今でも思い出す失態がある。

 

社内のチャット上で発した一言で、

私への信頼がなくなった瞬間。

 

ちょっとイタズラ気分で書いたことが、

公衆の面前でプライベートなことで

個人攻撃したという結果が返ってきた。

 

 

しかも私、その瞬間は全然気づかなくて。

 

あとで、攻撃を受けた人から、

「あんなことする人だと思わなかった

信じてたのに残念です」って言われた。

 

 

勇気ある行動だよね。

面と向かって言ってきてくれるなんて。

と、今なら思うけれど、その時の私は・・・

「そんなつもりはなかった」って言い訳してた。

真摯に取り合わなかったよね。

 

 

でもさ、「そんなつもりはあった」んだよね。

ちょっと懲らしめてやりたい。とか、

いい加減気づけよ。とか、

みんな心の中で思ってることを代弁してあげる。とか、

とかとかとか。思ってたんだよ。

 

 

だから、私が悪いのです。

 

 

あの時、どうして衝動を抑えられなかったんだろうか。

今でも後悔していることの一つ。

 

 

発言には責任が伴う。

これで言う「責任」っていうのは、

どんな反応や結果も受取る責任なんだなと思った。

 

 

今でも、社内チャットで何か発言しないといけないときは、

あの頃から在籍している人たちの目が怖い。

当事者の人は辞めてしまったし、

覚えている人も気にしている人も少ないかもしれないけれど。

 

食生活の偏りなのは間違いない。

 

小麦と油分が増えてたからかな。

でもさ、朝昼晩3食作るとレパートリー偏るじゃん。

 

特に昼はさ、

夫の分もとか思うと、

もう面倒だし、うどんとパスタを回せばいいか。ってなる。

 

 

米抜きお弁当が懐かしい。。。

肉と野菜のお弁当。

 

なぜかお弁当って、

家で食べても美味しくないって思ってしまうから、

もうほんと、そろそろ外食を取り入れたい・・・

人が作った定食が食べたい。。。

 

 

顎ラインのニキビが増えて改めて考えねば。

 

とりあえず、グルテンフリーのパスタを買うかな。

油分を減らすのにスープパスタにするのもありだよね。

うどんの代わりにこんにゃく麺とかかな。

 

 

 

そして、ずーーーーーーーーーっと皮むけしている唇。

ヘルペスこそできないけれど。

淵が赤くなって痒くなることもある。

口内炎?みたいなのが内側にできたりもする。

 

 

まだまだ健康までの道のりは長いなぁ。。。

ルティナス膣錠中心の生活。苦笑

 

8時間おきなので、

6:00、14:00、22:00にアラームセットして対応している。

 

 

6:00

通勤がない今、起きる必要ないんだけど、

このためだけに起きて、薬入れてまたひと眠りする。

まぁ、起きてしまえばいいのかもだけれど。。。

ギリギリまで寝たい派なので7:30まで寝たい!

 

 

14:00

自宅勤務中なので14時を忘れずに済むのはいい!

たとえ打ち合わせや電話があっても、

前後10分以内には時間取れる。

 

 

22:00

夜が結構ネックだった。

通勤がない分、夜ご飯の時間が早くなり、

21時くらいにはもう眠たいときがある。

お風呂入ろうかなと思うとあと15分で薬か・・・みたいな。

 

 

それで、この薬・・・

やっぱりめっちゃ出てくるよ。

ナプキンつけてるけど、

動くと、乾燥した薬が粉っぽくポロポロ落ちてたりする。

え・・・なんでここに?

みたいなところで固まってることもある。

 


そして2日1回のエストラーナテープの貼り替え。

いやもう、痒すぎて貼れる所がないんだけれど!!!

 

 

いちいち、手間かかるよね。。。

治療って病院行ったときにやってもらうことだけじゃないんだよなぁ。

指示通りやっておかないと、次のステップに支障が出てしまうだろうし。

 

まったくもって気が抜けない・・・

同僚や上司の話を聴くという時間がある。

壁打ちとか、1on1とかそういう類なのかな。

そこまで熟達してはいないけれど。

 

 

この1時間は、私のためのものではなく、

相手のための時間なんだけれど・・・

 

 

私が難しいなと思うのは

自分自身を黙らせること。

 

 

業務=会社内のことなのでもちろん、

話してのことも登場人物ものことも

顔と名前は知っているし、

私が好意的に思っている人。

私が嫌悪的?に持っている人。

 

