瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -126ページ目

あれはアレではないですか

映画アバターのCM見て

あ、MATジャイロ出てる・・。

そんだけ。

ちょっといい言葉

激努

というのを、唐突に思いついた。

激怒

ではないよ(字を良く見比べてね)。

ようするに、激しく努力すること。

検索すると、そういう意味で書いてるところが1件だけあって、他はどうも激怒の誤変換の様子。

できれば使ってみたいけど、やっぱ、ぱっと見激怒に見えちゃうので、いきなり使うと誤解されてトラブルになるから危なっかしくてメールには使いにくいね。

ブログだと、説明できるから結構使えるかも。

メールでも説明すれば・・・そんな、めんどくさいメール読みたくないだろう、普通。

ということで、激努する方向でなんかしていこうと思うが、なかなか激努も難しいね。

激怒ならけっこう簡単に出来るが。

ほらもう紛らわしい。

(良く見ると字の感じは良いから惜しいんだけど)やっぱ、使えんなあ、これ。

ひき肉投入

ひき肉は、基本安いし、足の速い食材なので、どこのスーパーでも閉店間際に行けば値引きされていることが多く、かなり安く買う機会もあって、ナイスな食材である。

これを、板チョコとかカレーのルーみたく溝をつけてパックのまま冷凍しておく。

使う量だけ割って入れるだけで、いつもの○○が、味わいアップするので、とてもお勧めである。

たとえば、100円店などで売ってるミートソース。
これが、そのままでも結構おいしいが、ひき肉ペレットをいれて小鉢に移し電子レンジであっためる(煮なければいけないので、長めに)。
数段おいしさアップ。

また、カレーうどんを作る時も、カレー汁(市販のめんつゆ+カレー粉+少量の砂糖)にひき肉ペレットを入れて煮るだけで、黄金の味に(おおげさ)。<たまねぎかネギも入れるとよりグッド。

インスタントのとんこつラーメンを作る時1ペレット入れれば、坦々麺風になって豪華。<あれば豆板醤も少し入れるとよりうまい。

といった感じで、コクや肉気が入るとうまくなりそうなもんには、とにかく1ペレット投入しとけば間違いない感じに。

便利。


...書いてて思いついたが、ひき肉のかわりに、さいころステーキ(牛ひき肉をさいころ状に固めたもの。スーパーで売ってる)を使えば、最初からペレット状だし、あれもたいてい安いんでより便利かも。
牛だから、電子レンジ調理とかで火の通りが甘くてもたいがい問題ないし、味もいいし。

ジョイに騙される

よく宣伝しているジョイというキッチン洗剤が、うちにもあり使用している。

宣伝では、ほんのちょっとの量で、すごく泡立ち、泡切れもいいと言っているが、うちで使ってるジョイは泡が全然立たない。

ゆえに、泡切れはいいとも言える。

ちょっとで、たくさん洗えるといううたい文句だが・・・

ちょっとでは、ちょっとしか洗えないんだけど。

たくさん使うと、少しは洗える。

こんなもんなのか、と、思っていたが・・・



奥さん曰く、「それ中身ジョイじゃないよ。
(たぶん無名の良くわからん洗剤を)ジョイの空きボトルに入れただけ。」

だって。

年金救済が、決まったが

自分も一時仕事とかが安定しなかったんで(今もか・・)、消えた年金の一人になってしまって、今話し合ってるところだが、こっちは100%確実に払っているので、救済とか言うんじゃねーよ!!

わからなくしたほうが、「助けてやる的」上から目線っていうのはなんなんだというか。

基本的に、「2年以内は、個人の申請どおり確定する方針」とでも言うべきだろう。

・・って、言ってるのはマスコミのほうか?マスコミでも救済という単語は使うべきじゃないだろう!

無理

うちの隣に住んでいて、自分がその生活管理をしている自閉症の叔父さんが、また家から出たまま迷子の行方不明になってしまい、さっき保護してもらった警察に行って連れ帰ってきたところ。

叔父さんは、自閉症(分裂症?)で40年以上、通院&家で寝てる人だが、いままでは本人自身がノイローゼであることを自覚して治療に努めてたので、いつも病院で処方してもらった薬を飲み、静かにしていた。

ところが、1ヶ月ほど前に、急に病状が変わり、自分の異常がほぼ分からなくなってしまったようで、大丈夫と言って通院も薬を飲むのもやめてしまった。

そして、それまでは出来ていた自炊も全くやらなくなり、叔母さん(本人姉)と自分が、弁当を買って渡すことで、なんとか暮らしていたが、突然何かの衝動で家を出てしまうようになってしまった。

一回目は、雨の日に下着姿で出たため、すぐ保護されたが、今日は普通の服を着ていたので、保護されるまで8時間以上かかった。

で、捜索願い出しと、本人引取りで、今日だけで2回も警察に行く羽目に。
今日は自分も不調で、例の心臓肥大のせいで、胸は苦しいは、咳は止まらない状態の中、なんで自分が、叔父さんのためにこうまで動かなきゃならないのか、もう無理だろうと、早々と音を上げたのである。

親族というだけで、交流もなく気心の知れてはいないため、出て行こうとする叔父さんを見つけてその場は引き止めても説得できたわけではなく、1時間おきに同じことを繰り返して、結局隙を見つけて出ていってしまうのである。
現在5回出ただけで、2回行方不明の警察の保護という深刻な高確率。

本人の兄弟たちは、亡くなった親から面倒見るよう言われているだろうから責任があるが、自分以外の甥姪連中はこの件ノータッチなので、近くにいるというだけで、半病人の自分が世話するのは立場的に見ると不公平感ありである。

