去る3月11日~13日の3日間、

卒業旅行という名目で、大学の友達4人と『九州の旅』へと出かけました。








【概要】

日時:2007年3月11日~13日

メンバー:男4人

目的:九州を制覇

移動手段:全て自動車

計画:特に無し





何たって目玉は、出発から帰宅までの全ての移動手段は

そして、

コレといった計画は無し。


しいて言えば、“九州を2泊3日で一周すること”・・・この為に4人は飛び出したのである。






3月10日(fri)


午前中はサッカーの審判講習会。

ダイとの待ち合わせ時間にしっかり・・・

遅刻

して、市内の会場へと向かう。


講習は約3時間。


筆記用具を忘れる・・・

(しかも、2人共)

という、ミスにも恵まれ、難なく4級審判を更新し終えたのである。


帰宅後、深夜の出発に備え、リビングのコタツで寝る。


「晩飯まで寝よう」


そう考えて横になった・・・14時・・・6時間は寝れる。








「・・・れ?」

「・・・た!!」

「・・・かし!!」

「・・・こうは?」


「あんた、、、旅行は!!??」







はっきり聞こえた。


完全に夢の中に吸い込まれていた身体を、“勘違い”が邪魔をする。


「あんた、旅行は!?」

しょぉーーーーーもない・・・勘違い。


仕事帰りの母。

17時。

睡眠時間5時間・・・幸先悪し。


どうやら出発時間を勘違いしていたようだ。。。

幸先悪し。





22時半。


タナさんの車が迎えに来た。


2人で残る2人を迎えに行く。


3人集まったので、残る1人を少し離れた場所まで行く。


23時過ぎ(予定通り)。

TELを入れると、、、もう少しかかるとの事。

仕方が無いので、「和食のさと」でコーヒーブレイク・・・

これから始まる長時間運転に備えてブラック!!




は、飲めないので、ミルクとシロップを入れる。



0時(3月11日)。

いよいよ出発!!


さぁ、始まるぞ。

九州一周の旅!!




i-podも装備して・・・

コーヒーも買って・・・




いざ・・・出陣・・・!!








※「九しゅう一しゅう #1」終わり・・・#2(明日更新予定)

いよいよ、3月のイベントも昨日の卒業式で終わってしまって、

4月からの社会人までの“猶予”は2週間。


何だか実感がわかないなァ。。。


いやじゃないんだけど、

何かモゾモゾ。


不安があるんかな、無いつもりやけど。





仕事をするんやけど、

その“業務”をやるんじゃなくて、

“勉強”するつもりでやろうと思う。




『現状維持は遅滞』

なんて言葉をなんかの本で見たような。。。


今、研修中やけど、ホンマ難しい職種だべ。。。




何か、公の勉強会とかにも出ようと思う。




現状維持は遅滞。

『・・・また春に会いましょう・・・』

今日という日は、

今日しかなくて、

明日になれば、

過去の産物。

何も変わらない毎日を、

何も考えずに歩み、

何事も無く明日を迎える。

明日は明日で、

何も変わらない日々を生み出し、

そして、

何事も無く、

また、

明日を迎える。

卒業式。

そんな、

何事も無かった日々が、

意味を生み出す。

その意味に、

今、

この日に、

気付く。

そんなもんなんだろう。

そんなもんだろう。

式の最中、

4年を振り返る。

今、

終幕へと向かう時間の中にいる。

何だか、寂しい。(のか?)

もう、終わり。(なのか?)

出会いがあれば、

別れもある。

そんな言葉もあったな・・・と。

デジタルカメラのシャッターが、

別れのカウントダウン。

“0”は誰も知らない。

決して永遠の別れでないことは誰もが知る。

でも、

いつもの生活で、

いつもの場所で、

いつもの友人と、

いつもの部屋で、

そんな“いつも”が無くなる事に、

寂しさを感じるのだろう。

X‐JAPAN hide 『HURRY GO ROUND』


蔦(つた)は絡まり 身は朽ち果てて

思い出の欠片 土に帰り

また 花となるでしょう

Like a merry‐go-round & round

また 春に会いましょう

大学生活での思い出のタネを、

皆それぞれが歩むその道に、

蒔き、水をやり、育て、芽生え、花が咲き、摘み、

また皆が出会う。

Like a merry‐go-round & round

すごく悲しいわけでもなく、

すごく嬉しいわけでもない。

そんな、

気持ち悪い感情の中で迎えた卒業式。

Like a merry‐go-round & round

また 春に会いましょう。









※3月28日 0:24 訂正

今日は大学の卒業式。


編入後の2年間を過ごした学び舎。


仲の良い友達。


お世話になった教授。


安かった食堂。


国家試験で通った図書館。


もう、


学生も終わりです。


ありがとう。

皆さん、お久しぶりです。

コメントにお返事出来てなくて大変申し訳ないですm(__)m



さてっとっ…

僕は10日の晩から13日の晩まで九州旅行に行って参りました。


九州まで車で行き、
九州を車で一周し、
京都まで車で帰る、



という、
ハードな旅行でした。



詳しくは明日から書いていきますね♪





旅行後初の仕事。
今昼休憩。


もっすごぃしんどい(笑)



