OC/LAでの ご自宅の購入/売却はお任せ
CA州公認リアルターの ロバーツ真紀子です。
大変 ご好評を頂いております
ロバーツチームで米国商業物件投資のご紹介
続けて書きます。 この続き
です
この記事
の
× 5DAYS というのは 異なる5つの学校に
週1回づつデリバリーするという意味です。
義父はテナントを選ぶ条件に
これも30年近い商業物件経営の経験から
どういう商売ならOK こういう業種はダメ と
独自の基準を設けています。
具体的には・・ 本当は企業秘密ですが
少しづつ例に書いていきます・笑
実例2
☆ドーナツショップのお客さんを増やし 売り上げアップしたい・・
コーヒーの無料クーポンを配布
コーヒーの原価は、、 このような商売をしていない方にも
比較的 容易に想像がつくと思います 
しかも、その店が いままで出していたコーヒーではなく
「美味しい」コーヒーを 出すように 豆も探してあげました。
すると 意外と無料のコーヒーに釣られて来店し
ドーナツを買っていく人が多い
→ 売り上げ倍増
そのエリアに共同で配布している クーポンがありますから
それを利用すればコストも抑えられます。
実例3
☆車屋さんを繁盛させたい ・・・
今から30年以上前のことですが Dパパ自身が
オートショップを経営していました。
オイル交換を無料でサービス → 新規顧客獲得に直決
今でこそ 目に付くようになったこのサービスですが
その当時しているところは 少なくとも周りには1軒もなかったそうです。
アメリカは日本と比べると国土が広い分 走行距離が半端ないですし
公共交通機関の少ないLA近郊では 車はまさに日々の脚
必需品で一人一台 日本よりもずっと長く乗ります。
ですから 消耗品であるタイヤ、ベルトなど
結構頻繁に交換しますから
馴染みのサービスショップを持っていると お客さんも便利です。
Dパパは ここで儲けたお金を資本に
不動産投資を本格的に
進めて、40代でセミリタイアしました
お店も掛かった初期費用よりも数倍 高く売りました。
実例4
☆テナントのネイルサロンが 契約期間半ばで急に出たいといってきた
ネイルサロンはこの界隈では ベトナム系の移民が
家族でしていることが圧倒的に多いです。
通常5年+のリース契約をしますが
家族に何か変化があるなどして
事情で急に続けられなくなる
→ 営業できない状態では、直に家賃も払えなくなりますから
こちらとしても ただ契約を誇示する事は得策ではない
→ 違約金をもらう代わりに 什器を残して出てもらう
こういうイクイップメント系は 購入する場合、高額ですが
処分(売却)する場合は二束三文のことが多いので
違約金を払う代わりなら、と 喜んで置いていきます。
→ 次に ネイルの店をしたい人を 居ぬきで入れられる
家賃もその分 高く取れるし 条件よく契約できます。
新テナントは 元手が少なく始めれますから
ここでも Win Win

これは同じ方法がレストランにも応用可能です。
どれも 全然 奇抜なアイデアではないのですが
総括的にできているモールは 少ないのでは?と思います
オーナーが複数いて、マネージメント会社に依頼、文字通り「管理」だけ
モール全体を 「経営」という概念が あまりないのかも・・
ロバーツチームでは、私たちも投資に参加し
自分達の物件としてトリートしますので
日本在住の方も安心して 商業物件投資していただくことができます
そうそう、 昨日の
このレストランは こちら
です。
ここは私が OCに初めて来た 20年以上前からあるんですよー。
雰囲気も変わらず とにかくロマンテイックです
もちろんDとも 何度も来てますが・・
その他にも いくつか思い出が。。。 ハハハ
今日は Eはあきらめて箱の外で寝ていました、、
しかし少ししてから見たらまた箱に入って2匹一緒に寝てました
とにかく可愛ユス
目に入れても痛くない可愛がり様とはこのこと?って自覚、、
ロバーツチーム、インベストメントクラブ
アメブロのメッセージ、届かないこともあるようです。
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