ちなみに、悪化したといっても暴力性は全くないので、本人が加害者になる事件事故を起こす率はきわめて低いのでご安心ください。
寝てばかりいるので、ひ弱すぎる老人になってるし、武器類を外でわざわざ購入し人を襲うような発想はそもそも無いタイプなので、行方不明になってもその辺は安心なんだが、とにかく、ひたすら身内にばかり迷惑かけるタイプなので、困ったもんだ。

さらに、それが自分になぜかのしかかってるんだから、身内のナニをさらすリスクを負いつつもブログで嘆きたくなるのも分かってほしいという感じで。

愚痴で申し訳ない。

執事の技

現物は見たこと無いが、テレビとかで見てると執事の人って、ご主人のトーストにバターとかジャムとか塗ったりするように思う。

しかし、自分、トーストにバターを塗るとき、よく、きれいに焼き目のついたトーストの表面をバターで押してヘコませちゃうことがあるわけだ。

これが、許せない。

とはいうものの、自分でやっちゃったことだから、ちょっとがっかりはしてるものの、味的には差はない(食感が少し悪くはなるが)ので、あきらめて食べるわけである。

自分でしでかしたことは、それなりに我慢できるものであろう。

しかし、ここで、執事だ。

執事が塗ってる時、失敗してヘコませちゃうことってないんだろうか?

主人がうるさい人だったら、ヘコんだトーストなど許せん!と、怒られてしまうかもしれないではないか。

しかし、あれって、ちょっとしたことで、簡単にヘコませちゃうんだよ。
だいたい50%くらいの確率でヘコむね。

というわけで、トーストを前にして執事の気は、休まらないんじゃないかと、執事をテレビとかで見たときに、ふと思うわけで。

とはいうものの、トーストのヘコみくらいで、ガタガタ言う主人なんていないのかもしれん。
執事も執事だが、主人も主人・・というのは、違うか。
そういうもんなのか。

バカボンのママ

東京MXで、元祖天才バカボンの再放送が始まって4回目だが、今日見てママのスタイルがいいのには驚いた。

当時はそんなことに気が付かなかったが、よく見るイラストとかの5~6頭身くらいのあれじゃないんですね。
7~8頭身のナイスバディだったとは(<回によって変わる可能性がある)。
すごいぜ。

最近はバカボンというと、元祖を差す場合が多くなったせいか、むしろ一番最初の天才バカボンの再放送が見たかった気もするが、元祖ママのスタイルに釘付けなんで、まあそれはそれでいいかも、という感じである。
不二子声もこのスタイルに良く合うし。

追記:
昨日のママはすごかったのに、今日のママは普通だった。
残念。

マスク追記

下のほうで書いたが、ちょっと前までは、マスク率が極めて低かったのに、この2週間くらいで爆発的?にマスクマンが急増しとる。

人が着けているのを見ると、抵抗感が薄れるのか、加速度的に増えていきそうである。

ざっと見渡しても、10人に2人(2割)くらいは、マスク着けてんだから、既にかなりなものだ。
特に、老人と女性の着用率が高いようで、3人に1人くらいは着けているように思う。

ただわりと、外で咳とかしてる率が多い壮年男性(外で不特定多数と接する機会が多く、少しの病気でも仕事が休めず外に出てしまうため)の着用率が低いのは、社会迷惑という点ではよろしくないと言える。

予防よりも、ちょっとの咳でも撒き散らさないエチケットが大切なのは、言うまでも無い。


というのが、現在の東京地方住宅街の状況だと思うが、自分、先日発表したマスク2枚重を採用してから、なんか結構調子がいいのである。

どうやら、弱ってきていたのは、外出するたびになんらかの細菌感染していたようで、それが、マスク2枚重ねでリスク軽減したら、徐々に体力が回復してきた様子。

そんな感じです。

レバニラ

普段あまり食わないレバーなども時には食ったほうがいいと思うので、ネットで調べた作り方を参考に作ってみた。

レシピでは、水溶き片栗を洗ったレバーにからめるとあったが、水は入れずに粉のままでつけた。

レバーの水切りが不十分だったのか、適度に水分が出て、結構多目の片栗が肉に絡んだ。

レバーだけでは寂しいので、薄切り豚肉もレバーと同量くらい入れることにした。
肉のほうは水洗いせず、そのまま片栗をふった。

たまねぎ、ニラ、エリンギを適当な大きさに切り、下準備が出来たので、まず、肉類から炒めた。

必要以上に片栗が付いていたので、お店とかのレバニラとは全く違った、竜田揚げ状態。
これは失敗かとその時は思った。

肉類が炒まったので、一度フライパンから出し、野菜類を炒める。
たまねぎとエリンギが炒まったきたら、もやしを投入。
塩コショウ、酒、オイスターソースで味付けながら肉を再投入。
ニラを入れて、隠し味?の砂糖を投入。

ニラに火が通ったら出来上がり。

これが、なんとめちゃくちゃうまかった。

普段レバーなどただの栄養で、味はもさもさしてて大してうまくないと思ってたが、大量の片栗でコーティングされてて、もさもさ感が全くなくひたすらジューシー。

片栗で全体にとろみもつき、最後に入れた砂糖が、やたらちょうどいい感じで素晴らしい。

見た目は変だが、こんなうまいレバニラ食ったのはホント初めてだった。

いろいろな偶然が重なった結果かもしれないから、上に書いたとおりもう一度作ってこの味が出るかどうかは不明だが、いままでどこでも食ったことも無いおいしいレバニラが昨晩出来たことは、うちの歴史に浅く刻まれるであろう事実である。

ということで。