妄想トレイン -7ページ目

妄想トレイン

科学では説明しきれない人間の無限の欲望を惜しみなくさらけ出す赤裸々ブログを、こっそり始めました。

糞馬鹿夫に対して

ゲロがいつでも出せる状態をキープ中。



話せば話すほど、

こいつの頭の悪さに怒り


を通り過ぎて、


「もうこれ以上私を失望させないでくれ・・・」


と、

土下座すらしたくなる。



精神論、

人生論、

教育論、


全てが

全く一致しない。


というより、

馬鹿だから、

そういうことを考えたことがないのだろう。


”論”


を、何一つ持ち合わせていないのだ。



なんでこんな馬鹿人間コンテストの金メダリストなんかと

夫婦になってしまったんだろう。



私が一番の大馬鹿野郎だ。






ぐるりのこと


っていう映画を観た。


木村多江も好きだし、

リリー・フランキーも好きだし、

なんだかいい映画っぽいから

観てみた。


自然な演技と会話が続いたりして、

アドリブなのかなぁとか思ったりもするんだけど、


やっぱりホンモノの俳優は、

結局ナチュラルな演技が下手なんだ。


リリー・フランキーはすっごく自然で、

隠しカメラで見ているような気分になるんだけど、


それに対する木村多江の反応が、

自然なアドリブの演技をしている演技

に、

どうしても見えてしまう。



たぶん、

木村多江って、

普通の人なんだと思う。

演技の才能は秀でているけど、

本来は普通の人なんだろうなあって。



最後から二番目の恋


キョンキョンと中井貴一の

アドリブみたいな演技は

もう

抜群におもしろかった。

間といい、

言い回しといい、

すごく自然で、

どうなっちゃうんだろうって

ドキドキするくらい

自然でおもしろい。

多分

日常でもこんな感じに

おもしろい人たちなんだろうな。



演技って

ナチュラルに出来る人の方が

演技派俳優って感じするけど、


俳優一本でやってる人の方が

わざとらしい演技になるような気がする。


二足の草鞋で、

芸人だったり

アイドルだったり

モデルだったりする人は


俳優という仕事に執着してないから

上手く見せよう!

みたいな気迫もなくて、

その演技が妙にリアルに感じたりして、

結果的に


名俳優風


に見えてしまったりする。



そうなると、

ホンモノの俳優は

やってられない気分だろうなあ。

ずーーーーっと小さな舞台で

コツコツと演技を磨いて

いつか!いつか!

って意気込み過ぎて、

自然な演技と思われない


なんて

悲し過ぎる。



アニメとかの声優に

タレントを使っている映画を観て、

ホンモノの声優さんを気の毒に思ってきたけど、


ホンモノの俳優さんも

なんか気の毒になってきた。




けど、逆に言えば、

そういう手もあるってことだ。


俳優になりたいけど

顔も不細工だし

スタイルも悪いし、

到底無理。


ならとりあえず芸人になって

一発あてて、

周りがひれ伏すようになったら


「おれ、演技に興味あるんっすよねー」


とか雑誌のインタビューで言ったりして、

徐々にそっちに流れる


とか。




たいして歌が上手くないけど

歌手になりたかったら、

整ったその容姿だけを利用して

とりあえずモデルになって、

周りがひれ伏すようになったら、


「アタシ、歌、うたってみたい!」


って言えばいい。




やっぱ

人生って

そういうもんなんだよ。

夢に向かって突っ走ればいい

ってもんじゃない。



松岡修造だって、

もしかしたら

本当になりたかったのは

テニスプレーヤーじゃなくて

ファブリーズのパパ役だったかもしれないんだし。












ホンマでっかTⅤ 

を観ていたら、

心理評論家の先生が言ってた。


人生でこの三人の人間に出会えば幸せになれる


だって。


一人目は

理想になる人

というのは、自分が憧れることができる人


二人目は

双子のような人

これは、同じ苦楽をしている人


三人目は

鏡のような人

これは、自分の成長を映し出し認めてくれる人。


この三つを兼ね備えている人を

親友と呼べるのだそう。


が、しかし


実際にそういう人間は

決していない。

なぜなら、

心理カウンセラーなどの精神分析家が

トレーニングしてやっとなれるかららしい。



って言ってたけど、


私・・・・・・・・・いる・・・?