は~
も~

ずっと旅行しときたぃなぁ(;_;)

自分の部屋があります。

そこでゆっくりくつろいでいます。

その部屋のドアが他人によりカギがかけられ、出れなくなったら、、、。。。








知的障害児者入所施設の京都市醍醐和光寮(伏見区日野)で、障害者が個室に鍵をかけられて閉じ込められる拘束が常態化していることが、7日分かった。

寮側は「職員の作業の都合による拘束」などと、行動制限の行き過ぎを認めた。毎食事どきの各1時間と就寝時の8時間に及ぶといい、府内唯一の公営の知的障害児者入所施設での、障害者への人権意識が問われる。
 

知的障害者の施設での拘束や行動制限について、厚生労働省は昨年4月、入所者らの生命・身体保護のため緊急でやむを得ない場合を除き、禁止する省令を出している。また、やむを得ず身体拘束した場合、時間や理由を記録するよう定めているが、同寮は「記録していないこともある。不十分さは否定できない」と、ずさんさを認めている。
 

和光寮によると、日常的に身体拘束をしているのは成人棟の50代の男性2人。
食事どきには2人はそれぞれ四畳ほどの薄暗い個室に閉じ込められ、ドアの外から施錠されていた。食事を終えた後も拘束が放置されることもあり、京都新聞社が確認した際には3時間に及んだ。この時の記録は取られていなかった。

同寮では、その日ごとに拘束する必要性も検討されておらず、ある職員は「やってはいけないこととの認識はある」とし、入所者の1人は少なくとも10年前から拘束されていた、と証言している。一部職員が担当の日は、他の入所者に見守りを頼むなどの方法で行動制限をせずに対応できており、厚労省が要件としている▽切迫性▽非代替性-を満たしていない。

小杉則章寮長は「食事介助に手が回らないなど、2人への拘束は職員の都合だ。常態化する中で慣れがあり、改善の手だてが取れていなかった。入所者には申し訳ない。チェックも不十分だった」と話している。

市障害保健福祉課は「個室に外から鍵をかけるのは行動制限に当たり、毎日同じ時間に漫然と繰り返すのは許されない。やむを得ない個別事情があるのか事情を聴き、記録の不備には必要な指導を行う」としている。



■京都市醍醐和光寮
 戦前、救護法に基づく収容保護施設として建設された京都市営の知的障害児者入所・更生施設。児童棟と成人棟に、20-80代の知的障害者約70人が暮らす。




どう思われますか?



こんばんわo(^▽^)o


お待たせしました・・・皆さんが待ちに待った『NEW@』の更新です!!

えッ・・・

!?

誰も待ってない?




イィ~ィんですッ!!

誰も待ってなくても、イィ~ィんですッ!!


Blogなんて“自己満足”ですから(;´▽`A``






さて、僕の就職先が決定いたしました。


特別養護老人ホームです(※1)


そこで、『生活相談員(※2)』として4月から働くことになります。

社会福祉士(3月30日結果発表)が受かっていれば、それを最大限に活かせる職種なのです!!


1,2年は、やっぱり利用者さんのことを知ってナンボの職種なので、『ケアワーカー(※3)』で経験を積む感じですかね。。。







先月下旬から研修が始まっており、只今試行錯誤している最中でございます。


一応、近況報告でした。


・・・これからそれに関する話題が多くなってきますが、逆に、皆さんにとっては新しい世界の発見かもしれません(笑)

ためになる話題を書いていけたらイィですが、、、。。。





今日は研修後にダイとマエでブラリ旅に出かけました。


と言っても、

ジャスコミスドと、中学生並。





。。。

ジャスコてA=´、`=)ゞ






最後に、僕の希望でphitenショップに寄ってもらいました。


何てたって、どうしても腰と肩に影響が出る仕事なもんで、、、。


首に付けるやつとパワーテープを購入。

今では、張っていた筋肉もスッキリヽ(゜▽、゜)ノ

こりゃなかなかエエですわ♪♪♪






テーマのことを詳しく書きたかったですが今日はここまで(^~^)


何か質が悪くてゴメンなさいmm










※1)原則として65歳以上で寝たきりや認知症などによって日常生活に支障があるため、常時介護が必要な高齢者が利用する施設。


※2)社会福祉施設を利用しておられる高齢者や障がい者に対し、生活指導や各種相談・援助、援助計画の立案・実施、関係機関との連絡・調整を行う専門職。


※3)老人ホームなどを利用しておられる高齢者に対し、生活全般にわたって援助する専門職。

1DAY大会の記事へのコメントありがとうございます。

明日やっと休みなんで、お返事させていただきます。




先週から、研修が始まってます。


詳しいことは、追々、落ち着いてきたら・・・と言うことで。





で、、、

最近思います。


「仕事をしながらのBlogって・・・しんどいな」と。