 

話し手が、他の社内の人の話をしたときに、

「それはさぁ・・・」とか、

「あの人が?!」とか、

「まぁ、あの人なら仕方に」とか、

「本来、こうあるべき!」とか、

「もっと別の解決方法があるのに」とか、

「そんな言い方しなくても」とかとかとかとか

 

 

とにかく色々出てきてしまう。

私の頭を私の主観で走ってしまうのを、

黙らせる。というのが難しい。

 

 

今、向かい合ってるその人が、

何を吐き出したいのか?というのが重要で、

私がその話にどう思ったか、というのは全く別の問題。

 

 

相手に求められるまでは、

私の感じたこと考えたことを話す必要はない。

 

 

今のところの対処法は、

自分が反応してるなと思ったら、

「あ、私今これ反応してる。それは後で」と

心の中で言い聞かせている。

 

 

でもその間、相手の話は頭に入ってこない。

この辺のスイッチを短くしていきたいなぁ。

 

と同時に、自分が反応したこととは

後でちゃんと向き合いたいことでもあるだろうから、

覚えてはいたいんだよなぁ。

 

 

同僚の相手の話を全力で聴く難しさよ。

同時処理って本当に難しい。

不思議なもので、

行けないとなると行きたくなる。というやつ。

 

クラシック音楽が好き!というわけではないけれど、

そんなに抵抗がないので数年に1回くらいはコンサートに行ってた。

 

大阪フィルの定期演奏会が無料公開されてて

https://curtaincall.media/osakaphil.html

(いつまではわからないけれど)

 

あぁやっぱりコンサート良いなぁと思った。

知らない曲ばかりだし、演奏の良し悪しはさっぱりだけれど。

 

音だけよりも、映像がある方がいいし、

映像よりも、同じ空間にいる方がいいなぁと。

 

 

でも、家で聴く良さもあって、

隣の人や前後の人を気にしなくていい!!!

 

たまに、寝るのを我慢してる人っているんだけど、

そういう人はむしろ寝てしまっていいと思う。

いびきかいてたらヒンシュクだけど、

眠らないように我慢してゴソゴソするより、

そっと寝ている方が周りに座ってる人はいいと思う。

 

 

それに、コンサートに来る動機は人それぞれ。

みんながみんな1音漏らさず堪能してやろう。ってことじゃない。

もし、会場に来てほしいひとを限定するのであれば、

それは主催側が観客資格みたいなを設けるしかない。

そういうのは、個人サロンとかでやればいいんだと思う。

 

 

今年はどこかの第九に行こうかな。

それまでに終息しているといいなぁ。

今の家、というか部屋(マンションだから)、

すごく気に入っているんだけれど。

 

家族が増えるかも?

家で仕事するのもありかも?

趣味部屋欲しいな。

 

みたいなこと考えてたら引っ越しも悪くないなと思えてきた。

 

 

仕事場はリビングでもいいけれど、

防音室ほしい。

歌の練習したり、業務上機密性の高い会話をする場所。

ピアノ置けるほどじゃなくてもいい。

 

 

子供用の部屋もほしい。

私は川の字で寝るのは嫌だから。

早々に別部屋で睡眠をとりたい。

 

子供部屋にならなければ、PCの部屋かな。

お互いに逃げ場があれば、

どちらかのトモダチを呼んでも気にしなくていいもんね。

 

 

中途半端なクローゼットはいらないから、

1部屋を共用クローゼットにするのもありだな。

 

 

主寝室ももちろんいるけど、

別に寝る部屋なのでそんな広くなくてもいいかな。

 

 

えっと・・・これで何部屋?

4部屋か。4LDKかぁ。。。

 

夫婦完全リモートできるのであれば、

どこに住んでもいいと思ったら、案外あるかもしれない。

 

でも、夫も私もペーパードライバーだし、

都会が好きだからな。

 

まぁ、妄想するのは自由だ。

今のマンションめっちゃ気に入ってるからな。

広い部屋空いたらそっちに移りたいとも思うけど、

さすがに4LDKはなさそう。

 

窓大きいし、水回り使いやすいし、

静かだし、内廊下だし、ゴミいつでも出せるし

管理人さんの配慮行き届いてるし。

 