いや・・・・・いるよね・・・?


い、い、いるよぉぉぉぉぉぉっ!!!!




って

すげーびっくらこいた。



確かに


”親友”


として常々把握していた人だけど、


この三つを兼ね備えている相手って

普通いないんだ・・・。



でも、

私はこの親友がいなかったら、

死んじゃう。


もしくは

気が狂って

事件を起こしているに

3000点。



みんなには

本当にいないのかな?


いなくても

よくちゃんと生きてるなぁ・・・・・・


って

ただただボー然。



普通の人って、

私が思っている以上に

強い人たちなのね。


世の中の

いろいろな酷い事件を起こす人たちを、

眉をしかめながら

傍観している自分がいるけれど、


彼女が私と出会ってくれていなかったら、

私もそっち側だったかもしれない。


そう思うと、



ゾゾゾゾゾーーーーー・・・・・・



って

した。














ハンバーグ作った。


生肉っつーのは、

飛んでほしくないところに

見事に飛んでくれる。


両手にビニール手袋をして

生のハンバーグをペシペシやってると、

そばにあったコップにINしたり、

目にメガヒットしたり、

まあ、

私の技術の問題ではあるが、

すぐにゲリになっちゃう体質の私にとっては、

生肉の行く末が相当気になる。


床に落ちちゃったりしたら、

それを息子が踏んで、

生肉菌が部屋中に、

それどころか布団とか枕にもついて、

それがたまたま私の口に入って、


ゲリ・・・・・


とかになりそうで、


ペシペシやってる最中も

ちょっとでも飛ぼうものなら

即、一時中断して

生肉でネットネトの手袋を外して

アルコール消毒のスプレーで

生肉が落ちたところに

もしくは落ちたであろうところに

プシュプシュしまくる。

そしてまた生肉でネットネトの手袋をはめて

ペシペシ再開。


だから

ハンバーグを作ることは私にとって

相当な苦痛と言っても過言ではないほど

心身ともにストレスの溜まる作業なのだ。


けれど

息子たちの中で一番好評な料理なわけで、

あわよくば

私もこれを

”おふくろの味”

として

彼らの脳ミソに定着させたいわけで、

親子遠足のバスの中で

「一番好きな食べ物なんですか?」

の問いに

「白いごはん。」

とは、二度と言わせたくないのだよ。


だから今夜も


「うまい?うまいよね?コレ、うまいよね?」

と問いかけ続け、

「この料理、”おふくろの味”っていうんだよ。よろしくね。」

とキチンと教えておいた。




”息子の母”

っていうのは、

女にとってヒジョーに重労働だ。

娘と違って、

息子は母にやたらと幻想を抱くような気がする。


柔らかい

とか

いい匂い

とか

あったかい

とか

包み込む

とか

安心感

とか。


「おふくろがよく作ってくれたなぁ。。。」

とか

「おふくろがよく言ってたなぁ。。。」

とか

きれいな思い出を残したがる。



私といえば


貧乳だし

汗臭いし

冷え性だし

やりっぱなだし

急に旅に出るし


そういうものが全く

備わっていない。


だからせめてと、

必死に”おふくろの味”とかを

を演出しなくちゃならない。





男子の母への幻想って、

なんか揺ぎ無い感じがして、

すっごく怖い。


小さいころからずっと冗談で


「え?年?ママはね、26さいだよ!フフフ!」


って言ってたら、

ある時長男が


「ママ、本当は32才なんでしょ・・・?

おばあちゃんが言ってた・・・。」


と、ちょっと不安げに聞いてきて、


(ええっ?!ほんとは40なのに!

32でこんなにショック受けてるよー!

