである。





(何かコレ更新するの恐くなってきたぞ・・・)




発言要旨の下線部(モバイルでは見れません)の箇所が“失言”であると言われるところ。


「女性は産む機械」

こんな強烈な言葉を用いているだろうか。曲解しすぎだと思うのである。


曲解された発言を国民は信じるのである。





要するに、僕が言いたいのは、『踊らされるな』ということである。





各メディアから取り入れた情報をそのまま吸収してしまうだけでなく(勿論それも必要だが)、その問題を考えたり、あるいは、疑問符を付けたりして、冷静に物事を視ることが大切なのではないかと。


「発掘でるでる大捏造」の問題も同じ様なことが言えるのではないかと思います。


このご時世、電波に乗ってやってくる情報は確かなものばかりではないカモね。


僕が書いた事も間違いだらけかもしれません。

それがどうかはご自身でまた考えてもらえれば、と思うのであります。





※不適切な表現があればお知らせください。訂正いたします。