建物スペックいいんだよね。

上階は分譲なのかもしれない。

部屋数少ないから広いんだと思うけど、

誰も引っ越さないから。

一応、空室情報が届くようにしている。笑

 

 

しかし、4LDKってもう、戸建てだよね。

戸建てには興味がないんだよねぇ。。

ゴミ出し面倒だし、地上に近いと虫や動物問題もあるじゃない。

 

実家がずっと賃貸マンションを転々としてて、

1度戸建て住んだけど良い思い出ないからな。

 

 

いずれにせよ、

子供ができたら、引っ越さないとなぁ。。。

いつもなら、

だいたい3週間くらいでネイルチェンジしている。

 

うーん・・・悩むなぁ。

予約サイト見ると、予約できそうな雰囲気ではあるけど。

 

 

近所なので電車に乗る必要ないし、

個人でやられているので人との接触は少ないと思う。

個人だけに、ダイレクトに収入減になっていくのではとも思う。

 

 

でも・・・

ネイリストさんとは結構距離近いよね。

1時間くらいは向かい合って座っているわけだし。

どちらが保菌者だったとしてもハイリスクだと思うしなぁ。

しゃべらなければ問題ないのかもしれないけれど。。。

 

 

ぐるぐる考えてはいたけれど、

このタイミングでは、

悩むんだったら家にいた方がいいよね。と結論付けた。

 

 

いつも低プライスのシンプルネイルにしているけれど、

次回は石とかデザイン追加してちょっと贅沢にしよう。

 

 

 

 

 

夫の暮らしぶりは無難なので、

あまりイライラすることとかはない。

お義母さん厳しかったんだろうなとも思う。

 

主体的に家事しないとか、

面倒なことはスルーして私がやるまで放置とか、

まぁ、対等に考えると「オイ・・・」ってこともあるけど。

 

 

妊娠もしてないのに、

子育てのこと考えちゃうのはナンセンスだとは思う。

甥っ子や姪っ子がいるからかもしれない。

 

 

で、夫にリクエストしたいことがいくつかでてきた。

 

食事の支度が出来たらゲームを続けるのは即やめて。

食事の支度を椅子に座って待つのはやめて。

用意するのを手伝うとかしてほしい。

 

 

これ、なんだか言いにくいなって思うのは、

食事の支度が整うタイミングがわかればそれに合わせて

ゲームを終わらせておくことはできる。って言われるだろうなぁ。

でもそうなると、こちらが〇時にご飯食できる。

っていうのを出さないといけない。

それって無理じゃないか?!

 

 

手伝ってって言ってくれればやるけど。

って言ってくると思うんだよね。

毎回手伝ってていうの面倒なんだけど。。。

 

でもさぁ。子供に覚えてほしいことではあるじゃない?

 

 

あと、飲み物や汁物で口の中をゆすぐみたいなことをやるんだけれど・・・

あれも本当はやめてほしい。

でも、やめてほしい妥当な理由が思い浮かばない。

マナーだから?汚い行為だから?

夫が納得するには薄いんだよなぁ。。。

 

それさ、子供が外でやったら嫌じゃない?って思うけど、

今いないから別に良くない?って言われたらそれまでだし。

 

 


夫に何かを変えてほしいとか行動してほしいって話するの、

かなりおっくうなんだよね。

納得してもらわないと変わらないし動かないから。。。

 

 

こういうことが少しずつ増えていくのかと思うと本当に憂鬱。

私は夫の最大のリクエスト「子供が欲しい」に応えようとしているのに。

と思うから余計だな。

小腹が空いたのでどうしようかと思ったときに、

買ってあったホットケーキミックスを思い出した。

 

でも、これでホットケーキ作ってもあんまりおいしくなかったんだよね・・・

と思い、何かレシピはないかと検索してみたら、良いの発見。

 

材料3つ。

ホットケーキミックス 100g

オイル 大さじ2

牛乳 大さじ2

 

テキトウな大きさに丸めて薄くして、

トースターで10分くらい。

 

 

めっちゃ簡単!!!

オイルは何でもいいって書いてあったので、

ココナツオイルを使ってみたらなんかいい感じになった。

 

 

3回作ったけれど、全部違う触感で出来上り・・・

クッキーよりもあればスコーンよりもあり。

 

この辺の再現性がないことは気にしてないので、

ちゃんと焼けてて食べられれば良し。ってすると、

何度も作ろうという気になる。

 

 

アトピーなのに小麦?しかもミックス?