バアチャン!中途半端すぎるよーっ!)


ってすごく焦った。



自分の愛してる女が

思ってたよりババアだったとき、

こう見えてコイツ、ババアじゃん!

と、男はやっぱりショックなんだ。


女はあんまりそういうこと問題視しない。

むしろ

若くみえるじゃーん!

って思う。


息子っつー生き物は


料理が下手な母は嫌だろうし、

素っ裸で風呂から上がる母も嫌だろうし、

仕事バリバリしまくる母も嫌だろうし、

入れ歯外して洗ってる母も嫌だろうし、

夜中に”マディソン郡の橋”観てる母も嫌だろうし、


いろいろと注文が多すぎる。





『マザコン!』


って、いつか息子が嫁に言われたら、


「マザーだって迷惑こうむってんだよーっ!」


って言い返してやる。













『子どもをダメにする親のNG行動』


イライラをぶつけない

ご褒美をあげない

なんでも否定しない



全部やってるっつーの!

親ってそういうんもんだろう?!え?!

コレが全部出来たら仏になれるっつーの!

フランスじゃねーぞ!ホトケだぞ! バカタレー!




というわけで、

まだまだ治まらぬ嫌悪感。


一瞬にしてこんなに人に嫌悪感を抱ける私って

本当に特殊能力の持ち主なんじゃないかと思われる。


同じ空気も吸いたくないし、

同じ洗濯機で洗いたくない。


思春期にお父さんを嫌いになるあの感じに

若干似ているかも。


ずっと好きで、信用してて、楽しかった分だけ、

裏切られた感というか、

ショックというか、

コイツ、こんな人間だったのか

みたいな呆れた気持ちが混ざり合って、

吐き気がしてくる。


でも昨日旦那から謝罪のメール来て、

「悪いけど、もうどうでもいい。

あなたには何にも期待してなかったけど、

あの発言は本当に最低最悪、ゲロ吐きそう。

いつも通り普通に仕事してるだけのくせに、

自分が一番疲れたような顔して、

それなら仕事くらい完璧にやれよって感じ。」


って返事したら、

ちょっとスッキリした。


やはり人間っていうのは、

心に不満を抱え続けてると人を殺すと思う。

殺すくらいなら、

自分の意見が正しいか正しくないは別として、

言葉に出して伝えることをお勧めする。

ブログで愚痴ったって、

友人に愚痴ったって、

相手に伝わってなかったら意味はない。

全然スッキリしない。


大げんかになっても、

離婚しても、

殴り合いになっても、


伝わった後はスッキリするのは間違いない。



街中ですぐにケンカ売る荒々しい人もいるけど、

不満を溜めて殺すくらいなら、

殺される方がいい。



完全に私は殺されるタイプだな。


けど、

殺すよりいい。




やっぱり相当なストレスだったんだろうな。


病院から家に帰ったとたんに、

目まいが始まった。

脳ミソがユラユラする。


けど、

今日から早速仕事。

いっぱい働いて、

子どもを育て上げたら、

ここから逃げるんだから。



昨日から

旦那への嫌悪感が治まらない。

そういう時に限って、

寝ている時に手を出してくる。

一発ヤレば、

何もかもがアヤフヤになってまた流れ始めると

相変わらず思っているようだ。

ヤルわけねえだろう。


キモチワルイ。


こいつの脳ミソは腐っている。

中の中くらいの人生を

ずっと送り続けて死ねばいい。

誰の記憶にも、

「あ~いたね」

くらいで終わってしまえばいんだ。


本当につまらない男と結婚したもんだ。

年に数回そうしみじみ思う。

でも、

結婚なんてそういう男で十分だから

離婚とかしない。


変に存在感あっても邪魔なだけだ。

不細工な女の横にいれば、

自分が多少きれいに見えるという錯覚と同じで、

つまらない男と一緒にいれば、

多少私の評価も上がる。


コイツが私に意見したり、反抗してきたら、

私は家を出る。

周りにはバレない程度に出る。




頼むから、

反抗してきてくれ!








いやいや、またまた、お久しぶりのブログ。

ブログを書くときは、やっぱり

決まって旦那にご不満の時に限る。


けど、

旦那のことを愚痴るのも気色悪いくらいの気分だから、

あえて違うことを書くとしよう。



長男の鼠径ヘルニアの手術が無事終わった。

一日から入院して、

付きっきりで付き添いをして、

やっと今日退院できた。


「パソコンにメールたまってるかも!」

なんてウキウキして開いたら、

案の定すべてが案内メール。


私の人生なんてそんなもんだと分かっていても、

切ない。

だって、

久しぶりにイギリス人の友人に久々のメールをしてたし、

最近ハマってしまった

小山田壮平さんにもファンメールを送っていたし、


もしかしたらもしかしたら!!!!!


なんて

期待をしている自分を、

見事打ち砕いていただいて、

・・・・・・まあ、逆に有難い。


これで自分の存在のあり方を

再確認できた。


私の人生は、

想像通りにいってはダメなのだ。


期待をしていない時ほど、

イイ事がおこらなくてはならないのだ。


だから、

期待している自分に気が付いた時は、

その事に対して

上手くいかないと覚悟する。


覚悟していると、

意外とうまくいったりして!

何て時もあるが、


覚悟しているから上手くいくかも!

なんて心のもっと奥底で思っている

という訳で、

結局上手くいかない。


そういう己の心との葛藤が、

また結構面白いから、


それでいいのだ。





話はそれたが、

今月の占いに、


”今までにないリッチな経験ができるでしょう”


と書いてあった。


今月はそういう予定もないし、

あるのは息子の入院だけだよなぁ・・・

と思っていた。


けれど、 

入院生活を始めて見ると、

息子は病院食が出るが、

私は売店と言う名のコンビニでの食事。

よくよく考えると、

三食コンビニでご飯を買うなんて、

私にしては、

結構リッチだ。


まあ、

所詮わたしにとってのリッチな経験なんて、

やっぱりそんなもんなんだと改めて実感すると、

思った以上に

悲しくなった。



金持ちになりたい。












最近、人との会話の中で、

自分の言ったことが後々気になることが多い。


あの一言、要らなかったな


とか


あの言葉、悪い方にとられてたらやだな


とか。



そう考えれば考えるほどに、

変な言葉回しになったりして、


気にしてないフリをすればするほど、

不器用に乱暴な言葉を使ってしまったり。



もう

誰ともしゃべりたくなくなる。



冬だし、花粉も飛び始めたから、

ここ数カ月外出する時はマスクをする。



マスクをして

この世界から消えようとしている自分がいる。



誰も私に気付かなければいいのに


常に願う。



しかしながら私の丸出しにしたオデコは、

100メートル先からでも

私だと分かるらしい。


普段の格好も、

ちょっと普通じゃないし、

買い物に行けば必ず声を掛けられる。


目線を商品だけに集中して、

人と目線を合わせないようにすることが

随分と上達した気もするのに、

それでもやっぱり誰かに会う。会ってしまう。




孤独は嫌なくせに

独りになりたがる。



これって

相当な贅沢病。





自分で選んだ夫が居て、

その愚痴を言い、


自分が産んだ子供が居て

それを面倒だと言う。


三日ほど誰からもメールが来ないと寂しいくせに、

くれば返事をするのが億劫だ。




自分の中の矛盾点。


気にならなければ全く気にならないけど、

今の私には、それが非常に不快なんだ。



贅沢は敵だ。



何もかも失って後悔しても、

また手に入ったら要らなくなる。




人間以外の動物で、

そんなやつイルカ?



自分はなんと愚かな動物なんだ。



とか己を想う動物、他にイルカ?