とか色々まぁ気になるときもあるけど、

一応症状をみつつ、量と頻度は気を付けてます。

 

 

 

家にいる時間が長いのでね。

楽しみ方を工夫していくことで精神の健全さを保ちたい。

救急車に乗ったのは・・・

自分が運ばれたのは1回。

同乗したのが3回。

今思い出したら4回も乗ってるのか。

 

 

一番記憶にあるのは、

初婚の時の夫のこと。

夫は2回運ばれている。

1回目は仕事中に泡拭いて倒れて、

病院に駆けつけるだけだった。

 

 

2回目は休日の朝、

隣で急に叫び声がして、

唇がゆがみ、真っ青になり、

目は上を向き、唸りながら、

全身こわばって痙攣し始めた。

 

掛け布団を跳ねのけて、

電話を取りに行く。

 

震える手で119番通報。

電話したのがやっとで、

質問にちゃんと答えたかどうかは覚えてない。

でも、救急車来てくれたから通じはしたんだなと。

 

 

寝室に戻ると、夫は別途から落っこちていて、

起き上がってくるところだった。

「なんで落ちたんやろ」とか言いってるから、

とりあえず別途に寝かせた。

 

救急車が来る前に2回目の痙攣。

1,2分だったと思うけれど地獄のように長かった。

その後、落ち着いて眠ってしまった。

(当時細かいメモを残していたんだけれどな。

 もう捨ててしまった・・・)

 

救急隊の人が来て、説明。

 

保険証とかお金のほかに、

着替えやすいスウェットのようなものと

履きなれたスニーカーを持参するよう言われたので、

慌てて用意した。

 

用意する間、夫をストレッチャーに乗せる。

救急隊に続いて家を出て、エレベーターに乗る。

こういう時ってなぜか変なところは冷静で、

 

エレベーターの壁側の下半分が開いていて、

ストレッチャーがすっぽり収まっていることに気づき、

「へぇ。エレベーターすごいな」みたいなことつぶやいたら

救急隊の人に微笑まれた。

彼らは、寝ている夫だけでなく私のことも観察しているんだと思った。

 

 

救急車に乗り込んで、よし、出発。と思ったら・・・

なんと・・・休日ということもあり救急を受け付けてくれるところが

見つからない。

 

過去に行ったと思われる病院も電話してもらったのだけれど。

結局どこの病院に行ったかもう覚えてないけれど、

救急隊の人が5件くらい連絡して折り返し待ちしたりして、

なんだかんだ30分くらいは動けない救急車の中にいたんじゃないかな。

 

 

受け入れ先が決まってからは速かった。

夫は落ち着いていたし、休日で検査などはできないので、

診察してもらって緊急性は低いだろうということで夕方には家に帰ったと思う。

 

 

この時覚えたことは、

受入れ先の病院はすぐには決まらない。

住所・電話番号・氏名・年齢・診察券の番号はメモを読み上げる方が間違いない。

通院しているとかでなければ病院のリクエストを受付てもらえる可能性は低い。

まして、初診は聞かれることも多いのでスムーズにはいかない。

救急受付してくれている病院で、カルテを作っておくことは重要だなと。

 

 

その後は痙攣することもなく暮らしていたし、今も元気だと思う。

一過性のストレス。ってことで終わった。

 

痙攣にはパターンがあるらしく、

よく観察して症状を記録することが病気の特定の鍵になるらしい。

そんなこと言われても、あんなの目の当りにしたら無理でしょ。

その時はそう思ったけれど、冷静になる手段でもあるのかもしれない。

 

どうせそばに居ても何もできないなら、

観察して、細かい記録を付ける。

全身?腕だけ?次第に場所が変わる?

何分くらい続いている?

もし長引くようなら口に何かくわえさせる。

とか。素人でもできることはある。

 

 

医師が何を判断するにしても、

できるだけ客観的な情報があるほうがいい。

私がどう感じたとかどう考えるとかはむしろ邪魔なんだよね。

それはまぁ、普段仕事してて後輩とかに思うことでもあるしね。

 

 

医療従事者の方々の頭の中ってすごいことになってるんだろうな。

観察して情報収集して知識や経験と紐づけて今の最善を導き出す。

 

 

健康に生きる。というのがどれだけエコロジーか。と今改めて思う。

自分にとっても、周りにとっても、社会にとっても。