とか書きながら、



実は全部

どうでもいい。




そんな厄介な動物

他にいるのか。

















午前中、息子の縄跳び大会を見に行った。


普段、特別練習している様子もないし、

縄跳びが好きそうな感じもないし、

まあ、仕事も入ってないし、行くか

って感じで見に行った。



体育館には保護者たちが結構きてて、

カメラも持ってこなかった自分に後悔。


でもいいの。

思い出は眼球に残すものよ! と

息子を見つめた。



なわとびを手に持ち、

準備万端の表情を浮かべている息子を見ていると、

おおお・・・小学生っぽくなったなぁ

なんてちょっと感動。


ほどなくして第一種目めの

一分間の持久飛びが始まった。


がんばれよ~!


と、私も母親らしく心の声を息子に向けて叫んだ10秒後、

息子の縄が


ビヨ~ん!


片方が外れて間抜けに飛んで行った。



・・・・・・・・・。



どこまでも本番に弱いヤツ。

さすが我が息子よ。

以前から間が悪い奴だとおもっていたけど、

やはりこの男、

受験で消しゴムを忘れるに間違いない。

うっすらとあったそういう疑いが

見事確信に変わった瞬間だった。




そしてみんながまだ飛び続ける中、

一生懸命なわとびを修理し始めた息子。


お前に修理ができるのか・・・?

修理できなければ、この始まったばかりの縄跳び大会、

キミはどうやってやり過ごすつもりなんだ・・・?


先生は気付いていない。


ここは私が近づいて、修理すべきなのか?

とか、一瞬思ったけど、

見守ることにした。


こういう場面で親として見守れるか、

そして、

私のフォローなしで息子はどういう結果になるのか、

それを知りたかった。


私の育児のテーマは


「見守る」

それと

「自立」


これが意外となかなかできるものじゃなかった。

そう決めていても出来ずにいた。

すぐ手を出してケツを拭いてしまう。

息子を信用することが出来ずにいた。


だから、これは絶好のチャンスだと思った。




次の種目が始まった時、

息子は縄を修理し終えて、

態勢を整えていた。



できるんだ、・・・・・・出来たんだ!


息子はピンチを自分で乗り越えていた。

泣きもせず、人に頼ることもせず、

自分で自分の問題を処理した。


ささやかな問題だけど、

そんな息子の姿を見ることが出来た。

一人感動しながら

一時間の縄跳び大会を見守った。




縄跳び大会が終わり、

嬉しそうに私に手を振る息子の元へ行こうとしていると、

同じクラスの男の子が私に近づいて来た。


「こいつ、泣きよったんで。」



・・・・・・・え?



また一人、女の子が近づいて来た。


「朝、ママが来んかもしれんって泣いてたよ。」



・・・・・・・え?


そういえば

今朝息子が言ってた縄跳び大会の時間は10時。

でも私がママ友に確認したら9時半だった。


息子の元に辿り着くまでに、

その他数人が息子が泣いていたことを報告しに来た。


息子は私に間違った時間を言ってしまい、

間に合わないと思ったらしい。



息子の元まで辿り着いた時には、

私は鬼のような顔で息子のほっぺを両手ではさみ、


「そんぐらいで泣くなっ!!!」



と怒鳴っていた。
























隣で息子が宿題をしている。


漢字を一文字書いては、

気が乗らない様子でボケーっとしたり

えんぴつを放り投げたり。



分かる。

分かるぞ、息子よ。



どうやったって気分が乗らない時がある。

宿題なんて、

毎日毎日どんだけやっても、

また明日には新しい宿題。


こんなこと永遠に続くのかと

私も昔はうんざりした気持ちになったもんだ。



いまは誤魔化す手口も見つけられずに

心を絞り込むようにしてなんとかやっているけど、


そのうち

うまいこと誤魔化す方法を

誰かしらから教えられたり、あみ出したりして、

親や先生をだまくらかすことが出来るようになるから、


それまで

がんばれ!



但し、

それがバレた時には

一応怒鳴り散らさなきゃならないのが親ってもんで、


そん時は腹くくってくれよな!



お前の隣で

涼しい顔して

ビール飲みながら

ブログなんぞ書いてる母を

許してチョ~!